※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのものになります

内容:久遠ひかる/久遠のポラリス(首都高バトル 2025)が、ある事故で男たちによって…


久遠ひかる/久遠のポラリス(首都高バトル 2025) 走り屋の終焉

「んんん-----!!んんーーーー!!」

「おらぁ!!騒ぐんじゃねぇよ、この女が!!」

 

…深夜の高速道路から離れた、あるパーキングエリアの駐車場。

 

その場所にて今、久遠ひかる…久遠のポラリスとも、彼女を知るものによって呼ばれているが、そんなことも知らないと言わんばかりに、男たちの手によって、ボンネットの上で押さえつけられていた。

 

 

なぜこうなったのか。

それは、この道路で後方から激突され、激怒した彼女と衝突した側の男たちが言い争ったのだが、男たちはワザと後ろから追突しブレーキ踏んだそっちが悪いと一方的に責め立ててきたのだ。

 

これでは話にならないから、警察を呼ぼうとしたのだが…

 

 

「サツの厄介になるのはごめんだ!!お前のほうが悪いだろ!!」

「そうだそうだ、弁償を…いや、その身体を使えよ!!」

「何を言って、んぐぅ!?」

 

一体多数では数の暴力に勝てず、男たちに押さえつけられる。

更に携帯で呼び出された男の仲間たちも集い、今、愛車のボンネットに押さえつけられていたのだ。

 

 

「へへへ、生意気な女が暴れていると聞いたが、よく見りゃ中々の女じゃねぇか」

ビリビリィイ!!

「いやぁぁーー--!!」

 

男の一人がまたがってきて、ひかるの服を破く。

びりびりに上半身の衣服が切り裂かれ、露わになった胸。

 

この仲間たちの中には、かつて彼女に敗れ去った走り屋もおり、自身の実力に嘆くのではなく、彼女に対して恨みを持つ者たちだっている。

 

だからこそ、その対象の乱れた姿と言うのは優越感と興奮させるものがあり、男たちの気分を盛り上げていくのだ。

 

 

勿論、ただ見るだけではもったいなく、そこに男は自身のたぎる肉棒を挟み込む。

 

ズッチュンズッチュン!!

「ひぃぃ!?や、やめて!!そんなけがわらし、むぐぅ!?」

ズブオゥ!!

「おおぅ、これでも加えて黙っていろ!!噛んだら許さんからな!!」

「んっぐぅううう!!」

 

ずりずりとパイズリをさせられ、おぞましい感触にひかるが叫ぶも、その口を塞がれる。

肉棒がその口の中に突き入れられ、苦しさを味あわされるが、男たちにとっては知ったことではない。

 

ズリズリズリ!!

グッボグボッグッボ!!

「んん!!んん---っぐ!!んん!!」

「ははは、あの生意気な女でも、こうすればその声も良いな!」

「おいおい、上ばっかりずりぃなぁ…なら、下はやらせてもらうぜ」

ズリィ!!

「んんぐぅ!?」

 

押さえつけられ、口をイチモツで防がれ、抵抗しようとする手も乳首を引っ張られて力が抜けてできない中、男の仲間がさらなる恥辱を彼女へ与える。

 

履いていたズボンをずり降ろし、その下半身を晒せたのだ。

 

「ほぉ、確かに女か…入れるところはちゃんとあるなぁ」

グリグリグリィイイ!!

「んんんん----っ!!」

 

クロッチ越しにひかるの割れ目へ指を這わせ、ぐりぐりと沈める男たち。

 

走り屋としての姿しか見なかったが、こうして色々と観察すると、中々悪くはない。

 

ズブリィ!!

「んんぅっづ!!」

「へへへ、良い女のまんこじゃねぇか!!大分濡れてきたようでしなぁ!!」

「それにお前さんも、ちょっと興奮してきているだろ?ここをビンビンにしてよぉ!!」

バチィイインン!!

「ーーーーーっづぅ!?」

ブシュウウウウ!!

 

弄られまくり、嬲られまくり、次第に女としての肉体に目覚めつつあったひかるに、強烈な衝撃が襲い掛かる。

布地越しに浮き上がってきていたクリトリスが弾き飛ばされたのだ。

 

 

「おっと?これだけで潮吹きとは弱くねぇか?でも、普段これをつかってオナってもなさそうだな?」

ギュウウウ!!

「んんんんーーーーづ!!」

 

肉棒で口を塞がれているため叫び声が響かないが、敏感な豆を摘まみ上げられてびくびくと身を震わされる。

 

 

「どれ、中の具合もっと」

ズチュゥン!!グヂュグヂュグヂュグヂュ!!

「んんぅ!?んん!!んんーーーーーっづ!!」

 

布地がずらされ、晒された淫裂へ男たちの指が入り込みかき混ぜる。

中を探るようにしてぐりぐりと押し上げ、見つけ出したGスポットなどを嬲るようにひっかきえぐり、押し込みまくる。

 

グヂュグヂュグヂュグリィイ!!

「んんっぐぅうう!!」

ブシャァアアア!!

 

 

「そろそろいいんじゃねぇか?もう我慢できねぇよ」

「そうだな、ここまで濡れていれば…あとはお楽しみの時間だぜぇ!」

グバァァ!!

「んん---!?」

ズンッツ!!

 

抵抗もむなしく、男の肉棒が深々と、彼女の中へ突き入れられた。

 

凶暴な肉棒は一気に、奥を叩きつけ…そして、動き出す。

 

ドズン!!

「んぐぅううううううう!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…激しく腰が打ち付けられ、ひかるの中を蹂躙する男たちのたぎった肉棒。

ずぶずぶと沈み込み、奥を叩きつけ、時折締め付けを上げるために乳首を引っ張りクリトリスを弾き、誰かが途中で玩具も持ってきて振動や刷毛で楽しみまくる。

 

パンパンパンパァン!!

「んぐっつうぐっつ、んんんぅ!!」

ブッビュウウウウウ!!

 

 

何度も何度も、激しく中に出され、引き抜かれたかと思えばまた突き上げられ、姿勢を変えて対面でまじまじと見られたり、足を大きく開かされてつながっている部分を撮影されたり、あるいは挟み込まれたり。

 

様々な犯され方を、これでもかと味あわされ‥‥朝日が昇るころにようやく、その恥辱の宴は収まった。

 

 

 

「ふぅ…すっきりしたぜ。これにこりたら、二度と走るんじゃねぇぞ」

「うっ…ぐっ…」

「返事をしろよ!!」

バチィイイイイン!!

「ーーーーーーっづ!?」

 

 

肉棒が引き抜かれ、確認するようにもはや戻らないほど玩具で同時に苛め抜かれた肉芽を弾かれ、びくびくと身を震わせる。

 

彼女の身体はとっくの前に限界がきて、ほぼ意識が吹っ飛びかけているのだが、それでもかろうじて終わったことだけは理解させられた。

 

 

 

…やがて、男たちはその場を去って、彼女は置き去りにされた。

 

手土産と言わんばかりに、バイブを入れられた上に、車の中で拘束された状態で。

 

 

ヴィイイイイイヴィイイイ!!

「んんぐぅうう‥‥!!」

 

 

 

 

「お、おい見ろよこの車内」

「何だ、女が…うわぁ、何があったのか」

 

朝日が昇り、車内にも日の光が入り込んで、その白濁に染められた身体が照らされる。

 

それからしばらくして、男たち以外にこの場所へやってきた者たちに見つけられ…救助されると思っても、この姿を見て、そうやすやすと犯せる機会を逃さない者はいるだろうか?

 

「へへっ、おいてっているのならば、やってもいいよな?」

ヴイイイイイイイイ!!

「んーーーーぅ!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…その後、走り屋であった、彼女の姿を見た者はいない。

 

ただ、噂ではどこかの怪しいサイト内にて、車の中で犯され続けている姿があったとか…

 

 




リクエスト、ありがとうございました

置き去りが最後のほうに有ったので、少しだけ見つかって…が入ったかも?
お楽しみいただければ幸いです



リクエスト、色々対応・執筆中
遅筆なので頻度がそこまでないのですが、ご了承をお願いいたします


没ったネタ:
・走り屋だけに、車の玩具を使って…(いまいちになったのでカット)
・置き去り所望だったけど、戦利品とばかりに車に磔て高速道路で晒す‥(法に触れるからなぁ…いや、凌辱の時点で何を言っているのか)
・輪姦光景の追加(色々な体位の実験も兼ねようと思ったけど、今一つになった)

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