ちょっと手の感覚戻すためのリハビリ的なものです
…ネタ集めの中で、偶然見つけたけど、この作品ホラーちょっと多いが面白い
…持って生まれた超能力により、やりたい放題をしでかす超能力少年。
被害は様々な物があり、このまま放置できないため、ミザリィは彼の超能力を封じるための手段を取った。
バリィッ!!
『…』
「驚いたかい?これがオレの"力”だよ!!今までもクラスの女子をひんむいてムリヤリはだかを見てやったけど、もう飽きちゃってね」
超能力によって、ミザリィの衣服が弾き飛ばされ、ほぼ乳と黒パンティが見える姿に剥かれてしまった。
髪が隠している分もあるが、それでも彼女のその半裸の肢体は美しくもあり、大人の女性としての姿は少年のスケベ心に火を灯す。
「…しかし、大人はやっぱりグラマーだな。オッパイの大きさが子供と全然違うや!」
『私にこんなことをしてタダで済むと思っているの?』
「うるせぇ!!この髪がジャマでかんじんなとこが見えねぇな…」
ミザリィの言葉に対して、強く返す少年。
自身の力にそれだけの自信を持っており、彼女が反撃できないだろうと思っているのだろう。
だがしかし、乳を隠すようにして覆いかぶさっていた彼女の髪の毛に手を触れ、その下の頂点を見ようとした…その時だった。
「ん!?」
カサァッツ!!
「わっ!な、何だ、髪の毛からクモが!!」
ミザリィの髪をつかんだ瞬間、その下から出てきたのは大量の蜘蛛たち。
そう、彼女はすでに用意をしていたのだ。
『あんたみたいな悪ガキににはお仕置きしなきゃいけないわね。このクモたちに、あんたの血を吸わせてやるわ』
「わわっ!!」
お仕置き用のこれを用いて、少年の超能力をミザリィは封じる気でおり、ここまではうまくいっていた。
しかし…彼は、ミザリィの予想を上回る超能力を持っていた。
「ぐっ!!クモは嫌いだけど…だったらこいつらも支配してやる!!」
クモへの恐怖心よりも、思い通りにいかない方のいら立ちが上回ったのだろう。
超能力を使い、少年がクモへ命じた瞬間、クモたちの動きが反転し、ミザリィのほうへ襲い掛かった。
『しまったわ!!』
静止させようにも、操られている以上生半可な手段では止められないようだ、
すぐに糸が伸ばされ、抵抗する間もなく彼女はベッドに引っ張り上げられ、手足が四方から糸で拘束された状態にされてしまった。
「へへへ、やばいお姉さんだったけど大したことが無くて良かったぜ」
『くっ…!!』
ベッドの上に倒されて拘束されるミザリィの姿を見て、いやらしい目を向ける少年。
身を隠したくとも、手が糸で拘束されて動かせず、髪で隠れていた豊満な乳も晒される。
「大事な部分が見えて良いなぁ。なぁ、お姉さんのここって敏感かな?」
シュルル!!キュウウ!!
『ああっ…!!』
少年に操られて、クモは素早く糸を放出し、その乳首に巻き付ける。
つながった糸を、少年が引っ張り上げれば、敏感な桜色の粒が締め付けられ引っ張り上げられる。
キュウウ!!
『くぅっ、ううっ…!!』
「ほらほら、我慢せずに鳴いてもいいよ」
クィックッ、ビィィンッ!!
『くぅっ!!』
乳首が引っ張り上げられ、ぶるぶると糸の振動が伝わりに、肌を赤らめさせるミザリィ。
「うん、敏感だねぇお姉さん…いや、やけに感度が良いな?もしかして、誰かに既に調教sらえたことがあったりするのか?」
『そ、そんなわけがないでしょ!!』
少年お言葉に、ミザリィは叫んで反論するが、嘘である。
そう、かつて彼女の本当の姿を見抜いていた男、ホワイトの手によって、触手調教を受けたことがあったのだ。
幸いなことに、今はその男は亡きものになっているのだが、それでも調教された肉体の感度までは戻っていないのである。
「まぁ、いいや。女の泣き所を責めればどうでもいいもんね」
カサカサッツ!!
『あっ!?そ、そこは』
少年が指示出せばすぐに意思をくみ取って、クモたちがミザリィの下半身へ…下着の中へ入り込む。
パンティの中に入り込み、クモの足がカサカサと恥丘を這いずりまわる悍ましい感覚に、ミザリィは必死になって悶え逃れようとするが、布地が邪魔して意味をなさない。
そうしている間にも、もっとも探られたくない場所を、見つけ出された。
ツンッ!!
『あっ!?』
ついに見つけだされてしまった、最もミザリィが隠すべき場所。
女としていじりまわされたらたまったものではない…クリトリス。
「みぃつけた!いったん、剥き出しにしてやれ!!」
『や、やめっ、ひぃぅ!!』
ミザリィの反応から、これまで女子たちにやっていた行為と重ねて、同じような目に遭わせようと考えたのだろう。
静止の声も聞かずに指示を出した瞬間、ミザリィのクリトリスがクモの足に捕まれた。
キュムゥッ!!
『ひぃっ!!』
快楽の神経塊がじかに触れられ、びくりと大きく身を震わせるミザリィ。
しかし、捕まえて終わりではない。
ムキィ!
『ひぅっ!む、剥いちゃダ、』
ガブゥッ!!
『めぇーーーーーーーーーーーーーーーっ!!』
剝き出しにされたクリトリスに、容赦なくクモの牙が突き立てられる。
そこには毒が含まれており、本来であれば少年に痛みを与えて能力を封じるようにしていたはずだが、超能力で操られている今、成分が変化したのか強力な媚薬の効果を発揮し、敏感な肉芽に注ぎ込まれる。
『ひぃいいいいいいっづ!!』
感度が引き上げられ、膨れたクリトリスに糸が巻き付けられ、二度と皮を被って身を守ることができないように施される。
蜘蛛の足に動かされて、布地が擦り上げられ、糸で締め付ける感覚はたまったものではない。
グリグリグリィッ!!
『ーーーーーっ!!』
ぷしぃー!!
「あははは!!女はここが弱いっていうけど、お姉さんも例外じゃないんだな!!」
逃げ場を奪われた哀れなミザリィのクリトリスを、パンティ越しにグリグリ指の腹でこねくり回す少年。
笑い声をあげるが、ミザリィにとってはそれどころではなく、強烈な快楽の刺激が浴びせられる。
「ついでにもっと超能力の凄さを見せてあげるよ。震えちゃえ!!」
ヴイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!
『くぁぁぁぁぁぁぁっ!!』
衣服を破いた衝撃の超能力を応用し、拘束で振動させる超能力。
その超能力でミザリィの敏感な肉芽が、逃げ場のない振動に晒される。
ヴルブルブルィイイイイイイ!!
『ひぐぅううう!!だめっつ、クリ、い、っぎぃいいいい!!』
ブシャァァ!!プシャァァア!!プシーーーー!!
必死になって泣き叫ぶミザリィだが、容赦ない振動は肉芽を襲い続ける。
そればかりではなく、乳首にも浴びせられ、敏感な三点の豆が震わされていく。
ヴイイイイイイイイ!!
「震わせるだけなのも疲れるな…おい、お前たちも弄んでやれ」
ガブガブゥウ!!
ヂュヂュヂュユウウウ!!
『いっぎぃいいいいいいいいい!!』
少年の指示に従い、クモたちもまた思い思いにミザリィの肉体を攻め始めた。
巨乳を締め上げ絞り出し、乳首をぐりぐりと押しつぶし吸い上げる。
クリトリスには何重にも糸が巻き付けられ、擦られ締め付けられ、舐めしゃぶられていく。
次第に愛液が秘裂からあふれ出してくれば、黒地をずらして少年の指がじかに入り込み、超能力でさらに膣内の感度を引き上げ、ミザリィを淫らに乱れさせていく。
グヂュグヂュグヂュグヂュグヂュ!!グリイイイ!!
ブイイイイイイイヴウウウイイイイヴルルルル!!
『ーーーーーーっぢ♡!!ひぃいいっぐぅ!!ああああ!!』
「ははは、お姉さん滅茶苦茶敏感で面白いね!!これがオレをお仕置きしようとした、生意気さに対してのお仕置きとしていいかもねぇ!!」
グリグリィイ!!ヂュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!
『あひぃいいいいいいいいいいい!!』
蜜壺から溢れ出る蜜を吸われ、敏感な快楽の肉芽を舐めしゃぶられ、齧り嬲り倒される。
ミザリィへの責めの手は、少年による淫らなお仕置きはまだ終わりを見せないのであった…
お楽しみいただけたら幸いです
古い作品のようだけど、こういうのも悪くはない…のかも?
リクエスト対応中
色々あって遅筆ですが、ご了承をお願いいたします。
…ドラクエとか999とか、fate系とか、溜まっている分もすすめ中。
そちらも興味があればぜひどうぞ