内容:後輩ちゃん(月曜のたわわ)が、嫌いな先輩と会食で酔って…
…大好きな方の先輩ではない、苦手な人。
職場ではセクハラ大魔神とも揶揄やれるような、ちょっとしたことで胸や尻を触ろうとしてくるような、最低最悪な方の先輩との、出張が決まってしまった。
「何事も無ければ良いけどなぁ…」
「おぅおうぅ?不安に感じているのか?そんなときは、酒が一番だ!!」
「そんなせりふを吐く時点で、大心配しかないのですが」
辛辣に返答しつつ、今晩は客先との会食がある。
特に、今回のお客はかなりの重要人物らしく、その場ではセクハラをかます余裕がないだろう。
そう考えつつ、後輩ちゃんは会食の場へ、先輩と共に向かったが…
「…それでも、酒を飲めばこんなに無防備になる時点で、甘いねぇ後輩ちゃんは」
にやにやとした目つきで、彼は今、後輩ちゃんをホテルに連れ込んでいた。
会食の場で、酒を勧めまくり、バレないようにこっそりと薬を混ぜていた。
確かに重要な顧客を相手にした会食の場ではあったが…彼にとっては会社の利益よりも、自身の色欲を満たす方が大事なこと。
そのため今、酔いつぶれた後輩を介抱する名目で客に別れを告げ…このホテルに、彼女を連れ込んだのだ。
「さて、酔っていると何かときつかったり暑かったりするから、優しく脱がしてあげるねぇ…」
うごうごといやらしく手を動かし、彼は後輩ちゃんのスーツを脱がせていく。
あっというまに下着姿にされ、彼女の見事な双丘や肉付きの良い肉体が、より一層見えるようになる。
「うっ…あ、あれ…私、何で脱、」
ぶちゅぅぅく!!
「んぐぅっ!?」
流石にここまでしたら酔っていても、多少は判断できるのだろう。
少しばかり覚醒しかけたようだが、そうはさせないと彼は後輩の唇を奪う。
その口の中には、酒を残しており…口移しで、飲ませていく。
「んっぐっっぐ…ふぅ…!!」
酒を飲まされ、より判断力が鈍ってきた様子になる。
こうすれば、もう少しは好きに弄っても大丈夫だろう。
そう考え、まずは彼女のその重みのある胸を、彼は楽しむことにした。
ぎゅむぅっ
「んっ…」
「うぉぉ…思った以上に詰まっているというか、これが天国か…!!」
セクハラする中で少しばかり触ったこともあるが、こうやって堂々と触ると違った感触があるだろう。
たわわに実った果実の重みはありつつ、指が沈み込むような柔らかさもあるというに、ハリがしっかりとあり、も見ごたえ溢れる巨乳である。
もみもみと最初は優しくしていたが…次第に、その肉感に溺れ、荒々しい動きへと変わっていく。
揉みしだき、硬くなってきた乳首を摘まみ上げ、その先端をひっかく。
カリカリカリカリィ
「ひうっ、ふっ、んっ‥‥!!」
酒以外にも、こういう行為でちょっとばかり性欲が刺激されているのか、感じやすくもなっているようだ。
その反応を楽しみつつ、胸をより味わうために舌を這わせる。
じゅるるるっと強く乳首に吸いつきこねくり回す。
ぐにぐにとした感触は適度な硬さであり、ぎゅっと摘まむだけでもびくびくと震えるのが面白い。
牛のように絞り込むように揉みしだいても流石に乳は出ないようだが、出そうな雰囲気に、さっさと出せるなら出せと荒々しく噛みつき、後輩の嬌声が盛れる。
「ふぅ…さて、せっかくならこの巨乳を利用させてもらうか…」
ある程度堪能したところで、彼女ばかり気持ち良くさせても意味がない。
こちらも奉仕してもらおうかと考え、己の灼熱の肉棒を取り出し、彼女の巨乳に挟み込ませてもらった。
その圧倒的な柔らかさに、少しだけ漏れそうになる。
しかし、我慢してよりじっくりと堪能するために、胸も腰も動かす。
ずりずりずりぃ
「うっ、な、中々のものだな…!!」
これまで、泥酔した女性社員を扱ったことはあったが、そのどれもとは比較にならないような肉体の持ち主だからこそ、感じられる圧倒的な気持ち良さ。
しかも、こちらが気持ち良くなる立場にあるはずなのに、この気持ち良さゆえに彼女の方も楽しませたくなる気持ちになるとはどういうものなのか。
そう考え、刺激を追加しようと胸を使って挟み込む中で、放置してしまった乳首を改めて摘まみ上げ、上下運動をさせる取っ手として使い込む。
ぐぃと引っ張り上げれば乳も持ち上がりつつ、びくびくとした肉体の震えが刺激を与えてくる。
「だすぞ…!!」
「ふっ、っふ…ぐむっ!?」
口に突き入れ、その中に思いっきり灼熱の欲望が放出される。
周囲に散らばらせないようにしつつ、彼女の中に入れ込み…このあまりにも味によって、少しばかり現実へ意識を起こす可能性もある。
だが、そうさせる気はない。
後輩ちゃんの身体の下に回り込み、足をぐいっと持ち上げ、開かせる。
そのまままんぐり返しの姿勢にする。
「ここに、飲ませるか…」
ぐにぐにと、クロッチ越しに秘裂を撫で上げ、じわじわと湿らせる。
脱がし、晒された秘部をまじまじと見て、ぐぱっと淫唇を開き…そこに、持ってきていた酒瓶を突っ込んだ。
ずぶちゅん!!
「ふわっ!?」
ごぷごぶ…どぶぅ
粘膜からの摂取により、アルコールがより早く回り、後輩ちゃんの意識は再び酩酊へ落ちる。
中毒死の危険性もあるのでギリギリを見極めつつ、ぐぼっと引き抜けば酒が満たされていた。
その器に引き寄せられるように顔を近づけ…思いっきりかぶりつく。
がぶぅ!!じゅるるるるるるるるるるるる!!
「ぶはぁぁ…これは、良い酒だ。どこかの本で、こういう器の使い方をする鬼執筆のものを見たが…」
べろべろと舐めまわし、中を丁寧にほぐしていく。
酒の味だけではちょっと足りないなと思い、中を指でかき混ぜて、潮を噴き上げさせる中で、ふと気が付いた。
「ああ、ここにちょうどいいツマミの豆があったな」
かぷぅ
「ひぐっ!?」
コリコリコリィ、じゅるる!!
「ーーーっあ、ぁぁあ!?」
プシャァァアーーー!!
クリトリスをツマミに舐めしゃぶられ、後輩ちゃんは盛大に潮を噴かされる。
何度も口内で突き上げ、皮を剥き、歯で根本から甘噛みを行い、びくびくと身をよじって逃げようとするが、がっしりと腰が捕まえられており、逃げるすべを持たない。
無防備な花園が、舌や歯で蹂躙され続ける。
じゅぞぞぞぞぞ!!
かみかみぐぐにぃ!!
ぐちゅぐちゅぐちゅぅ!!
「ひぅひぅ、ぴぎゅ!?ひぅううううう!!」
目覚めているのではないかと泣き叫ぶが、酒が回り過ぎているせいか正常に判断できない様子。
意識では抗おうとしているのかもしれないが、肉体は既に堕とされているのだろう。
何度も彼女の花園を苛め抜き、その豊満な胸にも酒を垂らし、舐めしゃぶり上げ、噛みつく。
丁寧にじっくりと味わいつつ、気が付けば時がだいぶ過ぎていた。
「しまったな…イかせすぎたか」
「はひゅ…ひぐっ…」
イかされ続け、クリトリスに負けないぐらい身体はビクビクと震え、もう息絶え絶えの姿になっている後輩ちゃん。
その姿を確認し、彼は携帯取り出し撮影を始める。
乱れまくっていた先ほどの姿も良いのだが…いかんせん、日頃の行いのせいで、容量が少ない。
そのため、この本番のために取っていた分を、ここで使うのだ。
再び立ち上がっている肉槍を持ち、彼女の割れ目に付け、擦り上げる。
ずりずりと内も外もこすられるような感触に身を震わせるがが、抵抗しきれない。
抵抗する力が失われているのに、無理矢理感じさせられ、ぶしゃっと残り潮が出て…これを合図に、とどめを刺す用意を行う。
足を開かせ、秘唇に指を添え、ぐばぁっといやらしい液体がしたたり落ちる様子を見ながら開き、そこに肉槍の先端をセットする。
あれだけ徹底して蹂躙したというのに、まだきつそうな感触ににやりと笑みを浮かべ…
ドジュゥン!!
「かっ…ふぁ…!?」
一気に、奥まで突き入れ、そこから激しく攻め立てる。
ズンズン入れつつ、両乳首を吸い上げて感度をより一層引きあげさせる。
奥まで叩きつけ、ほぐれた雌穴は抵抗できない。
入り口間近にカメラが焦点を合わせ、最後の締め付けのために、クリトリスが弾かれまくる。
びしばしびしぃ!!
「ぴぅひぅひぎゅっ!?」
ぎゅっぎゅっと内部が締め付けてくれば、それは最後の用意が出来たということ。
子宮口の位置を確かめるように、先端を奥にぐりぐりと押し当て、ゆっくりと引き抜き…トドメの一撃が振り下ろされた。
バァァァァァァァァン!!
「ひぎゅっーーーーー❤️❤️❤️!?」
打ちのめされ、中を灼熱が満たす。
最後まで押し込み、出し切ったところで、ずるっと肉槍が抜かれた。
映り込むのは、ヒクヒクと震える媚肉と、こぽりと垂れる白濁液。
盛大に放出され、これで……
ズブン!!
「ーーっ!?」
「まだまだいくぞぉ!!」
再び貫かれ、叩き潰され、荒々しく雌穴が蹂躙され続ける。
出したら抜かれ、また貫かれ、何度も何度も激しく……
「…うそ」
「いや、本当だ。これが昨晩の様子だ」
…翌朝になり、後輩ちゃんが目を覚ましたところで、すぐさまその映像を見せつけた。
ハメ撮りをされた映像を見て、絶望の顔を浮かべる後輩ちゃん。
否定したくとも、間違いなくあった光景であり…今も、続いていた。
バァァァン!!
「あーーーーっ!?」
油断し、一気に突き入れられる雌穴。
嬲り尽くされ、蹂躙された身体は一晩が経過しても、屈したままであり、映像が真実だと身体にわからされる。
「こいつをばらまれたくなきゃ、今後はいつでも従いな」
「い、いやっ、私は…」
ぎゅりぃっ!!ぐりりっ!!
「ひぎょっ!?ふぅっ!?」
「良いから言うことをきけ!!」
ずちゅん!!ばすん!!どすどすぅ!!
ビクビクと震える肉豆をつままれ、奥を叩きのめされる。
もはや、彼女には抗う術はなかった。
その動画をネタに出張後も後輩ちゃんは、嫌いな先輩の手によって、辱められる日々が続いた。
ある時は、仕事中に机の下に潜り込まれ、大好きな方の先輩が近づいてきた時に、男は机の下に隠れながら後輩ちゃんの股をなめあげる。
「ひぐっ!?」
「ん?どうしたんだい?」
「い、いえ、なんでも、何でもないのです…!!」
必死になってバレないように我慢しているようで、その姿はいじらしいものがあるだろう。
しかし、容赦なく彼はスカートの中に手を突っ込み、膨れ上がったクリトリスを容赦なく摘まみ上げ、愚に具にと強くもみあげ、転がした。
ぎゅううう!!、こりこりぎにぃ!!
「ーーーっぅ❤️」
「大丈夫か?なんか、顔色が悪いが」
「だ、だいじ、」
じゅるるるじゅぼぼぅ!!
「ふっ、だからしやぁ…!!」
必死になって取り繕う様子をあざ笑うように、吸盤の付いた玩具をセットし、吸い上げる。
先輩がそばにいる間攻めあげつつ、彼女の椅子は既に雨にうたれたように濡らされていた。
「なんか最近、後輩ちゃん、エロくない?」
「そうか?あの先輩といるときは普通そうだが?」
ずちゅずちゅずちゅ!
「んぐっ、ごむっ、ぐっ」
また別の時は、給湯室内の話を聞きつつ、そばの棚の中に、ロックの姿勢でフェラをさせられつつ…
ヴゥヴヴゥゥゥヴィイー!
「なんの音だ?」
「近所で工事中だからそれじゃない?」
「ぐぐふうっっっ!!」
無防備な下半身にショーツ越しでグリグリ電マを押し当てられ、クロッチをずらされて直につまみあげられ、強く押し込まれる。
バレそうな不安感で押しつぶされそうになりつつ、快楽の刺激で身を震わせ、その様子に満足できるだろうか…いや、まだまだ、足りない。
「はぁ、今日も残業かぁ、なんか多いなぁ」
好きな先輩が残業で残る社内で…
バス!!バス!!バス!!
「いぎぃぃぃぃ!!」
別室にて、後輩ちゃんは全裸に向かれ、あの晩の続きと言うかのように、バックから激しく奥まで貫かれまくる。
奥まで徹底的に叩きのめされて、放出される灼熱の液体。
それを中で感じさせられつつ、蜜壺の上の肉芽も転がされて、柔らかい双丘も揉みしだかれてはたまったものではない。
そんな日々が続くが…救いはなく、むしろ悪化していく。
確かに、約束通りに無造作にばらまくことを、嫌いなその先輩はしなかった。
しかしながら、解釈の使用はあるもので、選び抜かれた人選へ向けて、密かに映像が流され…もはや、彼女の周囲は男たちが群がり、貪り尽くされるだけとなる。
そして、好きな先輩がそのことに気がつくのは、彼が偶然部屋を間違えた際に、空いているはずの会議室内で、後輩ちゃんが敏感な豆を男たちに吸われまくっていた姿を見てからであった…
「あ、え…!?な、にを…」
「ひっ、いやぁぁぁぁ!!見ないでください先輩、こんなわた、」
ジュボボボボボボォ!ドチュウゥゥウン!!
「しっ、いぎゅぅぅぅぅぅ!!」
ブシャァァァァアーーーーーー…………
…たった一夜に起きてしまった、最悪の過ち。
それは、永遠に続く悪夢への、案内だったのだろうか。
そう考えたくとも、もう後輩ちゃんにはそのことを思うだけの力はない。
何故ならば、今もなお、その社内で…犯され続ける日々は続き、仲間が増えているのだから…
リクエスト、ありがとうございました
作中内の辱めの一部は、別リクエストにも使ってみましたが、
こっちの現実っぽい場所のほうがありなほうかもしれないですね…
色々と試行錯誤を繰り返しつつ、
皆さまのリクエストに添えるようなものを、書いていけるように精進しておきます
…いやまぁ、その数だけ、陵辱劇があると考えると、
それはそれでどうなのかと思う時もあるけどね…
…多くの作品を目にすることができる機会にもなるが…うーむ