内容:姉ヶ崎寧々(ラブプラス) が、彼氏との温泉旅行で襲われて…
―――彼氏と付き合い始め、そして迎えた温泉旅行。
「ふふふ、良い温泉旅行になると良いですね」
にこやかな笑顔で、姉ヶ崎寧々は彼氏へ向けて嬉しそうにそう口にする。
この温泉旅行、楽しみにしていた両者だが、まだ恋人と言うには甘いところ。
可能であればこの旅行の中でより深い関係を築き上げ、将来はともに結ばれて明るい実らが待ち受けている…はずだった。
―――しかし、現実と言うのは残酷だった。
「ぐがぁぁっ!?」
ダァァァン!!
「いやぁぁぁあ!!」
「けへへ、てこずらせやがって…おとなしく、そこで見ているがいいさ」
「うっ、ぐぅうう…!!」
「やめて、やめて、乱暴にしないでーー!!」
見た目の容姿と言うのは、時として獰猛な獣を呼び込んでしまうもの。
温泉旅行の中で、寧々に目を付けた男がまさにその呼び寄せられた魔性の獣であり、彼女が彼氏と旅館の部屋で寛いでいた所に襲撃を仕掛けてきたのだ。
突然の不審者に、とっさに彼氏は彼女を守ろうとしたが、相手のどす黒い欲望が強く、殴り飛ばされる。
壁にぶつかったところで頭も強く打ったようで、意識は残されているが手足が旨く動かせない様子。
「いやぁぁあ!!助けて、お願い、助けてぇ!!」
寧々は必死になって助けを呼ぶが、この場に来る者はいない。
彼氏にも助けを求めたが当然動けるはずもなく、その目の前で男に床に押し倒されて浴衣を剥ぎ取られて裸に剥かれてしまう。
「思った以上に着やせするタイプだったか、えっろい体つきだなぁ!!彼氏君、見ているかな?これが君が今晩、楽しむはずだったかもしれない彼女の身体だよぉ」
「やめろ…やめてくれ…」
「いやぁぁ!!んんっぐぅうう!!」
ブジュウウウウウウウ!!
嫌がる寧々に対して、男は彼氏に見せつけるように無理やりキスを行い、押さえつけてその手をいやらしく動かしていく。
ぎゅううううううう!!
「んんんんぅうう!!」
豊満な胸を揉みしだき、こねくり回されて涙目になる寧々だが、押し返せずになすが儘。
その手はさらに下へ向かい、彼女の割れ目の中に指が入り込む。
ズブジュン!!
「んんぐぅ!?」
「おっと、まだ処女か。ならたったぷりと濡らさねぇとなぁ!!」
ぐぃいっと足を引っ張らげ、まんぐり返しの姿勢に変えた後にぐばぁぁっと淫唇に指をかけ思いっきり開き上げて、その中へ口を近づける男。
「やめて!!そこはあの人だけのも、あああんっつ!」
じゅぶぅるるるるるじゅるじゅるじゅるるるるるるる!!
必死になって止めようとしたが、男の侵入を許してしまい、その舌が中で蠢き舐めまわしまくる。
指は乳首を摘まみ上げてこねくり回し、下は舌で蹂躙されていく。
「いやあぁぁんんっ!!あひぃいい!!」
ヂュルルルルルルルルルルル!!ガブウウウウウ!!
「うっぎぃいいい!!」
ブシャァァァ!!
「ははははは!!まだ処女なのにクリトリスを噛まれただけで噴き上げやがった!!いや、まだ中の経験が浅いからか?もっともっと感じさせてやるよぉ!!」
ズブジュゥン!!グヂュグヂュグヂュ!!
「ここか!!」
グリィイイイ!!
「ひっぎぃいいいいいいいい!!」
ブシャァァァァァ!!
指を突き立てられ、中の弱い場所を探り当てられて押し上げられ、経験の少ない女の身としてひとたまりもないだろう。
何度も何度も執拗に中を指が蠢き押し込みひっかき、吸い上げられてしゃぶりつくされていく。
「ふぅ、こっちもきついから咥えていろ!!」
ズグウン!!
「んぐごぼぉ!?」
寧々の乱れる姿に男のモノが勃起してきたが、まだまだ準備が足りない。
そのため、男は肉棒を取り出すと寧々に無理矢理しゃぶらせてイマラチオして乱暴に腰を振り降ろす。
ズグンズグンズグゥン!!
「んんっぐぅうう!!んっぐっぐっぐぅ!!」
「こっちも気持ちが良いからこそ、この穴も期待できるなぁ!!」
じゅるるるるるるるるるぅううう!!ずぶじゅるるるるるる!!
「んんぐぅううううう!!」
ブシャァァァァア!!
ぶびゅるるるるるるる!!
「んぐっごぼっほぉぉぉ!!」
「おらぁ!!最後までこぼすなぁ!!」
相当が互いに絶頂し、中に放出される白濁液。
無理やり男は寧々に精飲を強要させつつつ、耐えきれるはずもない。
「んっぐっぐ、ごぼっぶぅ…げほっつ、い、いや、むむりぃ…」
「そんな訳ねぇだろ、こんな嫌らしい肉を持っておいてよぉ!!」
ぐにゅうううううううう!!
「ひっぐぅんっぐぅ!!」
姿勢を変え、満足出来ない男は馬乗りになると寧々の乳首を摘まみ上げて引っ張り上げ、豊満な谷間に肉棒を挟み込みパイズリし始める。
再び突き上げられ、寧々の巨乳を揉みし抱きながらのパイズリを堪能する男は絶頂すると顔と巨乳にぶっかけた。
ぶびゅううう!!
「いやぁぁぁぁぁぁぁ!!もうやめてやめてぇぇ!!」
「お願いだ、もう彼女に乱暴を…やめてくれぇ…!!」
泣きじゃくる寧々ともう止めてくれと懇願する彼氏。
動けないながらも必死に這いずってでも行こうとしたようだが、その救いの手は彼女に届かない。
「ここまで来てやめるやつがいるか!!」
そう言いながら、男は彼女の足を開かせる。
狙いを定め、割れ目に指をかけてぐばっと開かせ挿入の用意を行う。
「いやぁぁぁ!!だめだめだめだめぇぇ!!」
必死になって抵抗する寧々。
しかし、無情にも男はその抵抗力を奪う。
「おとなしく、やらせろ!!」
ビッシィィン!!
「はぎゅうううううううううううううう!!」
強くクリトリスを弾かれ、ぶしゅっと潮を噴き上げて抵抗が緩む。
その隙に、肉棒が城門を突破し…未だに入れるなと叫ぶ彼氏を尻目にして貫いた。
ズゥブゥゥン!!
「ぎぃいいぅううう!!いや、初めてが…!!」
「ははははは!!痛みは最初だけ、あとはゆっくりと気持ち良くなれ!!」
パンパンパンパンパンパンパァァァアン!!
「あんっ、ああぁぁあんっ!!あひぃいいいい!!」
彼氏に捧げる筈だった処女を奪われた悲しみに襲われる寧々だが、そんな事は一切気にせず自分勝手に乱暴に高速ピストンを行い、叩きつけていく。
パンパンパンパンパン!!
「うぎゅうう!!もう、だめ、ぬいてぇぇ!!」
「だめだ、ここで一気に出してやる!!」
「ひぃ!?いやいやいやぁぁぁぁ!!」
ばすばすと奥を打ち付けられつつ、中出しの可能性を見て必死になって胸や背中を叩いて抵抗する寧々。
だが、無情にもその時はやってくる。
ドジュドジュドヂュドジュウウウウン!!
「おらぁぁぁ!!たっぷりと、味わえ!!」
ドズン!!
ブッビュルルルルルルーーーーーー!!
「あ”あ”あ”------------っづ!!」
…中に熱いものが注ぎ込まれ、ぐりぐりと肉棒を押し当てられ、実感してしまう。
今ここで、男のものとしての印を刻み込まれたのだと。
バジュン!!グリグリィイバスンバズンバズン!!
「ひぎぃいいいぅうう!!」
ズジュン!!
「…ふぅ、良い具合だったぜ」
追撃で数回ほど打ち付け、男は潔く満足して部屋を出ていった。
しかし、その室内では白濁を股や顔、胸から垂れ流しながら泣き続ける寧々と無力感に押し潰される彼氏が取り残されているのであった…
「ひぐっ…うぐっ…」
「ぐぅ…畜生…」
リクエスト、ありがとうございました
陵辱系の中でありがちな目の前NTRになるのかな、これ
楽しめていただければ、幸いです
他リクエスト対応中
色々やっているため遅筆ですが、
検討して可能な物なら少しづつ出していきますので、
ご了承をお願いいたします
…ちょっと没シーンのコーナーとかやってみたほうが良いのかな?
リクエスト内容を書く中で、迷いつつ没にした一部とか
今回だと
・目の前中出し、彼氏が勃起しているのを見て嘲笑、より見せつけるように足を開いて持ち上げてピストン
・仲間2~3人、電話で追加。目の前で輪姦へ
・録画されていたり連絡先を盗られていて、後日呼び出して再び陵辱
などがあったりする。
ちょっと書いて、微妙かなとか、少し書ききれないなと思ったら没にしてかけていないんですよねぇ…