内容:朝日奈みらい(魔法つかいプリキュア!!〜MIRAI DAYS〜) が、酒を利用した男たちに連れ込まれて…
―――ある程度の自重はしているつもりだった。
男の人たちとの、飲み会。それに対する女としての危険性。
でも流石に、こんな堂々と
人のいる場所ではやらかさないよねと‥朝日奈みらいは考えていたが、彼女への悪意を見誤っていただろう。
「…スゥ…んぅ…」
「…良し、がっつり爆睡しているな。友人たちと楽しく飲んでいたところへ突撃して、何か警戒していたようだったが…酒の濃さまでは気が回っていなかったようだ」
「ああ、味は良くとも相当酔いやすいものに変えていたが…こうもうまくいくとはな」
すやすやと寝息を立て、泥酔するみらいの姿。
自分たちの家のベッドに彼女を寝かせて、ばっちりと深く泥酔していることを確認し、彼女と飲んでいた男たちはにやりと笑みを浮かべていた。
元々、大学内でも人気のあった女。
けれども、より中の良い女友達とふれあう傾向にあり、誘うのはなかなか難しかった。
だがしかし、居酒屋で友人と飲んでいた時の酒の力を借りて甘くなったガードを狙い、泥酔させれば…そう考え、男たちは実行し、今、実現したのである。
「ん…んんぅ…」
「大分酒が回っているようだが、どうする?」
「さっさとやってしまおうぜ!!」
ビリイイイイイイ!!
「んっ、さむい…って、何!?」
「おっと、目が覚めたか」
服を引きちぎりながら乱暴に脱がし始め、感じとった風の冷たさにみらいが目を覚ました。
そしてすぐに、どういう状況なのかを理解したが…もう、遅かった。
「何、やめてっ!!」
「うるせぇ!!」
ビリビリビリイイイ!!
「いやぁぁぁっづ!!」
寝ていて何も反応が無いよりも、起きて抵抗をされる方が男たちをより興奮させたのだろう。
力ではかなわずにすぐさま押し押されて、下着もまたびりびりと乱暴の引き裂かれていく。
「へへっ、見た目以上におっぱいでけえじゃん」
「ブラは胸の拘束具だった…!?開放しろ、今すぐに!!」
「そんなわけな、」
もみいいいいい!!
「いいいっづ!!」
ぶるんっとこぼれおちたみらいの胸に対して、反論される前に揉みしだくと男たち。
もみもみもみもみいい!!
「いやあぁっ!!やめてっ、これいじょうなにも、ああっつ!!」
「酒の酔いがまださめてないのか、その分感度も良いなぁ」
「でももっと酔わせたほうが良いな」
「じゃぁこうするか」
そう言いながら男たちは、みらいの足を開かせ…いや、閉じさせる。
ドボボボボッツ!!
「ひぃぅっ!?冷たい、何を‥!!酒っ…!!」
「正解、じゅるるるるるるるる!!」
「ひおぃいいいいいいいい!!」
みらいの股間に酒を注ぎ、舐めまわす男たち。
割れ目の中へ入り込み、直接酒が回ってくることで彼女を酔わせ、男たちは感度のあがったみらいの肉体を舐めまわしていく。
ぢゅるるるるる!!ぢゅうううう!!
「ぶはぁっつ!!もっと酒を、ここからだせやぁ!!」
ズブッツ!!グヂュグヂュグヂュグヂュ!!
「ひっぐうう!?いやっ、どこを、ひいいくうう!!」
指を中にいれてかきだそうと、ぐじゅぐじゅ音を立てて動かされる。
膣内を蹂躙するその感覚に、未知の快感に経験の少ないみらいはどこにも行き場のない感情を抱きつつも、必死になって逃げようとする。
「いややああ!!だめっ、やめむぐぅ!!」
「へへ、叫ぶならこっちも満足させてくれよ、このでかぱいでな!!」
ずりずりずりぎゅうううううう!!
「んんっぐぅううううう!!」
股がられ、胸を使って肉棒をしごかされ、乳首を引っ張り上げられてびくびくと身を震わせる。
男たちはそれでも満足せずに、各々の欲望を取り出していく。
ズリイイイ!!
「んんん!!」
「そろそろ入れさせろ!!」
「んんん------!!」
何度も何度股間を肉棒に擦り上げられ、必死になって避けようと腰を動かすもその度に敏感な場所がより一層擦り上げられて、感じていく。
そのうち逃げるのがうっとおしくなってきたのか、腰をつかまれ、固定される。
「んっつ!!んんん!!」
「おとなしく勘弁しろよ!」
びぃいんっつ!!
「んんーーーーーー!!」
ズブッツ!!
…そしてついに、凶悪な肉棒が突き入れられた。
クリトリスを弾かれて、びくんっと無防備になったその一瞬を突き、奥まで一気に蠢いていく。
ズブンッツ!!バジュンッツ!!バヂュンッツ!!ドズンッツ!!
「んっぐ!!んんん!!んんぅううう!!」
「おいこら、突き動かされるたびに喋るな!!噛まれそうでこえぇんだよ!!」
ギュウウウウ!!
「んんんんっづ!!」
何度も何度も子宮口を狙いすますように突き入れられ、身を震わせて力を入れるみらいにたいして、巨乳を利用し肉棒を擦り口に入れさせていた男はぎゅうっと乳首をつねり上げ、
「結構良いが、きついな!!もっと緩めるか、それともより中を柔軟に動かせ!!」
ぐりぐりぎゅうううう!!
「んんっぐうううう!!」
ブシュウウウウウウ!!
「へへ、潮吹きしやがった!!これで滑りは良くなったが、もっと出せ出せぇ!!」
バチイインッツ!!バチイインッツ!!
ズンッツ!!ズズンッツ!!
「んん--------づ!!」
クリトリスがこねくり回され、押しつぶされて潮を噴き上げさせつつ、男はより一層激しく腰を動かす。
「くくく、そろそろ出すぞ!!」
「んっぐ!ぶぅっ、や、やぁぁ、んんん!!」
「口を放すな馬鹿!!」
「それ、いっぱぁぁっつ!!」
ズブゥウウウウウウンッツ!!
ブッビュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!
「んんーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!」
必死に肉棒を口から出して泣き叫ぼうとしたみらいだったが、その抵抗は意味をなさない。
そして無情に、奥にどぶどぶと、灼熱の欲望吐き出されていく。
「んんぅ…んんっ…!!」
「へへっ、中出しの感覚に感涙の涙か?いや、悔し涙にしてもそそるなぁ」
「おい、交代だ!!」
「んん!!」
ずぶっ、ズグンッツ!!
「んっぐうううううううう!!」
涙を流し、絶望に浸る暇すらも許さず、醜悪な笑みを浮かべて男たちはかわるがわる彼女を犯していく。
終わりなき、サバトのごとく劣悪な男たちの悪意によって、堕とされていく肉体。
みらいはただ涙を流して受け入れることしかできず、男たちは好き勝手に彼女の肉体へ欲望を吐き出し続けるのであった…
ズンッツ!!ズグッツ、ッビュウウルルルルル!!
「んんんーーーーーっづ…!!」
リクエスト、ありがとうございました。
書いておいてなんだけど、結構えぐいな酒連れ込みレイプ…
人数が少々あやふやになっている感じですが、
それでもお楽しみいただければ幸いです
リクエスト、色々対応中
色々と遅筆なこともあったり、
もとが思い付き短編でそっちの方をやったりして遅筆だったりしますが、
ご了承をお願いいたします
没ったネタ:
・電マなどの玩具責め(…今回は酒と男の力的な感じだったので、カット)
・リコを後日に追加して、巻き添えに(ありかなと思ったけど、尺の都合でカット)
・プリキュアなので、途中で変身・でも負けてその衣装で犯される(王道の陵辱ネタかもしれないけど、ちょっと今回のリクエストに沿わないかと思って没。…個人的には変身後の方の姿が良いかもと思ったが…)
…魔法でちょっとやばい感じにとかも、出来たかも…と思いつつも、ちょっと現実味のほうが強そうだったので、今回はこうなった。
そして何人いるんだ、プリキュア…被りそうなものなのに、中々ないな