内容:秋本麗子(こち亀)が、ショタたちの魔の手によって…
---最近多発した、婦警行方不明事件。
何者かの手によるものなのか、それとも何かの事故に巻き込まれたのか、警察の間では不思議な事件として扱われ、調査が行われていた。
「私たちのところだと、行方不明になっているのは早矢さん、麻里愛さん…そして、両ちゃん勝りの纏さんも…一体、どういうことなのかしら」
周囲を警戒しつつ調査を行う中で、行方不明になった者たちのリストを見ながら、秋本麗子はそうつぶやく。
知り合いでも複数いなくなったこともあり、他人事ではない事件ではあるが…この面子がそうやすやすとやられるようなものではないことは理解している。
だからこそ不思議であり、何か手掛かりが無いかと探っていたそんな時、ある少年から情報を得た。
「え?この三人を見たですって?」
「うん、間違いないよお姉ちゃん。町のあっちのほうで、見かけたよ」
聞き込みをしている中、名乗り出てきた少年。
曰く、どうやらこの三人がそろってとある場所に向かった姿を見かけたというものだ。
「その場所分かるけど、どうする?一緒に行く?」
「ええ、お願いするわ!!」
行方不明になっている者たちの場所が分かるのはありがたい。
そう思い、麗子は子供の案内に従うことにしたが…その時に、ミスをしていた。
こういう事件の時、仲間を引き連れていったほうが良い。
しかし、早く見つけ出したいという気持ちが焦りを生みだし、彼女の判断を誤らせたのだ。
「このマンションの中ね?」
「うん、あ、お姉さん、開いているようだよ」
案内されて辿り着いたのは、どこにでもありそうなマンションの一つ。
ここにいるのかと思ったが、この子供が嘘をついて案内したと思いたくはない。
「警察よ!!ちょっと事情を…を?」
ばたんっと勢い良く扉を開け、中に突入した麗子だったが‥そこで彼女は、信じられない光景を見た。
確かに、そこには行方不明になっていた早矢、麻里愛、纏の三人がいた。
しかし、その光景は無事とはいいがたいものになっていた。
パン!パン!パァァァァン!!
ヴィィィィィィ!!
ドチュ!ドチュ!ゴッチュゥ!!
「なっ…なっ…!?」
そこに広がっていたのは、淫猥な空間。
早矢は電マが当てられながらバックで犯され、麻里愛は前後から挟み撃ちされた状態で貫かれ、纏は種付けプレスで叩き潰されておりバチンバチンと子供たちのものが打ち付けられる光景が広がっていたのだ。
交じり合い、犯されている様子であり、あまりにも理解しがたいモノゆえに麗子の思考が停止し、動きが固まる。
信じたくはない、拒絶したい光景に目を背けたかったが…硬直していたのがまずかった。
パチン、バサッ
「ーーーえ?きゃぁぁぁぁっ!?」
妙な音がしたかと思えば、ずるっと何かが落ちた。
見れば、麗子のミニスカが落ち、肉付きの良い下半身が丸出しになっていたのだ。
下着が丸見えなため、慌てて隠そうとしたが、それよりも早く動く手があった。
ブィィィィン!!
「はひぃいいいいいっ!?」
見れば子供の手がぐいぃぃっと力強く、ショーツ越しに麗子の秘部へぐりぐりと電マが押し当てていた。
普段弄るような無い、敏感な場所への快楽の振動の刺激。
思わず仰け反ってしまい、バランスを崩した時、目に入ってきたのは、スタンガンを構えていた子供の姿勢だった。
バチィイイイ!!
「ーーーううっ、ここは‥」
ヴヴヴヴヴゥゥゥーー!!
「はぁぅぅぅっ!!」
麗子が目を覚ますと、下着のまま拘束されていた。
ブラとパンツからなにやら震える刺激があり、じゅぐじゅぐ水音がするが、愛液だけではなく、薬のようなものもかけられたらしい。
手足が縛られて自由に動かせず、震わされる肉芽からの快楽を逃がしようがない。
「あ、お姉さん起きた?」
「あ、あなたたち、ふっ、な、何を、ああっ、して」
「んー感じながら聞かれてもわからないよ。いったん、イって」
カチッ、ヴィィィーーーーーーーーーッ!!
「ひぐぅ!?」
ブシャァー!!
子供たちが麗子の股間に手をだし、布地越しに何かスイッチを切り替えた途端、中から激しい振動が襲いかかった。
「ふふふ、さすがこれまで数多くのお姉ちゃんたちを絶頂させまくって屈服させた特製ディルド。婦警のお姉ちゃんたちには効果が抜群だね」
「えげつないなー、でも気持ちよさそうならいいか」
「ついでに中で媚薬も噴出して、より気持ち良くなるようになっているよー」
ブジュウウウウウウウウ!!
「ひぎゅうううううう!!」
膣内が振るわされ、中に何か液体が放出されたかと思えば、熱くなる肉体。
びくびくと身を震わせる麗子に、子供たちは近づく。
「ひぎっ…や、やめて、一体何が目的でこんな、モゴッツ!?」
「んー、お姉ちゃんの口も気持ちが良いねぇ。目的?この光景と受けている状況でわからないの?」
「お姉ちゃんたちを僕らの玩具にして遊ぶためだよ。えっと、せーどれーって言うんだっけ?」
「モググググ…!!」
子供の体格に見合わないほどの凶悪な太さを持つ陰茎で強制フェラをさせられながら、麗子は子供たちから話を聞いた。
どうやら彼らはちょっとばかり成熟しているようで、性欲が有り余っていたらしい。
そこで、その発散先として女を犯す…可能ならばそれが犯罪としてあげられないように婦警を狙って、堕とそうとしているようだ。
ここ最近の婦警行方不明の事件の元凶は…この子供たちだったのだ。
ヴィイイイイイイイ!!ドジュドジュドジュウウウ!!
「んんぐぅ!?ふぐうううううううう!!」
「どうどうお姉ちゃん?切り替えただけで、ポルチオをガンガン突きあげてくるでしょ」
「早矢お姉ちゃんに使って効果的だったんだよねぇ」
ギュボン!!ギュヂュルルルルルルルルルル!!
「んんぐぅ!?ふぅうううううっつ!!」
「こっちは麻里愛お姉ちゃんを屈服させた、吸盤ローター!吸い上げて中のブラシがチクチク当たって凄いでしょ」
様々な道具を使われ、責められる麗子。
イかされるなかでも媚薬を塗りたくられ、全身がどろどろに溶かされるような感覚を抱かされていく。
「ふふ、これらの道具で今じゃお姉ちゃんたちはみーんなぼくらのせーどれーとかいうペットになっているんだよね」
「えっと麗子お姉ちゃんも屈服すれば、僕らのぺっとにしてあげるよぉ?」
「んんぐぅ!?い、いや、絶対にダメ…!ああっぁっ!!」
グリグリィイイ!!
ぶはっと加えていた肉棒をどうにか吐き出し、拒絶する麗子だったが、クリトリスを強く摘まみ上げられてこねくり回される。
「強情だなぁ、もっと媚薬を追加してあげようよ」
「そうだな、纏お姉ちゃんも最終的には屈した、この媚薬を…」
ジュボン!!
「うぎゅぅ!?」
ズゥン!!ドグドグドグ…」
まんぐり返しの姿勢に変えさせられ、ショーツをずらし中に刺さっていたディルドが引き抜かれる。
だが、そのままにせず淫唇をぐいっと開き、瓶のような物を突っ込まれた。
中に注ぎ込まれているのは、わかりやすく桃色に着色された液体。
それが奥へ注ぎこまれ、秘所の中を満たしていく。
「ふぅうううっつ、あああっつ…!!」
ディルドが抜けたのに、注がれた媚薬のせいで感度が引き上げられ、悶える麗子。
もう中は吸収されて何もないのに、身体が欲しがってしまう。
「ねぇねぇ麗子お姉ちゃん、ここにぼくらのもの、突き込まれたい?」
「めちゃくちゃむずむずして、たまらないでしょ?」
ぐちゅうう!!
「ふぎゅうううぅぅっ、だ、だめよ…絶対にここは…」
「もう色々とされているのに、強情だね!!」
ぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅうううう!!
「ひぃひぃひぃいいぅううううう!!」
「クリトリスもこんなにびんびんなのにさぁ!!」
ぎゅううううううううううう!!
「ひぎぃいいいいいいあぁぁぁぁぁあっつ!!」
ぐじゅぐじゅと好き勝手に秘所を弄ばれ、もはや逆らうことはできない。
べちんっ、べちんっ、べちぃんっ
「ひぅっ、はぅうっ、あぁぁっ!!」
「ねぇ、こういう時はどういう風にお願いすればいいか、分かるかなぁ?」
肉棒がべちべちと麗子の秘部を叩き、クリトリスが柔らかく硬い棒に叩かれ、震わされ…もう、拒絶する気も失われた。
「お願い…します…ここに…入れて…」
ううっつと泣きながら、麗子は自身の肉体が屈したのを認め、懇願する。
その姿に、子供たちはにやりと笑い…そして、突き入れた。
ドジュウウウウウン!!
「うっぎゅうううううううううう!!」
バジュンバジュンバジュンバジュンバジュン!!
「ひぎぃっつ、あひぃいいあああああああああああああああ!!」
「良いね!すごく良いね麗子お姉ちゃん!!中の具合最高だよ!!」
「他の敏感な場所も、弄ってあげる!!媚薬後に屈した纏お姉ちゃんみたいに、こことか吸いまくってさぁ!!」
ぢゅるるるるるるるるる!!
「ひぃいいいいいいいい!!」
「ここもつねってぐりぐり弄りまくるよ!!」
じゅごじゅごじゅごぐりぃいいい!!
「ひぎぃいいあぁぁぁぁぁぁ!!」
子供たちに群がられ、麗子の肉体はむさぼられていく。
犯され、堕とされ、そこにはもう抵抗することのできない一人の雌しかいない。
ゴジュゴジュゴジュン!!
「お姉ちゃん分かる?ここ大事な場所、ここにたっぷり注ぐねぇ!!」
ドジュウウウウウウウウウン!!ブビュウルルルルルルルルルルルルルルルルウr!!
「ああああああああああああああああああああああああああああ♡♡♡‥‥!!」
…その後、この婦警行方不明事件は、とある犯人が逮捕されて幕を下ろした。
婦警たちもみな見つかり、どうやら近くの廃工場に監禁されていたと、表向きにはそう処理されている。
しかし、そうではない。
その裏には、堕とされた彼女たちが協力し合い、隠したのだ。
「ふふふ、それじゃ今日も頼むね」
「わかりました…ええ…どうぞ…」
彼女たちは今晩も集う。
とある高級マンション、そこの一室に入居した彼女たちの主に対して奉仕を行うために。
頭では理解していても、心はもう徹底的に堕とされたがゆえに…
パンパンパンパンパァァァアン!!
「あぁぁぁっぁっひぃいいあぁぁぁ♡♡♡!!」
…堕ちたものたちはもう、色欲の沼地に引きずり込まれ、永遠に浮上できずに…
リクエスト、ありがとうございました
正直言えば、もっとこう色々と攻められただろうけれども、
一応相手は子供ゆえに、手段が少し道具便りに…いや、いつもと変わらないか?
お楽しみいただければ幸いです
リクエスト対応中
ここ最近微妙に忙しかったりしますが、
遅筆ながらも対応していきます
一部短編も加筆修正して長編に組み込んだりしております
…個人的には纏の責め苦を増やしたかった部分もあったりする
陵辱具合の底上げと言うよりも、スペック的な意味合いで、この程度でもまだ負けなさそうなのが…クリ責め地獄とかでもイき抜きそうなのが怖いな…