こういう時に限ってバックアップが無いため、書きなおしました
…何で増えたり消えたりするの
内容:ゼシカ(ドラクエ8)が、エロMODの影響を受ける
―――エロMOD。それは世界を改変してしまう、力でもある。
数多くのモノが生み出され、そして同時に「それが普通である」と認識させてしまうからこそ、誰にも気が付かれずにすべてが変わっていてもおかしくはない。
そう、例えばそのエロMODがどのようなものなのか、手直なものに…この世界でもしも改変させられたのであれば、どのように影響を与えていくのかは…
「はぁっ、はぁっ…このっ!!いっかく
…一人旅と言うことで、仲間がいないこの状況、彼女は…魔導士であるゼシカは、自分自身の力でどうにかしなければいけなかった。
彼女の目の前にいるのは、本来であれば魔法を使える身であればそこまで大した敵でもないはずのいっかくうさぎ、スライム、リップス…しかし、その姿は今、普通ではなかった。
―――
ゼシカのこうげき!
ゼシカはメラを使った!
―――
「メラ!!」
魔法が直ぐに発動し、炎の玉が敵へ迫っていく。
これですぐに討伐できるはずだったが、
【キキィッツ!!】
―――
いっかく
カウンター!
いっかくバイブうさぎの、バイブレーションホーン!!
―――
「きゃっ!!スカートの中、にぃいいいいいいいいいぅうっづ♡!!」
ヴイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!
「やめっ、そこだめぇぇっづ♡♡!!」
火の玉を回避したうさぎが、ゼシカのスカートの中に容易く潜り込み、震える角を押し当てる。
どういうわけか動けない彼女に対して、そのまま無防備にもショーツ越しにゼシカのおマンコが震わされ、びくびくと身をバイブと共に震わせるしかできない。
(何で、こんなのばかり!!兄さんのかたき討ちのためなのに、いえ、これが
「って思っているみたいだな…凄いな、ログに簡単に出て来るな」
戦闘の中で、彼女の様子を見ながらその男は…この世界にエロMODを導入し、心の声すらものぞき見できるようにログに出しつつ、VRを利用して入り込んだものはそうつぶやく。
ひょんなことから手に入れた、この世界をより一層ドスケベにできるエロMODを使ってみたとはいえ…ゼシカの認識からも、これが普通の相手だと思っているのは間違いない。
おかげで、この戦闘一つをとっても、ゼシカがかなりエロい目に遭っている姿を収めることが出来ていた。
いっかくバイブうさぎのバイブレーション攻撃はもちろんのこと、媚薬スライムが衣服の中に入って全身を媚薬漬けにして、リップスによってその豊満な巨乳がぢゅうぢゅうと吸われて、いやらしい攻撃を受けて、ゼシカの感度やその他エロステータスが上昇しているのが、目に見てわかるだろう。
「くくく…ならもっと、淫らに乱れてくれよ」
たった一回の戦闘でこれならば今後も楽しみだと思いながら、男はゼシカの旅路をじっくりと見ていく。
―――
ドスケベアーノンのこうげき!
ドスケベアーノンは、触手でゼシカの股間をブラッシングした!!
―――
ゾッヂュ♡ゾッヂュ♡!!ゾリゾリィイゾッヂュ!!!
「ひっぐぅうう♡!!やめっ、そこ擦らないでぇぇぇ!!」
【ほうほう、これは中々面白い人間ですやん。いいでぇいいで、もっとサービスや!】
―――
ドスケベアーノンのテンションが上がった!
ドスケベアーノンのサービス!ゼシカの乳首が、吸われまくる!
―――
ヂュウヂュウヂュウウウウウウウウウウウウ!!
「いっぎぃいいいぅううう♡!!だめっつ、ひっぱらないで、ああああんんっづ♡!!」
プシャアアアア!!
触手の一本一本が丁寧にゼシカの身体に纏わりついて緊縛し、その股間をブラッシングしながら、敏感な肉芽を責め立て、船上で何度もゼシカはイかされまくる。
巨大な吸盤付きの触手のせいで、擦り上げと同時に吸われ舐めしゃぶられ、恥辱の海洋航海になっているだろう。
―――
ド・エロモーグラのこうげき!
ド・エロモグーラは、月影のハープ改め、ゼシカハープで演奏した!
―――
ピンピンピィィィンッツ!!
「いやっ、はぁんっつはぅううっづ♡!!お願い、糸を弾かな」
ビィィィンッツ!!
「くひぃいいいいいいっづ♡!!」
月影のハープではなく、ゼシカの身体に細い糸が…割れ目に食い込み、乳首やクリトリスを結んだ糸を弦代わりにして、楽器としてモグラの大きな手に弾かれ、利用される。
ピィィィンッツ!!
「はぁううううっづ♡!!」
【モグモグ、おお、これは中々良い音色だもぐぅ!!ではここで一曲】
―――
ド・エロモーグラのこうげき!
ド・エロモグーラは、ポルチオサウザンドを熱唱した!
―――
【ボエボエボェェッェエゥウ♪】
「ひっぐううううううう♡♡♡!?」
怪音波と言えるほどのドへたくそな歌が、身体を貫通し、ゼシカの子宮を滅茶苦茶に振るわせまくる。
とんでもないリサイタル道具にされた挙句に、モグラが満足するまでゼシカの乳首やクリトリスや子宮がこれでもかと言うほど震わされ弾かれまくった。
―――
ブタチャゴスのこうげき!
ブタチャゴスの、クリバイブ!
―――
ヴイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!!
「あっ♡ああああっづ♡!!や、やめて、ヘンタイゴンハートが欲しくても、これが効果があるか」
「うるさい!!あのヘンタイゴンリザードは、女の乱れる姿を見て、興奮して出すんだ!!だからもっともっと見せつけろ!!」
グリィイ!!ウヴウヴヴヴヴヴウウウ!!
「ひぐううううう♡!!」
ブシャブシャブサァァァア!!
ピンク色の♡目をした変態的なモンスターの目の前で、ブタチャゴス王子に拘束され、見せつけるようにしてクリトリスをピンポイントバイブで挟み撃ちにされ、絶頂させられ続けるゼシカ。
流石に抗議の声を上げるが、それでも聞き入れられることはない。
「おらっ、Gスポットも責めてやるから、あいつをもっと興奮させろ!!」
ズブッツ!!グリヴイイイイイイイイ!!
「------♡♡♡!?」
ブシャアアアアーーーーー!!
もう声にならないほど、膣内に入れられ押し上げられる淫靡な振動の波動に、ゼシカはなすすべもない。
何度も何度も絶頂させられ続け、潮を噴き上げ、ハートを取り続けるための道具として利用させられ続けていく。
(…もう、だめっ、これ以上…ひっ)
ズブンッツ!!
「あひぃいっづ♡!!」
「おら、もっともっと見せつけてやるよ!!」
―――
ブタチャゴスのこうげき!!
ブタチャゴスは、ゼシカを大開脚させ、突き上げまくる!!
―――
ドズンッツ!!ブジュンッツ!!ゴンッヅ!!
「いぎっ♡!!はぎぃいっづ♡!!ひぐううあぁああああああ♡!!」
ブビュルルルルルルルル!!
両足を持たれて開かされ、激しく突き上げられ、中出しと共にゼシカの意識はぶっ飛びそうになるが、そのたびにまだ気絶するなと言わんばかりにクリトリスを弾かれ、イ化され続けるゼシカ。
それでもまだ、これが世界の普通だと認識させられ、無理やりでもゼシカは淫らに乱れさせられ続けていく。
用意された他の装備もそれに合わせて変化しており…これは覆らぬ、そして同時にさらなるエロMODによる恥辱の世界の浸食がすすんでいくのであった…
いや本当に、二重投稿されていたので消したはずが、
後で再確認したら何故かまとめて消えているとかいう最悪の事態…
皆さんも気を付けましょう…