内容:イース(プリキュア)が敗北後、気を失った路地裏でホームレスたちに…
ーーー深夜の路地裏に、倒れ伏す一人の少女。
息を切らし、体力の回復を待つも、それでもその心に宿った怨嗟の炎は消えていない。
「おのれ…プリキュアめ…」
息を切らしつつ、身を潜めてつぶやくのは、女幹部イース。
本日もナキワメーケたちがプリキュアたちの手によってぶっ飛ばされて、敗走したのである。
そのうえ、本日は爆発したナキワメーケに吹っ飛ばされたのものあって、衣服がだいぶボロボロになっていた。
「とりあえず、今は回復を…っ…」
ほぼ瀕死のようなひどい状態なだけに、気力だけで動いていたようなもの。
精魂はてて、そのまま路地裏の一角で、彼女は気を失った。
…そして同時に、彼女は見落としていた。
自分自身の容姿が、プリキュアたちに負けず劣らずの美少女であったということを。
―――グヂュ、ぐぢゅっ、グヂュヂュル…!!
「んぁっ…んっ‥‥」
ヂュウウウウウウ!!
「はっひぃいいいいいいいいいいい!!」
…深い闇の中へ意識が沈み込んでいた場所へ、突然甘美な火花が頭の中を飛び散り、思わず目を覚ましたイース。
「な、なにがおきっ、あっひいいいいいいい!!」
ヂュウウウウウウウウ!!
「おっと、起きたかこのお嬢ちゃん」
「へへっ、こんなところで寝ているから、俺たちのようなわるーいおとなに食い物にされるんだぜぇ」
状況を把握する間もなく、いつの間にか男たちの前に無防備にさらされていた秘所にかぶりつかれ、舐めしゃぶられて敏感な肉芽が舌に嬲り上げられるイース。
そう、気絶している合間に、そのボンテージのようでありつつ破れかけている乱れた姿に、偶然にその近くにいたホームレスたち。
衣服を脱がせ、手足を押さえつけ、大きく開かせた股の間に入り込み、イースの蜜を舐めしゃぶっていたのだ。
びくんびくんと身を震わせるイースに対して、男たちはクリトリスをダケではなく乳首にも食らいつく。
ジュジュウジュウウウウ!!
「ひいいい!!やめっつ、やめてぇぇ!!いやぁぁあひいいい!!」
搾乳のようにビンビンに乳首を吸い上げられて歯を立てられ、ぎゅううっと柔らかな双丘が握りつぶされそうなほど激しく揉みしだかれる。
力は抜け、揉まれるたびにびくびくと感じたくはない快楽の刺激で抵抗力を奪われ、もはや女幹部としての威厳も何もない、ただ一人の哀れな少女である。
「やめっ、だめっつ、ひぃっ、んんぐ!!」
「うるせぇ、これでもしゃぶって黙れ!!」
「んんんっぐうううう!!」
イースに馬乗りになった一人の男がその巨乳をつかみ、自身の巨棒を無理やりイースの口に突っ込む。
「んんっつっぐ、んんっつ!!」
「おお、良い具合だな」
「ならこっちも突っ込んでやるか!!」
ズブンッツ!!ゴジュンッツ!!
「んんん--------!!」
男にまたがられて身動きが取れない間に、舐めしゃぶられて密を滴り落としていた割れ目に凶悪な肉棒が突き立てられ、子宮の奥にまで響く衝撃に全身を震わせるイース。
しかしそんなことも関係なく、どじゅどぢゅと上下からの男たちの肉棒が激しく彼女を犯す。
グジュグジュズブンッツ!!
「んっぐん、んんんっづ!!」
「おらおら出してやるから身構えて置け!!」
「もっときつくしめつけろ、この野郎!!」
ギュチイイイイ!!
「ひっぎゅうううううううううう!!」
結合部の上で無謀なクリトリスをこれでもかとつねられこねくり回され、もう限界だった。
ドブンヂュ!!ズブズブズブンッツ!!
「「おらぁっつ!!」」
ブッビュウウウウウウ!!
ドヂュンッツ!!ブッヂュウウウウウウ!!
「んんん----------------!!」
口の中にあふれ出す悍ましい液体に、中にどぶどぶと流し込まれ、子宮口に深く口づけされてお腹の大事な場所に流し込まれる灼熱の欲望に、息苦しさと悔しさ、そして感じたくない女としての雄への敗北に涙を流し、イースはなすすべなく受け入れるしかできなかった…
「ごびゅっ…かぎゅっ…」
「へへっ、だしただした、何十発も出ちまったが最高だったぜ」
「げへへ、たっぷりと出したなぁ、見ろよコレ」
ほぼ虫の息のように、茫然自失となって動けなくなったイースに対して、ぐばぁっとおまんこを摘まみ広げ、どぶりとあふれ出した白濁液にゲラゲラと下衆な笑みを浮かべる男たち。
このまま放置でも良かったが、せっかく手に入れた肉奴隷、このまま捨てておくのももったいない。
そのままイースは手足を縛られ、男たちの慰み者として供用され犯されていく。
都合の良い肉奴隷として、欲望のはけ口として、利用される地獄の日々は助けがくるまで…終わりの見えない淫獄の迷宮に迷い込んだようであった…
リクエストありがとうございました
…本当はみちるとかガンマとか、他のほうがだいぶできてきたからそっち出す予定だったのに、勢い余ってこっちが出来ちゃった
色々対応中
色々やって遅筆だったりしますが、
ご了承をお願いいたします
筆の進み具合とかノリといきおいで変わったりするしな…
没ったネタ:
・凄まじい輪姦光景。(リクエスト的に2~3人ぐらいなのでそこまでじゃないかなと)
・徹底的なクリ責め(イース的にはそっちの方が…と思ったけど、今回はちょっと抑えた)
・他プリキュアも巻き添え(支援活動で見かけて、助けようとして…みたいなのも考えたけど、長すぎたので没った)
…書いていて思うけど、やっぱりこう、声が難しいね
特徴ある感じにしたいのに、表現が少しマンネリになる気がしなくもない
そう考えると、本当に本職エロ漫画や官能小説家等の人、凄いなぁ…
のべりすととかにもちょっと手を出してみたけど、あれあまり陵辱に向かないというか、変な方向に持っていかれるが…あれはあれで別に使いたいな…何をどうして突然別の人物が出て来て、何もかもかっさらっていくのか‥宝石風アンカーバイブ一本釣りとか何を学んで出てくるんだ、アレ
かなりの修正が必要になるけど、珍妙過ぎる陵辱冒険とか気になる…