いっそ、長編の方にエロ暮らしの庭シリーズとして出すべきかちょっと悩む
お楽しみいただければ幸いです
ほの暮らし…面白いよ
――――静かに、それでいて彼ヶ津村の中に降り積もっていく雪。
流石にここまで冷えてくれば、深夜の怪異も減るかもしれない。
(と思っていた時期があったけど…普通に出るね。しかも、これって…)
【ひとつ、お願いをお請け…】
「え、え、え、待って待って、なんで…」
この日もゆっくりと、出てきた怪異を狩ろうとしたが、どうやら今日は女幽霊と赤子の日だったようだ。
狩るのではなく、お願いを聞いてそれを達成するだけの穏やかな話ではあるのだが…今、物陰に潜んで隠れながら見守っているしかできない。
何故ならば、あの女幽霊の相手をしてしまったのが…今日も酒を飲んでゆっくりとした結果、うっかり掟を破ってしまったらしいハスミさんである。
泥酔する前に、この状況下での突然の頼みごとに、酒の酔いも吹っ飛んだのであろう。
「ああ、消えないで、お墓を探してってその場所を言って…!!」
あわあわと慌てふためく姿が見えるが、怪異に人の都合何ぞ知ったことではない。
そのまますぅっと女幽霊は消え失せ、ハスミの手には渡された赤子しかいない。
「お墓まで連れて行ってほしいと言われても、どこに…」
分かる、その気持ち。
頼みごとをするのであれば、きちんと場所まで告げてほしい。
とはいえ、彼女に同意している場合ではない。
さっさとお墓を見つけて赤子を置かなければ、この怪異溢れる村の中を歩くのは危険すぎる。
それに、だからと言って赤子をその場に置けば…
【オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙オ゙ッ゙ヅ゙!!】
「きゃああああっ!?」
今去っただろと言いたいのに、速攻でやってくる女幽霊。
鬼の形相で、赤子を大事にしろと言わんばかりに迫ってくるが、それだけではない。
ガシッ!!
【私の子、私の子、きちんとはこべぇぇぇぇ!!】
ジュブチッツ!!グヂュグヂュグヂュグヂュウウウウ!!
「ひっぐぅううっづ!?な、なんで私の、いっぎぃいいいっづづ♡!?」
…幽霊としての利点なのか、衣服を着ていても意味が無いというように透過するよう手。
それがハスミの縦セーターの奥にある、彼女のおマンコの中に指を突き立て、盛大にかき混ぜる。
グヂュグヂュグヂュグヂュグリイイイイ!!
「くひぃいいいいっづ♡!!」
【さぁ、しっかりと運んで頂戴】
Gスポットを強く押し込まれ、潮を噴き上げるが、そんなことはお構いなしに、幽霊はハスミにそう告げる。
(うわぁ…)
人ならざる怪異ゆえに、人の都合なんてものを知らないのだろう。
「ひぐっ、はぐっ…」
【は・こ・ん・で・頂戴】
バチィンッツ!!
「はううううっづ♡!!」
ブシャアアアア!!
びくんびくんっと痙攣するハスミさんに対して容赦なく、クリトリスあたりを弾いた音がして、潮が噴き上がる。
こうして無理やりにでも、赤子を運ばされるようであった。
【ンマ、ンマ、ンァ】
ヂュウヂュウヂュウウウウ
「あうっ…お願い、出ないから吸わないで…」
【ンァアッツ!!】
ヂュウウウウウウウウウ!!
「んんんんぅうっづ♡!!」
ぢゅうぢゅうと、赤子に無謀にも守れないハスミさんの乳首が吸い上げられ、路上で彼女は身を震わせる。
墓の場所まで探して運ぶことになったが…どうやら赤子故に母乳を欲しており、道中ずっと舐めしゃぶり上げているようだ。
布地を透過して直に吸い上げているために、守ることもできないだろう。
それに、少しでもあの子供を降ろしたりすれば、即座に女幽霊に陵辱折檻されるのが目に見えている。
【ンママ】
カププゥウ!!ヂュウウウウウウウ!!
「いっぐつ…私、まだ出ないのに、やめてぇっつ…はぁんっつ♡!!」
母乳が出ないのが不満なのか、甘噛みされ、両乳首同時に吸われ、感じさせられるハスミさん。
(抱えている分、守れずに無謀なあのおっぱいを好き勝手されて…)
一応、母乳がまだ出ないというが、実は知っている。
過去に別の怪異・‥だるまさんの時に、ちょうど混ざりこんだ別の怪異。
それに母乳が出る薬を打たれ、だるまさんのことばで停止しなければいけないのに、搾られて噴き出したのが動いた判定となって、徹底的嬲られたあの光景を。
恐らくあの時は相当泥酔しまくっていた状態のために、記憶があやふやなのだろうが…それはともかくとして、足取りがかなり危ない。
ヂュウヂュウヂュウウウウウ!!
【はうっつ、んんっつ、あんっつ…♡!!お願い、早く見つかって、お墓・‥!!】
ヂュウウウウ!!
「はぁうううっづ!!」
相当足腰に感じてきてしまっているのか、墓までたどり着けるか怪しかった。
嬌声を上げて、ぶしゅっとどこからか愛液を漏らすような音もしつつも…それでも彼女は、なんとか墓の場所までたどり着く。
「あ、あった、絶対にアレが…」
分かりやすく、村の中に本来存在しない墓。
その姿を捉えて安堵の声をあげるハスミさんだったが、世の中そう甘くはない。
最後の力を振り絞ってかけようとしたが、前だけを見ていたのがまずかった。
ガッツ!!
「ーーーあっ」
何かに躓いた、否。
足元へ素早く目を移せば、そこにいたのは手のような怪異。
本来ならば赤い池のようになっている場所から急に生えてくるはずだが、今日この時ばかりは、この瞬間を狙ったかのように地面から生えて、ハスミの足をつかんでいた。
そのままばたんっと倒れた彼女。
ダァンッツ!!
「っつぅーーーーーーー!!」
かろうじて、赤子を放り出して倒れることだけは防いだつもりだったのだろう。
身体をとっさに捻って向きを変えたようで、ぶん投げてしまうことは無かった。
しかし、いきおいはそのまま殺しきれなかったようで、赤子の不興を買ったらしい。
【オギャアアアアアア!!】
盛大に声を張り上げ、ハイハイしながら下半身へ向かい、ずんっとタイトセーターの中に顔をうずめる。
下の方に向いた口があったのは、ハスミさんの下のお口。
満足に母乳を吸えない以上、喉の渇きを潤すための場所としては、濡れてしまったそこは最も適した場所であり、乳首と違う肉芽がそこにある。
「ひっ、や、やめっつ‥‥!!」
赤子の目的を察したのか、手を伸ばすハスミ。
倒れた衝撃で身がまだ痺れるも、それでも受け入れてはいけないと手を伸ばすが、その手はふさがれる。
ガシィッツ!!
「あっ」
【---我が子に、害をなしかけたな】
にまぁぁっとその両手を悍ましい笑みを浮かべながらつかんだのは、女の幽霊。
ここで待っていたのか、光景を目撃した今、赤子の行動を阻害させる気はない。
グバァッツ!!
「ひっぐ!?」
布地越しでは見えないが、今まさに下の方では、淫唇に指をかけられ、大きく開かされたようだ。
蜜が蓄えられ、じっとりとした秘部。
その頂点でびくんっと身を振るわせ、逃げられない敏感な肉芽が…
【オギャンマッツ!!】
ガブヂュルッツ!!
「----っ♡!?」
ヂュボボボボボボボボボボボボボオボーーーーーーーゥッヅ!!
それは、最大の吸引音。
ただ吸うわけではなく、赤子にふさわしくはない歯で根元から逃げられないように剥き上げて噛みつき、下で舐めしゃぶり上げ、びんびんに引きずり出された敏感なクリトリスが、赤子の口内で踊るように嬲られてる。
その衝撃たるや、ハスミの女としての肉体が耐えられるはずもない。
「ひっぐぅううううううう♡♡♡!?」
ブシャブブシャアアアアア!!
ヂュボボボボボオボゾゾゾゾ!!
盛大に潮を噴き上げるが、それが全て赤子の乾いた喉を潤すためにすすり上げられ、もっとだせとハスミのおマンコが赤子の口の中で舌や歯によって舐めしゃぶられ噛まれすすられ、徹底的にクンニされまくる。
ヅボボボボヂュルルベロジュブルルルルル!!
「あひいっづ♡!!ひぐっつ、やめっつ、だめれづ、だめれすわたしのそこは」
ヂヂヂヂュビオッォォォォォォォウ!!
「はぁああづづううううううづづづづづううううう♡!!」
無駄な抵抗は許さない、朝になるまで満たすためのドリンクサーバーにでもなれと言うように、ハスミのおマンコは赤子の口の中から解放されない。
無防備な恥丘をなぞるように舌が舐めしゃぶり上げ、割れ目の中につき入れられた指が蠢き、強く吸引されたクリトリスが甘噛みされまくり、こねくり回され、潮を噴き上げさせられていく。
ヂュボボボッツヂュウウウウウウウ!!
「はひいいいぃいいいいいいいいいいーーーーーーーづ♡♡♡!!」
そのままむなしく、抵抗もできないままハスミは赤子に弄ばれ…仰け反って絶頂を何度も繰り返していった。
…そして、朝に残されていたのは、赤子たちのドロップ品。
一応は、墓まで運んだことで達成した判定がされたのだろう。
落ちていたのは、子供の勾玉。
小さな赤子のような造形をしているが、それがいくつもあり‥‥
グヂュブブブブゥウ…!!
「あぅうっづ…はぅうっつ…♡!!」
ブシュッブシッ…!!
ハスミのおマンコの中に入れられた状態で、ごぼりと零れ落ちるのであった…
リクエスト対応中
現在他リクエストも執筆しており、
遅筆なのはご了承ください
…この光景を見ているのは、本作主人公。
ある意味、良い供物の映像と言うべきかなんというか…
なお、割とマジで申し訳ない気持ちもあるため、
他村民より扱いよくしてます
ほんのりえっちな方なのが悪い…
ほの暮らし、面白いけど怪異狩りがうまくいかないこともあるんよなぁ…そのとばっちりでヤっちゃっているわけじゃないよ