※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのものになります

内容:アンジェリーナ(魔法科高校の劣等生)が、油断した隙に攫われて…


アンジェリーナ・クドウ・シールズ(魔法科高校の劣等生) 純血の洛陽

―――任務も終え、ゆったりとした時間を過ごしているときほど、人は油断しているもの。

 

その話をかつて、アンジェリーナ・クドウ・シールズは聞いたことがあったが、そんなことは自分には関係ないだろうと思っていた。

 

しかし…それでも何が起きるのか、世の中分からないもの。

 

 

「きゃぁぁあっ…!!」

 

油断していたその隙をついて、受けた突然の襲撃。

どこの組織化は不明だが、彼女を狙うだけあって相当な連携がとれていたらしく、反撃しようにも罠が既に発動して魔法も無力化され、敢え無く気を失ってしまったアンジェリーナは捕らわれてしまった。

 

 

 

「ふぅ、あまり手間取らなかくて、良い仕事だったな」

「ああ、後はこいつをあそこへ運べばいいだけだ」

 

気を失い、くたぁっと力が抜けているアンジェリーナを肩に抱え込み、襲ってきた者たちはその身体を運ぶ。

 

 

 

 

その行先は、とある地下施設。

そしてようやく目を覚ました彼女は、そこでどのような場所なのか耳にして、驚愕させられた。

 

 

「まさか、最近噂になっていた違法な人身売買施設なんて…!!」

 

 

そう、彼女を捕らえた組織は、女魔法師を捕らえては肉体改造を施し、人身奴隷オークションに卸してその光景を楽しむ者たちが集う改造施設。

 

話に聞いたことがあったとはいえ、自分がここに連れてこられるとは思っていなかった。

 

「解放しなさい!!ここを今すぐにでも破壊して」

「そんなことをする輩を、簡単に逃すわけがないだろう?」

バチィイ!!

「ああぁっ!!」

 

威勢よく声を張り上げるが、軽い電撃が生じ痺れてしまう。

 

「今のは…」

「くくく…ここに連れてきても、自分の状況を理解せずに抵抗する馬鹿が出るからな。ほれ、お前の首輪がその馬鹿を抑えるための枷だ」

 

手をかけてみれば、確かにアンジェリーナの首には金属製の首輪が付けられていた。

 

相当頑丈なようで、ちょっとやそっとでは外せないようだ。

 

 

「くっ、卑怯な」

「強い女魔法師を捕えるために卑怯な手も何でも使うものだ。しかし、こうも抵抗を諦めぬとは、その心の強さに敬意を表して少しばかり施設を案内してやろう」

「おらっ、ついてこい!!」

「ぐぅっ!!」

 

ぐいぐいっと首輪にいつの間にかつなげられた鎖を引っ張られ、歩かされるアンジェリーナ。

 

だが、これも相手の隙を見つけるための時間稼ぎと考え、無理やりだが施設の内部の確認もするために、その案内に乗ることにした。

 

 

 

しかし…そこの光景を目にしたことを、すぐに後悔した。

 

「これは…!!」

 

 

ヴィイイイイイイイイイイ!!

「んんんっぐぅううう!!んんんん----!!」

ドヂュドヂュドヂュドヂュ!!

「んんっぐぅううううう!!」

 

案内された一室、そこは大きな広間のような場所。

しかし、全てが解放された空間ではなく、ドーム状になった部屋の壁に並べるようにして、大勢の女魔法師たちが囚われていた。

 

両腕をがっちりと拘束され、口元には何か呼吸器のような物が…ぶしゅううっと色の付いた期待が漏れ出るものを装着されており、常に何かを吸わされているらしい。

 

足を大きく開かされ、股間に異形の機会が取りつけられており、大きな異音を立てて何か攻めているようだ。

 

「どうだ、この調教部屋の一つは。ここに捕らえているの調教中の者どもでな…まだまだ小生意気なものどもを身体から改造を施し、じっくりとその心を折るために作られた場所だ」

 

曰く、どうやらここはオークションに出すまでの工場の一部であり、捕えた女性たちをここで一度肉体改造を施すらしい。

 

全ての女性が同じ肉体でもなく、ここで違った個性があるがゆえに、この改造である程度把握し、適切な処置を行えるように調整しているのだという。

 

 

「そして、お前もまたここの一員になるのだ」

「ひっ…!!い、いやっ!!」

 

女性たちの間には仕切りがあるようだが、その中に空いていたスペース。

どうやらそこにアンジェリーナをセットする気のようで、無理やり引きずられる。

 

「おとなしくしろ!!」

バチイイイ!!

「ぎぃいっつ!!」

 

電撃が首輪から流され、力が失われる。

意識までは奪われずに、そのまま衣服を引き剥がされ、両腕が上からぶら下がっていた機械に拘束された。

 

ガチィ!!

ググググゥ!!

「いやぁぁ!!」

 

両足首にも同様の機械が設置され、無理やり足を開かされる。

 

下着も何もかも奪われた無防備な姿を男たちの目の前に晒された。

 

「さぁ、あとはこのいくつかの機会を接続して…じっくりと、楽しみたまえ」

「やめてやめっ、んぐぅう!!」

ブシュウウウウウウウ!!

 

他の女性たちが取り付けられているとの同じ器具が口に設置され、濃厚な甘い香りのガスを吸引させられる。

 

「んんっぐっ…んんぐぅ…」

 

頭がぼうっとして力が抜け、じわじわと身体が熱くなる。

 

間違いなくこれは、媚薬の類…調教をより簡単に進めるためのモノ。

 

そして、アンジェリーナの股間に機械がセットされ、稼働し始めた。

 

ギュボゥ!!

「んっぐぅ!?」

ドジュン!!

「んんん-------!!!」

 

ぐばぁっと中で淫唇が開かれ、盛大にクリトリスが吸引されたかと思えば、次の瞬間に付き上げる棒状のもの。

内部からぶぃいいっと細かく震え始め、その肉体を変えていく。

 

ヴィイイイイイイイイイイイイ!!ジュボボボボボボボボ!!

ドヂュンドヂュンドユン!!バチバチバチィイイ!!

「んんっぐぅうう!?んんっぐぅうううう!!んんっぐぅううううう!!」

 

胸にもセットされた機械から乳首を震わされ擦られ、クリトリスが強烈に吸い上げられて、何かに挟み撃ちにされたかと思えばじょりじょりとブラシのような物で擦り上げられる。

膣内に入り込んだ棒がさらに表面からいくつもの出っ張りが生じ、アンジェリーナの内部を突き上げるたびにその中の弱い個所を探り当て、的確に押し込み震わせていく。

 

 

ドヂュンドヂュンドヂュン!!ブッジュウウウウウウウウウ!!

「んんんぅうううううう!!」

 

「ああ、安心するが良い。今中に出されたのは精液ではなく、薬液だ。徹底的に貴様の身体を淫らにするためのな…では、調教が終了するまで楽しめ」

 

そう言いながら男たちは去り、他の女魔法師たちと同様にアンジェリーナの身体が放置され、調教が進められた。

 

バズンバズンン!!ヴイイイイイイイイイイイ!!

「んんんんーーーーーーっづ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…それから数日後、調教が済んだころ合いに男たちは戻り、彼女の身体から機械を取り外した。

 

発つこともままならないほど弱り、外れると同時にその場に倒れ伏す。

 

 

ばたぁん‥‥

「はひっ…かひっ…」

 

「うぉぉ、あの生意気な小娘もこうも陥落させるとはな」

「流石に、感度数百倍になっているはずだからな…相当辛いだろうよ。見ろよ、この乳首やクリトリスを」

ギュムゥ!!

「はっひぃいいいいいいい!!」

ブシュウウウウウウ!!

 

「うわっ、つままれただけで絶頂しやがった」

 

 

囚われている他の女魔法師たちと同じように、アンジェリーナの肉体もまた、改造され切っていた。

全身の感度は数百倍にも跳ね上がり、男たちが弄ぶようにびしばしと弾いたり摘まみ上げてこねくり回す乳首やクリトリスの感度も上昇し、勃起が収まらない状態。

 

中を激しくバイブが穿っていたが、膜を破らないように特殊な技術で透過しており、純潔自体は奪われてはいない。

 

 

だが、もはやその肉体は最早魔法師としては戦えないものになっていた。

 

 

 

「さて、機械で適切に調整した後は、プロに任せてより調教してもらうとするか」

「ほれ、首輪代わりの吸引バイブだ。これに引かれてこい」

ドジュン!!

「うぎゅううう!?」

ジュボボボボボボボボボヴィイイイイイイ!!

「ひっぎゅあぁっぁあ!?」

 

その身を攻めていた首輪が取り外され、やろうと思えば逃げられたかもしれない。

しかし、与えこまれた快楽に肉体が屈しており、クリトリスを吸い上げるバイブの振動に逆らえず、そのままずるずると次の調教段階へと進められる。

 

 

機械による調教から、人の手による調教での調整。

 

そこからさらに数段階の過程を経て…二週間後、アンジェリーナはオークションで売られた後、高値で買われてしまった。

 

 

 

 

 

「ぐふふふふ、今日は良い買い物ができたが…おい、支配人!!この場で犯していいか!!」

「ええ、問題ないですとも。公開少女失墜は盛り上がりますからね」

「やめて…もうだめなの…」

「弱音を吐いても無駄だ!!貴様はもう買われたんだよ!!」

ビシイイイイイン!!

「はっぎぃいいいいいいい!!」

 

クリトリスを強く弾き飛ばされ、びしゅううっと潮を噴き上げ仰け反るアンジェリーナ。

快楽に負けた肉体はもはやどのような手段であろうとも逆らうこともできず、そのまま足を抱え上げて皆に見せびらかすように、その肉体を肉棒の上に堕とされる。

 

ズドンンッ!!ゴッジュゥ!!

「ーーーーーーーーぁぁぁぁああああああああああ♡!?」

 

奥を一気に突き上げられ、失われた純潔。

喪失に悲しむ間もなく、観客たちに見せびらかすように激しく体を上下に動かされ、犯されていく。

 

バズンバズンバズン!!

「おらあ!!いくぞ!!」

ドズゥウウウン!!ブッビュルルルルルルルルル!!

「あ”あ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁぁぁっーーーーーーーーーーーーーーー!!」

 

 

 

拒否権はなく、改造された肉体を弄ばれ、絶頂された挙げ句、遂には純血まで奪われてしまったアンジェリーナ。

びくんびくんっと男の肉棒を中にくわえ込んだまま、人知れず涙を流すが、もはや戻ることはない。

 

アンジェリーナの公開セックスという名の性的処刑は盛り上がり、アンジェリーナは1人光を失った瞳で天井を見つめるしかなかった。

 

 

 

 

 

…それから数ヶ月後、アンジェリーナは完全に自身を買った男の性奴隷と堕ちていた。

 

パンパンパンパンパンパァン!!

「あひいいいいい!いやっつ!!もうやめてぇぇっつ!!」

「うるせぇ!!だまれ!!」

バズウウウン!!ブッビュウウウウウ!!

「ひぎぃいいいいいいいいい!!」

 

手首をつかまれ、背後から獣のようにバスバスと肉棒を打ち込まれ、中を満たしてく白濁益。

 

しかし、その悲惨な状況は彼女一人だけに起きておらず、他にも周囲には次の肉棒街を待たされている、他の女魔法師の姿が見えるだろう。

 

彼女たちもまた、あの組織の手によって堕とされ調教され、ここに落札された哀れな被害者であり性奴隷たち。

 

この日々はいつ終わりを迎えるのかもわからず、アンジェリーナは淫らな肉体を犯され続けるのであった…




リクエスト、ありがとうございました
お楽しみいただければ幸いです

他、リクエスト対応中
検討し、書けそうなら書いて、出来上がったものから出しておりますが、
他も色々都合があり、遅筆なのはご了承をお願いいたします



【ちょっと書けなかった、没にしたもの】
・捕縛時のエロ捕縛(手マン責めによる絶頂脱力など…)
・首輪じゃなくて○○リング系装着(ワンパターンになりがちなので、今回は没)
・調教時の、他調教されたキャラとの絡み(目の前で見せつけとか、やりたかったけど良いのがなかった…)



最近、ドラクエ系の陵辱小説も始めました
興味があれば、そちらもどうぞ

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