※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのものになります

内容:アスナ(SAO)が、隷属の首輪によって…


アスナ/結城明日奈(ソードアート・オンライン) 隷属は永遠に

ガチャリ!!

 

「ええっと、これで効果は…え…『隷属の………首、わ…』って…」

「…仕掛けた側が言うのもなんだが、油断しすぎじゃなかったか?」

 

 

 

…首に鍵がかかる音が鳴り、出てきた説明を読んで絶望の表情を浮かべるアスナ。

 

そしてその前には、その首輪を渡してきた男が呆れたような声で、彼女の言葉に答えた。

 

 

 

 

 

 

 

 

ここでの死は仮想現実のものではなく、現実世界での死に直結するという、最悪のデスゲームと化したSAO。

 

その世界の中で、結城明日奈を見かけたことがあり、その容姿を気に入っていたある男は、このSAOの世界で彼女を見つけ行動を共にしていた。

 

 

 

 

現実世界ならばなかなかできないが、仮想現実の世界であればヤりようがあるもの。

そう考え、虚飾を交えて行動を彼女と共にする中、ようやく訪れたチャンスがあった。

 

 

それはある宿屋で部屋を取った際に、男が取り出した一つのアイテム。

偶然手に入れたとはいえ、その効果は指定した主に生涯仕えることになるという…『隷属の首輪』。

 

 

噂ではベータテスト時に実装しており、奴隷商人等のクエスト様に用意されていたらしいが、結局日の目を見ることができなかった隠しアイテム。

 

それを手に入れて、長い間仕掛ける隙を彼は狙っており…培ってきた信頼を悪用し、論理コードの解除を兼ねてステータスが爆増するアイテムだと嘘をついた最高の結果が、ここにあった。

 

 

 

「くくく…長かったけど、これでようやくアスナ、君は俺のモノになるよ」

「い、いや、やめて…ひどい、なんてものを」

「良いから言うことを聞け。そうだな、まずは脱げ!!」

「ーーーっ!!」

 

聞きたくはない、男の命令。

しかし、首輪の効果によって身体が動き、装備品を外していく。

 

ハラスメントコードも同時に命じられて男に対しては完全に解除するように動かされて…宿の窓から差し込む月光の元、アスナは下着姿になっていた。

 

 

 

「へぇ、中々良いじゃん…普段見にくい下着にも細かなレースとかこだわっているとか、運営は変態なのか?」

「そ、それはあなたのほうでしょ、私にこんな‥」

「はぁ?誰に口答えしているんだ?」

ギュムゥ!!

「ひぃい!!」

 

ハラスメントコードが無いため、アスナの豊かな胸を鷲摑みして黙らせる男。

もっと巨乳のプレイヤーも見たことがあるが、つかめぬ胸よりも弄べる奴隷の胸。

 

ぐにぐにぐにぎゅむぅうう

「ぐふふふ、柔らかいなぁ、すげえぜこのゲーム」

「いや、やめて、そんなに弄ばないで」

ギュゥ!!

「はぁぁぅ!!」

 

アスナが口答えしてくると、男はブラの中に手をいれ、思いっきり乳首をつねり上げる。

 

「あぁぁん?だから今の立場がわかっているのかな?アスナぁ?」

ギュムギュムギュウウウウウウ!!

「くっひぃいいいいいいい!!」

 

ぐりぐりと両乳首を指でつまみ上げ、引っ張り上げこねくり回す。

びくびくと身を震わせるアスナだが、振りほどきたくとも従わされている現状、どうすることもできない。

 

 

「さて、胸ばっかりもアレだし下にもきちんと…」

ズルゥ!!

 

アスナのショーツの中に男の手が入り込み、目的地へ向けてズルズルと這いずっていく。

 

「きゃっ!?そこはだめぇ!!」

ズブチュ!!

「ひぃんっ!?」

「ははははっ!!おマンコまでばっちり再現しているのかよ!!おもしれぇなぁ!!」

グジュグジュ、クリクリクリィ!!

「はひぃぃんっ!!」

 

アスナの割れ目に指を入れてかき混ぜつつ、クリトリスを指の腹で押さえつけこねくりまわす。

まだ経験の浅い彼女には耐えられない、甘美な刺激だろう。

 

布地の下で男の手が蠢き、次第に水音がしてきて、中でどのように動いているのかわかりやすくなってくる。

 

「い、いやっ、もう、むりぃ、ああんっ!」

 

中で暴れ回る指に与えられる刺激で、泣き声を漏らすアスナ。

だが、容赦なく男はとどめを指すために、探りあてた弱点に狙いを定め、挟み込む。

 

クニクニクニクニッ!!ギュゥゥゥッ!!

グチュグチュグリィィィィッ!!

「ひっぎぃぃぃぃっ!!」

プシャーーーッ!!

 

クリトリスをつねりあげられ、裏側から押し上げられ、潮を噴き上げるアスナ。

純白のショーツが自らの体液でぐじゅぐしゅに濡れるが、それで終わるはずもない。

 

 

無理やり足を開かせ、ショーツが剥ぎ取られ、守る間も無くアスナの秘部に男は喰らいついた。

 

ヂュルルルゥゥゥ!!

「あひぃぃぃっ!!」

じゅぶじゅぷぅ!!

 

口内で伸びきるクリトリス。

そのすぐ下の割れ目に入り込み荒々しく刺激しまくる指。

 

強く吸い上げられ、舌に絡みつかれて逃れることはできない。

 

 

じゅるじゅると舐めあげ、しゃぶり上げ、すすられていくアスナ。

次第にびくびくと隷属の首輪に関係なく肉体が屈していく中、男は彼女の身体を調教していく。

 

「くくく、安心しろよ。SAOは仮想現実…いくらデスゲームと化した場所だからと言って、ここにあるのは本物の肉体じゃねぇ。つまり…」

 

ドブヂュゥン!!

「うっぎぃいい!?」

「こうやって、突き上げまくって中出ししまくっても、孕む可能性が無いから安心しやがれぇ!!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!!

「ひぃいいいいい!!いや、やめてやめてやめてぇぇぇ!!」

ドジュンドジュンドジュンドジュン!!

 

 

ぶはっとマン肉から口を放したかと思えば、いきり立った怒張をすぐに彼女の中へぶち込み、激しく犯していく男。

 

現実の肉体ではないとはいえ、それに近い感覚がフィードバックされている以上、犯されているという事実が生じ、アスナは必死になって逃げようとする。

 

しかし、隷属の首輪によって抵抗も奪われている上に、この快楽に肉体が先に負けているのだ。

 

ドズンドズンドズゥウン!!グググググゥウウ!!

「ぐぅううっつ!?そ、そこは…」

「ああ、お前の最奥部で…たっぷりと、まずは味わえ」

ドヂュウウウウウウウウン!!ブッビュルルルルルルル!!

「あ”あ”あ”あ”あ”--------っづ!!」

 

中に放出される、男の熱い灼熱の欲望。

それを感じ取りつつも、未だに萎える気配はない。

 

「どうやら、ガンガンヤレそうだな…覚悟しろよ、絶対のお前を俺の女にしてやる…」

バスウウウン!!バスバスバスゥウウン!!

「うっぎゅぅうううううううう!!」

 

 

 

 

 

…それから毎日、男はアスナの肉体を徹底的に貪り、調教し続けた。

 

ある時は、モンスターとの戦闘を終えてすぐに休息と称して、バックで獣のように犯していく。

 

パンパンパァァン!!

「いやぁぁ!!こんな、いつ人が来るかもしれない外で、やるのはやめてぇ!!」

「そうはいっても、ここは喜んでいるだろう?」

グニィイ!!

「はぅううう!!く、クリを摘ままないで…」

「ならこねくり回すか」

クリクリクリィイイ!!

「ひぃいいいいいいい!!」

 

 

またある時は、人気のある始まりの町の路地裏にて…

 

 

バジュンバジュンバジュン!!

「あひいいいいい!!やめて、もうだめ、突き上げないで、人が来ちゃう…!!」

 

「おい、こっちで何か音がしなかったか?」

「こんなデスゲームの中で、ヤる音が?そんなことをする馬鹿がいるのか?」

 

「ひぃっ!!」

「ははは、馬鹿なのはこの状況を楽しまない奴らだろうって…見せつけてやろうぜ、アスナぁ」

「んんんんぅうう!!」

 

口を防ぎ、必死になって人が気になってこないように声を押し殺すアスナ。

しかし、容赦なく男はばじゅばじゅと突き上げ、音の大きさに中を締め付けてどうにか動かないようにしようと頑張るが、それがより一層男を喜ばせ、押し倒されて打ち付けられまくる。

 

 

 

 

 

そしてまたある時は、男が別の場所で知り合ったプレイヤーと混ざって…

 

 

ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!

「ひぃいいいぁぁぁぁぁあぁぁぁあ!!だずげでぇ!!じぬ、いぎじぬがらもうやべでぇぇ!!」

ヴィイイイイイイイイドジュドジュドジュン!!

「ぎぃいいいいぅううううううう!?何これ、ふるえていやぁああああああああ!!」

 

「わーお、すっごい威力。このSAOにも淫具があったのか?」

「いや、最初はなかったよ。でもよ、こういう状況だからこそ逆に、犯したい女が多いから、手段を探る中で作られたんだよ。ほれ、この吸引式バイブはどうだ?」

ヂュボボボボボボボボボボボボボ!!

ブブブブブブウゥウウウウウウウウン!!

「「あひぃいいいいいいいいいいいい!!」」

ブシャァァァア!!

 

「すっげ、アスナが感じまくっているのも良いが、そっちの巨乳エルフも良いなぁ」

「そうだろそうだろ?もしも生きて帰れたら、こいつらの現実の肉体も交えて、たっぷり遊んでやろうぜぇ?」

ヴウイイイイイイイイイイイブイイイイイヴィイイイイイイ!!

「「ひぃいいぁぁぁぁあああああああああああああ♡♡♡!!」」

 

 

 

 

 

あちこちで被害が出つつ、男に調教されていくアスナ。

この日々は辛く苦しいのだが、人と言うのは自然と楽な方に流されるものであり…戦いの中で、快楽に覚えていくのは時間の問題だったのだろう。

 

最初こそ、男に対して反抗的なアスナであったが、毎日の男による調教で段々と快楽に染まってしまい…デスゲーム開始から数ヶ月後が経過した時には肉体は堕とされきった。

 

 

 

パンパンパンパンパン!!

「あんっ♡あんっ♡アアァァアンッツ!!もう、やめて、お願い、もっとイかせていいから、今日はもう…」

「くくく、イクのを嫌がっていたのに、受け入れてきたか、良いぞ、もっとかわいがってやるぞ」

バズウウウウン!!ブビュルルルルルル!!

「お”お”あひぃいいいいいい♡!!」

 

 

 

心は否定したい。

けれども、肉体はもう、受けれいてしまっているようなもの。

 

それゆえに、結婚システムでも拒絶したかったのだが…ぐりぐりと誓いの輪っかを肉芽にはめ込まれ、震わされては拒絶しきれず、絶頂をしながら婚姻をしてしまうアスナ。

 

そのまま、しばらくの間は購入した家で色欲に溺れた生活を共にして…その時が、遂に来てしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バズンバズンバズン!!

「あひぃいいいいいい!!」

「ぐぅっつ、中々良い具合だが…ん?なんだ?」

 

 

いつものように犯して、本日は騎乗位でアスナの中を男の肉棒が打ち上げていると、流れてきたとある知らせ。

それはこのデスゲームの日々が…終わりを告げた、重要なものだった。

 

 

 

 

 

淫らに過ごしていた日々の中で、攻略組は必死になって成し遂げたのだろう。

 

遂に、SAOから皆が解放され、現実の肉体へと意識が戻り、各々は元の生活へ戻ることになったのだ。

 

 

ただ、その中での生活…いや、性活を忘れられない男は、戻る直前にアスナに男の元へ来るように命じていたのだが…何故か、ひと月以上経過しても、堕としたはずのアスナの現実の肉体は目の前に来ることはなかった。

 

 

 

「…どういうことだ?」

 

SAOの中で犯し尽くし、輪姦も時折交え、徹底的に隷属の首輪も関係なく男のものにしたはずである。

今更その影響が無くなったということもないはずであり…男は探り始めた。

 

 

 

調べていく中で、分かったのはアスナは結城明日奈と言う本名の、とある名の知れた家のお嬢様。

 

そして、その相手には…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…デスゲームの主犯だとされていた、須郷伸之…行方不明だと聞いていたが…ここでこんなことをやっていたとはな」

 

 

男がたどり着いたのは、とある田舎の一軒家。

 

SAOの中で鍛え上げたストーキング技術を…アスナの中に肉棒を刺しながら街中を気配を消して練り歩いた経験を活かして潜り込んだのだが、とある光景がそこには広がっていた。

 

 

バチバチバチィイイイイイイイ!!

バジュンバジュンバジュンバジュンン!!

「あ”~~~~~~~っ♡!!あ”~~~っあぁぁぁぁぁぁぁぁっづ!!」

「はははは!!最高だよ、明日奈君!!現実と仮想の中で調教される君は、何て美しいんだぁあ!!ははははははは!!」

 

 

 

 

ベッドに大の字で拘束されており、頭にはヘッドギアが取り付けられていた明日奈。

どうやらSAOにダイブしているのと同様の仮想空間に意識があり、モニターにはしょくしゅのむれにおかされている姿が映し出されていた。

 

無数の触手に巻きつかれ、乳首を吸い上げられ、クリトリスを投擲されて中に潜り込まれているが、現実のほうも悲惨なもの。

あちこちに淫具が取り付けられており、絶頂するときと同じ電流を常に流され続け、イキ地獄に投獄されているようだ。

 

 

そんな彼女の現実の肉体に、打ち付けるようにして腰を振るう男がいたが…あれがその須郷とかいう人物であろう。

 

 

そう、どうやら彼女が現実で男の元に来なかった理由は、ここで仮想と現実の合間で、犯されて調教の日々を送っていたのだ。

 

恐らくは、男に出会う前よりも先に肉体のほうで…デスゲームが終わった今は、さらに深く刻み込むために。

 

 

 

ばじゅん!!ばじゅん!!どずんっ!!

ズボズボズボッ!!

 

「ひぎいいいいいいいいいいいいいい!!」

 

荒々しく突き上げられ、バチバチと紫電が響き、明日奈は絶頂し続けている。

クリトリスにも無数の小さなローターのような物が取り付けられ、電撃のたびに跳ねまわり、中を締め付け須郷を喜ばせているのだろう。

 

 

 

「…さて、警察を呼ぶか」

 

しばらくはこの淫靡な光景を見続けるのも良いが…それでも、面白くないものを感じる。

 

そこで男は冷静に警察の元へ向かい、記録したこの光景を証拠として提出しに向かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それからすぐに、警察の動きは早かった。

人々を巻き込んだ、最悪の須郷。

 

結城家の面々が信頼していた須郷がとんでもない犯罪者になり下がったことに驚いていたようだが、その犯され尽くす光景が…家の名前を堕とすとして、明日奈は勘当されたらしい。

 

 

 

「無理も無いか、まさか突入した警官も、明日奈を犯すとはなぁ…あの光景を前に、据え膳食わぬは男の恥とはいうから、同情はするけどな…」

 

ヴイイイイイイイイイイイイイ!!

バジュンバジュンバジュンバジュンバジュン!!

「あんっ、あんっつ、あぁぁぁあぁんっ♡!!」

ブジュルルルルルルルル!!

 

 

…勘当された明日奈は今、男の元に引き取られ、犯されていく。

 

あのSAOでの調教の日々を心は覚えてしまい、そして現実での調教もまた、彼女を更に墜としていったのだろう。

 

今では従順な雌奴隷とし化し、男の元で身を捧げるのみとなり…それはもう、戻ってくることができないもの。

 

 

 

 

 

もしかすると、どこかで運命の人と出会って違う道を歩んでいたのかもしれない。

しかし、隷属の首輪によって狂ってしまい…男と、結ばれていく。

 

 

 

それから数年後、とある教会にてひそやかな二人だけの結婚式があげられており…その壇上にて、男の手によって押し倒され、永遠の愛を誓いながら中に叩き潰される女の姿があったとか…

 

 

 

バジュンバズンバジュンバジュンバジュンン!!

「あひぃいいいいいいいいいいい♡♡♡‥‥!!」

ブシュウウウウウウ!!




リクエスト、ありがとうございました

書いておいてなんだけど、便利だな隷属の首輪…

お楽しみいただければ、幸いです



リクエスト対応中
検討し、書けそうなものならば書いていきます
他色々とやっているので、後からのリクエストや、
他に筆がのったもの、別作品等が出て
遅筆ですがご了承をお願いいたします


…リーファも良いからちょっとだけ、それっぽいのが出ました
あの子はあの子で書きたくはあるけど、ネタが触手多いので少々悩む
…いや、本当に何で多いのかなと思ったけど、原因普通にあるのか…え、いいのこれ?
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