内容:酒井静子(サイコメトラーEIJI)が、とある廃工場で殺人鬼の手で…
…廃工場と言う場所は、犯罪の場所としては定番である。
人がほぼ来ず、来るとしても遊び半分で訪れ、その中を良く散策しない者も多い。
それゆえに、ここに囚われたらすぐには解放を見込めず…
「んんんぅうううう!!」
ヴィイイイイイイイイイイ!!
そんな廃工場の一角では今、とある一人の少女…酒井静子が囚われていた。
着ていた制服は後で着せなおすと言わんばかりに丁寧にたたまれており、下着姿。
しかし、その身には下着だけではなく大小様々な玩具が取り付けられており、少女の肉体を責め立てる。
ヴィイイイイ!!
「んんっぐぅうう!!」
ローターで挟み込まれた乳首が震わされ、びくびくとまだ経験の浅い女としての部分を刺激され、快楽と羞恥で涙を流す静子。
なぜこうなってしまったのか、誰かに問いかけたいがそれができるような状況ではない。
いや、違う、この状況を作り上げたのが誰なのか、彼女の目の前にいる人物が告げている。
その人物は…
「…まだ黙って鳴けば良い」
ズブゥ!!
「んんぐぅ!?」
ヴイイイイイイイイイイイ!!
「ーーーーんんぅうううっづ!!」
無理やり足を開かれて、矛盾する言葉を投げつけられたと思えば、次の瞬間には極太のバイブを穿たれ、中で盛大に振るわされる。
膣内が、その奥が、吸盤が吸い上げた陰核が、何もかも強制的に振るわされてびくびくと静子は身を震わせることしかできない。
どうして、自分を責め立てるのか。
何で、こんなことをするのか。
その目的を告げず、ただひたすら自分を責めたてる相手に恐怖と、弄られているのに感じてしまう自身への恥辱が混ざり合い、くぐもった声は周囲に届かず、ずぶずぶと前後にバイブを動かされ、奥を打ち続けられる。
ブジュン!ブジュン!ブジュン!!グリィイイ!!
「んんぐぅ!!」
ヴイイイイイイイイイイ!!
往復する玩具がゴリゴリと膣内を蹂躙し、子宮口を嬲るようになぞられ震わされ、ごんごんっと奥を叩きつけられ、静子は涙を流すが相手が感じるようなことはない。
彼女は知らない。
今、彼女を犯している相手は、婦女暴行殺人鬼メビウスだということを。
その傍らには、彼女を更に陵辱した後に着せる制服があることも見ていない。
今はただひたすらに、どれほど彼女を辱められるのか責めるだけであり、その目線はまたの方に向いている。
「まだまだやるか」
ヴイイイイイイイ!!バジュバジュバジュウウウ!!
「んんんんぅうううううう!!」
より大きく、突起が幾重にも連なった別のバイブをあてがわれ、中に打ち付けられていく。
媚肉が震わされ、結合部からぶじゅぶじゅと愛液を噴き上げ続けるが、それでも終わる様子はない。
ただひたすら、その命を尽きさせられるまで様々な恥辱を受け続けるのであった…
リクエスト、ありがとうございました
情報がいまいち集めきれなかったので、量が少ないですが
お楽しみいただければ幸いです
没ったネタ:
・他の男たちも呼び寄せての輪姦(この手の相手だと、足が付くような真似をしたくないだろうと…)
・他犠牲者も後から運ばれてきて、一緒に…(お互いに攻めさせて、殺されて…みたいなのもありかなと思ったけど、なんかいまいちになった)