※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのモノになります
内容:崇宮澪(デート・ア・ライブ)が、知らなかったゆえに近所のお爺さんに…


崇宮澪(デート・ア・ライブ)  ネトリバッドエンド

―――崇宮澪は悩んでいた。

 

記憶がなく、自身に優しくしてくれた崇宮真士に対して、何かお礼をしたいが良いものが思いつかないというこの現状に。

 

 

 

「んー、どうすればいいのかな…?」

 

 

澪という名前を貰ってから崇宮家の家族になったからこそ、その家族の中で最も大事な相手に対して行える最大のお礼。

 

どういうものが良いのか、テレビや本で情報を収集してもわからない。

 

ならばどうすればいいのかと、試行錯誤をして‥‥一人では、近所に住んでるお隣さんのお爺さんに相談する事にした。

 

 

 

「おじーさん、教えてくれないかな?」

「おお、どうしたんだい、澪ちゃん」

「えっと、実はシンに対してお礼をしたくて…」

 

…澪が頼ったのは、近所のおじいさん。

 

普段からお爺さんは真士と真那に優しく接していて、家族になった澪に対しても優しくしてくれていた。

 

その事もあって相談したところ、快く承諾してくれたので彼女は喜んだ。

 

 

 

 

「ふむ、お礼となると…そうだな、澪ちゃん。良い方法がある」

「本当?」

「ああ、あやつも年相応の男の子…ゆえに、澪ちゃんほどの美少女ならば、セックスが良いじゃろう」

「セック…ス?」

「ほぅ?知らぬのか…なら、教えてやるとするかのう」

 

 

澪の相談に乗ったお爺さんは彼女に性行為をおすすめしてきた。

 

だがしかし、澪にはそのような知識はない。

 

それを知ったおじいさんは、すぐに彼女へ知識を与えるために…いや、その美少女の姿にあてられた、年をとっても奥に潜んでいた欲望の獣が起き上がり、寝室の部屋へ招き入れた。

 

 

「それでは、教えてやるから…安心して、じっくりたっぷりと学びなさい」

「は、はい?」

 

 

知識がないゆえに、お爺さんに従う美緒.

 

その知識を得ていなかったがゆえに…お爺さんは彼女をじっくりと犯し始めた。

 

 

 

お爺さんは澪に洋服を脱いで下着になってほしいといえば、澪は下着姿になった。

 

 

「さぁ、まずはじっくりと愛撫から始めよう…くふふふふ」

もみもみもみもみ…

「んっ…こ、これから…?」

 

 

下着姿になってから布団の上でお爺さんに胸を揉まれ、感じる澪。

この様な体験は初めてだが、どこか気持ちいような気がしなくもない。

 

もみもみもみもみ…

「んっ、良いけど…これ、私ばかりが気持ち良くなるような…シンにとって良いの?」

「ああ、間違いないさ。澪ちゃんほどの可愛い子が、感じる様子は男の心に来るねぇ。ほれ、ここを摘ままれては‥」

キュムゥ!!

「ひぅうう!!」

 

ブラを外され、乳首をキュムッと摘まみ上げられ身体を震わせて声を上げる澪。

揉まれているのとはまた違う衝撃に驚くが、理解するよりも早くお爺さんはその口を付けて吸い上げた。

 

 

ちゅうちゅうちゅうちゅうううううううう!!

「あっ、あんっ、はぅうっ…びりびり、何か、くるぅ…ふううっ…!!」

(‥‥あの澪ちゃんがこうも感じるとは、老体になっても腕は確かなようじゃなぁ)

 

 

両乳首をくわえ込み、歯で軽く噛みついて吸い上げながら、びくんびくんっと震える澪の姿を見て徐々に若き頃に抱いていた欲望の獣が力を付けてきたことをお爺さんは感じ取っていく。

 

 

「さぁ、続けてここを気持ち良くしてあげよう。この動きをあの子にもさせてあげれば、喜ぶじゃろうなぁ」

ぐにぃいい!!

「ふうううう!!そ、そこは…何?さっきよりも、強烈な…」

「ああ、ここは女の子にとっても大事なおマンコがあってのぅ。その割れ目の上にあるここは…」

クニクニクニクニィイイ!!

「ひいいいいいぅううううううう!!」

プシャァァァァア!!

「クリトリスと言って、凄く気持ち良くなる場所じゃよぉ」

 

ニマニマと笑いながら、澪の経験の浅い敏感な肉芽をこねくり回すお爺さん。

上下左右に転がすように、時折強く摘まみ上げたり弱く爪でひっかいたりと、緩急を変えて刺激話堪えていく。

 

「はぅうっつ、き、聞くけど…こ、これ本当に、シンに良いんだよね?ううっ」

「そうじゃよ。ああ、そうじゃな、ここをクンニされるとさらに良いじゃろうよぉ」

「く、クン…?」

 

聞きなれない言葉に、身体を感じさせられながらも興味を持ち、やってほしいと彼女は頼み…お爺さんは承諾し、布地をずらす。

 

 

「くふふふ…綺麗なおマンコじゃなぁ…ほれ、これが…」

べろぉぉぉぅ!!

「はぁぁぁううう!!」

ジュブジュブジュブベロォオオオ

ヂュウウウウウウウウウウ!!

「はひぃいいいいいいいいっづ♡!?」

 

 

まだ男を知らない、純潔の乙女。

それゆえに、熟練の舌裁きによって翻弄され、舐めあげられる敏感な割れ目と肉芽。

 

舌が中に入り込み、あちこちを舐めまわし、ざらざらとした感触がしつつ上のふくらみを押し込まれ、絶頂させられていく。

 

クリトリスに吸い付かれて強烈な吸引で敏感な快楽の塊を刺激されつつ、中に指が何本も入り込み、探り当てられた快楽の場所をいじくりまわされては、ひとたまりもなかった。

 

 

ヂュウウウウウウウウ!!

グヂュグヂュグヂュグヂュゥウグルイィイイイイ!!

「はひいいいいいあぁあああああああああ!!」

ブッシャアアアアアアアアアアア!!

 

 

盛大に絶頂し、潮を噴き上げさせる澪。

しかし、まだまだ足りないとお爺さんは口にし、そのは攻めの手を緩めない。

 

ビシイイン!!バチイイイイン!!

「はひいいいっづ!!そ、そこの場所、きいっぐぅ!!」

ブシャァァ!!

「ほっほっほっほ、澪ちゃんもわかってきたようじゃなぁ。…ならば、最後にセックスの本番を…ああ、これはあの男の子にやってもらうのが良いが、一度これで予行練習をするのが良いじゃろうなぁ」

 

澪の敏感なクリトリスを弾き倒しながら、お爺さんが取り出したのは起ちあがった肉棒。

彼女をじっくりと嬲り続けている間に、不思議なことに力が湧きだしており、失われて行ったはずの男の武器が復活したのだ。

 

 

「そ、それを…どうするの?」

「決まっているじゃろう?澪ちゃんのこのおマンコに入れるんじゃよ」

ぐじゅぐじゅぐりぃいい!!

「ふうううっぐぅうっ…!!」

 

指を突き入れられ、親指の腹でクリトリスを押しつぶされながら、上向きに指をぐりぐりと押し上げられ、上下から中を攻めこまれて身を震わせる澪。

 

何かがおかしいと気が付けばよかったが、もう快楽に翻弄された思考ではたどり着けない。

 

「ほれぇ!!」

ズブゥウウウンン!!

「ーーーーーーっ♡!?」

 

凶悪な肉棒によって貫かれ、一気に奥に打ち付けられ、声にならない叫びをあげる澪。

彼女のその反応を試しつつ、お爺さんは腰を動かす。

 

パンパンパンパンパァァン!!

「あっ、あっ、ああんっつ♡!!これ、知らない、気持ちいいけど、ひっぐ!!」

パァン!!ブッビュルルルルルル!!

「ぐふふふっ、これがバックじゃよ。そしてこうやって体を動かして…」

 

ドヂュウウウンン!!

「うっぎゅうううう!!な、中を潰されて…はぁぁううう!!」

バズンバズンバズンバズン!!ドズンゴリュンブッビュルルルルル!!

「これが、種付けプレスじゃぁぁ!!」

 

 

次々と体位を変えて、お爺さんの凶悪な剛直を打ち付けられ、中に熱いものを感じさせられていく。

澪の男を知らぬ身体は今、お爺さんの手によって弄りまくられ、もはや知らないことは無いだろう。

 

バヂュンバヂュンバヂュン!!

「あああああっづ!!いぐっつ、イくってのがくるぅうううう!!」

ドズン!!ぶっびゅうううううううう!!

 

 

姿勢を変え、下から打ち上げられて中に放出されるものを感じつつ絶頂し続ける澪。

 

それかさらに数時間、澪は犯され続けた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…さて、実際にこれが学びとして役立ったようで、後日澪はお爺さんにその報告をしに向かった。

 

ちょうど、真士や真那が学校に行ってる時にであり…疑うことなく衣服を脱ぎ、じっくりと今度は玩具で遊ばれて、どういうものか教えられていく。

 

 

ヴイイイイイイイイイイイイイイ!!

「あひいいいいいいいいいっづ!!お豆が、クリトリスが震えて…これ、きもち、ひいいいいいんん!!」

ブッシャァァァア!!

「おうおう、気持ちいじゃろう澪ちゃん?、もっともっとぐりぐりしてやるからのぅ」

ブイイイイイイイ!!グリグリブィイイイイイイ!!

「あ”あ”あ”-----っづ!!」

 

 

「…ああ、そういえば澪ちゃん。結局どうだったかのぅ?わしのものと比べて…あの子のはどうだった?」

ッブィイイイイイイイイイイイ!!ヴゥイイイイイイイイ!!

「ひっぐううううううっづ!!し、シンとのは確かに気持ちが良かったけど、お爺さんのとだと…」

ドズンン!!

「はぎゅうううううううう!?」

 

クリトリスをぐりぐりと電マで押しつぶすように振るわされる中、お爺さんの肉棒を打ち込まれ、一瞬大きすぎる快楽に意識を飛ばしそうになった澪。

しかし、それでもその回答を口にする。

 

「…お爺さん、お爺さんのが、気持ち良かったか…も?」

 

「そうかそうか!!なら遠慮なく、もっともっと気持ち良くしてやろうかのぅ!!」

ドジュン!!ゴッゴッゴッゴッゴッゴッゴドズウウウンン!!

「お”お”あああああああああ♡!!」

ドズンドズン!!ブッビュルルルルルルルルル!!

 

 

…澪のその回答に満足したのか、お爺さんは笑みを浮かべながら激しく彼女を犯していく。

 

より一層、快楽を深く刻み込み…そこにはもう、優しいお爺さんではなく、知恵を知らぬ哀れな精霊を犯す獣だけがいるのであった…

 

 

パァンパアンパァァン!!

「ああああーーーーーーーーーーー♡‥‥!!」

 

 




リクエスト、ありがとうございました。
デートアライブ‥アレ原作も面白いけど、本当にアニメのほうも最後まで見たいんだよなぁ…あの終わり方だとどうなんだろうか…


リクエスト対応中
色々やって遅筆なのは、ご了承をお願いいたします


没ったネタ:
・媚薬をこっそりと塗りたくる(…行為中にやっている可能性はあるけど、ちょっと入らなかった)
・目の前での寝取り鬼畜ピストン(リクエスト的に、多分シーンが入らなかった…かな?)
・お爺さんネットワークで、他のジジイ投入(絵面的に…微妙だった)


一応、これとは別にリクエスト関係なく、十香が捕まって、反転実験の機械触手椅子による陵辱ネタもちまちま書いているけど…こっちはこっちでいつ公開できるのやら…

書いていてわかる。想像は簡単、出力がなかなか難しい…でもいつか絶対に出したい…
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