内容:渡辺萌(死印)が、心霊スポットで不良DQNに…
渡辺萌(死印)
シチュ
夜、心霊スポットを1人で調査していたところ肝試しをしていた不良DQNたちに集団レイプされてしまう。
「んぐぐぐぐぐぐ…」
「いや、まさかこんな誰もいないところに来る女がいないだろと思っていたら」
「心霊スポットに一人で来るなって、度胸あるなぁ」
…渡辺萌は今、ピンチに陥っていた。
ここはある心霊スポットの一つで、調査しようと考えていたところ。
しかし、どうも運が悪かったようで…地元でも評判の悪すぎる不良たちが、ここで肝試しをしていたらしく、彼らに囚われてしまったのである。
「せっかくの肝試しだったが…こうなってくると、話は変わるな。アレを、試したくなってきたぞ」
「アレ?」
「ほら、いうじゃないか。エロいことを考えると、幽霊が逃げるとか…ならば、実際にやったらどうなるのかって、興味がわかないか?」
「「「…確かに」」」
「んぐー!?」
意見の一致に思わず反論したくも、叫び声を出さないように猿轡をされており、手足が拘束されており、身動きが取れない。
そんなまな板の上のコイのような、据え膳状態になっている少女がいるのならば…どうするのか。
答えはすごく単純に、彼らは欲望に突き動かされた。
ハビリィッツ!!
「うおっ!!胸でっかぁ!!」
「思った以上に有りやがった、この女!!」
上着を破り捨てられ、出てきてしまった豊満な胸。
そんなものを見れば彼らの欲望の炎は燃えあがり、群がって犯し始める。
「はっは!!こんなでかい胸なのに、挟み込むと中々柔らかく…」
ずりずりずりぃ!!
「んぐーーー!!」
「おっと、先が少し寒いな…猿轡撮ってやるから、咥えておけ」
ずぼっ!!
「んぐむごごぉ!?」
上半身に乗られ、胸の間に肉棒を挟まれ、口に先を突っ込まれる。
ずりずりと動かれつつも乳首に不良たちの指が襲い掛かり、ひっかいたりつねり上げたり、挙句は左右同時に吸い上げられ、好き勝手弄ばれる。
もちろん、下半身にも不良たちの魔の手は伸びるだろう。
ずるりと下着ごとすねて脱がされ、あらわになる無防備な下半身。
足の間に男たちは入りこみ、舐めあげ、突きまくる。
「ん?なんだこの太ももの模様…タトゥーか?」
「そんなもん、気にするな、今はこっちの穴のほうだろ」
ずぶっぐちゅぐちゅぐちゅ!!
「んもぐぐぐっつふぅ!?
指を突っ込まれ、中を滅茶苦茶にかき混ぜられる。
入りきらなかった分は、その上にある豆に集い、押しこみ、めくり上げ、引っ張たたかれる。
上下ともに攻められまくり、次第に我慢できなくなった不良が、下にも肉棒を突っ込んだ。
ずぶぅっ!!ぱんぱんぱんぱん!!
「んぎっ、んぐっつ、ひぐうううううう!!」
「うぉぉぉ、中々具合が良いぜぇ…まずは一発、ドカン!!」
ドズゥン!!ぶびゅうぅうううううう!!
「んんんんんんん!!」
「よし、交代だ!!」
ずるぅ、ズブゥウウウウン!!ドチュチュズゥムッツ!!
一度中に欲望が吐き出され、肉棒は抜かれる。
しかし、それでも他の不良たちは収まらず、中へどんどん突き入れていく。
ぱしゃぱしゃとカメラの鳴る音も響きはじめ、どうやら撮影されているようだ。
この光景を後にネタにして脅すのか、それとも売りさばくのか。
その目的はわからないまま、彼女は不良たちに侵され続ける。
そのまま一晩中…朝日が上り詰めたころ合いには、何もかも奪われて、生まれたままの姿にされた渡辺萌は、白濁液に包み込まれており、ごぼりと中からもこぼれだすのであった…
リクエスト、ありがとうございました
…思った以上に資料が少なく、ちょっと難しかった
そのため、登場人物を変えたら、
誰でもどこかで犯されているだけの光景になってしまうようで…
リクエストに添えていれば、幸いです
本当は心霊スポットならではのこともやりたかったけど…
…ちょっと、今回竿薬が不良に照準向け過ぎたかもしてない