内容:古手川千紗、古手川奈々華(ぐらんぶる)、襲撃者によって…
…ダイビングの後、しばらく休むはずだった古手川姉妹。
しかし、その休むはずだった時間に…襲撃者たちがやってきた。
突如として、謎の屈強な男たちが迫ってきた。
他に休んでいた男たちと迎え撃ったが、全員もれなく倒されてしまい…古手川千紗と古手川奈々華の二人は、無理やり拘束されてしまい、どこかへ連れ去られていた。
そこは、名前も知らない無人島。
誰かの手が入っているはずがない場所だったらしいという記憶はあったが…何故か、そこには建物があり、その中に彼女たちは入れられた。
曰く、どうやら襲撃者たちは前々から古手川姉妹に目を付けており、いつの日か襲うことを夢見て準備をしていたということのようだ。
そんな理由で襲われてたまるかと反論の声を上げるも…ここは、彼らの隠されたアジト。
助けを呼べるわけもなく、押し倒される。
彼女たちの豊かな胸に、まずは男たちは群がった。
ぎゅっと絞り出すように、それでいてもみほぐすように動かし、出てきた乳首を摘まみ上げる。
吸い上げ、しごき上げ、噛み嬲り、その刺激だけでも嬌声を上げ、男たちの興奮は増していく。
上が終われば今度は下だと言わんばかりに、両足を名一杯広げさせ、下着をはぎ取ってむさぼりつく。
千紗の割れ目に舌を這わせ、中に入れて蠢かせる。
醜悪な肉の塊の感触に声を上げるが、その上にあった肉芽を、デコピンのように何度も弾かれ、そのたびに悲鳴を上げて中断させられる。
びしぃっ!!ばしぃっ!!ビビシィ!!
「きゅ!?ひぐっ、いぎぃぃぃぃう!?」
敏感な肉芽の嬲りに、経験の少ない千紗には刺激が強いだろう。
一方で、奈々華の花園にも彼らは布をあてがい、擦り上げる。
ただの布地ではなく、ゲームとかで見るような淫猥な生物を模したものになったもの。
ゴシゴシゴシゴシゴシィ!!
「ひぎゅうううううううう!!」
どちらも上も下も攻められて、泣き叫ぶことしかできない。
千紗のクリトリスが強く吸い上げられれば、同時にその乳首をつねり上げる。
奈々華の中に何本もの指を入れて蠢かせれば、潮を噴き上げると同時に吸盤を付け、吸い上げる。
しかも、同じ責めばかりではなく、時折男たちは交代しながら、責め苦を変えていく。
擦りが終われば吸い上げを
吸い上げを終わればかき混ぜ
プシャプシャと潮を上げ続ければ…
ドヂュドヂュン!!
「「いぎゅっぅううううううううううう!!」」
栓をするかのように同時に貫かれ、肉槍が彼女たちの膣内を蹂躙する。
パンパンパンパン!!
「ひぎっ、ぐぅっ、ふぅっ!!」
奈々華にはバックからお腹の前のほうに突き上げ、徹底的に貫きまくり、空いた手を持つ男たちがその乳首やクリトリスに手を這わせ、こねくり回し、摘まみ上げることで刺激を増やす。
ドヂュ!!ドスドス!!ズゥウウウン!!
「いやっ、やめっ、も、もう無理だって、ぴぅううううううう!」
千紗に対しては上からたたきつけるように、より奥へ押し込めやすいように足を引っ張り上げて、まんぐり返しの状態で種付けプレスを行い、プシャプシャと噴き上げる潮すらも潤滑剤代わりにされて、より奥の子宮口を何度も打ち付け嬲られ続ける。
どちらもまた体制を変え、どのような刺激が良いのか試され、そのたびに彼女たちはイかされ続け、中に欲望を吐き出され続ける。
この地獄が終わりを迎えるとすれば…いや、そもそも、そのような物があるのだろうか。
そんなことを知るのは神のみぞ知ることであり…今はお互いに攻められ続けることしたできないのであった…
リクエストありがとうございました
もっと責め苦を行いたかったのですが…少し足りないかもしれません
また後で修正や加筆も考えておきます
出来るだけ、リクエスト内容に添えていれば幸いです
他、リクエストがありましたら、
対応を進めていきます
…リクエスト品に関して調べる際に、何か似た絵柄を見たなと思ったら、同じ作者が書いたものだった
割とあるのかも、面白い作品を書く人の、別の面白そうな作品