※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのものになります

内容:こころ(デッドオアライブ)が不意打ちで女としての敗北を…


こころ(デッドオアアライブ6) 敗れし格闘家の成り上がり

 

―――どこにでも、相手へ挑むチャレンジャーは存在する。

しかし、それでも勝てぬモノもまた存在しており…その少年の格闘家は今、こころと言う少女に敗北していた。

 

 

「くっ…まさかここまでとは…八極拳の使い手とはこうなのか…」

「ふふふ、まさか、みなそうとは限らんよ。でも、もう、無理したらあきまへんよ?」

「ぐぅっ…!!」

 

 

ぶるんっとリングで止めたビキニブラで抑え込まれた胸を揺らし、むちっとしたデニムショーツを着こなした彼女の姿に色気を感じつつも、対抗心を彼は芽生えさせる。

 

まだまだこれからと言いたかったが、実力差は痛いほど思い知らされた身ではあるだろう。

 

だがしかし、それと同時にまだ年若いゆえの煩悩も強くあり、敗北によって生存本能が強まったせいなのか、彼女により一層性欲を掻き立てられてしまうだろう。

 

 

「あんさん、もう少し強くなりなすってなぁ。それでも勝てへんやろうけれども…ふふふ」

 

くすりと笑うように、ビキニブラからはみ出るほどに汗ばんだ豊かな巨乳が動く度にぶるんっと弾み、薄く引き締まった括れた腰と腹筋から汗粒が流れ、むっちりとした太股とすらりと伸びた両脚に男はむらむらと性欲が刺激され、抑えられないものが沸き上がってくる。

 

 

勝利して、彼女は油断しているのだろう。

ここで敗北を刻み込んだ相手が、すぐに動くはずはないだろうと思い込んでいるのだろう。

 

 

 

 

…だがしかし、その思い込みもまた、彼女がまだ若い身であるがゆえに起きるもの。

 

ふぃっと体の向きを変え、背後を見せた…その隙がいけなかった。

 

 

 

 

「う、う、うぉおおおおお!」

「っつ!?」

 

 

こころが背後を見せた際に靡いた艶のある長い黒髪とデニムショーツで隠し切れないほどに豊満な尻肉のムチムチ具合に、遂に敗北で刻まれた悔しさよりも性欲が爆発し、理性が崩壊したかれは雄たけびを上げながら襲い掛かる。

 

「な、なんやなんや!!いきなりどうしたんや!!」

 

突然の性欲爆発に驚愕し、反応したこころだったが一歩遅かった。

 

ぐにゅうううううううう!!

「いぎぃいい!?」

 

 

背後からビキニブラを外さず、その豊満な胸を鷲摑みにされるこころ。

びくびくと身をふるわせ、男のいやらしい手つきに思わず反応してしまう。

 

 

「くっ、ふ、ふざけんなや!!手をはな」

ぎゅむぎゅむぎゅむぅ!!

「くふぅううっつ!?」

 

怒りをあらわにしつつ羞恥も混ざりあって真っ赤になりながら、その手を振りほどこうとする。

しかし、男の手は離れず、より一層激しく揉みしだき始めた。

 

 

「あっ、くっ、ふぐっ…!?こ、このやめろぉぉ」

「はっはっはっつ、や、やわらけぇこれを誰が離すかぁ!!」

きゅーーーーーーーっ!!

「ひぎぃいいい!?」

 

布越しに盛大に乳首を摘まみ上げられ、こころの胸が強く引っ張り上げられる。

感じさせられて立ち上がりつつあった敏感な肉芽をこれでもかとこね回され、いやでも感じさせられてしまうのだ。

 

 

ぎゅむぎゅむうう!!ぐにぐにぐにぃいい!!

「ああああっづ!?や、やめてやぁぁ!!ひぃいいいいいんんんっつ!!」

 

強く激しく、こねくり回され、かりかりと爪でひっかき上げられた後に盛大に強くつねり上げられ、軽くイかされてしまうこころ。

 

はぁはぁと荒い息を吐き、全身の力が抜けていく。

 

 

「おらぁ!!これだけで我慢できるか!!」

「ひやぁっつ!?」

 

ぐりぃんっと乳首を引っ張り上げられて無理やり体制を変えられ、今度は男が馬乗りのようにこころの上に載る。

 

そのままぼろんっと勃ちあがってしまった肉棒をこぼれさせ、ビキニブラのリングを通しそのままつき上げる。

 

「んんっぐぅ!?んぐっぐっぐ!?」

 

ずりずりと肉棒をしごくように、こころの口をオナホのように扱う男。

抵抗したくともぎゅむぅっと乳首を引っ張られて抵抗を奪われ、なすが儘にされていく。

 

「ぐっ、でるぞ!!」

ブッビュウウ!!

「んんぐぐぐぐぐぐぐぐぐ!?ごっぼっつぼおっごぼっつ…!!」

 

放出された男の欲望に、こころは飲み切れずに掃き出し、溺れたかのようにせき込む。

 

「ぐっ…こ、この、絶対に許してやらへん…!!ここでへし折って…」

「させるか!!」

ぐぃいいい!!

「ひやぁぁっつ!?」

 

手首をつかまれ、再び体制を変えられたかと思えば、男が後ろに回り込んだ。

ずりんっと嫌な感触を股間から感じたと思えば、どうやらこころのデニムショーツがずらされ、男の肉棒の先端が当てられているようだ。

 

 

ずりずりぃいいん!!

「ひぃいい!?ま、まさか、やめ、やめてぇや!!それだけはぜったいに」

「うるせぇ!!」

ギュウウウウウ!!

「ひぃいいいつ!?」

 

ずらされて露わにされた秘部に指が這いずり、強くクリトリスを摘まみ上げられ、絶頂するこころ。

 

そして、その身体の力を奪われるかのような強い刺激によって、抵抗が緩み…一気に、背後から突き刺さる。

 

 

ドズウウウウウンン!!

「うぐぃいい!?」

「おらおらおらおらぁぁ!!」

ドヂュンドヂュンドヂュンドユン!!

「あ”あ”あ----っづ!?」

 

激しく背後からピストンされ、獣のように犯されるこころ。

 

強き女だったとはいえ、淫獣のように荒ぶる雄を収めるすべはない。

 

バックから突き上げられるたびに、その豊満な胸を弾ませ、その揺れすらも感じさせられるだろう。

奥を穿たれる経験の少ない子宮は守るべき盾もなく、なすがままその肉の破城槌を打ち付けられ、決壊する。

 

ドジュウウウン!!ブッビュウウウウウウウウウウウ!!

「ぎいぃいいいいいぅ!?」

 

ぐりぃいっと奥を一番強く打ち付けられ、中に熱いものが注がれる。

犯されている身だが、それなのに嫌になるほどなぜか鋭敏に感じ取れ、どくどくと流し込まれているのがよくわかる。

 

グリグリグリィイ…ズブユジュジュ・・・ドクドク…

「いっぐ…ぐぅう…」

 

中に注がれている感触を感じつつ、絶頂をおのずと口で宣言してしまうこころ。

どことなくその快楽で表情が緩んでしまうが、こころの心はそうではない。

 

犯されたこれで激しく泣き叫び、傷つき…それでも、これでようやく終わってくれるはず。

 

 

しかし、その希望は見るも無残に打ち砕かれる。

 

グリグリィンン!!

「はひぃいいいづ!?いや、やめていぇぁや!!中で、あばれさせんと、ひぎぃいい!?」

 

無理やり姿勢を変え、つながったままだった故に肉棒がこころの膣内をぐりぐりとかき回し、その悍ましい感触と得たくもない快楽に泣き叫ぶが、男は止まらない。

 

今度は足を大きく広げられて押さえつけられ、まんぐり返しと呼ばれるような体制で、肉棒が鉄槌のように打ち付けられる。

 

 

バズンバズンバズンバズンバズゥンン!!

「いっぎあぁぁぁ!!いぐっつ!?いっでるからもうやめ、いっぎぃいいいああああああ!!」

ドズゥウウウウン!!ぶっびゅうううううううううう!!

「いっぐぅうああああああああっづ!?ああああーーーーっづ!!」

ブシャァァァ!!

 

 

種付けプレスのように叩きこまれ、注がれると同時に絶頂し、びくんびくんと身を痙攣させる。

激しく潮を噴き上げ、男にもう敗北したと肉体が知らせる。

 

もはや肉体は屈服してしまったが…それでもなお男は腰を動かし、容赦なくこころの心を砕くように打ち付けていく。

 

パンパンパンパンパァアン!!

「負けや!!まけたからもう、堪忍を」

パァァァン!!ブッビュウウウウウウ!!

「いっぐぅううぅううううううう!!」

 

 

 

 

 

 

…そのまま激しく犯し尽くされ、入りきらない欲望はあふれ出し、身を浸していく。

 

 

数時間後、こころの肉体は白濁の沼地に沈み込んでおり…意識を失いながら、どろりと割れ目から欲望を流すのであった…




リクエスト、ありがとうございました

ちょっとエセ関西弁になっているのは…気にしないでいただけたらありがたいです
お楽しみいただければ、それで幸いです


いろいろリクエスト対応中
やるもの多くて遅筆になってますが、
それでもご了承をお願いいたします



…これ、場合によってはそのあと誰かに見つかって、第二ラウンド開始とかありえそう
バッドエンドか、はたまたは…
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