※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのものになります

内容:小鳥遊聖(聖女の魔力は万能です) の彼女が、護衛とはぐれて襲われて…


小鳥遊聖(聖女の魔力は万能です) 野盗と性女

…聖女召喚の儀式によって、異世界より呼び出された聖女、小鳥遊聖。

 

 

最初こそ、呼び出した国の王子に身勝手さに腹を立てつつも、今はここでの生活に慣れていた。

ポーションづくりに精を出したり、時々トラブルに巻き込まれつつも…それでも異世界で、たくましく彼女は生き延びていたのである。

 

 

しかし、それでも一応は聖女ということもあって、護衛はついていた。

珍しい薬草が取れる森の話を聞き、向かおうとした際にもいたのだが…

 

 

 

 

 

 

「んっぐー!」

「へっへぇ、運が悪かったなぁ嬢ちゃん、こんなところで一人でうろつくなんてよぉ」

(ゆ、油断した…!!まさか、はぐれた時に限って、こんな野盗たちに…!!)

 

自身の身の安全にどこか奢ってしまっていたのか、気が付けばはぐれていた。

 

他の皆を探すために、森の中をさまよい…運悪く、そこには野盗が隠れ潜んでいたのである。

 

 

結果として、彼女は今囚われてしまった。

 

 

 

 

 

「それにしても、こんな場所に来るとは運の悪い奴だなぁ」

「今、分け合って身を隠すことになっててな…娼館にもろくに通えねぇんだよ」

「そんなところに、若い女が来たとなりゃ…」

 

「んん-----!!」

 

猿轡をされ、拘束されて抵抗できない若い女の身体。

その条件があるだけでも、どうやら色々とたまっているらしい彼らにとっては、絶好のはけ口に見えたのだろう。

 

 

聖の衣服をはぎ取り、ショーツ一枚だけの姿にされてしまう。

 

「ふひひひひ、久しぶりに女だぁ」

もぎゅもぎゅもぎゅぅ!!

「んっ、ぐっんんーーー!!」

 

背後からがっしりと胸をわしづかみにされて、揉まれてしまう。

身をよじって逃げ出したくとも、拘束されて不自由なうえに、男たちが押さえつけてきて、抵抗するすべを奪われてしまう。

 

ジュルルルルルルル!!

ぎゅりりり!!

「んんっ、むぐぅううう!!」

 

乳をがっしりとつかまれて、それぞれの男たちに乳首を吸われ、つねり上げられる。

弾くようにビシバシと指をあてられ、ぐりぐりと胸に押し込むように乳首を押しつぶし、つねり上げられる。

 

年若い聖の身体はまだ男性経験も少ないのだが、嫌でも与えられるこの刺激に、本能的な部分で感じてしまうだろう。

 

 

「ひひひひ、こっちもわすれずになぁ!!」

 

男の一人が彼女の足を広げ、ショーツ越しにぐりぐりと秘部をに指を押し当てる。

 

「んー、まだ濡れが弱いというか、初物か、お前?」

「んんっ!!」

「なら、ちょっと痛いか…きついのは良いが、せっかくだから楽しんでもらわねぇとな」

「あ、ならこれはどうだ?」

 

彼女の割れ目を布地越しに擦り上げ、びくびくと震える女体の反応を楽しむ中、野党の一人が懐から何やら小さな瓶を取り出した。

 

ぱかっとふたを開け、中にあったものを指で救い上げれば…それは、何やらピンク色のをしたクリームのような物。

 

しかし、なまじ聖女として、薬関係にも知識を積み重ねてきた聖は、それが何なのか理解してしまった。

 

 

「ん、、んぐぅううう!!」

「おっとあばれるな!!これを見て何か、わかったか?」

「わからずとも、勘で逃げたくもなったのだろう。何しろこれは媚薬入りのクリームだからなぁ。もちろん、人体にバッチリ後遺症を残す、凶悪な代物だ」

 

にまにまと男は笑いながら、その中身のクリームを、まずは試すように聖の胸に塗りたくった。

 

するとすぐに、その効果が発揮され、じんじんとむずがゆいような、歯がゆいような感覚を味わい始める。

 

「むっ、ふっ、っぐぅう…」

ぎゅっ!!

「むぅううううう!!」

プシャァ!!

 

「はははははは!!軽く乳首をつねっただけで、さっきよりも敏感になっているせいか、簡単に潮を吹きやがった!!まだ少しだけのはずなんだけどよぉ!」

「ならば、これがより嬢ちゃんの敏感な部分に塗られたら…それこそどうなるか、わかるよなぁ?」

ズブチュゥ!!グチュグチュグチュ!!

「むっぐっ!?ふっぐぅううううううう!!」

 

男たちは言うが早いが、彼女の残された布地を引きちぎり、露わにされた秘部へ各々媚薬クリームをたっぷりつけた指を這わせていく。

 

割れ目に丁寧に塗りたくり、中に突っ込んで良い反応をする場所にぐりぐりと刺激し、クリトリスは皮を剥き上げ、転がしながらたっぷりと塗り付ける。

 

 

そして手を放して数秒もすれば…・

 

 

「むむむむむうぅうううううううう!!」

プシプシプsィイイイイ!!

 

「ぎゃははは!!発情全開になりやがった!!」

「ふれずとも、空気の流れだけで敏感に感じるってか!!」

「ほれほれ、直接ここを叩けばどうだぁ?」

ビシバシギュルィ!!

「っつむぐうぅうううううううううう!!」

 

何度も何度も噴き上げ、その反応を楽しむかのように攻められ、聖の身体は跳ね上がる。

何とかして抑えたくとも、限界が来た女の身体はあっけないほど脆い。

 

彼女が何度かイキまくり、蜜壺が蕩けたころ合いに、男たちは猛り切った肉槍を取り出し、聖の割れ目にくっつけ、こすりつけていく。

 

ズッリズッリズッリ!!

「ひっ、はうっ、いぎっ♡♡♡!?」

 

愛液が溢れ、滑り増加し、肉槍が肉芽にあたるたびにビクンと跳ね上がる。

 

存分に彼女の感度を高めていき…そして、彼女よりも先に、野盗たちの限界が来たのだろう。

 

 

ぐばぁぁっと開かせて無防備になった蜜壺へ…一気に突き入れた。

 

ドヂュヴン!!

「ーーーーーっ!!」

 

 

 

奥までグリグリ押し込まれ、声も出なくなる聖。

しかも最悪なことに、その肉槍にすらクリームをたっぷりと塗って纏わせており、彼女の内側の奥の奥、子宮口まで塗られてしまう形になり、さらに媚薬の効果が高まっていく。

 

激しく出し入れされ、そのたびに花園からぶしゃぶしゃ蜜が弾け飛び、滑りが良くなればきつくしようとして肉芽をつねられ、弄ばれる。

 

その肉体を征服しようというように、種付けプレスで奥までガンガン叩きつけられ、聖はひたすら生かされ続ける。

 

 

バスン!!ドスン!!ゴスゥン!!

「むぐっ♡ひぎゅっ♡ふぎゅぅううううううううううううう!!」

 

中に白濁の熱が吐き出され、絶頂させられる聖。

しかし、休ませる気は無いのか肉槍が引き抜かれたかと思えば、体勢を変えられ、バックから突き上げられ、また吐き出されれば押し上げられ、叩き潰される。

 

 

それからしばらくの間、野盗たちは彼女の肉体を弄び…一息ついたところで、道具で休みを与えないように苛め抜く。

 

ブブブブブブブ!!ジュボジュボジュボジュボ!!

「んっぐんぐぐぐぐぐぐぐぐぐ!?」

 

「おい、どうするよこれ」

「そうだな、しばらくのはけ口にして…飽きたら、娼館へ引き渡すか」

 

はははっと笑う野盗たちの横で、彼女は身も心も囚われていくのであった…

 

抜き取り、ヒクヒクした割れ目に別の挿入

 

バンバン犯され続け…

 

 

護衛た血が見つけたのは、脱ぎ捨てられた衣類だけ

 

 

移動し、野盗たちのアジトで犯され続けるのであったん

 

 




リクエスト、ありがとうございました。


まぁ、異世界ならばこういうことが起きてもおかしくはないけど、
この野盗は何をしてきたのやら…他に、犠牲者がいるかもしれない


リクエスト内容、検討しやれそうなものは地道に書きつつ、
出来上がれば公開していきます。





…陵辱系の悪役のセリフ、もうちょっと工夫したいところ
悪が輝けばそれだけ、他が映えるし…まだまだ、研鑽すべきなのかなぁ
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