内容:カレンが囚われて。ルルーシュがいなかったら…
ルルーシュがいない世界線…それは、救いが良くも悪くもない世界。
そこで、テロ活動を続けていた紅月カレンだったが、ある時仲間と逸れた際ブリタニアの軍人に捕まってしまった。
本来ならば、ここで誰かに助けてもらえたのだろう。
しかし、その誰かは存在しておらず‥‥彼女は、捕虜として収容所に連れていかれた。
捕虜収容所に連れて来られたカレンは、しっかりと囚人として逃げられないように、その身を辱められることが決まった。
自身の恥ずかしい姿をバラまかれたくはなく、嫌々ながらも従わされる。
「ほら、裸になれぇ!!」
「ぐぅううう!!」
びりびりと衣服を引きちぎらて、裸にされたカレン。
テロリストとして名を馳せていた彼女だったが、ここでは一人の哀れな女でしかない。
いや、それどころか豊満な胸や、肉月の良い体は…そこにいる者たちからしたら、都合の良い性奴隷にしか見えなくなってくる。
ああ、そのため、彼女はこれから…男たちに、辱められていく。
「くっくっく…良い眺めだな。鎖で手足が拘束されて動けない今、全身を見られるのはどうだ」
「さ、最悪な状況よ…!!」
キッと気丈夫ににらみつけるも、彼らにとってはへではない。
背中に囚人番号としての11の数字の焼印を入れられた以外、その身に纏うものは何もなく、その姿をありとあらゆる角度から男たちに舐めまわすような目つきで見られてしまう。
カシャカシャと鳴り響くのは、その姿を記録するためのカメラだろう。
様々なアングルから写真を撮られ、無理やり足を開かれてはマンコやその奥の処女膜なども写し取られる。
「さてと…ではそろそろ、お楽しみといこうかねぇ。テロリストには死を…と言いたいが、お前の場合はエロいからエロリストゆえに、恥辱を与えよう…!!」
「ひっ!!」
押さえつけられ、媚薬を打ち込まれる。
その瞬間、あっという間に全身に薬が巡り、中から熱い衝動が襲い掛かってくる。
もにゅもにゅぐにゅぅうううう!!
「いや、あっ、あん」
ジュルルルルルル!!ギュリィッツ!!
「ひぎぃいいいいいい!!」
感度を高められ、豊満な胸を揉みしだかれたかと思えば、乳首をそれぞれ吸われたりつねられたりして、身を震わせカレン。
その身もだえでぶるんぶるんと胸を揺らせばますます男たちのやる気が向上し、カレンの秘部へ目を付ける。
ばくぅん!!
「いっ、いやぁ!?」
彼女の露わになった秘部にも、顔が近づき、ガブリと媚肉ごとむしゃぶりつかれ、口内で弄ばれる。
「クリちゃんうまいね〜」
じゅるるるるぅ!!コリコリコリコリ、がりっ!!
「ひぎぅぅっ!?や、やめ、あんっ、ああっ!!」
クリトリスに吸い付かれ、舌で転がされたかと思えば、甘噛みされ、悶えるカレン。
ぐちゅぐちゅうう・・・・ぐりぃいいい!!
「いぅいぅいぎゅううううう!?」
「おー、この辺りがGスポットか。ならよりぐりぐりと押し上げてやろうぜぇ」
ぐりぐりぐりぐちゅうううう!!
「いやいや、やめ、ひぅひぎ、い、ぎゅぅ!!」
「おーい、バイブ追加するか?」
「この特性バイブはどうだ?クリトリスを挟み込むタイプと、その下の小さな穴を出入りするタイプの特注品だ」
「や、やめ、」
ズチュン!!ジュゴジュゴジュゴジュゴジュゴォ!!
ブブブブブブブブブ!!
「ーーーーあぁぁぁぁぁぁあ♡!?」
徹底的に身を貶められ、責められるカレン。
その悶えぶりに彼らの責めも激しさを増していく。
やがてマンコが愛液でぐちょぐちょになり、息も絶え絶えになったころ、弱々しい抵抗しかできなくなったカレンに対して…トドメの手が下された。
「ひゅっ…ひゅっ…」
「さて、そろそろいただくとしようか」
彼女の媚肉を広げ、肉槍が先端を食い込ませる。
入ろうとした感触に、最後の抵抗を試みたが…
「や、やめ、」
ビシイッ!!
「ひぎっ」
クリトリスを指で強気か弾かれ、緩んだ一瞬の隙を突き上げられる。
ズゥン!!
「かっ、はっ……!?」
まだ誰も入れたことの無い、彼女の花園。
蹂躙により多少ほぐれていたとはいえ、そのオマンコに軍人の極太ペニスが荒々しく挿入されてしまった。
初めてだからこそ、痛みで絶叫するが、それでもカレンは容赦なく蹂躙される。
パン!パン!パン!
「あぐぅっ!!いぎっ!!やめてぇ!!」
「ぐっつ。良い具合だが…そろそろ出そうだ!!」
バスバスバスバウスゥ!!
「ひぎゅうううううう!!ま、まさか…!!」
腰の動きが速まった事で射精の気配を察してしまう。
全力で涙を流して許しを請うが、聞き入れられる筈もなく抽送は続く。
ふとら軍人がもうそろそろ射精という段階で、ある秘密を口にした。
「ああ、そうだ。お前に投薬した薬だが…排卵効果があってな。せっかくならば、お前のような奴が増やせればなと思ってな‥‥これでうまいこと、孕んでくれよ」
「い、嫌だーーー!!」
悍ましいことを聞いてしまい、妊娠の恐怖から這って逃げようとするカレン。
しかし、うまくいかない。
「逃げるな、諦めろ!!」
がしっ!!
「ひっ」
ドチュゥゥゥン!!
「いぎぃぃぃい!!」
腰を掴まれてより深々と突き上げられ、逃げられない。
子宮口が、守るべき砦が肉槍の破城槌に撃たれ続け、崩壊する。
「おらおらおら!!受け取りやがれぇ!!」
ドスッ、ブバァァァァァァッ!!
逃げられなくなった所で
軍人はカレンの膣内に容赦なく射精し、中が焼ける。
ぐりぐりと押し込むような動きに身を震わせ、ぷしっと音を立てて塩を噴き上げ、彼女もイカされた。
だが、当然1回で終わる筈もなく…
バスバスバスゥ!!
「ーーーーーっ!!」
再び激しく貫かれ、幾度となく射精され気を失ってもなお陵辱は続けられた。
助けは、来ず…その絶望に、終わりは見えない。
…それから9ヶ月程経った頃、カレンは飼われていた。
調教され尽くした肉体は、今日もブリタニア軍人の性処理道具として扱われている。
その身に宿す生命も、いずれはおなじ目にあうだろうが…それを知ることはできず、その生活は続いていく…
リクエスト、ありがとうございました
ちょっと今回、不調でしたが…
それでも、想像の補強が出来たら幸いです。
リクエスト、まだまだ受け付けておりますので、
遅筆ながらも、ゆっくりとお待ちください
…いなかったらのIFだったけど、相当変わるタイプが多いな…