※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエスト…ではなく、思い付き
pixivが何かで見たような気がして探したけど、既に削除されていた様子…
でも本当にこのセリフがあるのかと思ったけど、ほぼあったんよなぁ…

そう考え、色々つけ足しまくったものになります

内容:ニーナ(ブレスオブファイヤ2)が、ゲドの手で…


ニーナ(ブレスオブファイア2) マオリ山のスケベ

ーーーこの先へ進むには、このマオリ山にいるゲドとかいう外道お爺さんに頼らなければいけない。

 

それが大事なことを、ニーナはよくわかっている。

 

 

…けれども、目の前の鼻息荒く、手を伸ばす相手には嫌悪感を抱かないわけがない。

 

 

「おっおっおっおっ、おなごじゃーーー!」

「ううっ…」

 

 

ぶるぶると、感極まったように震えながら叫ぶドスケベジジィ…もとい、ゲドの姿を見て、ニーナは今すぐにでも仲間たちの下へ帰りたい気持ちが沸き上がりまくる。

 

リンプーでも良かった気がしなくもないのだが、それでもこのお爺さんが望んだのは、肉付きの良い女の人…ナイスバディなニーナにしか頼めないと、彼に頼まれたのだ。

 

 

 

そうしている間にも、ゲドのいやらしい手つきは、ニーナの胸を鷲摑みにした。

 

 

モギュッツ!!

「んんっ…!!」

 

ぐわしぃっと強く揉まれ、豊満なニーナの胸がゲドの指によって形を変えて揉まれまくる。

 

 

モミモミモミモィイッヅ!!

「じょうちゃんは……うーーん、じつにええ」

 

 

ニマニマといやらしい笑みを浮かべながら、ゲドはニーナの胸を評価していく。

 

「ぷるるん……と、つき出て。きゅっ……としまって、ばいーん……と、はり出しておる」

モミモミモミィイッヅ!!

「あっ、いやっ、んんっ…!!」

 

容赦なくニーナの双丘がゲドの手でもみほぐされ、こね回されていく。

 

経験の少ないニーナにとっては、なすすべもなく、与えられる未知の快楽に抗うこともできない。

 

「うむ、ええかんじじゃわい」

ギュウッツ!!

「んんぅうっづ…!!」

 

ぎゅちぃっと乳首を探り当てられてつねられ、びくびくと身を震わせるニーナ。

 

軽めの快楽による絶頂を見て、ゲドはにやりと笑みを浮かべる。

 

「どれ……この、ぷるるんのあたりを……」

「!?」

 

気が付けばその手は胸だけではなく、下の方へ向かっていた。

 

背後から、ニーナのスリットの中に入れ、下着に手をかけていく。

 

「あの おじいさん……?あっ!」

グニィッツ!!

「ーーーーーー♡!?」

 

 

ぐりぃいっと力強く、クロッチごしにニーナの秘唇に指がかけられ、押し込まれる。

 

 

グリグリィイッヅ!!

「ひぃうううっづ♡!?」

ブシブシィイッツ!!

 

あまりにも強い快楽に潮が吹きだすが、ゲドの指は止まらない。

 

そのままニーナの割れ目に沿うようにして指で執拗になぞり上げていき、そして見つけ出す。

 

キュゥウッヅ!!クニクニクニィッツ!!

「はひぃいっづ♡!?ああああああっ♡!!」

プシイイイイイイイイイイイイ!!

 

「おーっと、すまんすまん。ちょっと手がすべって、こりこりっ(クリトリスを)……っと、してしもうたワイ!」

ビシィンンッツ!!

「はうううううう♡!!」

ブシャアアアアアア!!

 

わざとらしく、追撃の手は緩めず、摘まみ上げられたニーナのクリトリスに対してゲドの指先はこね回し、そして弾き飛ばす。

 

その強すぎる肉芽からの快楽に、ニーナの意識は飛びそうになる。

 

 

 

「ひぅっ、ひぃっ…」

コリコリィイッツ!!

「ぃぃぃぃっづ♡!?」

 

びくんびくんっと絶頂している肉体に追い打ちをかけるように、指先はニーナの敏感なクリトリスを放さない。

 

 

そのまま力なく垂れるニーナの足を開き、無謀になった股間にゲドは頭を近づける。

 

 

 

「まみまみ……さわさわ……で、ぺろぺろ……」

ベロベロベチョベロォォンッツ!!

「あああっづ♡!!ひぃんっ♡!!やめてっ、ひぅうう♡!!」

 

クロッチがずらされ、晒された淫唇がふにふにと指でつままれた後に、舐めしゃぶられる。

 

クリトリスを舐めまわされ吸い上げられ、ぢゅうぢゅうと音を立てて口の中で引きのばされてはたまったものではなく、ニーナの限界まで高められたところで…

 

 

「の後、こりこりっ……」

コリュコリュゥッツ!!

「くひぃいいいいい♡!!」

ブシャーーーーーーー!!

 

敏感過ぎるクリトリスが、歯で甘噛みされて絶頂するニーナ。

 

潮を噴き上げ、それをしゃぶりつくすようにゲドの口がニーナの淫唇にむさぼりつき徹底的に虐めまくる。

 

 

「ひぅっ…はひっ…」

 

 

それからさらに何度も何度も敏感過ぎる部分を弄られ、連続で絶頂させられ…ひくひくと、そのおマンコが引く憑き、蕩け切ったところでくぱくぱと割り開き、ゲドは満足そうな笑みを浮かべた。

 

「おお!まっかになっとるワイ、かわいいのぉ……」

 

グジュグジュ!!

「ーーーーっづ♡!!ーーーぅうっつ♡!!」

 

指で膣内をかき混ぜられ、愛液で満ち足りた水音を響かせ、もはや抵抗しきれないニーナ。

 

彼女のその様子に、ゲドはじっくりともう少し嬲りつつも、ぴたっとその指を止めた。

 

 

「…あんたみたいな、こうきなおなごにはそんな事(・・・・)できんワイ……。いや、やろうと思えばできるが……今はせんからあんしんせい……」

 

ニーナ自身は思ってなくても、雌としてのその肉体はすぐにでも欲しいものがある。

 

しかし、それが分かっているからこそ、ゲドはすぐには手を出さない。

 

そう言いながらも、後でしっかりと楽しむためにバイブを取り出し…

 

 

ズブジュンッツ!!

「んんんぅうっづ…♡!?」

ヴイイイイイイイイイイイイイイイイ!!

「ーーー♡!?ーーーー!!!」

 

ずぶりと深くニーナの中にはめ込み、ショーツでしっかり固定して脱げないようにした。

 

 

 

…ここでじっくりと、そして丁寧に仕上げてこそ、後で食べる(まぐわう)時により一層楽しめるだろう。

 

そんな思惑もありつつ、まな板の上のコイのように身体を暴れさせるニーナを見ながら、それはそれは深く嫌らしい笑みを浮かべるゲドであった…




…セリフ的に多分、本当は乳首を摘まみ上げたぐらいまでで止まってそう
いや、それはそれでどうなんだと思うが…どっちにしてもヤバいセクハラジジイではあると思う



リクエスト、色々対応中
安定しない更新ですが、ご了承ください


没ったネタ:
・リンプーも交えてのセクハラ(…なお、彼女用のセリフもある模様。どんなスケベ爺だよ…)
・本番として種付けプレスからの激しい交わり(書こうかと思ったけど、そこまでちょっとできなかった)
・主人公が覗きに来て、隠れて犯される(書けそうだけど、考えてちょっとカット)



…作品自体はスイッチで面白そうかなと見かけて、やっていたりする
途中で止まっているが…他の作品も面白いのが悪いんよなあ‥
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