※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのものになります
※本日2話目なので注意


内容:天上天下のエロシーンとして有名?なハヤブサ兄弟による巫女さん(厭摩)の陵辱光景…



巫女さん(厭摩)(天上天下)秘された凌辱の記録

「んんっぐ‥‥!!」

「へっへ、甘露がこうもとろとろ出てくるとはなぁ」

「気持ちいなら、そう言ってしまえば楽になるのになぁ…」

 

ぶじゅぶじゅと中にバイブを突き刺され、何度も何度も奥をごつごつと撃たれるのは巫女の厭摩。

 

その周りをにまにまといやらしい笑みを浮かべつつ、ポールギャグで口元を防がれているために悲鳴を上げられない彼女に対して、ハヤブサ兄弟と呼ばれる男たちが執拗に愛液を求め、グリグリと無防備な股間に押し込み、震わせて潮を噴きださせていく。

 

ぶじゅぶじゅぶじゅぅうう…!!

「んっぐぅうっつ、んんぅうっつ!!」

 

 

突き上げられ、敏感な膣肉を震わされてどぶどぶと愛液が漏れだし、その様子を見て男たちは笑い声をあげる。

 

「見ろよ、もったいないぐらい出ているぜ」

「ははは、ならこぼさずに全部吸い取ってあげねぇとなぁ!」

ヂュボボボボボボボ!!

「んんっぐぅうううう!!」

 

秘部に口づけされ、覆いかぶさるようにかぶりつかれ、じゅるじゅると音を立てて吸い上げられる。

淫唇がじゅぞぞっと勢いよく吸われて引き延ばされ、割り開かれた中へ舌が入り込み、あちこちを蹂躙するように舐めあげていく。

 

 

ヂュルルルルグジュル、グリィイ!!

「んっ、っぐぅうううう!!」

ブシュウウウウ!!

「おおっと、もっと出てきやがった」

「Gスポットを押し込んでか?なら交代させろよ」

ガブ!!ヂュブグリイイイ!!

「んんんんん-----っ!!」

 

かわるがわる口が離れては吸い付き、かぶりつかれては舐めしゃぶられ、敏感な場所をこれでもかと男たちの手によって味合われてしまう。

 

 

「しかし、ここの甘露だけでは足りぬなぁ…ふむ、ここからも出ぬか?」

ぎゅううう!!

「んんっぐぅ!?」

 

ぶるぶると先ほどから震えていた双丘の頂点を摘まみ上げられ、思わずびくりと身体を震わせる。

そんなもの、巫女の身の上では出るはずもないのだが、にやりとその反応を見て笑みを浮かべた男たちは新たに攻め始める。

 

ちょうど都合よく、この場所には女を責める様々な拷問用具があり、その中には乳も攻められるものがある。

 

一見するとローターのように見えるピンクの玩具を、乳首を挟み込むようにして取り付けて稼働させれば違う効果を発揮するのだ。

 

ヴヴヴヴヴヴヴバチバチバヂイイイ!!

「んっぐぅぉぉぉうううう!?」

「うわぉ!!震えるだけじゃなくてすっごい放電!!」

「しかもこれ、焼くような奴じゃなくてしっかりと、女が絶頂するときの脳内の電気信号をモデルにした…アクメビームとかそういうのに近い奴だろ?」

 

ばちばちと放電する電気に、快楽で焼かれながら震わされる乳首。

その強すぎる刺激のあまりに、男たちの説明が聞こえずに乳が絶頂させられる。

 

「ならこれ、クリトリスに当てたらどうだ?」

「んぐぅ!?んん---!!」

「おっと、止めろと叫んでいるけど、確かに違うのが良いよなぁ…」

「なら、これはどうだ?」

「んっぎゅぅ!!」

 

ぎゅむっと逃げられないようにクリトリスの皮が剥かれた状態でぐりぐりと揉み潰される中、厭摩は見てしまった。

 

男が手にしていたのは、西洋の拷問器具で見る苦悶の梨と呼ばれるようなもの似たもの。

しかし、よく見ればその表面にはうっすらと毛のようなものが…違う、細かい触手のような物が蠢いたものであり、きゅぼきゅぼと音を立てている吸盤付きのものだ。

 

ズブンッツ!!ギュボォ!!

「んんっぐっつ!?」

 

抵抗する間もなく、開かれた花園へ押し込まれた器具。

 

すぐに中で、女をいたぶるために作り上げられたその狂気の沙汰の代物が蠢く。

 

ブルルルルルルルルル!!

ゾリゾリゾリイイイイイ!!

ギュボボボボボボボボ!!

「ーーーーーーーーーーーーーーっづ♡!?」

ブッシュウウウウウウウ!!

 

「うわ、えっぐぅえっろぉ!!」

「すげぇ、魔改造されたエロスのヒトデと呼ばれるものらしくて、中でしっかり抜けないように膨らんでから、チクチクと媚薬付きの触手であちこちを押しあげ、自然と弱い個所にあたるようにできているらしいぜ」

「さらに、あの吸盤で吸い上げられたクリちゃんも周囲を囲まれながら擦り上げられて…えげつないなぁ」

 

ズブズブズブズ!!グジュルルルルルルギュボォ!!

「んん----っづ!!んんんーーーーーーーーー!!」

 

膣内が細かく擦りあげられ、押し込まれ、ぞりぞりとたっぷり表面から媚薬が出て染み込まされていく。

抜けないように中で膨らみ震わされ、吸盤に吸い上げられたクリトリスにもその繊毛が巻き付くようにしてからめとり、締め付け震えていく。

 

 

ぶしゅぶしゅと潮を噴き上げつつ、まだまだ他にもエロい器具があるので、意気揚々とハヤブサ兄弟が持ち出していく悍ましい道具を見せられながら、厭摩はイかされつづけていくのであった…

 

 




リクエスト、ありがとうございました

…このシーン、前後で結構えげつないなぁ…
(調べた結果、どういうものか知ってしまった)
少ない表現で、こうも見せるアレは凄いというべきか、それともえげつなすぎるというべきか…まぁ、確かに想像は掻き立てられそう


リクエスト色々対応中
出来上がり次第出しつつも、
筆のノリやモチベーション、その他都合等で遅くなりがちですが…遅筆なのをご了承をお願いいたします。



没ったネタ:
・玩具を引き抜いて、直にレイプ(表現的に、この人たちずっとこういうので責め続けていたように見えるので、少しカット)
・口を自由にして、叫び声の追加(あまり変わり映えがしなかったので没った)
・救助されるその手前で、仲間たちの前で犯されている姿(ありだったかも…けど、いいかんじにできなかったのでやむを得ず削除)
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