※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのモノになります

内容:ヒガナ(ポケモンORAS)が、団のもののてによって…


ヒガナ(ポケモンORAS) 想像力が足りなかった語り部

 

「ーーー今更、呼び出し?一体何が目的なんだい?」

 

…アクア団の複数あるアジトの一つ、とある一室。

 

そこには今、ヒガナが幹部の候補生とやらに呼び出されていた。

 

 

 

「ああ、色々と話すことがあってな。それでここに来てもらったわけだ」

 

目の前にいるのは、幹部のウシオに憧れて肉体づくりをしたという、ゴリオと名乗る男。

 

アクア団、マグマ団、ホウエンに巣くう双方の組織でヒガナは潜入して情報を集めていたわけだが、目の前の彼に関してはあまりいい噂を聞くことがない。

 

曰く、海で水着のお姉さんをレイプしただとか、マグマ団のカガリを集団で輪姦したなど、その女性経歴には女としては近寄りがたいものが出されていたのだ。

 

 

どこまで真実かは定かではないが、少なくともヒガナを見ている目はどこかいやらしいものを感じており、あながち間違っていない可能性が大きい。

 

 

 

それゆえに、警戒してはいたのだが…相手の行動まで完全に想像が及ばなかったようだ。

 

「話すことねぇ…カイオーガに関してなのか?」

「いいや、違う。アレはボスのほうで見つけたような話もあったが…どちらかと言えば、お前に話してもらうことだ!!ユレイドル、『からみつく』!!」

【ユーレイドォゥル!!】

「っ!?しまった!!」

 

 

どうやらゴリオは既にポケモンを背後に忍びこませていたようで、ヒガナが手持ちを出して反撃するよりも早く、ユレイドル…触手のようなものを生やすポケモンが彼女の手のモンスターボールを弾き、そのまま全身を拘束した。

 

 

「くっ…!!一体、何をするんだ!!」

「決まっているだろう?我々の中に潜り込んだネズミ退治…ただ、そのネズミが何やら馬鹿でかい情報を持っているということまで調べることが出来だからな。流星の民だったか…そこに、何やら古代のやばい話もあるというじゃねぇか。それを、喋ってもらおうと思って捕らえたんだ」

 

 

ゴリオの目的は、どうやらヒガナが知る伝承に関してのもの。

 

アクア団として見逃せないものがあるからか、それとも噂通りに女を襲うネタとしてなのか、あるいはその両方か。

 

 

何にせよ、このようなものに話す気が起きるわけがない。

 

「こんな事をされて話すと思う?想像力が足りないよ」

「くくく、いや、そう簡単に話すとは思ってないさ。むしろこれで、べらべら喋る方がおかしいだろ」

 

 

ヒガナの言葉に、はははっと笑いながらそう告げるゴリオ。

 

流石に強硬手段で簡単に話す少女ではないということは、理解しているようだ。

 

「昔から言うことを聞かねぇ女には、これを使えばいいけどな」

 

ぼろんっ

「んなっ!?」

 

 

ゴリオが自身のズボンを脱ぎ捨て、取り出すは凶悪な肉棒。

 

そのあまりの衝撃に思わず声が出たヒガナに対して、それをヒガナの顔に擦り付ける。

 

「やめっ、話せと脅すよりも相当えげつないんだけど!?」

「くくく、お前自身が女なのを忘れたのか?そうだな、言葉を返すのであれば、話さないとどうなるか、想像力が足りないよ」

「人の言葉を、そんなゲテモノで汚すな!!」

 

 

ゴリオの言葉に対して、自身の言葉を穢されたように感じて激怒するヒガナだが、どうしようもない。

 

 

ズルン!!

「ひやぁっ!?」

 

そのままゴリオは容赦なくヒガナの下着ごとずり降ろし、足を開かせる。

 

ズニュゥ!!

「ひぅっつ!!や、止めろ馬鹿!!」

「やめろと言われてやめる馬鹿がどこにいる!生意気な雌には、これで十分だろ!!」

ズリュズリュズリュン!!

「ひぅうう!!」

 

 

容赦なく肉棒が割れ目を何度もこすり上げ、びくびくと身を震わせるヒガナ。

 

すぐに入れはせずに、じっくりと濡らさせてからやるつもりらしい。

 

「諦めてお祈りでもしておけよ。こいつにはあのカガリやイズミもかなわなかったからな」

「ま、まさか…!?」

 

ゴリオの言葉は、あの噂を裏付けるものなのだろう。

 

様々な女を性的に喰らい続けてきたというその噂話への信ぴょう性が高まり、逃れようとする。

 

「いやだっつ!!やめっつ!やめろぉお!!」

「うるせぇ!!さっさと濡らして入れやすくしろよ!!ええい、ユレイドルやれ!!

【ユレレイドォ!!】

 

ヂュボヂュボヂュボンッツ!!

「うぎゅっつ!?」

 

ゴリオの命令に対して、ユレイドルが触手を伸ばしたのは、ヒガナの無防備な乳首やクリトリス。

 

吸い付くような動きに、どのような技を繰り出すのかヒガナは察したが、どうしようもない。

 

「『ギガドレイン』!!」

ヂュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

「ひぎぃぃぃぃぃぃっづ!!」

 

敏感な肉芽に対して行われた、強烈なドレイン攻撃。

 

容赦なく強力な吸引が、敏感な三点の豆を一気に吸い上げていく。

 

ヂュウヂュウヂュウヂュウウウウ!!

「いやぁぁあっづ!!あああああっづ!!」

ブッシャァァァ!!

「よし、ようやく潮を吹きやがったか。なら、いれてやる!!」

「やめやめやめぇぇっづ!!」

 

泣き叫びながらブシュブシュと愛液を漏らすヒガナに対して、ゴリオはぐいぃっとクリトリスに吸い付いた触手を引っ張り上げ、自身の肉棒へ下の割れ目を近づけさせる。

 

逃れたくとも絡みつかれてどうしようもなく、そのまま引きずられて…

 

ズブゥンッツ!!

「いぎぃいいいい!!」

「ははは、マンコが自らやってきて入れてくれたぜ!!さぁ、これから楽しめ!!」

ズンッツ!!ドヂュ!!バヂュン!!

「いぎっつ!?はぎっつ!うぎゅうう!!」

 

 

 

 

容赦なくヒガナの中へ打ち付けられる、凶悪な肉棒。

 

ぐいぐいっと触手で吸い付かれた肉芽を引っ張り上げながら、時折ぐりぐりと奥を嬲るように肉棒が回り押し込まれ、突き上げられていく。

 

 

パン!パァン!!ドヂュン!!ぶっびゅううう!!

「お”あぁぁぁぁぁっづ!!」

 

そのまま中にどぶどぶと熱いものが注ぎ込まれ、ヒガナの目に涙が出てくる。

 

「ご、ごのっつ、ぜったいにゆるざな」

ドジュン!!

「うっぎぃいい!!」

「おおぅ?誰がどう許さないって?いいや、まぁ許さなくても良いがなぁ」

グリグリグリィイイ!!

「いっぎぃいいっづ!!」

 

子宮口をこねくり回すように、肉棒がぐりぐりとヒガナの奥を嬲り上げ、深い快楽の刺激が奥を襲い続けていく。

 

「元々お前のような生意気な女は、むしろ好みでなぁ。怪しいから部下に探らせて、面白そうなやつだと思って、手に入れたくもあったんだよ」

ギュウウッツ!!

「ぐぅうっつ…!!て、手に…?」

 

ヒガナの胸をぎゅうっと強く鷲摑みにして、ひっぱりながら告げるゴリオ。

 

そう、彼としてはヒガナは好みの女でもあり、手中に収めたくもあったのだ。

 

 

「もちろん、ボスに事前に許しはお願いしているさ。情報を引き出せれば、そのまま幹部昇進もできるし、お前をそのまま俺のモノにしても良いとも伺っているのさ」

「このっ、下衆野郎…!!誰がお前のモノに…」

ズンッツ!!

「ひぎいい!!」

「おっと、まだまだやれるが…ふむ、調教もやっておくか。出てこい、カラマネロ、スリーパー、ランターン」

 

ぽぽんっと音を立てて出てきたのは、ゴリオの他のポケモンたち。

 

誰も彼もが彼の命令を着実にこなせる、信頼のおける者たちなのだ。

 

「くくく…お前も良く知っているだろう?それぞれの特性や技を。催眠術に、あやしいひかり、でんじは…様々な物を使って、じっくりと染め上げてやるよぉ」

「ひぃっ…!!いぎゅっつ!?」

ドブジュン!!ぶっびゅううううう!!

 

 

 

…そしてその日から、ヒガナへの調教は始まった。

 

 

ギガドレインによる抵抗のための体力吸収や、敏感な肉芽の吸い上げによる快楽の刺激はもちろんのこと、カラマネロたちの催眠術であえて意識を奪わずに思考力を低下させられ、ぼやっとしたなかででんじはでの痺れやサイコキネシスで肉棒では届かない奥底への濃厚な振動や圧力による刺激を受け続けさせられていく。

 

 

「いぐっ、ひぎぃっつ、だめっつ、あたまがはっきりとしな、」

バチバチィイイ!!ヴイイイイイイ!!

「ひっぐぅうううううう!!」

 

情けなくイかされ続け、その意識は男によって染め上げれていく。

 

大事な使命や何もかも忘却しそうになるほど、快楽の炎は何もかも焼き尽くしていく。

 

 

「うぎゅっ、ひぎっつ、あひいいいい!!」

ゴズン!ドジュン!ゴリュ!!ぶっびゅううううう!!

「ふぅぅぅ…中々しぶといなお前は。だいぶ刷り込んだが…」

「ひっぐ…うっ…だ、誰がお前のモノに、何か…あぅうっ…」

 

徐々にその性技や催眠術による刷り込みで、精神がじんわりと侵食され、もはや限界間近のはず。

 

それでも耐えきろうとする風前の灯火のヒガナ…しかし、それはもう、無理だった。

 

「だが、もうこれで十分効くだろ!!

ドズゥンン!!

「お”お”ぉぉっづ!!」

ぶっびゅうううううううううううう!!

 

…びくんびくんっと痙攣し、種付けプレスで打ち付けられ、奥に熱い欲望が注ぎ込まれる。

 

それと同時に、ぼきっと何かが、精神的な柱が折れる音がした。

 

 

「あひっ…も、もう…むり…」

「くくく…堕ちたなら、祝いにもっと打ち付けておくか」

ドズン!!ドジュン!!ゴヅン!!ブッビュウウウウウ!!

「ひっぐううぁぁぁぁ♡」

 

拒絶しようとした心はもう、砕かれた。

ここにいるのはもう、快楽に溺れた竜の娘しかいない。

 

 

 

そのまま何度も何度も抱き潰され…ゴリオに求められるままに、ヒガナは従う雌として、何もかも話してしまった。

 

大事な伝承から、レックウザに関することまで、その全てを余すところなく。

 

悪魔でも彼女が知っていることだけだが、それでも十分な代物だ。

 

 

 

「なるほどな…良いな、予想以上の情報を持っていたか。なら褒美に、伝承者が減らないようにオレが沢山増やしてやるよ」

ズゥンッツ!!ブビュルルルル!!

「ひぃぃぅうううっづ♡!!」

 

にやにやと、得られた情報に満足げにゴリオは笑いつつ、何度も彼女の中へ子種を吐き出していく。

 

中に注ぎ込まれながら、ヒガナのかろうじて残っていた良心は、与えられる快楽に流されるまま出してしまった伝承を後悔してしまうだろう。

 

しかし、屈服した女としての本能は、むしろそれでいいのかもしれないと思う。

 

 

 

 

…そして、それから数年後。

 

アクア団の幹部に昇進したゴリオがその情報をもって海を広げ…るようなことはなかった。

 

むしろ、マグマもアクアも関係なく、彼自身の性欲をたぎらせ爆発させるために、何もかもを伝説のポケモンを用いて暴れさせて破壊しつくし、手当たり次第に女を襲っていく。

 

 

そんな彼に犯されまくる女たちの中で、愛され続ける少女の姿があった。

 

それが、この破壊をもたらした最悪の民であると同時に、彼に愛されてしまった哀れな竜の少女。

 

 

ホウエン地方に作られた、秘密のリゾートとしてのプライベートビーチ。

あちらこちらには、ゴリオの凶悪な肉棒に貫かれ、ヤりすてられた者たちがいる中で、彼女は…ヒガナはその肉体も犯され続けて男のより好みのナイスボディに成長し続け、男の妻として愛されてその旨を使ってしごきを手伝い、股を開いて欲望を抜き出していく。

 

そこにはもう、ただ、愛されて犯されていく女しかいないのであった…

パンパンパァァン!!

「ひぃぃんっ♡!!もっともっと、お願い…!!」

 




リクエスト、ありがとうございました

ちょっと触手部分で、アンジュの蔓ネタリクエストで迷う部分があったので、
それも混ぜた結果進みました

お楽しみいただけましたら、幸いです


リクエスト、色々対応中
筆のノリがいい日だと、思いっきり早いこともありますが、
大体は結構遅いので、ご了承をお願いいたします…好みとかじゃなくて、早く書きやすい時とそうでない時があるのがなぁ…


没ったネタ:
・幹部たち(ORAS版カガリやイズミ)、その他女性ジムリーダー等犯される光景(見た目的にイズミとか出したかったけど…この人、別の思い付きのほうでオクタン…)
・女主人公が突入後に、戦っての陵辱手伝い(リメイク前の姿のほうがこの身なのもあるので、ちょっと没った)
・ヒトデマンでのヒトデブラとかテッポウウオでの媚薬水鉄砲とか…(微妙に足りなかった。ヒトデブラは別作品リクエストで作成中だから実験したかったが…)


…リクエストでのアンジュとか武蔵ちゃんとか思い付きでの第一話改変カエル軍曹とか書いているのが色々と…どれもこれも早く出したい…
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