リクエストがあれば、他のキャラもやっていきたいかもなぁ…
「んん-っ!!」
「へっへっ、おとなしくしな嬢ちゃん」
「そうそう、そうしているだけで良いからよ」
…とある満員電車の中、古手川は男たちに取り囲まれ、口をふさがれていた。
見ればここ最近、風紀委員」として生徒たちの身を守る中で、見かけていた…
「そんな破廉恥な体をしていながら、俺たちを容赦なくつるし上げるからよぉ」
「やりにくいったらありゃしねぇから…その慰謝料を、その身体で支払ってもらおうってわけよ」
「んんっつ!!」
そう、電車に集っていたのは痴漢たち。
それも、古手川が取り締まっていた者たちだったが、どういうわけか全員豚箱から舞い戻ってきて、仕返しをするためだけにここに集っていたのだ。
早めに気が付けばよかったにと思うが、そんなことを考えても後の祭り。
身動きできない今、抵抗するすべはない。
「まぁ、痛い目を見せわけではないぜ」
「むしろ、気持ち良い目になぁ」
「ふっ、っふーっ…んんっ…!!」
…数十分後、手すりにつながれて無理やり立たされている古手川は、その責め苦に悶えていた。
ぽたぽたと滴り落ちているのは、彼女の愛液だろう。
とめどなくわき溢れるその足の付け根には、いくつもの振動する玩具が取り付けられており、ショーツ自体が枷となって外れないようにされており、その秘裂にも極太のバイブが突き刺さっている状態。
ちゅうちゅうちゅう…
くにくにくにぐにぃ
「んっつんぐぐぐぐっつ!!」
「おうぅ、まだ元気だぞこの嬢ちゃん」
「乳も吸われ、揉みしだかれているというのに、生きが良いなぁ」
上半身の衣服は脱がされており、晒されているのは同年代と比較しても大きな胸。
そこを背後からわしづかみにされて絞られるようにもまれつつ、ピンク色の頂点にはほかの痴漢たちが口を近づけ、舐めしゃぶり、吸い付き、かみついていた。
上下から送られてくる快楽の信号。
はさまれている少女にはたまったものではない。
だが、これでまだ終わりではない。
ぢゅるるるるるるるるるるるるるるるる!!
「んぐっつぅううううううううう!!」
既にずらされたショーツから、ぐくぱぁっと無理やり開かされた割れ目に吸い付かれる。
中にまで舌が入り込み、ぐにぐにと弱いところを探り当てるように蠢く。
ただ、舌だけでは弱いと感じたのか、ちゅぽんっと引き抜き、改めて指を入れて探り始める。
奥まで丁寧に、しっかり触診し、どこがどう一番感じるのか探りぬく。
そして見つけた場所は共有し、他の指に任せて新しい場所を探し…無数の指が殺到し、かき混ぜまくる。
それだけではない。
放置されそうな割れ目の上の敏感な豆にも悪意の手は伸び、摘まみ上げて皮をむく。
そこに別の痴漢が顔を近づけ、吸い上げる。
ぐちょぐちょぐちょぉ!!
じゅぼじゅぼぉぉぉぉぉ!!
「んんんんんんぅっ!?」
顔を真っ赤にさせ、身もだえするが、逃れられない。
トドメと言わんばかりにクリトリスに甘噛みを喰らい、盛大に潮をふかされる。
プッシャァァァ!!
「んんーーーーーーー♡!!」
「おー、良い感じに逝ったようだな」
「でもまだだな。処女だからこそ、より中をしっかりほぐさなければ痛いだろう?」
「だからもうちょっと、枯れるまで…やってやるぜ」
地獄行きの味と共に、古手川の体に痴漢たちが群がる。
いつしか手すりから外され、床に押し倒されるもその責め苦は変わらない。
豊満な胸は揉みしだかれ、乳首をこねくりまわされ、吸い上げられる。
足を名一杯開かされて、無防備な秘部にかわるがわる痴漢たちは頭を近づけ、徹底的に嬲り続ける。
…この地獄が終わるのは…いや、新たな始まりの合図が行われるのは、電車が終着駅に着く頃であった。