※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのモノになります

内容:女主人公(パラサイトインシティ)が、脱出に失敗して…


…去年の今頃にも書いて、加筆長編修正中だけど、
折角なのでこのリクエストも書いてみたんですよね…お楽しみいただけたら幸いです


囚われのヒロイン(パラサイト・イン・シティ) 蟲姦幽閉

 

---町の中はもう、蟲やそれに追随して蠢く死体のみ。

 

一体何者がこの悪夢のような状況を作り出したのかはともかく…彼らの同列に並びたくはない。

 

 

「はぁっ…はぁっ…蟲も、おぞましいものに…!!」

 

必死になって地下の下水道を走っているのは、この状況を目にした女。

 

金髪の少し乱れた髪をなびかせ、タンクトップのティ蟲姦幽閉

パラサイト・イン・シティシリーズのIFストーリー版。もし下水道で虫たちから逃げ切れなかったら…みたいな感じです。

 

イメージ∶街の騒動を知り逃げ出そうと下水道に逃げ込んだ主人公。しかし自分を狙う虫たちに襲われてしまう。

 

戦うための手段を入手し損ねてしまった事や、数の暴力による凌辱に抗いきれなかったのもあり力尽き彼らの巣に連れ込まれてしまう。

 

虫たちの性欲処理および繁殖の為のメスとして陵辱される主人公。

 

隙をついて逃げ出すも陵辱により疲弊した体や、常に虫たちによって孕まされボテ腹身重な身体であること、

そして自分が産み増やしてしまった虫たちによる包囲網によってすぐに捕まりお仕置きとばかりにより強い陵辱を受ける。それを何度も繰り返すのであった…

 

 

 

---町の中はもう、蟲やそれに追随して蠢く死体のみ。

 

一体何者がこの悪夢のような状況を作り出したのかはともかく…彼らの同列に並びたくはない。

 

 

「はぁっ…はぁっ…蟲も、おぞましいものに…!!」

 

必死になって地下の下水道を走っているのは、この状況を目にした女。

 

金髪の少し乱れた髪をなびかせ、短くなったジーンズにブラを付けられなかった巨乳を揺らしながらも、この状況に思わずそうつぶやく。

 

 

 

 

起きて早々に起きた、この異常事態。

 

襲われ、逃げた先に入ったこの下水道の中でも既に魔の手は伸びており、蠢く男の肢体に、通常では考えられないほど犬並に大きくなった蠅も飛び交っている。

 

何よりも女としておぞましく感じたのは…彼らは一斉に、異性を犯そうとすること。

 

凶悪なイチモツを飛び出させ、襲い掛かってくる…警察のゾンビに襲われて、あの時にショットガンを奪えていればよかったのだが、それはできなかった。

 

 

「んんんっづ…!!んんんーーーーー!!」

 

羽交い絞めにされ、ズボンをずり降ろされて、ショーツの中にずぼっと手を入れられた不快な感触。

 

指が割れ目を探り当てて中に入り込み、ぐりぃっと手マンされ、ぐぢゅぐぢゅと水音を響かせられた恥辱。

 

 

拳を振るって殴りつけ、武器を奪おうとしたがその前に大量のゾンビたちが来て、やむを得ずにその場を撤退させられたが‥‥あの時もしも、もう少し我慢してショットガンにまで手を伸ばし、うぼうことができていたら、また違う選択肢があったのかもしれない。

 

 

 

 

とにもかくにも、この下水道は外までつながっている道であり、このまま何とか無事に進めば脱出できるはず。

 

外であれば、より多くの人に助けを求めることも…その希望の光が見えていた、その時だった。

 

 

ブィイイイイイイイイイイン!!

「っ!!」

 

大きな羽音を響かせて、迫ってきたのは巨大な蠅。

 

 

その体躯に身わぬほどの巨大なイチモツをぶら下げ、まっすぐに狙ってきている。

 

 

 

何をする気なのかは火を見るよりも明らかであり、武器が手元にない以上は逃げるしかない。

 

「はあっ、はぁっ…!!数が…!!」

 

ばしゃばしゃと下水を踏み抜き、駆け抜けるが振り切るには厳しい。

 

それにこの音を聞きつけたのか、他にも蟲たちが集まってきており、数の暴力で押しつぶそうとしているのだろう。

 

 

ガシィッツ!!

「ああっ!!」

 

 

そしてついには防ぎきれるはずもなく、背後からがっしりと脚で拘束され手はもう、その命運は決まってしまった。

 

ヒュゥンッツ!!ズブゥンッツ!!

「あ”あ”ぁぁぁっづ!!」

 

深々と突き刺さるのは、蠅なのに人のイチモツよりも凶悪な生殖器。

 

ずぶりとその重量感を感じさせ、そのまま激しく動き出す。

 

 

ズブンツ”!!ズブジュンッツ!!ズブズブズンッツ!

「ああっ、あんっ、あひっ、あああんっつ…!!」

 

激しく奥を打ち立てられ、逃げたくとも背後からずぼずぼと肉棒が膣内を突き上げられてはどうしようもない。

 

激しく何度も何度も上下に中を擦り上げられ、そして打ち出されるのは灼熱の‥‥

 

ブッジュウウウウウウウウ!!

「ひっぎぃぃぃ・・・・!!」

 

どぶどぶと、中で噴水のように吹きあがる精液の熱さに、思わず声が漏れる。

 

ブズユン!!ズブンッツ!!ズブンッツ!!

「あぎっ、ひぎぃいいい!!」

 

 

そして次の蠅が新たに突き立て、再び始まる激しい交わり。

 

何度も何度も中に突き立てられ、中に撃ちだされる激しい欲望。

 

人ではないはずなのに、人以上に醜悪であり、凶悪な肉棒がゴリゴリと彼女の中を突き立て、噴き上げ、そして再び打ち抜いていく。

 

 

もう、逃げるだけの力はない。

 

 

 

バヂュンッツ!!ズブンッツ!!パァナンッツ!ブッビュウウウウウウ!!

「あひいいぁあああああああ・・・・・!!」

 

前後から挟み込まれ、そして中に突き立てられては吐き出されていく欲望の灼熱。

 

そのまま彼女は囚われ、そして彼らの住処へ連れていかれる。

 

 

そこで、永遠の孕み袋として…いや、彼らの満たされぬ性欲のはけ口として、都合のいい雌として扱うために。

 

 

 

この地獄は今…始まったばかりなのだ…

 

 

パァンッツ!!ブッビュルルルルル!!

「ああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああ・・・・!!」

 

 




リクエスト、ありがとうございました

…このゲーム、続編が無いのが悔やまれるところ
あったらもっと膨らむのか…いや、無い方が想像しやすいのか…どうなんだろう


リクエスト色々対応中
遅筆ですが、ご了承をお願いいたします


没ったネタ:
・下水道の蠅だけじゃもったいないから、男たちも(地味だったので没った)
・ちょっと早いけど、他の蟲参戦(…下水道での脱出失敗なので、遭遇前になるかなと)
・下水道前の、警官ゾンビによるレイプシーン増加(武器を手に入れ損ねるまでの描写でちょっと追加したけど、増やすには物足りなかった…)



…この手のエロゲって動画見たりするけど、実際にやると難しく…
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