内容:香坂アヤノが、事故で囚われて…
(まさか、あたしが捕まってしまうなんて…)
とある戦闘で機体が大破し、捕らわれてしまう香坂アヤノ。
彼女は今、絶体絶命の危機にあった。
有事に備えて、対策を行うために動いていたが…その最中に起きてしまった事件。
不幸にも彼女だけが囚われてしまい…どこかの施設に、運び込まれていた。
ブリタニア製の拘束衣を着せられ、天井から伸びる鎖に全身が拘束されてしまい身動きが取れない状態。
そればかりか、着せられている拘束衣はパイロットスーツよりもさらに布地が薄いながら、手足の動きを制限するほど張り詰めており、あらゆる所から体のラインが見える代物だった。
「まさか、偶然とはいえあのアヤノを得られるとは…恐ろしいものだ」
「しかし、これで奴から情報を引き出せれば、良いかもしれませんなぁ」
そんな彼女のボディラインを見て、にやにやといやらしい顔つきになっているのは、このためだけに呼ばれた尋問官たち。
そう、彼女を捕らえたという情報はすぐに広まり、仲間の居場所を吐かせる為の尋問が行われようとしていたのである。
しかし、それは尋問という建前をもった…陵辱の、始まりだった。
ぐにゅぐにゅぅ!!
「ひぎっ!!や、やめろ!!」
「おお、これほどまでに指が沈み込むとは、何て柔らかさだ!!」
「手足を拘束するための衣だが、こういう部分はしっかり手が出せるようになっているのはありがたいな」
彼女の豊満な胸を揉みしだきながら、そう口にする尋問官。
いや、尋問官の名を有した穢れた雄共と言うべきか。
ぐにぐにぃ
「ほらほら。さっさと仲間の場所を言わないと、もっときつい目に遭うぞ」
「だ、だれがあたしの口から言うことなんか…」
ぎゅりぃっ!!
「ひぎぃっ!?」
「おうおう、乳首が立ってわかりやすいねぇ」
反論を上げようとしたアヤノに対し、浮かび上がってきた乳首を、布越しとはいえ強く摘まみ上げられ、声を無理やり留めさせる。
「そうそう、この衣だが裏地にはたっぷりと女泣かせの媚薬も塗ってあるらしくて…じわじわと効いてくるだろう?」
「なっ…!?」
そう、この拘束衣は単なる動きを制限するためだけのものではない。
ゆっくりと肌から薬を浸透させ、徐々に身体を昂らせるためのものなのだ。
こういう尋問があることを想定…していたわけではなく、本来は嬲り殺すために毒を染み込ませたものが、正しい使用方法である。
しかしながら、その染み込ませるものを変えれば使えるのではないかということで、媚薬を使用するために転じさせられたろくでもないものだったのだ。
「うっ…ぐっ…」
「感じてきたようだな…息が荒く、なってきたぞ」
「だ、誰がお前らの手なんかで…」
ぐにぃぃ!!
「ひぅううううう!!」
「はははは!!布地越しとはいえ、割れ目に指を突っ込んだだけで、仰け反るじゃねぇか!!」
ぴっちりとした衣越しに、秘部に指を沈められ、身を震わせるアヤノ。
その反応が面白く、あちこちを突き、彼女の反応を楽しんでいく男たち。
「ほらほら、次は乳首だぞ」
「や、やめ」
「とみせかけて、クリちゃんをぎゅっと」
ぎゅっ!!
「いぎゅぅううううう!?」
「今度はちゃんと割れ目を‥‥」
「じゃなくて、乳首をがぶっと」
がぶじゅるるるるるるるるるるる!!
「いやぁぁぁぁぁあ!!」
カリカリカリカリグリィ!
「やぁ、ひぎゅううううううううう!!」
好き勝手に体中をまさぐられ、弄ばれるアヤノ。
そんな反応が面白くて、時間がたつのを忘れそうになる。
「おらおら、こいつを加えろ!!」
「だ、誰がお前のそんな粗末な物なんて…」
「うるせぇ!!おい、口を開かせろ!!」
「なら、この電マを…」
ブブブブブブブブブブブブブブ!!
「あぁぁぁぁ、もがぁぁぁ!?」
秘部に電マを押し当てられ、絶叫したその瞬間に、男の肉槍を突きこまれる。
「んぐーっつ!!もがぐぐぐっ」
「おっと、噛ませないように…誰か、固定してやれ」
パチンパチン!!
「んもごぉぉぉ!?」
身に淫具を取り付けられ、浴びせられる快楽の刺激に、若い少女の身体にはたまったものではない。
泣き叫びたいが肉槍が口の中を防ぎ、中で熱いものが放出させられる。
「ごほっつ…がぼっ…も、もうやめ…」
「いや、まだだね。そうだな、それでも体がいつまでも衣で締め付けられたら、きついだろう」
「一部だけ、解放してやるか」
ビリリッ
「ひっ!?」
男たちが合図をした瞬間、アヤノの着ていた拘束衣、その股間部が捲れ上がり…彼女の秘部が晒される。
隠したくとも自由には動けず、それどころか片足が持ち上げられ、より見せつける体勢にさせられた。
「ほうほう、これが貴様のマンコか…」
「や、やめろ!!じっくりみるなぁ!!」
べろぉぅ!!
「ひぐっ!!」
舌でひとなめされ、びくっと身を震わせるアヤノ。
しかし、そこを守るすべは持たず…無防備になった彼女の秘部へ男たちは群がる。
じゅるるるるるるるる!!
ヴウヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!
ぐちゅぐちゅぐちゅうううう!!
クリトリスに吸い付いてしごかれ、振動する道具を押し当てらる。
その秘裂には何本もの指が入り込み、かき混ぜる。
Gスポットを探り当てるとすぐに執拗にぐりぐりと押し上げ、無防備な肉芽を舌で弾き、口内に吸い上げ…噛みしゃぶられれば、もう我慢できない。
「い、いやぁぁぁぁぁぁあああああ!!」
ブシャァ!!
あまりの快楽に絶頂し、彼女は潮を噴き上げた。
その様子に男たちは笑みを浮かべ…そして、ほぐれた蜜壺へ肉槍を突き刺す。
ズブズブゥン!!
パンパンパンパンパン!!
もはや、情報なんてものはどうでもいい。
今はただ、少女のこの肉体を、むさぼり尽くすことしか考えていないだろう。
奥深くまで突き上げられ、乳首に吸い付かれ、クリトリスには電マを押し当てられ、ありとあらゆる性感帯を同時に刺激さて、逃れるすべはない。
何度も何度も犯され、ひとたび灼熱の液体が放出されたかと思えば、次の男が割れ目を押し開き、奥まで貫き、再び中を蹂躙していく。
ドスドスドスゥゥゥゥン!
「-----♡♡♡!!」
もはや、叫ぶ声すらも上げられず、奥を突き上げられて、悶えるだけの雌にされる。
純潔を奪われてしまったアヤノの悲しみなどお構いなく、男達はアヤノの身体を徹底的に犯し尽くし、気絶するまでしごいた後は、別の場所へ連れていく。
そこは、捕えたものたちをより丁寧に、じっくりと嬲るための部屋。
痛みではなく、快楽でその人権を塗りつぶし、逆らうすべを徹底的に奪いつくすために、まずは大きなバイブを突き入れ…その内部で振動させるスイッチを入れられ、調教が始まり、扉が閉まる。
防音ゆえに聞こえないが、それでも響き渡りそうなほどの声が、無理やり気絶から目を覚まさせられ、快楽に潰される彼女の心が響き渡るだろう。
…その悲劇から半年後……そこには心が壊れ、ぷしぷしゃと潮を噴きながら、男たちに肉槍を突き入れられ、欲望を放出されるだけになった性奴隷へと、身も心も堕とされてしまったアヤノの姿があった……
リクエスト、ありがとうございました
コードギアス、様々なキャラいるからなぁ
わりと陵辱ネタに上がりそうなものなのかもしれない
他、リクエスト対応中
何かあれば、検討して執筆していきたいと思います
…陵辱まだまだ、書ききれないなぁ
精進して、より満たせるようにしていきたい…