※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエスト‥ではなく、おもいつき
ポケモン系も改造したいなぁと思いつつ、
ちょっと出てきたので、ここで陵辱を…


シロナ(ポケモン)海岸の悪夢

ーーサザナミタウン、海岸。

 

イッシュ地方の中でも有数の海岸であり、沖合には海底遺跡が存在し、旅行者や学者、名の知れたポケモントレーナーたちなど、優れた避暑地にされ、様々な人が訪れていた。

 

だがしかし、その分悪人も紛れやすく、中にはその悪意ある牙に食らいつかれ、餌食にされてしまう人も出るだろう。

 

 

最近では、パルデア地方のジムリーダーにして配信者であるナンジャモが動画配信中に襲われ、輪姦される光景が配信されてしまう事件もあった。

 

 

 

パァンッ!!パァンッ!!パァァンッツ!!

『あひっ!ふひぃっ!!やめっつあああ!!』

ブッビュウウウウウウウウ!!

 

水着をずらされて露出した秘部に深々と肉棒が差し込まれ、種付けプレスで押しつぶされ、どぶどぶと結合部から白濁液や愛液が入り混じった姿を晒してしまったナンジャモの最悪の配信。

 

直ぐ後にアカウントが消去されたが、それでもその事件は衝撃を与えただろう。

 

 

 

 

 

そのため、一時期はサザナミタウンへの出入りは減ってしまった。

 

イッシュの優れた観光名所…そこが廃れるのは避けたいところ。

 

そのため、風評被害も吹き飛ばせるほどの強力な人物、チャンピオンと呼ばれるほどのものが来訪してくれれば、どうにかなるかもしれない。

 

 

 

しかし、それは甘い考えだった。

そう、今まさに計画されている中、たまたまここに訪れていた、シンオウ地方のチャンピオンが襲われたのだから…

 

 

 

 

 

「いやっ!やめてっ!」

 

人気が少なくなっていたサザナミ海岸の波打ち際で、友人のカトレアの別荘を借りて訪れていたシロナの悲鳴があたりに響く。

 

 

波や砂浜に足を取られつつ、暴れようとする彼女。

 

濡れた黒ビキニが肌に貼りつき、その魅力的な肢体をより一層際立たせているが、その羨望は襲ってきた男たちの欲望の対象でしかなかった。

 

 

ぎちぎちぃっ!!

「んっ!!ふうっっ!!」

 

モンスターボールはすでに奪われ、技を当てられたシロナの身体に纏わりつくのは電撃でできたエレキネット。

 

男たちが繰り出したバチュルによるエレキネットは彼女の全身に絡みつき、特に両胸と股間を重点的に締め上げていた。

 

 

ぎちゅぅぅ!!

「はぁぁうっ!!」

 

ギチギチと音を立てて、ビキニショーツ越しに糸が食い込み、シロナの股間が刺激を受ける。

 

そればかりではなく、柔らかな電撃ネットが乳首に張り付き、ピンと立ち上がった先端を締め上げ、パチパチと弱い電撃を流し込んでくるのだ。

 

 

「あっ……やっ……んんっ!」

 

シロナの口から漏れる声は甘く、苦痛と快感が入り混じっていた。

エレキネットの微弱な電流が皮膚を這い回り、敏感な部分を中心に痺れを与えていく。

 

「おいおい、もう感じてるのか?」

「チャンピオンさまだがなんだかしらんが、やっぱスケベな女だな」

「無理もないぜ。AV御用達、快楽電流を出せるように調教されたバチュルの糸だしなぁ」

 

先頭の男が下卑た笑みを浮かべながら、シロナの乳首に結びつけられたネットの端を引っ張った。

 

キュッキュゥーーーーッ!!

「ひゃあんっ!」

 

 

豊満な果実が糸で引っ張られ、ぐいぐいと形を変えていく。

 

そしてさらに残酷なことに、もう一人の男がクリトリスに巻き付けられた細い糸を引っ張り始めた。

 

「ひぃっ!そこは……あああぁっ!」

 

電撃が敏感な突起を貫き結びついて引っ張り上げ、、シロナの身体が弓なりに跳ね上がる。

 

 

びぃいんっと電撃の糸が張り詰め、同時に豆が責められ、悶えるがどうしようもない。

 

 

(どうして、私がこんな目に…!!)

ビィンッツ!!パチパチパチイイイ!!

「あひっ、ひはぁぁぁぁぁぁあっづ!!」

 

ぶるぶると糸の震えと電撃に責められ、鳴き声を上げるシロナ。

 

 

近年のこの海岸に関する評判は知っていたが、シンオウ地方のチャンピオンの実力もあって、そうたやすく襲われることはないだろうと油断していたのだ。

 

 

 

 

だが、それでも美しい女を狙う男たちの欲望は関係なく襲い掛かってきて…反撃しようとボールを手に取ったが、それもバチュルのでんじはでふっ飛ばされて、奪われている。

 

ポケモンがいなければ、後に残るのは女トレーナーだけであり…チャンピオンと言えども、その状況を覆すのは不可能に近かった。

 

 

 

ぎゅちちちちちぃいい!!バチバチッチイイ!!

「ひぅうううう!!」

 

敏感過ぎる豆が締め付けられ、引っ張られ、痺れさせられ、もはやどうしようもなさすぎる。

 

そのままぐいぐいっと、三点責めを続けられて、シロナは無理やり連れていかれた。

 

 

 

 

 

 

―――それから数日後、サザナミタウンから離れた、フキヨセシティ。

 

その場所で今まさに飛び立とうとしている大型機の中…貨物室内には、様々な姿があった。

 

 

 

「んっぐぅううう!!」

ヴィイイイイイイイイイイイ!!

 

 

目つきの鋭そうな女の子…しかし、今は衣服を全てはぎ取られ、電マを固定された状態で足を縛られて、振動の逃げ場を失ってマンコをぶるぶると震わされる少女、トウコの姿。

 

 

 

ヂュボボボボボボボボボ!!

ヂュウウウウウ!!

「ひぃっぐぅううううう!!もうでない、だめだめっひぃいいいいい!!」

 

豊満な胸に搾乳機が取り付けられ、じゅぼぼぼっと音を立てて吸われているのは、ここのジムリーダーであった女、フウロ。

 

 

ヴッヴッヴドヂュン!!ドッヂュン!!ぶっびゅううううううううう!!

「ーーーーぅ!!んんぅううううあぁぁっづ!!」

 

貞操帯を装着させられ、中を激しく穿ち子宮口を叩きつけ媚薬を出し続けるバイブをはめられて、悶えて苦しむ、ポケウッドの女優であるナツメ。

 

 

 

そして、彼女たちに混ざって…

 

 

 

ガブガブガブゥ!!バチバチバチィイイ!!

「ひぃいぃっづ!?ひっぎぃいいいいいいいい!!」

 

ばらんばたんとまな板の上のコイキングのように跳ねまわりつつも、クリトリスや乳首に齧りついたバチュルたちを外せず、痺れ噛みつかれ、イかされつづけるシロナの姿が、そこにあった。

 

 

そう、この場に集められているのは、サザナミタウンを訪れた女たちであり、皆とらえられ、ここから性奴隷として世界各国へ輸出されようとしているのである。

 

誰がどういう目的で、こんなことをしでかしているのかは、誰もわからない。

 

ただ一つ言えるのであれば、この地獄は目的地へ着いたとしても、終わることはないことぐらいだろうか…

 

 

 

バチイイイイイイ!!

「ひっぎゅうううううううううううううううううううううううううううううううう!!」

 

 

 




お楽しみいただければ、幸いです

ぶっちゃけ、他の面々がここに囚われるまでのあれやこれとか出したくもあった
でもまぁ、色々とあるので、そこはおいおい‥‥




リクエスト、対応中
遅筆ですが、出来上がったら投稿していきますので、
ご了承をお願いいたします。


没ったネタ:
・白ビキニをすり替えて下着にして、街中を歩かせる光景…(…イメージ的に黒だったので、今回は没った)
・シロナときたら、ルザミーネもセットにしたりすることがあるらしいので、彼女も交えての…(…あっちはあっちで、別で使いたい案件もあったので、今回はカット)
・序盤のナンジャモ輪姦映像増加(都合でカット)


…なお、実際、シロナが訪れた際には黒か白かどっちが似合うのかの問いかけがあるけど、水着姿を見ることは無かったり…何でないんだよと思いつつ、別の形で出したくもあるんだよなぁ…
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