※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエスト…と言うよりも、メッセージの方でちょっと気になったので、
書いてしまったものになります

内容:よくある(あってほしくない)陵辱オークションに、マチュ(ガンダムジークアクス)が出品されて…


マチュ(ガンダムジークアクス) 闘技場へのオークション

「んんぅう…!!」

(どこ、ここ…)

 

 

 

…ギラギラとライトが照り付けられ、椅子に拘束されている今の状況を飲み込めない水着姿の少女…マチュ。

 

その座席はジークアクスの操縦席のように見えつつも、彼女の手足は機械の手によって押さえつけられていた。

 

 

 

 

 

地球での生活の中で、未だに手配されている身。

 

それゆえに、ニャアンと隠れて生活しつつも、向こうの世界にいるであろう彼に…いつか再開するための方法も探していたはずだったが、どうしてここにいるのか。

 

その状況を理解できない中、彼女の周囲はそんな意志も関係なく動き出す。

 

 

 

 

『さぁ、皆さまご覧ください!!これが本日攫ってきた少女…アマテ・ユズリハ…いえ、皆様にとってなじみ深い名前としては、クランバトルでも参加していたマチュ!!海岸でパートナーの少女と散歩していたところを、このオークション用誘拐特別班が全力をもって攫ってきた、新鮮な少女でございます!!』

「んんんっづ!?」

(色々突っ込みたいけど、なんなの!?)

 

 

 

話を聞く限り、どうもマチュの身は今、どこかのオークション会場に攫われてきたようだ。

 

一緒にいたはずのニャアンの安否も気になるようだが、ここの会場に悪意を持って連れ去られてきたことに心の中で恐怖を覚える。

 

 

 

(ジークアクス…!!ニャアン、シュウジ…助けに来て!!)

 

 

「おっと、オークションに出すのならば、商品の状態もしっかり魅せねば…皆さま、じっくりとご確認くださいませ」

 

グィッヅ!!

「んんぅ!?」

 

マチュが必死に助けを願う中、足が無理やり左右からのアームに捕まれ開かれる。

 

グヂュグヂュ!!グバァッツ!!

「んんんぅううう!?」

 

更にいつの間にかビキニショーツが脱がされており、淫唇をより小さなアームが挟み込み、乙女の秘すべき蜜壺を大衆の前に晒させた。

 

「んんん------!!」

 

「ご覧ください、男も知らぬまだ花の乙女!!しかし、ご安心を。しっかり眠っている間に、媚薬も投与しているため…」

 

 

キュウウウウウウウウウ!!

「んんくぃいいいいいいいいいいいいいいい!?」

プシャアアアアア!!

 

左右に割り開かれた蜜壺の頂点、マチュ自身、シュウジを思ってちょっと触れたことはあるけれども、刺激が強すぎたので触ることがほとんどなかった肉芽…クリトリス。

 

媚薬によって感度が引き上げられた肉真珠に、伸びてきた機械のアームが摘まみ上げてきたのだ。

 

 

キュウキュウキュウウウ!!クニクニクニイイイ!!

「んんぅ!?んんんんん!!んんんんっづ!_

(なにっつ、いやっつ、だめぇぇぇっづ!!やめやめやめてぇぇええええ♡!!)

 

「どうですか、この敏感さ!!カバスの館と呼ばれた、焼失して失われた娼館でもかなりの高額で扱われたものですからねぇ」

 

ニマニマと笑いながら語る司会に、クリトリスを弄ばれて潮を噴き上げさせられ続けるマチュを嫌らしい笑みを見続ける参加者たち。

 

 

「おっと、もっと他も見せろって?そうですね、乳首もこのように」

ヂュウウウウウウウウウ!!

「んんんんっづ!?」

 

マチュの両乳首に吸盤上のアームの指先が張り付き、一気に吸い上げる。

 

 

「あとは中の方も、もっとじっくりと弱い場所がどこか…ピンポイントで」

ズブズブゥ!!グリグリィッツ!!ヴイイイイイイイイ!!

「んぐんっぐぅう♡!?んんんんんーーーーーーーっづ♡!!」

ブシャブシャブシャアアアアアア!!

 

無防備な蜜壺へ次々と細いバイブが突き入れられ、マチュの膣内のGスポットやポルチオ、その他弱い個所を瞬時に探り当て押しこみ、猛烈な快楽の震動を送り込む。

 

 

ヴイイイイイイヴイイイヴイイイイ!!

ヂュウヂュウヂュウウウウウ!!

ギュチギュチギュウウウウウウ!!

「んんっぐぅうううううううううううう♡!!」

 

 

「さて、今まさに全身の弱すぎる場所を徹底的に陵辱されている少女ですが、この身をよりじっくりと調教できるのは、誰でしょう!!」

 

 

マチュの身体を何本もの機械のアームが押さえつけながら、ぐにぐにと胸が揉みしだかれて乳首が吸い上げられ、クリトリスにむさぼるように機械の舌先が巻き付きしごきあげ震わせ、膣内をゴリゴリと何本ものバイブが差し込み穿ち、中に媚薬と振動を届けていく。

 

淫らに乱され、泣き叫ぶ声も届かない、オークション会場。

 

キラキラも何もかもない、ただ絶望と陵辱しない会場の中、マチュの身体は堕とされ落札される。

 

 

 

ズブンッツ!!ブヂュウウウウウウウウ!!

「んっぐぅうううううううう♡♡♡!!」

(も、もう…だめぇ…ごめん…ニ…シ…)

 

「おおっと、中出し媚薬のタイミングで、落札者がきまったぁぁぁ!!どうぞ、この後じっくりとお楽しみください!!」

 

 

がらんがらんっと落札を知らせるハンドベルの音色が鳴り響く中、どぶりと中からピンク色の液体をあふれ出させるマチュ。

 

薄れゆく意識の中、マチュは大事な人たちを頭の中で思い出しながら、彼女を落札したであろう人影を最後に見るのであった…




…このあと今改装中のアレエロ送りになったり
あるいは焼失した娼館代金分、娼婦にさせられたり…

色々とできそうなのが恐ろしいところ


リクエスト、対応中
遅筆だったり速筆だったり安定しませんが
ご了承ください



没ったネタ:
・そのまま娼館直行(…なんかオークションの方に大分持ってかれた)
・既に囚われていたニャアンやコモリと一緒に陵辱の宴(入りきらんかった)
・大改装した淫靡闘技場直行(…近日独立させてオープン予定。色々調整したいので、今回は見送った)




…他にもクランバトル中にエロ改造した座席で弄ばれたり、キラキラを見れると騙されて薬を注入されたりとか、別世界のガンダムファイトに巻き込まれてレインと恥辱ファイトとか…ネタはあるんよなぁ、マチュ。

プラモも出ているけど、あれはあれで改造できそうなのが…

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