…ここ最近投稿がかなり遅れていた元凶でもあったりする
普通に面白い…
「----え?カナリィが行方不明?配信している光景を見るけど…」
…ハンサムから受け継いだ、二代目所長として探偵業を営んでいたマチエール。
そして本日の依頼として出てきたのが…あの有名な配信者、カナリィが行方不明になったというものだった。
「でも、さっきは配信していたよね?」
「あれ、ファンを心配させないためにタラゴンさんが代役としてやっているんだよ」
「ふむ…え?」
色々と気になるところはあるが、一人の少女が行方不明になっているという事実ははっきりしていること。
「それに、最近ミアレシティ内で女の子が行方不明になる事件があるし…うん、一緒に調べてあげるよ」
夜になると治安が悪化と言うべきか、バトルにいそしむ人々が出る物騒なミアレシティ。
ランクバトルに挑むためにあちらこちらで猛者たちが暴れ散らかし、下手をすれば裏社会に潜む者たちも出て来ており、人を攫うようなことの方がむしろ難しいが…それでも、無いわけではない。
そう考え、マチエールはさっそく情報収集を開始した。
色々と探るのは簡単なことであり、すぐに情報が集まってきたが…いかんせん、想像以上に最悪な方向に向かっているようだ。
「タウニーさんや、ムクちゃん…ユカリさんまで…相手、相当やばいね」
あの狂人の域に片足突っ込んでいる系お嬢様まで行方不明になっているようで、彼女に仕えているメイドのハルジオが複雑な表情を見せて情報を提供してきたのだ。
それに、妹がいなくなったことで全力で街中を爆走して探し回るジャスティスの会のシローさんがあちこちで探す際の無茶苦茶でより騒動が発生しているようで…早く解決しないと危険である。
「それで、出てきたのが…このビルか」
調査を進める中で、カラスバ組からも情報を提供してもらった結果、見つけたのはミアレの端っこにあったとあるビル。
この中に最近、怪しい人影を見るようだが…セキュリティはかなり厳重な様子。
しかし、問題は無い。
イクスパンションスーツ…今はそばにいないが、かつていたおじさんからもらった特殊なスーツの力があれば、潜入など容易い事。
ちょっと体に密着しすぎてボディラインが出ているところがあるが、気にするようなものではない。
「よいしょっと…うん、侵入成功。バレないうちに、早めに情報を…」
無事にビルの中へ入り込み、探ってみる。
一件、普通の企業に見えなくもない外観だが…
「…何よ、これ」
普段の穏やかな彼女らしからぬ、動揺の声があがるが…無理もない。
天井裏から部屋の様子を色々と覗いていたが、マチエールの想像以上に酷かった。
ヴイヴイヴィイイイイイイイイッヅ!!
「あ”ひいいぅう!!もう、やめっつ、あああああっ、っつああああああああ!!」
ブシャアーーー!!」
…四肢を壁に貼り付けられ、身動きが取れない状態でニマニマと笑っている男たちに電マを押し当てられて、潮を噴き上げているタウニーの姿。
着ていた衣服は剥ぎ取られ、よく見れば凶悪なバイブも激しく抜き差しされている様子。
別室もまた同じような恥辱の光景が…
ドジュンッ!!ドブジュンッツ!!ブッビュウウウウウウ!!
「いいいいぅううっづ…!!はぁあううっつ!!」
「ククク、いくらユカリゾーンで子宮口を守れても、いつまで耐えられるかな?おらおらおらぁぁ!!」
パァンッツ!!パァンツ!!
「いやあああああああっづ!!」
お嬢様らしからぬ悲鳴を上げて、押しつぶされるように肉棒を中に叩きつけられているユカリさんの姿。
ゾーンを区切るユカリゾーンを自らの体内に展開することで孕むことを防止している様子だが、それ以上のことはできていないようで、激しく尻が上下に揺れる様子が見える。
グヂュグヂュグヂュグヂュ!!
「んんぅうう!!んんん----!!」
「へへ、前々から浮かんでいたこの土手マンを弄びたかったんだ」
「良い感じだぜ、お前のマン肉は」
グリイイイ!!
「んんっぐぅううう!!
ポニーテールを揺らし、涙を流しながらもスパッツ越しのおマンコを男たちの指で直に弄られているのは、別の町のジムリーダ…他にも、どこかで見たような振り袖姿の女の子たちが男たちに衣服の中に入られて舐めまわされていたり、ビキニを着たお姉さんが激しく手マンされまくっているなど、女の子としては避けたい恥辱の光景があちらこちらで行われているようだ。
「なんなの、このビル…!!」
思わずそうつぶやくマチエール。
誰も彼もが実力は確かにあるはずだが…それでも容易く抑え込まれ、そして弄ばれる光景の異様さ。
そうこうしている間に、ある一室でようやく見つけた者もいた。
ヂュルルルルルルルル!!
「んんひいいいいいい!!やめっ、シビル、」
ガブウウ!!ヂュルルルルルル!!
「ド、クオイイイイインッツ!!」
「…カナリィに…メガシビルドン」
その室内にいたのは、当初の目的であったカナリィ。
しかし今は、相棒であるはずのシビルドン…メガシンカして両腕についた粘液のシビビールのプラスとマイナスの形状をした口に乳首を吸われて電撃を流されており、おマンコに本体のシビルドンがかぶりつき、ばりばりとクリトリスが吸い上げながら電撃で弾かれまくり、噴き上げる潮をすすられているのがよくわかるだろう。
「何で、あれが…彼女がメガシンカさせたわけじゃないし、言うことを聞いていないのは…」
「---それは、このメガカラマネロのおかげだ」
「っ!!」
背後から声をかけられ、思わず振り向けばそこに立っていたのは一人の男の姿。
見ればその背後には、通常のカラマネロよりもはるかに大きなメガカラマネロを携えていた。
「貴方が…このビルの持ち主なの?」
「ああ、その通りだ。そして同時に…」
バチバチンッツ!!
「あひぃっづ!?」
突然、マチエールの敏感な肉芽にほとばしる火花。
見れば、彼女の着ていたスーツの秘部でばちばちと電撃が走っている。
「これって、運動用の電気刺激を…まさか、ハッキング…はぅうっづ!!」
パチィインツ!!
「くく…それはかつて、フレア団の者が作りだしたスーツ…悪用できないように、洗脳機能は外されているようですがハッキングぐらいは楽にできますよ」
「フレア団の…元、団員ね…ああうっ…!!」
バチバチバチィンッツ!!
そう、この男は元フレア団員…そのうえ、科学技術を担当していたようで、マチエールの着ていたスーツなんぞ楽にハッキングができるのだ。
そのハッキングで、マチエールの乳首やクリトリスが、スーツで筋肉を動かす際に出る電撃を元にして弾き飛ばされ、嬲られる。
痛みはなく、快楽の電撃をそのまま敏感な美肉や豆へ直撃させられるのだから、たまったものではない。
「そうそう、スーツの表面も操作すれば…」
ギュッツ!!グパアァァッツ!!
「ひいいいんっつ!!」
マチエールの足が彼女の意志に沿わずに開かされ、秘部の布地が左右に割り開かれる。
ぴっちりとフィットしていたスーツに引っ張られて秘唇も無理やり割り開かれ、大事な場所が男の目の前に晒される。
「さぁ、メガカラマネロ、彼女の無防備になったおマンコへ直接、さいみんじゅつとサイケこうせんです!」
「い、いやっつやめてぇ!!」
【カラマネ~ロ♪】
抵抗できないまま、しゅるしゅるとメガカラマネロの触手が添えられ、クリトリスに巻き付かれ中に触手が入り込む。
そのまま一気に…
ズィンッツ!!
バチバチバチイイイイイイ!!
「くひぃいいいいーーーーーーっ♡!!」
体の中へ直接流し込まれる、凶悪な催眠及びエスパー技。
子宮へ叩きつけられ、大事な場所へ刻み込まれる衝撃に、潮吹きして仰け反り…そのまま、マチエールは意識を失う。
「くくく…さぁ、貴女も今日からここで共に過ごしましょう。そしてフレア団の…いえ、かつてのフラダリ様の理想を超えて、メスを支配する甘美な世の中に…」
にまにまと笑みを浮かべ、マチエールの身体を抱え込み、運び出す男。
…この日、一人の探偵がミアレの街中から消え失せ…そして、同時に哀れな雌奴隷が一人、このビルの中に増えることが決まったのであった…
リクエスト対応中
思い付きのほうが出たり、色々やって遅筆なのはご了承をお願いいたします
…書いておいてなんだけど、この子上はしっかり羽織っているのに、下スーツ着用とはいえぴっちり尻丸出しとかいいんかコレ…
噂だとポリゴン数もかなり凄いとか…
没ったネタ:
・メガカラマネロではなく、メガスターミーの予定だった(…コメディ寄りだけど、シャレにならん気もしたかな…)
・他女性キャラ捕獲光景追加(オカルトマニアとか…色々いるけど、ちょっと自重)
・スーツで弄ぶだけじゃなくて、きちんと挿入種付けプレス(…調教光景で出せそうなのでちょっとカット)