内容:小鳥遊聖(聖女の魔力は万能です) の彼女が、護衛とはぐれて襲われて…
…聖女召喚の儀式によって、異世界より呼び出された聖女、小鳥遊聖。
最初こそ、呼び出した国の王子に身勝手さに腹を立てつつも、今はここでの生活に慣れていた。
ポーションづくりに精を出したり、時々トラブルに巻き込まれつつも…それでも異世界で、たくましく彼女は生き延びていたのである。
しかし、それでも一応は聖女ということもあって、護衛はついていた。
珍しい薬草が取れる森の話を聞き、向かおうとした際にもいたのだが…
「んっぐー!」
「へっへぇ、運が悪かったなぁ嬢ちゃん、こんなところで一人でうろつくなんてよぉ」
(ゆ、油断した…!!まさか、はぐれた時に限って、こんな野盗たちに…!!)
自身の身の安全にどこか奢ってしまっていたのか、気が付けばはぐれていた。
他の皆を探すために、森の中をさまよい…運悪く、そこには野盗が隠れ潜んでいたのである。
結果として、彼女は今囚われてしまった。
「それにしても、こんな場所に来るとは運の悪い奴だなぁ」
「今、分け合って身を隠すことになっててな…娼館にもろくに通えねぇんだよ」
「そんなところに、若い女が来たとなりゃ…」
「んん-----!!」
猿轡をされ、拘束されて抵抗できない若い女の身体。
その条件があるだけでも、どうやら色々とたまっているらしい彼らにとっては、絶好のはけ口に見えたのだろう。
聖の衣服をはぎ取り、ショーツ一枚だけの姿にされてしまう。
「ふひひひひ、久しぶりに女だぁ」
もぎゅもぎゅもぎゅぅ!!
「んっ、ぐっんんーーー!!」
背後からがっしりと胸をわしづかみにされて、揉まれてしまう。
身をよじって逃げ出したくとも、拘束されて不自由なうえに、男たちが押さえつけてきて、抵抗するすべを奪われてしまう。
ジュルルルルルルル!!
ぎゅりりり!!
「んんっ、むぐぅううう!!」
乳をがっしりとつかまれて、それぞれの男たちに乳首を吸われ、つねり上げられる。
弾くようにビシバシと指をあてられ、ぐりぐりと胸に押し込むように乳首を押しつぶし、つねり上げられる。
年若い聖の身体はまだ男性経験も少ないのだが、嫌でも与えられるこの刺激に、本能的な部分で感じてしまうだろう。
「ひひひひ、こっちもわすれずになぁ!!」
男の一人が彼女の足を広げ、ショーツ越しにぐりぐりと秘部をに指を押し当てる。
「んー、まだ濡れが弱いというか、初物か、お前?」
「んんっ!!」
「なら、ちょっと痛いか…きついのは良いが、せっかくだから楽しんでもらわねぇとな」
「あ、ならこれはどうだ?」
彼女の割れ目を布地越しに擦り上げ、びくびくと震える女体の反応を楽しむ中、野党の一人が懐から何やら小さな瓶を取り出した。
ぱかっとふたを開け、中にあったものを指で救い上げれば…それは、何やらピンク色のをしたクリームのような物。
しかし、なまじ聖女として、薬関係にも知識を積み重ねてきた聖は、それが何なのか理解してしまった。
「ん、、んぐぅううう!!」
「おっとあばれるな!!これを見て何か、わかったか?」
「わからずとも、勘で逃げたくもなったのだろう。何しろこれは媚薬入りのクリームだからなぁ。もちろん、人体にバッチリ後遺症を残す、凶悪な代物だ」
にまにまと男は笑いながら、その中身のクリームを、まずは試すように聖の胸に塗りたくった。
するとすぐに、その効果が発揮され、じんじんとむずがゆいような、歯がゆいような感覚を味わい始める。
「むっ、ふっ、っぐぅう…」
ぎゅっ!!
「むぅううううう!!」
プシャァ!!
「はははははは!!軽く乳首をつねっただけで、さっきよりも敏感になっているせいか、簡単に潮を吹きやがった!!まだ少しだけのはずなんだけどよぉ!」
「ならば、これがより嬢ちゃんの敏感な部分に塗られたら…それこそどうなるか、わかるよなぁ?」
ズブチュゥ!!グチュグチュグチュ!!
「むっぐっ!?ふっぐぅううううううう!!」
男たちは言うが早いが、彼女の残された布地を引きちぎり、露わにされた秘部へ各々媚薬クリームをたっぷりつけた指を這わせていく。
割れ目に丁寧に塗りたくり、中に突っ込んで良い反応をする場所にぐりぐりと刺激し、クリトリスは皮を剥き上げ、転がしながらたっぷりと塗り付ける。
そして手を放して数秒もすれば…・
「むむむむむうぅうううううううう!!」
プシプシプsィイイイイ!!
「ぎゃははは!!発情全開になりやがった!!」
「ふれずとも、空気の流れだけで敏感に感じるってか!!」
「ほれほれ、直接ここを叩けばどうだぁ?」
ビシバシギュルィ!!
「っつむぐうぅうううううううううう!!」
何度も何度も噴き上げ、その反応を楽しむかのように攻められ、聖の身体は跳ね上がる。
何とかして抑えたくとも、限界が来た女の身体はあっけないほど脆い。
彼女が何度かイキまくり、蜜壺が蕩けたころ合いに、男たちは猛り切った肉槍を取り出し、聖の割れ目にくっつけ、こすりつけていく。
ズッリズッリズッリ!!
「ひっ、はうっ、いぎっ♡♡♡!?」
愛液が溢れ、滑り増加し、肉槍が肉芽にあたるたびにビクンと跳ね上がる。
存分に彼女の感度を高めていき…そして、彼女よりも先に、野盗たちの限界が来たのだろう。
ぐばぁぁっと開かせて無防備になった蜜壺へ…一気に突き入れた。
ドヂュヴン!!
「ーーーーーっ!!」
奥までグリグリ押し込まれ、声も出なくなる聖。
しかも最悪なことに、その肉槍にすらクリームをたっぷりと塗って纏わせており、彼女の内側の奥の奥、子宮口まで塗られてしまう形になり、さらに媚薬の効果が高まっていく。
激しく出し入れされ、そのたびに花園からぶしゃぶしゃ蜜が弾け飛び、滑りが良くなればきつくしようとして肉芽をつねられ、弄ばれる。
その肉体を征服しようというように、種付けプレスで奥までガンガン叩きつけられ、聖はひたすら生かされ続ける。
バスン!!ドスン!!ゴスゥン!!
「むぐっ♡ひぎゅっ♡ふぎゅぅううううううううううううう!!」
中に白濁の熱が吐き出され、絶頂させられる聖。
しかし、休ませる気は無いのか肉槍が引き抜かれたかと思えば、体勢を変えられ、バックから突き上げられ、また吐き出されれば押し上げられ、叩き潰される。
それからしばらくの間、野盗たちは彼女の肉体を弄び…一息ついたところで、道具で休みを与えないように苛め抜く。
ブブブブブブブ!!ジュボジュボジュボジュボ!!
「んっぐんぐぐぐぐぐぐぐぐぐ!?」
「おい、どうするよこれ」
「そうだな、しばらくのはけ口にして…飽きたら、娼館へ引き渡すか」
はははっと笑う野盗たちの横で、彼女は身も心も囚われていくのであった…
抜き取り、ヒクヒクした割れ目に別の挿入
バンバン犯され続け…
護衛た血が見つけたのは、脱ぎ捨てられた衣類だけ
移動し、野盗たちのアジトで犯され続けるのであったん
リクエスト、ありがとうございました。
まぁ、異世界ならばこういうことが起きてもおかしくはないけど、
この野盗は何をしてきたのやら…他に、犠牲者がいるかもしれない
リクエスト内容、検討しやれそうなものは地道に書きつつ、
出来上がれば公開していきます。
…陵辱系の悪役のセリフ、もうちょっと工夫したいところ
悪が輝けばそれだけ、他が映えるし…まだまだ、研鑽すべきなのかなぁ