※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのモノになります
内容:プルア(ゼルダ・ティアキン)が、モリブリンの肉棒を収めるケースとして‥


プルア(ゼルダの伝説ティアーズオブザキングダム)白豚の収納箱

―――ゼルダ姫様が、遺跡の調査で行方不明になった。

 

帰ってきた勇者…リンクによれば、謎の遺体が敵対し…その騒動のさなかで、どこかに飛ばされたらしいという事。

 

彼の片腕が別のものに変えられており、ゾナウの類を自由に動かせることから、嘘は何も言っていないのだろう。

 

 

 

 

 

「それと同時に、魔物たちの活性化…関連はありそうね」

「ハイラル全土への異変が、ここカカリコ村でもありまして…輪っかのように見える謎の遺跡の落下など、異変もありましたよ」

 

 

ゼルダ姫を探すためにリンクがハイラル全土を駆け回る中、何もしないわけにはいかない。

 

そう考え、プルアはフィールドワークを行うことで、より詳細な情報をつかもうとしていた。

 

 

 

今日は遺跡が落下してきて、その調査が行われている村…カカリコ村に立ち寄り、パーヤからも話を聞きつつ、村の外に何か他の物が無いか、護衛達と共に探していく。

 

 

 

「んー、そういえばタロウはどうしたの?」

「彼は遺跡の方で、この間、ゼルダ姫様に…いえ、どうやら偽物だったかたの命令で封鎖されていた場所でしたが、解放されたので意気揚々と調査しているようですよ」

 

 

ハイラルをめぐる中で、各所に出現しているゼルダ姫の偽物情報も気になるところではある。

 

聞いた話によればゴロン族では謎の仮面にを渡していたりなど…ゼルダ姫様そっくりの方が娼婦をしていた等の話も有ったが、どれもこれも偽物だったという話が多い。

 

色々と気になる点が多いが、無関係なこともないだろうし…考え込み、思考にふける中、突如としてそれを中断される事態が起きた。

 

 

 

 

【プギャアア!!】

【プギィイイイイ!!】

 

「っ、何!?」

「大変です!!魔物の襲撃です!!」

 

 

どうやら魔物たちの襲撃が起きたらしい。

 

魔物の活性化もあって凶暴化しているらしく、しかも何故かあの騒動以来武器も色々と腐ったりしている中で、戦いづらいというのもあり、苦戦している様子だ。

 

 

「急いで逃げましょう!」

「ええ!」

 

護衛達が奮闘しており、苦戦していてもどうにかこの場所から避難できるはず。

 

そう考えていたが…それはすぐにできなくなった。

 

 

 

ドゴンッツ!!

【ブギイイイイイイイイイイ!!】

「ぐわぁぁあ!!こいつ、やべぇ!!」

 

「白色の、は、白銀モリブリン!!」

 

 

現れたのは、魔物たちの中でも格段の強さを誇る白銀モリブリン。

 

 

「不味い、ここは自分が殿を務めるから、皆逃げて!!」

「で、でもどうするのですか!!」

「ジョシュア、急いで増援を!!」

 

リンクがいればよかったかもしれないが、こういう状況に限っていない。

 

 

 

それゆえに、手持ちのゾナウ兵器を利用して対処を試みたが…惜しくも、力が及ばなかった。

 

 

 

 

ギュウウウウウウウウウウウウウウ!!

「あひいいいいい!!」

「っ…しまった」

 

 

いつの間にか、パーヤが捕らえられており、その豊満な胸が背後からがっしりと鷲摑みにされ、モリブリンたちがプルアに見せつけるようにしていた。

 

 

モギュモギュッツウウ!!

「くぁぁっつ、だめっ、そこ、あひいいっづ!!」

ビシインッツ!!

【ブギブギギギ!!】

【ブッギィイ!】

 

「パーヤを辱めて…いえ、自分への、人質として…?」

 

パーヤの衣服がひきちぎられ、豊満な胸の頂点を引き搾り、クリトリスをぎゅうっとつねり上げ、プルアに見せつけるように悪しき笑みを向ける魔物たち。

 

どうやら彼女を利用してプルアに命じているようで、これ以上抵抗する気であれば…

 

 

 

バチバチバッチィイインッツ!!

「ぴいいいいいいい!!」

「やめっ…!!」

 

パーヤのクリトリスを囲うようにして、一斉に弾き飛ばし、鳥の鳴き声のような悲鳴を彼女があげる。

 

人質…白銀の魔物だけあって、そこまで知能があるのか。

 

「…仕方がない、降参しないと…」

 

相手が人質を取るのであれば、応じるしかない。

 

 

 

これ以上、彼女を犠牲にするわけにもいかない。

 

ずぐんっと指を中に突き入れてGスポットのあたりをぐりぐりと押し上げるようにしてパーヤを嬲る彼らに対して、プルアは降参した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

―――降参したプルアを縛り上げ、モリブリンたちはとある人目に付かない洞窟へ連れ込んだ。

 

既にパーヤは別の場所へ運ばれたようで、周囲には見当たらない。

 

いや、今はそんなことを気にしている暇もなく‥‥

 

 

ズブゥンンッツ!!ゴヂュンッツ!!

「んんんんんんぅうううっづ!!」

ブシャァァァァ!!

 

手足を完全に縛り付けられ、ぐばぁっと左右に割り開かされた秘唇めがけ、凶悪なボスモリブリンは自身の片手でプルアをつかみながら、そのイチモツを入れ込んだ。

 

一気に奥を突き上げられ、ぐりぐりと子宮を押し上げられる圧迫感と、入れられる前にスムーズに入るようにモリブリンたちから塗りたくられた媚薬が快楽を伝え、ぶしゅっと一突きごとに愛液が漏れ出ていく。

 

(このっ、凶悪な肉槍…勇者に負けずとも劣らずな…!!ぐっつ…!!)

 

 

こっそりと資料のために、リンクとゼルダ姫とのまぐわいを見ていたこともあって、その手の知識が無いわけではない。

 

だがしかし、口も封じられて無理やり犯されている背徳感も強いこの状況では、種付けプレスでイき果てた姫よりも強烈な快楽を感じさせられているとも思わざるを得ないのだ。

 

 

 

ぎちぃいい!!グリグリブジュッツ!!

「んんう、んんんんぅううう!!」

 

だがしかし、プルアの思考がまとまり切る前に、その肉体がしっかりと縛り付けられ、ボスモリブリンのペニスケースのように固定されてしまう。

 

ズンッツ!!ズンッツ!!ブッジュウウウウウウウウウ!!

「んん、っぐぅうううううううう!!」

 

動くたびに、歩むその一歩の振動ごとに、奥を突き上げられ、締め上げる膣内に影響されて噴き出す熱に、身を満たされて溢れさせていくプルア。

 

 

 

ハイラル全土を歩き回り、戦いのたびに震わせ、そして寝る時も抱き枕のように胸を抱きしめ、乳首を引っ張り上げられて、その中でもプルアを肉体をモリブリンの凶悪な肉棒が貫き続け、奥を穿ち、中に出し続けていく。

 

 

 

ズヂュン!!ズジュンッツ!!バヂュンッツ!!

「んんぅ!!んん------っづ!!んんんんん!!」

 

そしていらだった時には、少しだけ拘束が緩められたかと思えば、自身の肉棒をしごくための道具としてプルアの身体が捕まれ、より一層激しく膣内を蹂躙され、クリトリスも他のモリブリンたちが集って舐めあげしゃぶり上げ噛みついて、徹底的に犯されていく。

 

 

 

 

 

 

 

…そして後日、行方不明になったプルアの捜索のために、リンクがこの巣にたどり着いた。

 

 

 

「ここに、彼女が…っ!!」

 

 

 

モリブリンたちの中にいるプルアの姿を目にして、思わず目を見開くリンク。

 

そこにいたのは、ボスモリブリンの肉棒のケースとして、がっちりと固定されて白濁液を結合部からもらしつづけているプルアの姿であった…




リクエスト、ありがとうございました

さらっと犠牲に付けたしされたパーヤは…また別で書きたいかも



リクエスト色々対応中
遅筆でもあるので、そこはご了承ください


没ったネタ:
・ゼルダ姫に変装したイーガ団もまとめて犯されていて、ゼルダ姫顔ばかりの異様な光景…(…変身解除で戻っちゃうので、多分無理かなぁ)
・ゾナウ兵器の魔物によるエロ改造品でのプレイ(‥ありかなと思ったけど、そこまで知能があるかと言われると微妙だし…ゴーレムでもないと難しいか?)
・モリブリン以外の魔物も混ざる(…トカゲとかあったが…うーむ?)


…ライクライクでのエロネタとかも書ききれたら出したいな
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