内容:アーディ(ダンまち)が、男の子を人質に取られて…
「…卑怯者、そんな子供を人質に取るなんて」
「なんとでも言えば良いさ。まぁ、逆らえばこのガキやこっちのエルフがどうなるか、わかっているだろう?」
「ううっ…アーディお姉ちゃん…!!」
…オラリオにある、迷宮以上に混沌とした迷路と化している、ダイダロス通り。
そこにあったとある隠れ家内に、闇派閥がいるとの通報を受けてやってきたアーディであったが…ある程度の相手は倒せたとはいえ、残っていた男たちの手によって偶然にも、その場に迷い込んでいた男の子を人質に取られてしまっていた。
奪還しようとしたが、人質を取られていてはできない。
一緒に来ていたリュー・リオンが背後から襲撃をかけたが、木乃伊取りが木乃伊になるように、同じように囚われてしまった。
「駄目です…アーディ。そんな男の言うことを、聞いては…」
「うるせぇ!!お前はやべぇから黙って気絶してろぉ!!」
バチバヂイイイイイイ!!
「ひぎぃいいいいいいいいいいいぅうううう!?」
「リオン!!っ、本当に卑怯すぎる…!!」
男の仲間によって押し倒され、緑のブルマ越しに電撃のマジックアイテムを押し当てられ、気絶させられる友人のリオンの姿も見て、ぎりっと歯ぎしりをするアーディ。
とにもかくにも、今は子供が人質に取られている以上、言うことを聞くしかない。
「さてと、とりあえずは…ご奉仕してもらおうか?ああ、その装備に変な効果があるマジックアイテムがあってもやべぇかならな。一気に脱げ」
「そんなもの、持ってないんだけど!?」
「うるせぇよ!!いうこと聞かねぇとこのガキを殺すぞ!!」
「そうだぞ!!兄貴はこの間、フレイヤファミリアのノーネームを狙おうとして、
「そんなことを話すな馬鹿やろう!!」
アーディに奉仕を命じるようだが…そのままの姿では無く、より恥辱を感じるような姿を求めるらしい。
「裸が嫌なら、下着は許してやるよ。流石にそこまで、隠せるものじゃねぇからな」
「これが最低限の譲歩だぞ。そうしないなら、こっちのエルフが…」
ビリィッツ!!ブヂュンッツ!!
「ひぐっつ!?」
「このおマンコに電撃を流すぞ!!」
バヂイイイイイイ!!
「ひっぐぅうううううううううううううううううううう!?」
「リオン…!!わかった、脱ぐからやめて!!」
びくんびくんっと痙攣する大事な友人を見て、躊躇している暇は無いと判断し、アーディはすぐに衣服を脱いだ。
「ほぅ中々立派なものを、持ってんじゃねぇか」
「ううっ…!!」
卑怯な男たちを前にして、空色のブラとショーツだけになるというのはかなりの恥辱。
半裸に近いアマゾネスたちとは違って普通の感性ゆえに、女の子として受け入れられないものだ。
けれども、そうしなければ子供が危なく、従うしかない。
「せっかくだ、その立派な巨乳で、俺のモノを挟んでもらおうか」
「ひぃっ」
ぼろんと出てきた男のモノを見て、思わず恐怖の声が出るアーディ。
ズリュッツ!!ズリュウッツ!!
「おおぅ、中々良い具合だな…アマゾネス共とは違う、ちゃんとしたヒューマンの女の胸も良いもんだな」
「そんなに楽しみたいのなら、歓楽街に行けばいいのに…」
「あっちにはない良さが、こっちにあるんだよ!!」
ギュチィイイイ!!
「いいいいいいぃいづ!?」
何か気に障ったのか、ブラを剥ぎ取られ、男の肉棒を挟み込んで無防備になっていたアーディの乳首が、摘まみ上げられ、引っ張られる。
「うるせぇんだよあのアマゾネス共は!!俺たちが、孕ませてやるのに、好きなペースで犯させてくれねぇしよぉ!!」
ギュチイイイ!!ぎゅにぐにいいい!!
「ひぐうっつ!!そんなの、そっちの好き勝手がげにんじゃないかっつ、ああああっづ!!」
引っ張ってこね回され、沈み込まされ、様々な刺激を受けて泣き叫ぶアーディ。
「へへへっつ良い声で鳴くのも悪くねぇなぁ!!」
ブッビュウウ!!
「いっぎぃいいい!!いやああああ!!」
噴き上がる男の欲望の熱に、悲鳴を上げるアーディの姿に、人質に取られていた男の子は見ることしかできない。
「あのお姉ちゃんが、こんな目に…本当に、ごめんなさいと…思うけど」
何故だろうか、そんな姿を見ていると、何かが沸き上がってきているような気がする。
そんな思いを抱く中、ふと男の子が横を向けば、別に責められているエルフのお姉ちゃんの姿もあった。
グヂュグヂュグヂュグヂュウウウ!!
「ひっぐっつ、いっぎいいやめっ、そこはそんなっつ、はひいいいいいい!!」
「おっと、こっちはこっちで良いなぁ。貞淑なエルフ様でも、流石にアマゾネスも啼く媚薬だぜ」
下着も脱がされ、何かピンクの液体をまぶされた蜜壺にずっぽりと指を入れられ、かき混ぜられている姿。
「あっちもあっちで…うっ、ちんちんがいたいよぉ…!!」
「…おおぉん?へっ、どうやらガキも男が分かるようじゃねぇか」
ぐっと抑えようとする男の姿に、雄として思うところがあったのだろう。
「おい、女、この男を雄にしてやれっ」
「なっ…!?そんなこと、出来るはずが」
「やれっていってんだよ、この雌のおマンコでな!!」
ぐにゅぃいいいい!!
「ひっぐぅうう!?」
ぐりぐりとクロッチ越しにアーディの秘裂に指が沈められ、嬲られる。
敏感なクリトリスが探り当てられれれば、指でパッチンっと弾き飛ばさされる。
バッチィンッツ!!
「アーディお姉ちゃん…なんか、フレイヤ様やイシュタル様みたいに‥エッろぉいよ…」
「あひいいいいい!!わかっ、わかったから、その子の…相手をする…っ!!」
何度も何度もクリトリスを弾かれ、悶えるアーディの姿を見て子供が興奮し、彼女もまた敏感な肉芽が嬲られているからこそ、耐えきれずにそう叫ぶ。
「なら、やってやれ。おい、ガキ。てめえも男なら、こんな女を犯してみろよ。ほれ、準備満タンだぜ、この蕩けマンコ」
「ひううっつ…!!」
足を大きく開かされ、閉じれないように押さえつけられた状態で、ぐぱっと蜜壺を割り開かれる。
「アーディお姉ちゃん…うん。わかったよ、ヤるよ!!」
ズブヌッツ!!
「くひぃいいいいいい!?」
「ひゃっはっはっはっはあ!!こいつはめでてぇぜ、ガキ、今日から大人の雄の仲間入りだなl!!」
めりぃいっと子供であっても凶悪な肉棒が挿入され、仰け反るアーディの姿に対して、男たちが笑い声をあげる。
人質にしていた子供とはいえ、言われるがままに女を犯すさまは見ていて面白いものがある。
ズブンッツ!!ブヂュンッツ!!ズブンッツ!!
「ひぃっつ、はぅうっつ、ひっぐぅうう!!」
「止まらない、止まらないよぉ!!」
「やめっつ、ひぐっつぐうううう…!!」
「どうやら感じてきたようだなl。みろよ、クリちゃんも余計にびんびんじゃねぇか」
ギュウウウウウウ!!
「くぴぃいいいいいっづ♡!?」
「うわっつ、なかがきゅうううって!!お姉ちゃんも感じて気持ちが良いよぉおお!!」
ズンッツ!!ビュブウウウウウウウウウウウウウウ!!
「あっひぃいいいいいいいいい!!」
クリトリスを摘まみ上げられた刺激が強すぎて、ぎゅっと搾り取ってしまった様子。
中にどぶどぶと、あふれ出す熱をアーディは感じ取らされた。
「ひうっつ…」
「おっと、ガキが満足したなら次は俺だぁ!!」
ズブッツ!!ドヂュンッツ!!
「ーーーーーぅぃひいぃっづ♡!?」
「こっちのエルフも、ついでにな!!」
ドゴブヂュンッツ!!
「ぎぃいいいいいううっづ♡!!」
アーディも、そしてついでにリオンも、お互いに男たちに上からのしかかられ、男の子のもの以上に凶悪なイチモツをぶち込まれ、中を押しつぶされる。
バヂュンッツ!!バヂュンッツ!!
ドズドズンッツ!ビュブウウウウウウウウウ!!
「「あひぃあああああああ♡!!」
…都市を守る憲兵も、正義のエルフも、無様に犯されていく。
男たちの手によって彼女たちは散々犯された後、男の子と一緒に彼らの隠れ家へ連れていかれていった。
それからしばらく経過し、再び現れた闇派閥の一団。
正義の派閥が向かった時、その中の一人は大事そうに、アーディにずぶりと大きな肉棒をはめ込み、自らを守る肉鎧として身に着け、高レベルの幹部として動いていた。
…その幹部がかつて、人質にされていただけの男の子であることは言うまでもない。
リクエスト、ありがとうございました
個人的にイレギュラーレコードでは生き残っていても
出来れば本編にもそのまま生きていてほしかったなと思うところはある
確実に、ベルの騒動に巻き込まれる立場にあるだろうが…
リクエスト対応中
色々やって安定しないですが、そこはご了承ください
R18じゃないタイプのダンまちも書いてますので…そっちも気になればどうぞ。
没ったネタ:
・前後から男の子と闇派閥の男で犯す(体格差的にちょっと無理あるかなと…いやまぁ、薬でより剛直にするとか手はありそうだったけどね)
・なんやかんやで肉鎧にされる中の調教の日々(長くなるしカット)
・リオンと貝合わせにして、同時クリ責め(…ありかもしれないけど、この状態でやるかと言われたら微妙だった)
…さらっとアーディ以外に巻き添えになっているのは、ちょっと物足りなさもあったので一緒にしました。
ごめん、一応R18じゃないほうで、やる予定のもあるから…あくまでも予定なので出すかわからんけど、良い目をさせるから…多分…