※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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※リクエスト作品となります
可能な限り、対応できるように頑張ります。

リクエスト内容:
・劇場版コナン漆黒の追跡者に出るアイリッシュとの戦闘→敗北からの…


毛利蘭(劇場版名探偵コナン) アイリッシュ敗北ルート

「きゃぁぁぁぁ!!」

「けっ、苦労させやがって、」

 

…正直弾を避けられた時、マジかと驚愕させられるほどの相手、毛利蘭。

しかし、それでもアイリッシュはどうにか武術の腕前で上回り、勝利を得ていた。

 

 

「よし、後はこのコナン…いや、工藤新一を確保してだ。こっちはこっちで、きつかったか」

 

生け捕りにして組織へ連れて帰るだけのはずだった仕事。

身体能力が子供になっているとはいえ、数多くの武器は…子供が持っていていいのかと思うようなものに関しては破壊することができたが、それでも仕事としては疲れた。

 

後はこのまま別仕事もと思ったが…いかんせん、戦いで色々とたまったものもある。

 

 

 

ふと、床を見れば先ほど倒した少女…蘭の姿があった。

気絶しているようだが、ガキから奪った麻酔針で動きを封じており、突然蘇ってきても対応できるようにしている。

 

しかしながら、戦闘時の銃を前にしても戦う戦士ぶりを除けば、中々の美少女と言えるだろう。

 

 

「…」

 

その姿を見て、アイリッシュは思う。

正直なところ、この戦いで時間を使ったからそ、余計なことに時間をかけられないが…その余計な時間を使わせてくれた相手には、身体で礼を支払ってもらうのはありではないかと。

 

 

 

その時間もまた余計なものだとはわかってはいるが…疲れた男に対して、忍び寄ってきた欲望は牙をむき、衝動かられるように、自然と体が動いた。

 

 

「お、おいお前!!何をする、蘭に手を出すなぁ!!」

 

うるさいガキが叫ぶが、動けないように縛っており、見ることしかできないだろう。

むしろ、ここまで手間をかけさせた礼として、こちらにも見せつけるのが良い。

 

 

 

気絶している毛利蘭の服に手をかけ、まずは上着を脱がせる。

みれば、戦闘時に良く邪魔にならなかったというほどの、同年代の女子高生でも圧倒的に大きいと言わせるほどの蘭の豊満な胸がまろびでた。

 

 

いくら組織に所属するものとはいえ、彼も男。

この姿を見て、残っていた理性が抜け、自身の情欲が燃え上がり始めた。

 

 

「まずは、ココを使わせてもらうか…」

 

ブラを脱がせ、プルンとでてきた蘭の胸。

ズボンを脱ぎ、煮えたぎり始めた怒張をその間に挟み込み、擦り上げ始める。

 

重厚な重さに、程よい柔らかさ。

包み込むようなものを感じ取り、思わずアイリッシュは舌なめずりをする。

仕事上、様々な女を相手にしてきたこともあるとはいえ、これは珍しく極上のもの。

 

 

大きすぎはせず、かと言って小さくもなく、程よく大きめのものだろう。

柔らかな双丘を使うが、少しばかりとっかかりが欲しくなり、浮かび上がっていた乳首を摘まみ上げて利用する。

 

「んっ…ふっ‥‥」

 

 

まだ意識は戻っていないはずだが、感じているのだろうか。

使用したのは麻酔の様なものなのだが…いや、感覚を失わせ切らないようにしているだけか。

 

四肢が弛緩しているようだが、感覚はある模様。

ならば少しは楽しませてやろうと、使えるものを利用する。

 

怒張を挟み込み擦り上げつつ、乳首をつまみ、こねくり回す。

その刺激に息を漏らすようだが、まだ目覚める気配はない。

 

ドプッ!!

「ぐっ…ちょっと漏れるか」

 

あまりの気持ち良さに、白い欲望が漏れてしまう。

このまま欲望を放出しても良いのだが、楽しむべきか所は他にもあるだろう。

 

 

そう思い、アイリッシュは蘭の下半身に手をかけ始めた。

下を脱がせると、ショーツが晒され、そのクロッチ部分に指を沈めこむ。

 

 

ぐにゅぅううう

「ふくっ、んっ」

グニグニ…

 

 

「…このままヤっても良いが、まだ足りないな。格闘技をしていた以上、きついのが目に見えるからこそ、もう少しほぐして滑りを良くするか」

 

 

自身の大きなブツを考えると、このままでは貫ききれない。

強者の雌には強者の雄を味合わせたいが、苦痛を与えすぎるのも良くはない。

 

そこで、アイリッシュは蘭の滑りをよくするために、工夫を凝らす。

 

 

 

クロッチ越しに何度も割れ目の上を強く指で押し付け、往復していく。

擦り上げるように、単純な動きにならないように技術を無駄遣いして細かく振るわせ、閉じた身をほぐすように動かしていく。

 

次第にその刺激に感じ取ってきたのか、ぷっくりと浮かび上がるクリトリス。

 

相手が処女であればここが急所と感じ取り、きゅっと指で挟みこむ。

 

 

「くふぅっ!!」

「ふむ…ならば単調だが、ココを重点的に攻めるか」

 

処女なら感じやすい、わかりやすすぎるクリトリスからの安易な快楽責め。

 

 

布地越しにカリカリと爪をひっかけ、摘まみ上げ、擦り上げたり押し付けたりと、上下左右に嬲り続ける。

哀れな肉真珠は引くひくと蠢きつつ充血し、刺激によって膨らみを増す。

 

次第に皮を押し上げてきたようなので、さらなる刺激を与えるべく、アイリッシュは蘭のショーツをはぎ取り、足を開かせてその中央の花園に目を向ける。

 

 

ひくひくと震える蘭の秘められた花園。

その上にあるクリトリスに、アイリッシュは顔を近づけ…勢いよく、口内に吸い上げた。

 

ぢゅうううううううううううう!!

「ひぐぅううううううううう!!」

 

 

強すぎる刺激に体が跳ね飛びそうになったようだが。弛緩している以上動けない。

腰だけがびくびくと震えているが押さえつけ、徹底的に口の中で陵辱を行う。

 

哀れな肉芽は抵抗することもできず、吸引され、中の舌で突かれ、舐めあげられる。

根元から痛みを与えないように注意しながら、格闘技をしていても鍛えられない弱点を丁寧に甘噛みしたり、こちこりとグミをかじるかのように歯を立てたりして、刺激を与えまくる。

 

 

もちろん、その下のメインディッシュの花園も忘れてはいけない。

肉芽は口に任せ、ぐばっと割れ目を広げ、中に指を入れてかき回す。

 

弱いところが無いか素早く探り、見つけ出したのはGスポットとクリ裏の個所。

 

 

そこを狙い定めてぐりぐりと指を押しあげれば…

 

 

「んんんんんっ!!」

プシャァァァァ!!

 

我慢しきれずに潮吹きし、蘭の秘部は蕩ける。

 

しかしまだまだ足りないと言わんばかりに、今度は下を突き入れ徹底的に中を嘗め回し、空いた手は上の双丘へ伸ばし、こねくりまわす。

上下からの強烈な刺激に身を震わせる蘭。

 

何度も潮を吹かされ続け、中をかき混ぜられ、徹底的にほぐされる。

 

 

しばらくやりまくり、ひゅーひゅーと限界の様な息を上げるが…ここでとどめを刺すかのように、アイリッシュは待ち構えていた自身の、限界まで耐えきった怒張を素早くセットする。

 

逃れようとわずかに腰が動くも、押さえつけられ、ぐばっと割れ目が押し広げられ、先が侵入する。

 

ずぬぬぬっと入り込む感触にびくびくと身が震え…これ以上焦らす意味もないとして、トドメと言わんばかりに、一気に奥まで怒張が貫いた。

 

 

ドッチュウウウウウン!!

「くっ。ひぎぃいいいいいいいい!!」

 

もはや目覚めているのではないかと言いたくなるほどの声を上げるが、うまく動かせないようだ。

先ほどから後方のガキも何とかしようと動こうとしているが、面倒事を避けるために軽く針を刺しており、動けぬままこの少女が侵されるのを見るしかない。

 

 

何度か注挿を繰り返し‥‥ある程度の弱点を把握したところで、徹底的に付き始める。

 

 

 

 

ドチュン!!ドチュン!!ドチュン!!

見つけ出した膣内の弱点をめがけて、ありとあらゆる方向から怒張を突き刺し、押し込む。

 

最奥まで貫いたところで、ぐりぐりと子宮口を嬲るように怒張の先で押し込み、緩く抜くふりして一気に押し付け、全力で叩きつけまくる。

 

鬼畜なピストン運動が繰り返され、すでに決壊の時は近い。

 

怒張の注挿を行っていたことで、先ほどまで嬲られつつも解放されていた無防備なクリトリスに指を伸ばし、徹底的にこねくり回し、快楽の追撃を行う。

 

 

そしてついに、盛大に奥へ叩きつけた後に…

 

 

 

ズゥンッ!!ビュルルル!!

「っぐ‥‥!!」

 

 

その声は、誰のものかはわからない。

ただ一つだけ言えるとすれば、欲望が奥で熱いしぶきをあげて、注がれたことだろう。

 

 

 

 

…しかし、ほんのわずかな時間の中での、次の仕事へ向けての休息ではあったはずだが、美しき蘭の体は男を離さないようだ。

 

 

ドスゥゥゥゥゥン!!パンパンパンパンパン!!

 

 

姿勢を変え、腕をつかみ、自身の怒張で持ち上げ、貫き続けるアイリッシュ。

 

ぐりぐりぐりぃ!!ぶしゃぁぁぁ!!

「ひきゃぁぁぁぁぁ♡♡♡!?」

その責め苦に遭わされている蘭にとってはたまったものではなく、盛大に隙間から潮を噴き上げてしまうが、この条から逃れるすべはない。

 

 

 

ぶびゅるるるるるるるる!!

 

中で灼熱の欲望が再び吹き上げられ、そして姿勢を変えて床に押し倒されて、上からプレスするように再び叩きつけられ、何度も繰り返される陵辱の宴。

 

 

いつしか忘れ去られた少年の姿だけが残され、二人の姿は漆黒の闇の中へと消え失せていたのであった…

 




リクエストを提供してくださった方、ありがとうございます。
作者の認識不足で、消えてしまい申し訳ございませんでした。




今後、リクエストなどがありましたら、メッセージもしくは活動報告へ、
お願いいたします。

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