※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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明けまして、おめでとうございます
今年も何卒、よろしくお願いいたします。


リクエストのモノになります
内容:松田美乃里(スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼)が、もしも助けが来なかったら…


松田美乃里(スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼) あり得たかもしれない悪しき未来

―――眠る少女の顔を見て、男は思案する。

 

誘拐した、松田美乃という女。

 

師事されている内容では、このまま殺害して山に埋めことになっているのだが…いかんせん、もったいなさを感じるだろう。

 

このまま何事もなく、あっさりと命を奪うのは容易いこと。

だがしかし、その前にせめて、女としての快楽を味合わせたほうが幸せではないだろうかと考え…そこで、彼は少しばかり、その指示を捻じ曲げて解釈していく。

 

 

 

 

その都合の良い解釈は、男を欲望の獣へと変貌させた。

 

 

人目の付かない場所へ車を停め、手首を縛られたままの美乃里をレイプしようとし始める。

 

 

「うっ…ここは…きゃっつ!?」

 

目を覚ませば、目の前には衣服の手をかけている男の姿。

 

恐怖を感じ、悲鳴を上げ抵抗しようとするも縛られている腕はうまく動かない。

 

「いやっ、やめて、誰かわからないけど、だめっ!!」

「うるせぇ、抵抗するな!!」

 

目を覚ました美乃里が悲鳴を挙げながら抵抗するもナイフを突きつけて脅す男。

ギラギラと刃がぎらつき、恐怖に身体を震わせる美乃里。

 

抵抗しなくなった彼女の恐怖に怯えた表情に、興奮しつつ男がブラウスの前を強引にはだけさせる。

 

ぶちぃいい!!

「いやぁぁぁぁ!!」

 

無理やりはぎ取られ、ボタンが飛び散り悲鳴を挙げる美乃里。

 

男はその悲鳴を聞きつつもじっくりと脱がして遺棄、そしてはだけてブラに包まれた巨乳が揺れ、その巨乳に顔を埋めて吸い付いついた。

 

ぢゅぅぢゅっぢゅっぢゅるぅぅ!!

「あああっ!!」

 

乳首を吸い上げられ、胸が吸い伸ばされる。

叫び必死に離れさせようとするが、縛られた手は使えず、ぎゅっと胸を鷲摑みにされたまま吸い上げられていく。

 

だが、それだけで終わるものではない。

 

ビリィ!!

「ひぃっ!!」

 

嫌がって抵抗する美乃里を押さえつけて、男は片足のストッキングも破く。

 

ムニムニィッ!!

「くっ!?ふっ、ぅゔっ!!」

 

薄い守りがなくなり、秘部を隠すものがショーツの布地しかなく、クロッチ越しに美乃里の割れ目をまさぐられ、ずにゅぅと指が沈み込む。

 

ぐにぐにずりずりぃっ!!

「はぁんっ!?ひぅ!ひぐっ!!」

 

中を弄ろうと入り口を擦り上げて与えてくる刺激に対して、自衛かはたまたは感じて、濡れて水音がいやらしくなり始める。

恐怖と恥辱で美乃里が涙を流す間にも、その男の指は秘裂を押しては引っ込め、沈めてはひっかけ、グニグニと守るべき花園が指一つになぶられていく。

 

そうしていると、ふと見動ぎしたときに、美乃里のスカートのポケットからスマホがこぼれ落ちた。

 

ヴィヴィィィ!!

 

「んぅ?これは…まさか!!」

 

明かりがついており、起動している状態。

そう、バイブレーションで聞こえないようにしつつ、起動したときから位置を知らせていたのだ。

 

「生意気なものを!!この振動で彼氏を引き寄せようってかぁ!!そんなにも求めるなら、与えてやるよぉ!!」

 

男はすぐにその事実に気がついて激昂してスマホを奪い、設定からバイブレーションを強にして、強く震えるスマホを割れ目を突いて浮き上がっていたクリトリスに押し当てた。

 

ヴゥヴヴゥィィィッ!!

「ひぃぃんっ!?」

 

押し付けられたスマホの振動によって強烈な快楽の震えに晒されるクリトリス。

押さえつけ指で挟み撃ちにし、グリグリと震えるスマホに押し当てられるクリトリスはその振動を受け入れるしかない。

 

ゔぃぃっ!!ゔゔゔぃっ!!

「はぅぅっ!ひぐっぎぃぃいっ!!」

 

哀れなクリトリスは押し当てられたスマホからブルブルと震わされ、布地と激しく擦れ合い、快楽の痺れが襲い続ける。

与えられる快楽によりクリトリスが膨らみ、より一層強い刺激を与え込まれていく。

 

グチュッ!!

「あっ!?」

グヂュグヂュグヂュゥウ!!

「あ”~~~~~っづ!!」

 

布地をずらし、中に男が指を入れ荒々しく蠢かし、追撃が行われる。

指が中を縦横無尽にまさぐり、弱い場所を見つけては執拗に押し込み撫で上げぐりぐりと刺激を与えこむ。

 

グチュグチュグチュ!!グリィィィッ!!

ヴィィッ!!

「ひぎぃいっ!!」

プシーーーッ!!

 

Gスポットを押し込まれ中からの刺激と、スマホに押しつぶされながら震わされるという中と外の挟み撃ちに美乃里のクリトリスは晒され、遂に絶頂してしまった。

 

「ひぎっ、はぐっ…」

 

びくびくと身を震わせ、足が脱力してしまう美乃里。

 

絶頂の余韻と恐怖で動けなくなってしまう中、男は車を降りてスマホを他の車に張り付けた。

 

 

「まてぇぇぇ!!」

 

「…よしよし、馬鹿な男だ」

 

そしてどこかのあり得た世界とは異なり、スマホを頼りにして別の車を追いかけてしまう彼氏で刑事である学。

その様子を見て、男は満足気な笑みを浮かべ、車に戻り再びレイプを再開しようとした。

 

 

「さぁ、ちょっと待たせたな。続きをやろうじゃないか」

「や、やるわけがない…このっ!!」

 

少し離れていた間にようやく動けるようになった美乃里は咄嗟に近づいてきた音の子股間を蹴り挙げようと足を動かす。

 

どんな男であっても、弱点は同じはず。

しかし、男にあっさりと足をつかまれて防がれた。

 

「はあ、こんなバカな抵抗するとは、当初の予定通り本当に死にたいのか?」

「うっぐぅ…!!」

 

 

ぐりぐりとナイフの柄を美乃里の股間に押し込み、刃のぎらつきを見せつつクリトリスの位置を探り当ててて押しつぶしながら脅す男。

 

恐怖と快楽の刺激が染み出しつつ、再び美乃里の抵抗は奪われる。

 

 

「まったく、最初からやり直してやるか」

 

無駄な抵抗に気分が少し盛り下がったのか、男は美乃里ブラを剥ぎ取り、巨乳に直に顔を埋め、乳首に舐め、吸い、揉みしだく。

 

ヂュウウウウウウウウ!!

モミモミモミモミギュウウウウ!!

 

「ああっづ!!いやっつ、はぅうっづ!!助けて、助けて、たすけてよぉ…」

「残念ながら、お前の彼氏なら別の車を追いかけて行っちまったぜ」

「そんなっ!!」

「嘘じゃねぇよ」

ガブウッ!!

「はっぎぃいいっ!!」

 

胸を弄ばれる中、学に助けを求める美乃里だったが、別の車を追いかけていったことを説明し、乳首に噛みつく男。

 

その言葉に絶望する中、服を脱ぎ肉棒を取り出す男。

 

「さて、もっと気分を盛り上げるために舐めろ」

「ひっ、いや、ぐぅっつ!?もぐっ!!」

 

男の肉棒に恐怖する美乃里にナイフを突きつけ、無理矢理突き入れてしゃぶらせる男。

 

ズジュズジュズジュ!!ブッビュウ!!

「んっぐごふっつ、ごぼっつ…!!」

 

美乃里の頭を掴み自分勝手に腰を振り快楽を得る男。

 

それでも学が助けに来てくれると信じて耐える美乃里だったが助けは来ず射精され、無理矢理精液を飲まされる。

 

「がほっ、ごほっ…ううっ」

「まだ満足しねえから、その無駄にでけぇおっぱいも使わせてもらうぜ!」

ギュウウウウウウウ!!

「ああああっづ!!」

 

乳首を引っ張り上げ、左右に割り開いた後に男は美乃里の身体に馬乗りになると巨乳に肉棒を挟み込みパイズリし始めた。

 

ズリズリズリズリィイ!!

ギュウウウウウウウ!!

「いやいやだめぇぇえっつ!!ああああっづ!!んんっぐぅ!!」

 

乳首を引っ張り上げながら、巨乳によるパイズリを堪能する男。

パイズリしながら亀頭を美乃里に無理矢理舐めさせたりしゃぶらせたりもする。

 

 

「ふぅ、出すぜ!!」

ブジュウウ!!

「あああっづ!!」

 

そして美乃里に顔射する顔射されて最早マトモに抵抗も出来ない美乃里。

 

そんな彼女に対して知ったことはないと、ストッキングを破き、スカートを切り裂き、下着を剥ぎ取る男。

 

 

晒された女の子としての大事な場所をじっくりと舐めまわすように見て、指を添えてくぱくばと無理やり開き、美乃里のマンコに顔を埋めて舌で舐め回す。

 

ヂュルルルルルル!!ベロジュルヂュルルルルルゥウウ!!

「ひぃいいんん!!あひいいいい!!だめそこあぁぁぁぁっづ!!」

 

 

先程までバイブレーションで虐め抜いていたのもあり、濡れている美乃里の秘所。

より一層滴らせるためににぺちゃぺちゃと音を立てて男の舌が蠢き、先ほど虐めたクリトリスを優しく口の中に吸い上げて包み込むようにした後、舌で弾き歯で挟み込み…

ガブッヂュウウウウウウウウウウウウウウ!!

「ひっぎゅぅううーーーーーーーっ!!

 

ビィンッと口内で伸び切り、がぶがぶと刺激されてはたまったものではない。

 

膣内に指が入り込みぐりぐりと押し込み、潮を何度も噴き上げる。

 

それから繰り返しイかしまくったあと…男はついに、その凶悪な肉棒を差し込んだ。

 

ズブゥ!!

「ひっ、だめいやっつ、止めてぇ‥‥!!」

 

 

嫌悪感に嫌がる美乃里。

もはや止めようがないが、それでも必死になって懇願する。

 

だが、その願いが聞き入れられることはない。

 

ビシィンッ!!

「はぁぅんっ!?」

バチィンッ!!

「ぎぃっぅっ!!」

 

 

ビシバシィイイン!!

「ーーーーっ♡♡♡!!」

 

指で何度もクリトリスを弾きまわし、上下左右に逃げまわされ打ちのめされる。

そのまま敏感な場所を攻撃され続け、遂に逃げることできなくなったその腰をつかみ、グイッと引き寄せる。

 

ずぶずぶと差し込みつつ、入りやすいように淫唇をつまみぐばぁっと大きく開かされ、開門する秘部へ…

 

 

ドズゥンン!!ゴリュウン!!

「っぎっぃぅうううううっつ!!」

 

奥へ撃ち込まれ、遂に中に進入を許してしまった。

 

「うおっ、きつくていい…何て名器だぁ!!」

バズン!!ドズンドズンドズンドズンドズン!!

「うっぎゅ!?はぐ、へっぎゅっつ、ひっぎぃいいい!!」

 

 

美乃里のマンコが名器すぎて我慢できず乱暴にピストンする男。

獣のように激しく、縛られたままの両手で必死に抵抗するも全く意に介さない男に好き勝手に犯される美乃里。

 

がつがつと子宮口を何度もノックされて、遂にその時が迫る。

 

「だ、出すぞ!!」

「だめぇぇぇぇぇぇえ!!」

 

むくむくと中で大きく膨れ上がる感触を感じ取りつつ、絶叫を上げる。

その懇願も聞き入れらることはなく…放出される。

 

 

バyズンバジュンバジュンバジュン!!ブッビューーーーッヅ!!

「あ”あ”あ”------------------っ!!」

 

ドヂュドヂュと中へ流し込まれ、ぐりぐりと奥を嬲るようにして押し込まれて、感じてしまう欲望の液体。

その熱は煮えたぎるようにして中を占有していき、嫌でも理解させられる。

 

 

「うっぐ、ひぐっ…ううっ…」

「泣いていて悪いが、まだ終わっていねぇぞ!!」

 

ドズン!!

「ひっぎぅうううううううう!!」

 

…終わりを迎えておらず、

中出しされて絶望感から泣きじゃくる美乃里を尻目に再度犯し始める男。

 

 

激しく叩きつけられ、奥を穿たれ、中にどんどん撃ち込まれていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…そして学が異変に気付いて戻ってきた時には、既にその場に車は無く、男も美乃里も行方不明になっていた。

 

 

彼が最後まで追いかけることができなかったのは、ある意味幸いだろうか?

美乃里は誰も知らない男の隠れ家に連れ込まれレイプされ続けていたのだから。

 

男に出されていた命令はいつしかなくなり…これはこれで、一つの終わりを迎えるのであった…

 

 

パン!パァン!!パァァアンン!!ブッビュルルルルルル!!

「いやあああああああああああああああああーーーーーー…」

 




リクエスト、ありがとうございました

ちょっと珍しい類で、シナリオが大体できていたのもあって書きやすくもあった

でも実際にどういうのか調べたけど…こんなのありなのか‥?


色々と対応中
検討しつつ、書けそうなものならば書いて、
出来たら出していく形で遅筆ですが、
今年も何卒よろしくお願いいたします


…スマホネタで某将棋っぽいセリフのスマホ太郎なるものを思い出したけど…あれも悪用できそうな例になるか…


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