※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのものになります

内容:更識楯無が、テロリストに敗北して…




更識楯無(インフィニット・ストラトス) 学園最強の盾の崩壊

「くあぁぁぁっ!!」

 

「ふぅ…ようやく解除されたか。まったく手間をかけさせるぜ」

「学園最強だがなんだかしらねぇが、薬がようやく回ってきたようで良かったよ…」

 

…テロリストの男たちの言葉に対し、くっと声を上げ、悔しそうな顔を浮かべる、更識楯無。

IS学園を襲って来た彼らを撃退するために出てきたのだが、どうやら戦闘の合間に密かに薬をばらまかれていたようで、気が付いた時には体の力が抜けていた。

 

そのせいで敗北し…体力を失い、彼女は気を失う。

 

そんな少女の姿を見て、何もしないだろうか。

いや、何かしなければおかしいだろう。

 

 

「で、どうする、この女?このまま放置しておくか?」

「せっかくのIS乗りだ。捕虜として…丁寧に、扱ってやろうぜ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふひひひひ、まさかここにISを扱う女が来るとはな!!」

「ぐっ…解放しなさい!!」

 

テロリストの男たちに連れてこられたのは、どうやら彼らのアジト。

襲撃の目的の何かを果たして帰還したらしく、今はその戦利品の一人として、更識は捕虜の扱いを受けることになったらしい。

 

 

ただし、ただの捕虜ではない。

交渉による交換を行うための材料としてではなく…ここにいる男たちの欲望のはけ口として利用されるようだ。

 

「おらあ!!再度展開されないように、はぎ取ってやるぜ!!」

 

 

薬を打たれて意識はあるのに体の力が抜けて弱々しい抵抗しかできない彼女に対して、女尊男卑の復讐も兼ねて、男たちは彼女に群がり、その欲望を開放し始める。

 

 

ISの再展開を防ぐために身に着けていたものは全て奪われ、ISスーツを破られ、中の下着もまとめてはぎ取られた今、彼女の身を守る者はない。

 

 

皮肉なことに、楯無の名の通り、守るための道具全てが奪われた彼女は、無防備にされたのだ。

 

「いやっ、衣服を返、」

「うるせぇ!!」

ビシィッ!!

「いたっ!!」

 

抵抗の声を上げるが、関係ないと言わんばかりにビンタされ、彼女の頬に痛みが走った。

 

 

「まったく…どうやら、立場ってものを理解していないようだな?」

「どうする、ここは腹でも強く殴って、わからせるか?」

 

その抵抗を見て、男たちは痛みで彼女を制しようと考えたが…すぐにそれはダメだと結論付ける。

並大抵の女であれば不可能ではないが、あいにくながら目の前の彼女は、そんなやわなものではない。

 

IS乗り、学園最強とも名乗るだけあって、ちょっとやそっとのものでは彼女にとって何の意味を持たないだろう。

 

今のビンタでさえ、痛がるそぶりを見せはしたが、正直言って効果があったのかということもわからず…ならば、それ以外のアプローチをとることにする。

 

 

 

 

「なら、これを使うか…」

「な、なに…」

 

男たちが取り出したのは、電マのような器具。

年頃の少女ゆえにそれがどう使われるのかは理解しているが、どうもその使いかたではない。

 

いや、見た目が似ているが先端部分がスピーカーのような物で、それを彼女のお腹に押し当てる。

 

「スイッチ、オン」

ブォォォォォォォォォム…!!

 

 

スイッチが入り、何やら妙な音が聞こえて…数秒後、楯無は自身の身の変化に気が付いた。

(…っ!?な、なに、お腹の名から、熱く…震えて…!!)

 

「ほうほう、我慢したいようだが…気が付いたようだな。これがただの道具じゃないことに」

 

男がニマニマといやらしい笑みを浮かべ、そう口にする。

 

 

 

「な、何を……!」

「こいつは対IS乗り用、もとい、ソレに乗る女どもをまとめて葬るために日夜開発された機器の一つでな…防げない音による振動で中を震わせ…わかりやすくいうなら、透過する電マ型振動兵器だ」

「振動、兵器?」

「そうだ。特殊な音波を照射し…その音の震えを、直に伝えるもの。本来は広範囲に照射し、その中身を震わせて動けなくする無力化用だが…どういうものか、よぉぅくわかるだろぉう?自分の中が…ポルチオやその周辺、中身が振るわせてじわじわと来ているだろう?」

「げ、下衆な…!」

ブブブブブブブブブブブブブブ!!

「ひぎゅぅううううう!?」

 

「あ、コッチが普通の電マな。今、お前のマンコに押し当てたが、比べると分かるだろう?音からの内部による振動の刺激と、外部からの豆もまとめて直撃する振動は、得られる快楽が違うってことが」

「殴られる痛みよりも優しいだろう?」

 

 

お腹に押し当てられた器具に意識が集中しすぎて、彼女は自身の秘部に電マが強く押されたことに気が付かず、無様な声を上げてしまう。

 

 

「さてと、これでまた薬と違う方法で、力を奪ったということで…お前ら、好き勝手に、この女を弄んでやろうぜぇ!!」

「「「「おおおおお!!」」」

 

その合図により、彼女へ男たちは一気に群がり、手足を押さえつけ蹂躙し始める。

 

 

「んぐぐぐぐ!!」

 

男にキスされたかと思えば、舌も吸い上げ、舐めまわすような気持ち悪いディープキスを味あわされる。

 

胸に手が回り、片方は揉みしだかれ、もう片方は執拗に舐めまわされ、時折乳首を舐めあげられるだろう。

 

「生意気な女だが、体つきは中々のものだ」

「学園最強とか言っていたが、性技関係に関しても最強ってか。ははははは!!」

 

馬鹿にするような声に対して反論をしたくとも、自由に身を動かせない。

 

彼女の口から男の唇が離れ、その隙に息を吸い上げて声を発しようとしたが、すぐに今度は別の男の欲の塊が、某として突っ込まれる。

 

「んぐぅ!!がぼ、もごっつ」

「おっふぅ、中々のものだが、それでもまだ足りねぇな。もっと辱めてやれ!!」

 

ぐぃぃと乳首をつねり上げられ、胸が引っ張り上げられる楯無。

そのまま下から救うようにしてもまれ、搾るようにな動きに身もだえをする。

 

勿論、本当にその下の…無防備になっている下半身も忘れてはいない。

 

足を押さえつけ、無理やり開かせて、秘部がくぱぁと広げられる。

 

「むーーーっ!!」

「おっと、こりゃ意外だな…こいつ、処女か」

「うぶな奴だったか…なら、無理やり突き破る前に、もうちょっとだけ濡らせ」

「こういう奴は、簡易な刺激が効果的だよねぇ」

 

ジュルルルルルルルル!!

「んぐぅっ!?」

グチュグチュグチュグチュゥ!!

「んぐもぎゅぅうううううう!!」

 

クリトリスを舐めまわされ、吸い上げられながらその下の穴には男たちの指が殺到し、滅茶苦茶にかき混ぜまくる。

彼女の反応が良かった場所をすぐに探り当て、強く押し上げたりひっかいたりして、びくびくと身を震わせる楯無。

 

学園最強の名を持っていたはずだったが…今は、ただの雌でしかないと肉体からわからされていく。

 

 

「さてと、それじゃそろそろ派手に一発かますか」

「んーーーーーーー!!」

 

ぎゅううううっと強く陰核をつねられて力が抜け、彼女の秘部が蜜を滴らせた状態でぐばっと広げられ、男の肉槍が沈み込み始める。

 

ゆっくりと、これから確実に犯すものを理解させるように、じわりじわりと入り込み…少し腰を引き、助走をつけて、一気にたたきつけた。

 

バスゥゥゥゥゥゥン!!

「ーーーーーーーーーっはぁぁぁぁぁぁぁん♡♡♡!?」

 

純潔を奪われたその痛みに一瞬驚かされるが、すぐに襲い掛かってきた快楽に彼女の精神が追い付かない。

いや、追い付かせる前に壊してしまえと言わんばかりに、男たちの責めの手が肉槍の注挿に合わせるように増加し、より徹底的に追い込んでいく。

 

 

その先端部が、彼女の最奥部をぐりぐりと押し込むだけで、ぷしっと軽く潮が噴き出し…男の方にも限界が来た。

 

「うっ、そ、そろそろ出すぞ!!まずは一発、良く味わえ!!」

「い、いやいやいやいや!!やめてやめてぇぇぇぇ!!」

 

もはや取り繕うこともなく、一人の少女として必死に泣き叫び、許しを請う楯無。

しかし、彼らにはいくことを聞く義理もなく、容赦なくトドメが放たれる。

 

ドスドスドスドス!!ドッズゥウウウウウウウウウン!!

「あぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーー♡♡♡!!」

 

押しつぶされるように貫かれ、中に出された感触を彼女は嫌でも理解してしまう。

 

びくびくと身を震わせ、中が自然と締め付けられ、余すところなく搾り取っていくだろう。

 

 

だが、これで終わりではなく…まだまだ、吐き出したい男たちがいる。

 

彼女から肉槍が引き抜かれたかと思えば、次のものが直ぐに腰をつかみ、たたきつける。

 

 

終わったと思っても次から次へと犯されて、その中にいくら欲望が吐き出されまくったのだろうか。

 

それなのに、物凄く嫌なはずなのに、感じまくってしまい、ぶしゃっぁあっと一突きごとに潮が吹きだしやすくなってしまい、そのことに情けなさと恥ずかしさを覚えてしまう。

 

 

「うううっ…助けて…」

「今更、遅いんだよぉ!!」

「お前はおとなしく、俺たちのはけ口として勤めやがれぇ!!」

ドスドスドスドスドズゥウウウウウウン!!

「あっ、あっ、ひぎっ、うぐっ、ぎぃいいいいいい!!」

 

 

 

ついに涙を流して普通の女の子のように懇願するが嘲られ、ガンガン貫かれ続け、白濁液が彼女の身を満たし、入りきらなければ、他の場所から入れるように、書けるようにされてしまう。

 

 

 

白く染め上げられてしまい、肉体への凌辱に絶望して、楯無は精神的負荷に耐え切れずに自身の防衛本能がその意識を落とし、闇へと堕ちる感覚を味わい…

 

 

 

 

…そして、目覚めた時にはまだ悪夢は終わっておらず、救いの手が差し伸べられることが無いと理解する時が来ることを知るのは、もう少し後のことであり、今は深く意識を沈めながら、その肉体を男たちの思うが儘に弄ばれ続けるのであった…




リクエスト、ありがとうございました。

ちょっと変な武器が出ましたが…これは他のリクエスト作品にも使える道具へ進化させていきたいところ。

まだまだ攻め方や声は改良の余地がありそうです。



リクエスト対応し、しっかりと要望になるべく添えたものが出来ますように、
鋭意努力していきます。

ありがとうございました。



…インフィニット・ストラトス、ずっと最終巻が出続けていないけれど、
リクエストの中でちらほら見るから、気に入っている人が多い印象…どのキャラも好きだけど、ああいう魅力的なキャラは本当に良いんだよなぁ。

リクエスト対応のために、作品も調べて魅力あふれるキャラが見つかるのも、読者の皆様に感謝しております。


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