内容:斎賀百(シャングリラ・フロンティア)が泥酔して犯されたホテルで、更なる悲劇が…
※前の続きでもありますが、知らない人でも楽しめるようになっていれば幸いです
―――世の中にはとんでもないチャンスが思いもがけないところから、転がり落ちてくることがある。
そのことを、今このホテルでアルバイトをしていた金髪のコテコテのチャラ男は、心の底からそう思った。
「ま、マジかよ…」
このホテルに入ってきていた男女のペア。
服の上からでもわかるほどの巨乳を持ったOLが泥酔しており、男が運んでいたが、恐らく泥酔物のAVのようなことになるだろうと彼は思っていた。
彼もまたくずだからこそ、くずな相手の思考が読み取りやすく…それゆえに、このホテルでバイトをすることによって、くずどものおこぼれをありつけるチャンスを得ようとしていたのだ。
だがしかし、いくら何でも与えられるチャンスの中で、これは大きすぎるだろうと思わず神に彼は祈る。
何故ならば、その目の前では今…
ヴィイイイイイイイイイイイイイ!!
バジュバジュバジュバジュバジュゥ!!
「ーーーーーっ♡!?ーーーーーひぃ♡!!はぁぁぁぁぁんっ♡♡♡!!」
全身に玩具を取り付けられ、四肢をベッドに固定されて身動きできないまま状態で放置された巨乳美女、斎賀百がいたからだ。
確実に介抱は表向きの理由として、裏では犯し尽くしていたのだろうなあとチェックインする男をみて思っていたのだが、女のほうが来なかったので確認しに向かえば、まさかのこの放置された光景が広がっていたのである。
「うわぁ、すっげぇ、デカパイがぶるんぶるん震えて…ああ、下はパンツで脱げないようにされているのか」
ヴィイイイイイイイイイイ!!
ドジュドジュドジュドジュドジュ!!
「んぐぅううううう!!はあぁぁぅうううんっ♡!!」
ぶしゅぶしゅと潮を噴き上げつつも、身体中に取り付けられた玩具のせいで絶頂する斎賀。
残されていた名刺などから男は彼女の詳細な情報を知ることができたが、この放置状態は棚から牡丹餅どころではないだろう。
巨乳を強調するように縛り付けられ、その周囲には電マが固定され震わされており、乳首にはローターが取り付けられてぶるぶると揺れ動いている。
パンツの中からはギュボボボゥっとクリトリスを吸い上げているバイブの音と、ドジュドジュとうごめき中を震わせ突き上げまくっているディルドの音が混ざっており、周囲には彼女の愛液が洪水となって溢れ出ているようであった。
「とりあえず、まずは撮ってやるか…この映像だけでも、良い小遣い稼ぎにはなりそうだ」
その現場を見ながら男はそうつぶやき、カシャカシャと撮影していく。
身動きが取れない斎賀の、淫らな姿はかなりのお宝になるだろう。
ある程度撮影したところで、ようやく拘束を外し…いや、まだこのままの方が都合がいい。
ずぬぶぅ!!
「んぐぅっつ!?」
「へへへ、この巨乳をいかさねえわけがねぇよ」
ずりずりずぐじゅ!!
「んぐううううう!!」
取り付けられていた玩具が邪魔だったので外し、その巨乳にいきり立った自身の剛直を挟み、咥えさせる。
「んぐぅ!!んぐぐぐぐぅ!!」
「おとなしくうけとっていやがれ!!」
ぎゅむううう!!
「んんんんぅうううう!!」
歯を立てられそうになり、強く乳首を摘まみ上げ、斎賀の口の力を奪い中に放出する。
「ごべっ、ごほほほっ‥!!」
「へへ、ちょっとはすっきりしたがここも使いてぇよなぁ!!」
「や、やめろぉ…!!」
拘束されたままゆえに抵抗できず、パンツを剥ぎ取られ、ディルドを引き抜かれ、ぐばぁっと斎賀の淫唇が開かれる。
「おーおー、だいぶ責められてとろとろに…」
ぐじゅぐじゅ…ぐりぃ!!
「ひぎゅううううう!!」
ブシャァーーー!!
「感度も良好、蕩け具合も良いのだが、邪魔なものもあるなぁ」
ぐりぐりと中に指を入れてGスポットを押し込み、その感度を確かめる男。
長時間責められた斎賀の膣内は、すでにどろどろに蕩けており、入れるだけでも気持ちが良そうではある。
しかし、先客のものも残っているようであり、それには己の肉棒を触れさせたくない男。
ゆえに、入っている状態ならば書き出せばいいという結論に至り、その中に指を容赦なく突き入れた。
「おら、中に出されたものをさっぱり出しやがれ!!」
ズブジュ!!グジュグジュグジュゥ!!
「ひっぎゅうううううううう!?」
中にこの女を連れ込んだ野郎の精液があったら汚いという思いもあって、徹底的に中を書き出すように指をうごめかす。
グジュグジュグジュグジュゥ!!
「ひっぎゅうううううう!!やめでぇぇ!!もうむりむりむりぃいいい!!」
「あああ?そんあわけねぇだろ、気合を入れて出せよ!!おらぁ!!」
グジュゥ!!グリィイイイ!!
「ひっぎゅうううううううう!!」
「ビンビンの乳首もクリトリスもしごいてやる!!」
ジュゴジュゴジュゴ!!
「いぎぃぃぃぅ!?」
ブシャァァァァァア!!
ぐりぐりと強く膣壁押し上げられ、敏感な肉芽たちをしごき倒され、マンコを弄ばれた彼女の肉体は簡単に屈してしまい、盛大に潮を噴き上げる。
それと同時に中に吐き出されていた男の欲望の液体も、押し流され、中から失われていった。
バジュンバジュンバジュンバジュン!!ブビュルルルルルルル!!
「あ”あ”-----っづ”!!」
ブシャァァァ!!
「…ふぅ、何度もやってかなり良かったが…ふむ、いや、もっと楽しむべきか?」
…かきだし終え、ぐりぐりと肉棒を子宮口に押し込み、潮を噴きださせていく。
獣のように激しく叩きつけたが…自分一人では、もったいないような気もしてきた。
もっと独占をしていても良い。
しかし、これは仲間と共に犯していったほうが、末永く楽しめる玩具になるだろう。
ぎゅぅううううう!!
「ひぅうううううう!!」
ズゥンン!!
「ひぎぃいい!!」
突き入れながら片手でクリトリスをつねりこねくり回し、男は手に電話を取る。
「おい、今ちょっと暇か?」
「はぁ?なんだよ急に、こっちも暇じゃねぇんだが」
「バイト先のホテルでとんでもねーぐらいの爆乳美女がどエロい状態のまま放置プレイされていて楽しんだが、俺一人じゃもったいねぇ。皆で楽しもうと思ってな」
「それを早く家馬鹿野郎!!」
慣れ親しんだ、仲間へ電話をかければ快く返答が来て、すぐに呼びかけていった複数人の仲間たちが集結した。
「や、やめろ、お前ら、こんなことをして何になると…!!」
拘束を外し、逃げようとする斎賀。
これからの未来が目に見てわかり、暴れて抵抗しようとする。
「おい、拘束を外すなよ、やりにくい!!」
「でも、こういう暴れる女を無理やり押さえつけるのも、楽しいだろ?」
「この下衆どもめ…やめろ!!骨を折って」
「折るのはお前の心だよ!!」
ズブジュン!!
「ひぎゅっつ!?」
「このデカパイの乳首も存分に指でこねくりまわしてへし折ってやるよぉ!!」
ぎゅむうううううううううう!!
「はぁぁぁぁぅううううううううう!!」
暴れて抵抗する斎賀百を複数人で抑えつけ、乳首を盛大につねり上げ仰け反らせる。
力を奪いつつ指を中に入れてぐじゅぐじゅとかき混ぜ、潮を噴き上げさせる。
ヂュルルルルルルルルルルルルルルル!!
「ひっぎゅぅううううううううう!!やめろ、クリを吸うのはやめ」
ガブゥ!!
「いっぎぃ!?」
「おっと吸ってやらない代わりに噛んだが、痛かったか?」
「優しくしゃぶりあげてやるって」
ヂュルルルルルルヂュルグリグリィ!!
「はぁぁぁぁぁんっつ!?ひぎぃいいいっつ!!」
ある程度の抵抗力を奪いつくし、足を大きく開かせ、次は男たちは肉棒を突き刺していく。
ドジュンドジュンドジュ!!
「うぎゅうっつ!?いぎっつ!!がぁぁぁぁっつ!!」
「おいおい早く代われよ、我慢できねぇってば」
「だったらこっちを使えばいいだろ」
「それもそうか」
ドズン!!
「ぎぃううっつ!?」
「へへへ、口も空いているから良いなぁ。強く噛んだら殺すぞ!!」
ドズボゥ!!
「んんぐぅうううううう!?」
男たちは好き勝手に斎賀を犯しあい、穴という穴を全て使い倒して輪姦していく。
その光景は少し休憩をとったやつらが録画し、さらにグループチャットで流し、人を読んでいく。
「見ろよ、あいつらとんでもねー爆乳美女犯してる」
「おお?急いで加わりに行こうぜぇ!!」
映像を見た仲間がさらに仲間を呼び、斎賀を犯して、さらにその光景が広がって呼び寄せていく悪循環。
一晩中…いや、それでは収まらないほどの何十人ものの仲間が来て、終わらない輪姦。
バズンバズンバズンバズゥン!!ブビュウウウウウウウウ!!
「ふっぐううううううううううううう!!」
「おい、次は俺だ!!」
ズヌゥ、ドッズゥウン!!
「ふっぎゅうううううううう!!」
ブヂュン!!ドズドズドズドズドズゥウウン!!ブビュルルルルルルル!!
…奥を穿たれ、あふれ出す間もなく新たな肉棒を差し込まれ、斎賀百に群がる男たち。
その淫獄の輪姦はまだまだ終わらない…
リクエスト、ありがとうございました
前の続きのリクエストになりましたが、第三者から見たバージョンでもあるので、お楽しみいただければ幸いです
リクエスト対応中
他のものや加筆修正中のもの、あとちょっとリアルの何かとあって遅筆ですが、ご了承をお願いいたします
…作品自体は面白い。でも、この登場人物自体出番原作だと少ない…
ペンシルゴン?いや、あの人も見た目は良いからできるかなと思ったけど、どっちかと言えば犯す側だアレ。ヴィランやった時のやつが一番ひでぇ…