※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのモノになります

内容:姫路瑞希(バカとテストと召喚獣) が、いじめで…


姫路瑞希(バカとテストと召喚獣) いじめと緊縛と放置プレイ

 

―――人の思いとは、時として妙なことで団結するだろう。

 

例えば、意外な男子生徒が気になって…吉井の事を狙う隠れ女子生徒がいたり、あるいはその彼を慕う少女たちの中で、姫路瑞希の事を良く思わない生徒もいる。

 

 

そんな思いが交錯しつつも、邪魔者を排除したいという心が一致すれば…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「んん---!!んん---!!」

 

…とある日の放課後、その心が一致した彼らによって呼び出された姫路瑞希。

 

 

何かあるのかなと疑問に思いつつも、のこのこと向かった彼女を待ち受けていたのは恥辱の宴だった。

 

教室内で待っていた生徒たちによって押さえつけられ、ガムテープで猿轡されて声を出せなくされる。

 

そのまま衣服を下着ごと剥ぎ取られたかと思えば、胸の上下を縛られてその豊満な胸がぎちぎちとより強調させられた状態になった。

 

 

「おー、中々えっろいかも」

「緊縛って良い感じに縛れるけど、こういう女だと縛りがいがあるねぇ」

ぎゅううう!!

「んんぐぅうう!!」

 

ぐいぐいっと縄を引っ張り上げられ、より一層胸が締め付けられる姫路。

その豊満な胸ばぶるぶると震えるさまは異性であっても中々見ごたえがあるだろう。

 

 

「さて、こっちにも縄を通さないと」

ズリズリズリィッ!!

「んっぐぅーー!!」

くぱくぱと割れ目を開いたり閉じたりして位置を確認しながら、縄を擦り上げて股の間を通し、食い込ませた。

 

 

ぎちゅぅぅ!!

「んぅぅっ!!」

 

キツく食い込む縄は姫路の媚肉を左右にわり開くように間に入り込み、ギチギチと擦れ、陰核が縄に押しつぶされキツめの快楽を与えこむ。

 

そして太腿と足首を縛り、抵抗を完全にできなくすれば、あとは適度な装飾だけだ。

 

この時のために、姫路瑞希をいじめるために用意した赤色の際どい紐ビキニを無理やり着せ、縄の上から被せる。

布地越しではなく直に味わえるようにしたのだ。

 

 

ギチギチィイイ!!

「んんっぐぅうう!!」

「ほらほら、さっさと移動するよ!!」

「そうしねぇと、これを思いっきり動かすぞ!」

ゾリゾリゾリゾリィイイ!!

「ん”ん”ぅううううっづ!!」

ブシイイイ!!

 

無理やり立たされ、別の場所へ移動させられる姫路。

身動きがうまく取れない中、いら立った者たちが縄を思いっきり前後に擦り上げ、姫路の股間が擦れまくり、布地と縄で嬲られていく。

 

「っと、これじゃ上が自由か…なら、こうするね」

ギュム!!キュゥウッツ!!

「んんんぅ!?」

 

ぶるんぶるんっと縄で強調された胸が揺れるのを見れ、放置されているように見えたのだろう。

股縄で陰核の皮も剥けて強烈な快楽を感じている中、姫路の巨乳をぎゅっとわしづかみにし、その頂点に糸が括り付けられた。

 

「はははっ、首輪も良いが首違いのこのリードも悪くはないな」

くいくいきゅぅううう!!

「んーーーーーーーーーーっ!!」

 

敏感になりつつある乳首の念とから糸が巻き付けられ、震える胸そのものが玩具として扱われ、引っ張り上げられて上からの快楽が強く追加される姫路。

 

 

涙を流し必死にやめてと訴えかけるも、その心は彼らに届かず、余計に嗜虐心に駆られていく。

 

「おいおい早く来いよこの雌豚がぁ!!」

ギュウウウウウウ!!

「んんぐぅううう!!」

 

強く引っ張られて巨乳がぐいっと伸ばされ、

 

 

「こっちも感じている暇あるならさっさと歩け!!」

ゾリゾリゾリィイイ!!

「んぐぅううんんんん!!」

 

股間の縄が激しく擦り上げられ、ブシャブシャと潮を噴き上げながらも歩みを止めることが許されない。

 

 

巨乳で人より敏感な姫路瑞希が上手く歩けない上に、腰縄をされていて引っ張られ体勢を崩され馬鹿にされながら涙を流しながら進むしかない。

 

 

 

いや、必死になって歩んだところでぎゅちッとさらに糸が追加されて左右から別に引っ張られたり、縄が食い込まされ途中から媚薬が染み込んだものに変えられてより感じさせられたり、少しずらして中にディルドを突き入れられ、仲を震わされながらクリトリスに吸盤のローターが取り付けられて吸われ震わされることもあり、無理やりイかされまくっていくしかできないのだろう。

 

 

 

 

…それから数時間後、校内を練り歩きながら徹底的に肉体を弄ばれ弄りまわされ、執着地点としてある教室にたどり着いた時には、姫路は虫の息となっていた。

 

「んっぐっ…んんっ…んんぅ…」

「気絶しかけているんじゃねぇよ!!」

ギュィイイイイイイイイ!!

「んんんんんっ!!」

 

ぐぃっと胸を引っ張り上げられ、乳首が伸びてびくびくと身を震わせる姫路。

 

そう、これで彼らは終わりにしたわけではない。

ここで、最後にしっかりと仕上げるのだ。

 

 

 

 

 

数時間後、彼らがその教室を去った時には、悲惨な状態にさせられていた。

 

天井から吊り下げられ、胸にローターがいくつも張り付けられ、重りの付いた糸に乳首が引っ張られている。

クリトリスには無数の吸盤が貼り付けられ、吸い上げつつ、ディルドがぐいぐいと中で蠢きまくる。

 

 

そのまま、どうやら彼女は朝まで放置されるようであった…




リクエストありがとうございました
ぎっちぎちに締め付けられつつ…放置って結構あるような無いような


リクエスト対応中
色々あって遅筆ですが、
ご了承をお願いいたします


…放置されて見つけられた後も大変そう
どう反応されるかは…人による?
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