※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエスト…のものではないです
ちょっとリクエスト内容執筆中に、少し悩んだことが多たので、
息抜きに書いたものになります

…ドラクエ3の話が出ている頃合いですが、ちょっとネタ的に11に…


マルティナ(ドラクエ11)  山小屋での陵辱の夜

(…まさか、こんなことになるなんて…)

「ひひ、偶然迷い込んだ小屋に、こんな女がいるなんてな!!」

「こっちの男が殺されたくなければ、おとなしくしろ!!」

 

 

…一つの油断で、危機的状況に陥ってしまったのは、勇者と共に崖を飛び降り、この山小屋でゆっくりと二人きりで過ごしていたマルティナ。

濡れた体も乾かし、穏やかに過ごしていた中で…突如として、賊に襲撃を受けたのである。

 

 

この賊たちは、偶然ここに入っただけであり、まだ彼女たちの素性は知らない。

 

 

けれども、マルティナの美しさに欲情してしまい、襲い掛かったのである。

 

 

 

すぐそばでは、まだ回復しきっていないのに賊に乱暴され、縛られてしまった勇者の姿が。

 

ここで抵抗をすれば命は無いと脅され、マルティナが悔しくもおとなしくしている間にも、男たちは彼女を土地囲み、手足を押さえつけた。

 

 

ぐにゅうぐにぐにぐに

「うっ、っぐっ…!!」

「おー、中々しっかりした感触で、揉みごたえがあるな…」

「これは中々、上玉だなぁ」

 

胸当てを衣服事はぎ取られ、まろびでたマルティナの巨乳。

そこに男たちは手を伸ばし、柔らかさを堪能するために揉みしだく。

 

ぎゅっぎゅっと強く、時としてこねくり回し、その大きさを堪能する。

豊満な胸は時としてパフパフにも扱われつつ、賊たちも魅了されたのだろう。

 

ぎゅううううう!!

「ぐぅうう!?」

「おー、良い感じに乳首が立ってきたな」

「ひゃははは!!プリプリの乳首が美味そうだ!!」

ジュルルゥ!!

「ひぅううう!!」

 

それぞれの胸の頂を摘まみ上げられ、吸い上げられる。

舐めまわし、爪でカリカリとひっかきつつ、こねくり回される。

 

それぞれ別方向からの異なる責めにマルティナが戸惑わされつつも、下半身にも賊の魔の手が回りこむ。

 

ずるん!!ぐにぐにぃ!!

「ひぅっ!?いやっ、な、何を…!!」

「うん?ぬっとり濡れてもう感じているか?いや違うな、どこかで濡れたのがまだのようで…

 

 

下に回り込んだ男にスパッツを脱がされ、白いショーツが丸出しにされる。

そのクロッチ越しにぐりぐりと強く指を押し込まれ、具合を確かめられているようだ。

 

ぐにぐにぐにぃ

「ふぅうううう…!!」

 

恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にさせつつも、両胸からの刺激と秘部への押し込みに無理やりにでも感度が引き上げられてしまい、嫌でも感じ始めてしまう。

 

次第に水音が鳴り始め、蜜が流れ始めたことを悟らせてしまう。

 

 

「ふっぐぅぅぅ…」

「くくくっ、じんわり濡れてきたようだな」

「ここもぷっくりしてきたぜ」

 

そんな中で、布地越しに浮かあがってきたクリトリスを、男たちは見逃さなかった、

 

 

きゅっ!!

「ひゃうっ!!」

「ひゃははは!!可愛らしい声だぜ!!」

「おら、もっと聞かせな!!」

 

クリクリカリカリ、ビシバシィ!!

「ひくひぅ、や、やめ、あああんっ!!」

 

クリクリ転がされ、ビシィッと弾かれ、びくびくと身もだえするマルティナ。

年頃の少女ゆえにそこがどのような効果を発揮するのかは理解していたが、それゆえに乱暴に扱うことはなかった。

 

それなのに賊たちは気にせず、彼女の敏感な肉芽を苛め抜き、他の場所の攻めもより強めていく。

 

きゅむきゅむっ、ぎゅっ!!

「ひいっ!?」

プシャ!

 

「おっと潮を噴いたか」

「飲ませろ!!」

 

じゅるるるるるるる!!

「ひぎいいいいいいいいいいい!?」

 

ぷしゃっと噴き出したのを合図にして、かぶりつく盗賊。

じゅるるっと吸われる感触が、おぞましい電撃を流させる。

 

 

 

「中々綺麗だが、濡れ濡れだな」

「もっと喜ばしてやれ」

 

ショーツを破り捨てられ、そのまま足を大きく開かされるマルティナ。

抵抗できぬまま、改めてあらわになった秘部に賊たちの頭が近づき、各々が蹂躙を始める。

 

ジュルルルルル!!ビシバシジュウウウウウ!!

「あんっ、ぁぁっ、あひぃっ!!」

かみっ、ヂュルルル!!

「ひぃぅ、ぁぁぁぁぁぁっ!!」

プシャァァ!!

 

 

 

肉芽に吸い付かれ、甘噛みされて根元から縊りだされ、より吸われる。

媚肉を左右から指で押し広げられ、空気の感触を感じながらも中に入れられ、あちこちをかき混ぜられていく。

 

ぐちゅぐちゅぐちゅ

「お、ここか」

ぐりり!!

「ひぎゅっ!?」

ぷしゃぁぁ!!

 

「おー、このあたりか。面白いからどんどんやれやれ」

「クリちゃんは、俺たちの舌で挟み撃ちにして嘗め回してやりましょうね~」

「い、いや、やめな、」

ジュルルルベロベロゥ!!

「あひぃいぃぃ♡♡!?」

 

 

突かれながら乳首やクリトリスに吸い付かれ、噛まれしゃぶられる。

上下左右から舐めまわされ、むき出しにされた快楽のツボを押し上げられ、何度も何度もイかされ続け、マルティナの絶頂は止まらない。

 

賊たちが面白いとガンガン攻めまくり…ようやく枯れ果ててきたところで、さらなる追撃が襲い掛かる。

 

 

ぐばぁぁっと思いっきり媚肉を広げ、そこに肉槍が狙いを定める。

息も絶え絶えな彼女がどうにかして止めようとしたがが、既に遅かった。

 

 

ズゥゥゥン!!

「がっ‥‥はぁ…♡♡!?」

 

奥まで一気に貫かれ、思考が追い付かない。

けれども今、確実に彼女は押し込まれ…そのまま、追い付くまでに引き離すように、容赦ないピストンが襲い掛かった。

 

ズンズンズンズンズブゥウウウウン!!

「ーーーーーっつあぁぁぁぁ!?」

 

ドス!ドス!ドヂュン!!

ブシャプシャプシャァァァ!!

 

 

結合部から枯れたはずの潮が無理理復活し、何度も何度も絶頂を付けられる。

 

奥まで叩きつけられたかと思えば、その中で熱い熱を感じ取り、灼熱の液体が放出させられたようだ。

 

しかし、それでも賊たちの追撃は止まらない。

ガンガン侵し続け、一晩…いや、気が付けば、1週間以上経過して、ようやく解放されたときには、もはやマルティナの意識はなかった。

 

 

それでも利用価値があるとして、勇者はその場に捨て置かれつつ、マルティナは近くの町まで、彼らに運ばれて…道中でも犯され続けるのであった…

 

ヂュルルルゥ!!

ズチュズチュズチユゥゥゥ!!

「ああああああああああ!!」

 

 




…女賢者や勇者もありかなと思ったけど、
こういうネタで検索すると、結構多い方…


なので、今回は彼女にしました。
バニーとかのネタが多いようだけど、それ以外の場面ってなかなかないからね…


リクエスト作品はまだ執筆中
元となったネタを調べているのもあるけど
皆さん、面白い作品が多い…
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