内容:アリス(SAO)が、チュデルキンに犯されて…
―――セントラル・カセドラル、人界を統治する組織「世界中央公理教会」の拠点であり、はるか上に位置する100階に設けられた特別な室内にて、かつてはアドミニストレーターの居場所として用意されていた天蓋付きのベッドがあった。
しかし、今はそこを利用する者は二人の影しか見えない。
一人は、そのアドミニストレーターに心酔する哀れな愚か者、チュデルキン。
そして、もう一人は体の自由を奪われて、抵抗をできなくされたアリス・シンセシス・サーティである、
「くっ…私をここに連れて来て、どうする気なの!!」
どういう理屈だか不明だが、自身の体の自由が利かない。
それでも、どうにか状況を覆せないかと思い、せめてもの情報を模索しようとアリスは叫んだ。
「ふははっ、猊下の命令でな…貴様の精神を破壊するためにこの場所を用意してもらったのだ」
「精神の破壊、ですって…?」
害悪の権化でしかない、元老長チュデルキン。
だが、その心のありようには、アドミニストレータを非常に心酔している様子がうかがえており、今回はその者の命令を実行するとのことだ。
曰く、アリスの肉体を狙いたいが、その心が邪魔だということで…破壊するために、ここで陵辱を行おうというのだ。
「本来であれば、この身は猊下に捧げるべきもの…しかし、そのご命令とあらば、貴様を恥辱のどん底に堕としめるためにも役立て…いや、その精神を破壊すれば、猊下のためにも貴様の肉体は役立つようだから、色々と利点しかないだろう」
「やめなさい!!私がそう簡単に、精神が破壊されるとでも…」
「そうか?ならば試してみるか」
そう言いながらチュデルキンが何かを操作した。
バシュン!
「っ、衣服が…!!」
一瞬でアリスの衣服が消失し、下着姿にされてしまった。
そのままチュデルキンは動けないアリスの胸で、まずはその嫌らしい手を這わせる。
ぐにゅぅぐにぐにぐにぐにぃ
「んっ、い、いやっ、やめて!!」
「ふむ、この手は本来あのお方のためにあるものだが…その予行練習としては悪くは無いか」
ギュリィイイ!!
「ひぃいいいいっづ!!」
鷲摑みにされて揉みしだかれ、アリスがやめるように願うが、チュデルキンは聞く耳を持たない。
それどころか乳首を探り当て、ぐぃいっと摘まみ引っ張り上げる。
「いやぁぁぁぁっつ!!」
ギュチギュチィイイ!!グニィイイイ!!
「ふむ、感じ始めたか…」
乳首をこねくり回し、つねり上げる中、アリスの反応を見てそう口にするチュデルキン。
実はこの階層にはほかにも仕掛けがあり、気が付かれない間にアリスの肉体へ作用し、感じやすくなるようにされていたのだ。
チュデルキンとしては、アドミニストレーターの相手をする際に、一切の痛みを与えずに快楽の実を与えこめるようにと思ってた仕掛けだが…その実験として、アリスの肉体を使うのは申し分ないだろう。
だからこそ、これから徹底的に精神は嬲り上げ破壊する中で、貴重なデータもしっかりとっていくのだ。
「さて、ここはどうだ?」
グヂュゥ!!
「ひぅっつ!?」
「ほぅ、布地越しとはいえ、胸だけでも結構効果があったか…」
グヂュグヂュムニィイイ
「うっぐっ、ひぐっ、ぎぅっ…!!」
ムニムニと、クロッチ越しにアリスの秘部を触り、押し込むようにして濡れ具合を確認する。
しっかりと感じていたようで、割れ目からしみだしていた愛液が布地を濡らしており、ぐじゅぐじゅと水音を立ててアリスに羞恥心も感じさせる。
「ならば中も…」
グジュゥウウ!!ズブリ!!
「ひっぐぅうう!?」
「ふははは、大洪水ではないか!!それそれ、このあたりも良いのだろうか?」
グヂュグヂュグヂュグヂュ!!
「ひっぎぃいいあぁぁあ!?ああああっづう!!」
ショーツの中に指が入り、そのままずぶりと濡れぼそった蜜壺に指を突き立てられ、びくんっと大きくアリスは身を震わせる。
その彼女の反応と中の具合に満足しつつ、指でクリトリスをぐりぐりと押しつぶすようにしながら、中に入れた指もかき混ぜ、暴れさせる。
グジュグジュグジュグジュグジュグジュウウウウウ!!
グリィイイイイイ!!グリグリグリィイイ!!
「ひっぎああぁああああ!?あはああひいいいんっつ!!ああ”あ”~~~っづ!!」
「そら、Gスポットとクリトリスを押しつぶすぞ」
グジュグリィイイイ!!
「ーーーーっづあぁぁああああああ♡!!」
ブシャァァァァァ!!
敏感にされた場所を蹂躙され、快楽の芽と中を押し込まれ、潮を噴き上げて絶頂するアリス。
抵抗できないままイかされたことに恥辱を覚えつつも、その手はやまない。
そのままぐいっとアリスの足が開かれ、その間にチュデルキンの頭が頭が押し入り、奥へ奥へと迫ってくる。
「ふむ、まだまだ破壊するに足りぬか…そのためにも、より恥辱を与えねばな」
ビリィイッツ!!
「ひぃっつ!?み、見ないでぇ!!」
ショーツが剥ぎ取られ、その目の前に晒さられてしまうアリスの秘部。
既にいじられまくったことで濡れぼそり、上の芽も苛め抜かれたことでびくびくと皮を剥きだしにして震えている様子だ。
「では、一つお味を…」
ハブゥッツ!!
「ひぎゅっつ!?」
ベロベロベロヂュヂュヂュルゥウウウウ!!
「ひぃいいいいいんづ!?な、舐めっ!?や、やだだめだめだめぇ!!」
「うるさいですねぇ、少し黙ってください」
ガブゥウッツ!!ゴリュッツ!!
「ひっぎぃいいいいいあああああああああああああああああああああああああ!!」
チュウチュウチュウ!
チュデルキンの口内にアリスの秘部が囚われ、舌と歯が責め立ててくる。
ヂュルルルっと口の中でクリトリスが強く吸い上げられたことで伸びきり、みちみちと限界まで出された部位に、舌が巻きつき、擦り上げ、舐めしゃぶり、上下左右から弾くように動かされ、歯でかぶりつかれる。
中には舌が入り込み、どこにそれだけの長さがと思うほどのものがぐじゅりと押し入り、徹底的にアリスの中をなめ尽くしていく。
グヂュルベロベロヂュルルルルルル!!
「ひいいいぃいいいんんっつ!?ア”ア”ア”------ッヅヅ!?」
「…ぶはあっ…っと、このぐらいで良いでしょうか」
「ひぐっ…はひっ…」
…数時間後、更なる道具も追加され、アリスの肉体は好き勝手に弄ばれた。
胸にはバイブが取り付けられて震わされており、乳首はローターがクリップで挟み込まれている。
チュデルキンに舐めしゃぶりつくされたくクリトリスにはいつのまにか微弱に振るえるリングが取り付けられており、もはや皮が戻ることはない。
その内部にも凶悪なディルドがはまっていたようで、ぐいっと力を込めて引き抜けば、ずぼっとっと音を立てて、愛液がトロトロと溢れ出ていく。
もはや肉体は蹂躙されつくし、その身に恥辱を徹底的に刻み込まれてしまった。
最初こそは抵抗の声を上げたが、次第に弱り、もはや抗う気力すらもない。
「ふむ、だいぶ壊れたようですが…さて、もう一押しを。ほれ、気をしっかりと戻せ」
バチィイン!!
「はひぃいいっづ!?」
ブシュウウ!!
クリトリスを強く弾き飛ばされ、絶頂させられるアリス。
もはやチュデルキンの行動が、彼女を感じさせるようだ。
「ほら、見なさいアレを」
「アレ…っ!!」
ぐいっと顔を持ち上げられ、無理やり向けさせられた部屋の隅。
そこにいたものの姿を見て、アリスは目を見開く。
「き…キリト!?」
そう、そこにいたのはキリトの姿。
しかし、目を無理やり見開かれるような拘束具を付けられて固定されており、アリスの姿に目を向ける。
その意識はないようだが…それでも、彼に姿を見られてアリスは涙を流す。
「い、いや、やめて!!彼に見せないで!!」
「ふむ、良い反応だ…」
必死になって隠したいが、身動きができないまま、アリスの両足が開かれ、持ち上げられる。
チュデルキンの小柄な肉体のどこにそんな力があるのだと思うほど、ぐいいっと大きく開かれたその割れ目を見せつける体制にされ…その舌に、凶悪な肉棒がセットされた。
ずぶりっ
「ーーーっづ!?ま、まさか…」
ずぶ、じゅぼっ!!ずぶっ、じゅぼっつ!!
「ひぃんっつ!?ふぅうっつ!?あひぃいっつ!?」
「このぐらい濡れているなら、問題ないか…では、いくぞ」
鬼頭を何度も何度も出し入れし、アリスの入り口を少しばかり虐めて具合を確認し、がしっとより力強くつかまれる。
何をされるのか、彼女は悟ったが…もはや、襲い。
「ソォオオイ!!」
ズブゥウウウウウウウウン!!ゴッズウウウウン!!
「ぎぃいぅううううううううううううううううう!?」
勢いよく堕とされ、蜜壺に突き刺さるチュデルキンの肉棒。
それが一気に奥を打ち付け、与えられた強すぎる衝撃に意識が吹っ飛びかける。
しかし、そのことも気にすることもなく、キリトへ見せつけるようにして激しくピストンが行われる。
バヂュンバヂュンバヂュンバヂュンバヂュン!!
「うぎゅっつ!?はぎいいいっつ!?いやだあああああぁぁぁ!!やめでぇぇぇぇ!!あひいいいいううう!!」
「ふははははは!!泣き叫べ、絶望し壊れてしまえ!!これでようやく、貴様の心が破壊されるだろう!!」
バズン!!ドッヂュウウンン!!ドズウウウウウウンン!!
「いっぎぃいいいいい!!」
大事な人に対しての、最悪の行為。
よりにもよって彼の目の前で、犯され尽くす自身の姿にアリスの精神が快楽によって焼き尽くされ、砕かれていく。
「そら、トドメだ!!」
ドズンン!!ブッジュウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!
「おあ”あ”あ”あぁぁぁぁぁぁあっづ!!」
奥へ噴き上がり、子宮の壁を撃ち抜くように飛び散る灼熱の液体。
身も心も焼き尽くされるかのような既視感を覚えながらも、アリスの精神は闇へ沈み込んでいく。
しかし、その一撃だけでは完全に破壊されなかったため…そこからさらに時間をかけて、何度も何度も奥を穿たれ、彼女のすべてが粉微塵になるまで犯され続けるのであった…
ドズンドズンドズンドズン!!ズゥウウンン!!ブッビュウウウウウウウウウウ!!
「ーーーーーっづ!?ああああっぁぁあっづうう!?」
…もはやそこに、彼女の輝く魂は無いだろう。
リクエスト、ありがとうございました
名前は知っていたけど、書く際に調べてちょっと噴いた…綺麗なダク〇スって…
確かにそうだけど、何かこう色々双方酷い気がしなくもない
リクエスト色々対応中
他にもやっているので遅筆ですが、
出来上がったものから出していきますので、ご了承をお願いいたします
書きつつも没ったネタ:
・意識ありキリトの目の前での恥辱(無しのほうがよりやばいかなと思って…)
・他ヒロイン陵辱追加(アスナあたりも混ぜたほうが良いかなと思ったけど、何か微妙になった)
・全世界公開中継でさらなる恥辱(チュデルキンの容姿的にブーイングが飛び交い、他の騎士や男たちが乱入しそうだけど、なんか違うなと…)