※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのものになります

内容:東風舞希(魔都精兵のスレイブ)が、醜鬼に襲われて…


東風舞希(魔都精兵のスレイブ) 触手の騒乱

「---大丈夫かしら?立てる?」

「は、はい、何とか…」

 

 

 

…各地に出現し、人を襲う醜鬼たちが出現する魔都。

 

様々な人々が巻き込まれ、襲われていく中、東風舞希は襲われていた男性たちを助けていた。

 

 

 

 

「しかし、アレって一体何ですか…?」

「鬼…ね。見た目通り、醜悪な奴らが多いから、早く逃げたほうがいいわよ」

 

風舞希はそう答えつつ、他に誰か助けを求めていないか、手に持った十文字槍を構えて見渡す。

 

今のところはこの襲撃で落ち着いたのか、追撃の様子はない。

 

けれども、油断しない方がいいだろう。

 

 

 

「あっちは…ええ、問題ないわね」

 

向こうを見れば、他の仲間たちが元気に醜鬼を吹っ飛ばしたり、スレイブを使ってどうにかしているようだ。

 

ならば、あとは一般人の避難を優先して後片付けをすればいい…そう考えていた時だった。

 

 

 

「さて、残りの鬼への警戒も…」

ドンッツ!!

「っつ!?」

 

突然聞こえた、強烈な音。

 

何事かと思い振り返ってみれば、助けた人々の中から何かが飛び出し、風舞希の元へ伸びてきていた。

 

 

ガシィッツ!!

「これは…触手!!まさか、神奉者!?」」

 

人ならざる姿になった相手を見て、そう叫ぶ風舞希。

人類を裏切って、八雷神と呼ばれる輩の手のモノになった彼らは、醜鬼と同じような力を扱える。

 

人の中に紛れて、襲う気だったようだが…このぐらいならば、まだどうにかなる。

 

「私から槍を奪ってどうにかなるとで、」

バリバリバリバリィイイ!!

「あああああああああっづ!?」

(しまった…油断した!!)

 

触手に巻き付けられた槍を、そのまま振りかぶって退治しようとした途端、強烈な電撃が彼女を襲った。

 

そう、単純な物理攻撃だけではなく、搦手も用意していたのだろう。

 

 

ばちばちと電撃によって痺れさせられた風舞希。

 

そんな彼女へ、周囲の人々が皆姿を変えていく。

 

「くっ…まさか、最初から私狙いで…」

ぐぃいい!!

「うっ…」

 

ぐぃっと触手に手首を縛られ、ぶら下げられる風舞希。

 

触手に完全に拘束され、自由が利かない。

 

――シュルルルルッツ!!

 

「ぐっ…!!これは…!!」

 

 

そうこうしている間にも彼女の身体へ触手が巻き付けられる。

 

よく見れば、その触手を出す醜鬼たちの目は、明らかに嫌らしい輝きを放っており、これから彼女をどう嬲ろうか考えているのだろう。

 

 

ベロォン

【ゲヒャゲヒャ!】

【ゲヒャァ”!!】

 

風舞希のスリットをめくり上げ、その下の黒い布地を晒される。

 

着ているものに合わせて覚悟の決まった覚悟の良さに、ニマニマといやらしい視線を感じ取る。

 

「この程度で…」

 

痺れが取れれば、すぐにでも周囲の鬼たちをぶった切りたい。

 

いや、今すぐにでも槍を引き寄せることはできる。

 

そう考え、自身の桃の力で形勢逆転しようとした…その時だった。

 

 

 

 

ズリィッ!!キュゥゥッ!!

「はうっ!?」

ゾリュゾリュゾリュゥウウ!!

「はひいいいいいい!?」

 

突然感じた強烈な刺激に、びくんっと身を震わせて声を上げる。

 

何事かと思い見れば、どうやら後方からも触手が忍び寄っており、彼女の股間を勢いよく擦り上げながら出てきたようだ。

 

 

プリュゾリュゾリュゾリュゥウ!!

「いいいいぃいいうう!!」

 

この程度の触手の辱めに負けるものかと思ったが、風舞希の割れ目に食い込み、少しだけ入りながら前進し、陰核を下から弾くようにして突撃されている。

 

 

ゴッシゴシゴシゴシィ!!

「いやぁぁぁあっづ!!」

 

ブラシのような触手がぞりぞりと風舞希の股間を擦り上げ、布地がめくれ上がり、地肌が晒されそこにさらに直に擦り上げられていく。

 

 

シュルルルルル!!ヂュウウウウ!!

「ひいいいぃいいづ!!」

 

更に、ぶるんぶるんと揺れていた豊満な爆乳にも巻き付き、締め上げながら先端を吸い上げられる。

 

ゴシゴシゴシゴシゴシ!!

ヂュウヂュウヂュウウウウ!!

「くううっづ!!やめっ、やめなさい…!!ああんっ!!」

 

 

胸を絞るようにして吸い上げられ、股間を拘束で擦られ、次第に風舞希の愛液がしたたり落ちてくる。

 

夫以外には許したことがない…いや、正確に言えばとある男の子以外には触れさせなかった熟れた肉体が、触手の醜鬼たちによってもてあそばれ、蹂躙されていく。

 

 

舐めあげ、しゃぶり、吸い付いてはひっぱたく。

 

ばしぃんっといい音を立てて尻をはたかれたと思えば、次にはごしごしと高速で割れ目を往復する触手に擦り上げられ、口に触手が突っ込まっれえば中に何やら媚薬のような液体を注ぎ込まれ、より一層乱れさせられていく。

 

 

ぐばぁっつ!!

「ひぃっつ!?や、やめて…!!」

 

気が付けば足を大きく開かされ、その目の前には凶悪な男根のようなものが用意されていた。

ぐばあっと淫唇を開かされ、ぐじゅぐじゅと入り口を擦られるようにして軽く具合を確かめられる。

 

ジュブジュブジュブジュブ!!

「いやあぁ!!だめ、だめ、そこは!!」

ヂュブゥン!!ズブブブブブブ””

ズグゥンッツ!!

「ひっぐぅうううっづ!?」

 

 

一気に奥にまで突き入れられ、ぞりぞりと膣内を擦り上げられ、激突する触手をお腹の中で直に感じ取る。

 

ジュボ!!ジュボ!!ジュボンッ!!

グリグリグリィィイッ!!

「いっぎぃいう!!だめ、おくぐりぐりぃ、うっぎゅうううう!!」

 

突き上げられ、ぐりぐりと撫でまわされ、中を蹂躙されていく風舞希。

彼女が泣き叫んでも触手の動きは止まらず、鬼たちは犯しながら笑いまくる。

 

ズブズブズブズブズブゥン!!ブッビュルルルル!!

「ひぎぃいいいっづ!!」

 

中に打ち込まれ、どくどくと流し込まれていく。

 

それでも、彼らは止まる気配を見せない。

 

パンッツ!パンッツ!!パァァァンッツ!!

「いぎっつ!おお”ぅっつ!!あひいいいいいぁあああああああ!!」

 

 

風舞希はそのまま激しく犯され続け…他の者たちがようやく救助しに来た時には、もはやこれ以上戦うことができないほど壊されていたのであった…

 

 

 




ちょっと今回、スランプ気味
物足りない気がしますが…お楽しみいただければ幸いです


いやまぁ、この人が相当艶めかしいのはわかっているけど、
もっとこう…書きたいのに書けないのがもどかしい
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