※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

39 / 197
リクエストのものになります

内容:長門、加賀、高雄、提督を上官に利用されて…

※R18ガイドライン判定にかかかりそうですが…一応、多分、これなら大丈夫…かも?



長門、加賀、高雄(艦隊これくしょん) 上官への奉仕

…艦娘にとって、提督は大事なもの。

 

 

それゆえに、人質に取られれば弱いところもあり…それがなおかつ、身内によるものだとしたら、どれほど最悪なことになるだろうか。

 

 

その状況に今、長門、加賀、高雄の3人は追い込まれていた。

 

 

「提督のためにか…ぐぅ」

「厳しいけど、ここは耐えるしかなさそうね」

「愛宕たちには手を出さないで…お願いします」

 

 

悔しそうな顔を浮かべる彼女たちの前には、勤めている鎮守府の上官たちがいた。

しかし、提督の姿はない。

 

 

そう、彼らは今、彼女たちの提督に対して冤罪を吹っ掛け、事情を知った彼女たちが調べようとしたときに現れ、そのように告げてきたのである。

 

堂々と自分たちが、提督に罪をかぶせたということを、何故そうしたのかは…理由は、明らかなものだった。

 

 

 

 

そう、彼らは艦娘たちを犯したく思っており…その思想ゆえに、提督の立場に慣れなかったもの。

だからこそ今、ある程度の権力を掌握できる地位へ着いた上官たちは、その夢を果たすためにこの冤罪事件を引き起こしたのである。

 

 

そして今、その夢のために…彼女たちに提督の解放の代わりに、奉仕するように命じ、研ぎ澄ませていた毒牙を今、活用しようとしているのである…

 

 

「さて、まずは服を脱げ…!!」

「ぐっ‥‥!!」

 

上官たちの命令に逆らえず、彼女たちはそれぞれの衣服を脱ぎ始め、上官の手がいやらしく触れ始めた。

 

 

「ほうほう、長門は中々のでかさ…やはり、戦艦だからか」

ぐにゅぅ、ぎゅぎゅ

「や、やめろ…」

 

戦艦としてふさわしい、巨大な乳。

満足げに上官は揉みしだき、沈み込む自身の指からその柔らかさを堪能する。

 

 

「加賀のほうは…ああ、これはこれでいい。平らな輩もいるが、貴様は中々あるな」

「んっ、ふっ、うっ」

 

乳首をこねくり回されつつ、つねられ、びくびくと身を震わせる加賀。

その反応に上官は気を良くして、カリカリとひっかいたり押したりと、責め方を変えていく。

 

 

「高雄は…ううむ、見事な重量感だ。この中に、乳が詰まっていてもおかしくはないだろう」

じゅるるるるるるるぅ

 

「ううっ、そんなの無いで、」

がみっ

「ぴぅ!?」

 

高雄のほうは吸い付かれ、じゅるじゅると音を立てられつつ、甘噛みをされる。

痺れるような刺激に、涙をこらえることができても、声は抑えられない。

 

しばらくそれぞれの上半身を舐めまわすように吸いつくすように揉みしだくように、それぞれが楽しんだ後は、すぐに下半身の方へ手を動かす。

 

「さて、次は…下も脱いでもらおうか」

 

 

それぞれのスカートが脱がされ、下着が露わになる。

そこに、またもや上官たちは手を回していく。

 

 

 

長門は白ショーツであり、ショーツ越しに割れ目を探りあてられ、ぐりぐり指で押されてしまう。

 

「うっ、ふっ、ぐぅぅぅ…!!」

 

「くくくっ、良い反応だ。陸奥の時と同じなら…」

「なっ!貴様、陸奥に何を、」

「黙れ!!同じならお前もここが弱いだろ!!」

 

そう言いながら、上官は長門の膨らんできた肉芽を狙い、指で弾いた。

 

パチィィン!!

「きゃんっ!?」

「可愛らしい悲鳴だな。しかし、潮をすぐ噴かないか。そら、もっと聞かせろ!」

バチィン!パシィン!!ビシッ!!

「ひぎっ!!ひぎゅっ!!はうぅん♡!」

 

何度も弾かれる長門のクリトリス。

布地越しにカリカリ爪でかかれ、つまみあげられこねくり回される。

上下左右、挟み込んだりと弾き方を変えられ、逃げたくともクリトリスを直接指で挟まれていたら、逃げようがなく、刺激を与えられ続けていく。

 

 

加賀のほうは、ふんどしであり、その前後の布地を上官に引っ張り上げられる。

 

「まだ締めが甘い!!もっとしっかりせんか!!」

 

そう言いながら上官は彼女の布地を引っ張って食い込ませ、布地を前後に激しく擦り上げる。

 

ゴシゴシゴシ!!

「ぎっ、ふっふっふっ!!」

ずるぅ

「ひっぐっ!?」

「おっと、勢いで陰核の皮が‥まぁ、気にするな!」

 

クリトリスの皮が剥けるも気にせず、より一層激しくゴシゴシと肉豆もすらもまとめて激しく擦られてしまい、次第に愛液がしたたり落ちてくる。

 

 

「ひぃぅぅ!!」

 

 

 

 

ブブブブブブブ!!

「ああーーっ!!ひぃぃいいいい!!」

 

そして高雄は黒いガーターベルトの中で、その秘められた布地越しに電マを押し付けられていた。

 

ブブブブブブ!!

「ああぁぁぁぁぁっん!!」

「おいどうした、腰が引けているぞ。もっと押し当てててほぐしてやらんとな」

 

ぐりぐりと押し当てつつ!浮き上がったクリトリスをローターで挟み撃ちに、さらに肉豆の頭に押し当てる

足を閉じようとすればより強く押し当てられ、力が抜けてひらけばさらに押し込まれるという悪循環。

 

 

下半身をそれぞれ徹底的に嬲られた後は、ベッドに押し倒されて、より蹂躙され始める。

 

「や、やめろ、そんなと、」

ジュブブ、ベロベロォゥ!、

「ひぃぃうっ!?」

 

長門の下着ははぎ取られ、その秘裂に上官が舌を這わせ、丁寧にかつ荒々しく、舐めあげていく。

舌が膣内を這いずり回り、グリグリと弱いところを舐め上げまくる。

鼻がグリグリと肉芽に当たり、時折ズルッと舌が抜かれ、クリトリスを噛まれてしまえば、ぷしゃっと潮を噴き上げさせられて、何度も攻められ続ける。

 

 

 

 

グチュグチュグチュゥ、グリィ!!

プシヤァァァ!!プシャァァァ!!

「あーーーーーっ!!あひぃぃぃ!!」

 

加賀のほうはふんどしを脱がされ、守るべきものが無くなった膣内に指を侵入させられ、かき混ぜられまくる。

 

弱いところを探りまくり、Gスポットやクリトリスの裏側、ポルチオ にまで及び、何度もスイッチを押すようにされ、その度に声を上げながら噴かされ続け、蠢く指は肉芽や乳首にまで及ぶのだから、終わりが見えない。

 

 

 

ジュコジュコジュコ!!

「ーーっ!?ひ、ぎぃぃぃぃ!!」

「ふむ…販売されていた淫具のリングだが、動作は正常なようだな。ほれ、こっちにも」

ズブッン!!

「いぎゆっ!?」

ブバババババ!!

「ーーーーっ❤️!!」

 

高雄は布地を切り裂かれ、そこに玩具を取り付けられていた。

陰核をしごき上げる特殊なリングをはめられ、上の豆は虐められている間に、下の口には極太の棒状の物を差し込まれており、中で震えつつも押し上げられる。

 

 

 

 

何度も何度も彼女たちは責められ続け、数時間も経てば既に息も絶え絶えだろう。

深海棲艦を相手にできるだけの屈強な艦娘が、女としての弱点をこうも突かれるだけで、あっさりと倒されていく光景に、上官たちはいやらしい笑みを浮かべる。

 

しかし、それだけでは終わりではない。

トドメと言わんばかりに、これまでばらばらだった責め苦から、統一し、彼女たちの足を大きく開かせ、既に熱く燃え滾った肉槍をその入口へと狙いを定める。

 

「さて、陸奥の時はまだ抵抗していたが…貴様はもう、その気力もないようだな」

「や、やめろ…」

ビシィン!!

「はぎゅうう!?」

 

肉槍が入り口に振れ、最後の抵抗を示そうとした長門は、クリトリスを思いっきり弾かれ、身を震わせる。

 

 

ずりずりずり

「うううっ、ふぐっ…ひぐっ…」

「入念に擦るが…ああ、いいぞ、その顔は」

 

加賀の秘裂を肉槍が擦り上げ、豆にあたるたびにびくびくと震わせ、その悔しそうな表情を見て上官は情欲の炎を燃え上がらせていく。

 

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!

「ーーーっ!!あうあうひぅうううううう♡♡♡!!」

「今入れたら、絶対に気持ちが良いだろうな」

 

未だにクリトリスを上下左右に固定された道具で振るわされ、プシャプシャと噴き出し続ける入り口を見て、上官はそうつぶやく。

 

それぞれ腰を引き、狙いを定める蜜壺。

そして、同時に一気に奥へと…たたきつけた。

 

ズジュン!!

ドス!!バス!!ゴッズ!!

「「「ーーーーーっ❤️!!」」」

ブブブシューーーーー!!

 

激しく音を立て、奥まで肉杭を打ち込まれる彼女たち。

あまりの衝撃で、同時に潮も噴き上げる。

 

しかしそんなこともかまうことなく、激しい種付けプレスの姿勢でガンガン突かれ続け、中を蹂躙されていく。

 

ドチュドチュドチュ!!

「いぎゅっ、ひっぐひぎゃぁぁ♡♡!?」

バスバスバスバスバス!!

「おっ、おっ、おっ、ぐぅううううう♡!!」

パンパンパンパンパンパン!!

「ぴぅっ、い、ひぎゅっい、いや、み、」

 

「「「さぁ、トドメだ!!」」」

 

 

ドズゥゥゥゥゥゥゥン!!

「「「-----------っ♡♡♡!!」」」

 

 

 最大限まで振り下ろされ、叩きつけられ、中で灼熱の液体を感じる彼女たち。

 

 だが、これでもまだ終わりではない。

 

 何故ならば、提督はまだ囚われたままであり…彼女たちへの責めるための状況は、好転していないのだから。

 

 

 何度か中に出されつつ、ようやく収まったころ合いには、上官たちは彼女たちを部屋から引きずり出し…別の者へと、責めるように言いつけ、次の獲物を狙いに行くのであった…

 

 




リクエスト、ありがとうございました

三人分…それぞれ別々の責めを行いましたが、
上官たちから引き渡された以降も、まだまだあるもよう

ぼそっと陸奥など別の艦娘がこぼれましたが、
そのあたりはまた2とかにして出せたらなぁ…


リクエスト対応中
データはしっかりバックアップを取って、いざとなっても大丈夫にしておきたいところです



昼頃に予約投稿の形でこの話が出ておりますが、本当は夜の予定でした。
でも、ハーメルンが障害で使えなかったこともあって…早めに見れたら嬉しいかなと思って、この時間にしております。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。