※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのものになります

内容:陸奥、赤城、愛宕(艦隊これくしょん) 上官たちによる陵辱劇…
※長門たちの前日ともなりつつ、そうでなくともここからでも楽しめます、多分。



陸奥、赤城、愛宕(艦隊これくしょん) 上官への奉仕2

…上官というものは、厄介なものなのかもしれない。

 

司令官より立場が上なことは、確かに理解できるのだが…それでも、従えるかと言われればまた別の話である。

 

しかし、今はどうか。

その上官の手によって、司令官の運命が握られているとしたら…

 

 

「…本当に、最悪ね」

「そういわれても仕方が無いだろう。我々は、君たちが欲しかったのだからな」

「こうでもしなければ、素直に身体を差し出さないだろう?」

「ぐっ…」

「ふふふ、司令官さえいれば…」

 

陸奥の言葉に答えた上官たちに対して、こぶしを握り締める赤城に、笑っていない笑顔の愛宕。

 

 

 

 

ここは、鎮守府のとある室内にて、上官たちと彼女たちは対峙していた。

 

呼び出された理由は…彼女たちの司令官が、彼らによって更迭されたこと。

どうやら身に覚えのなさすぎる冤罪で連れていかれたらしく…その冤罪の原因は、この上官たちだというのだ。

 

 

お茶を出され、不味さに顔をしかめつつも無理やり飲まされながら、聞かされた説明。

 

理由としてはただ一つ、彼女たち、艦娘を味わいたかったからとして。

その最初の呼び出しとして…どうやら、陸奥、赤城、愛宕が呼び出されたようである。

 

「数多くいる中、この面子にした理由は?」

「理由何ぞ、特にない。単純にそうだな…何かこう、将来的なことを考えてか」

 

どういう糸なのかは不明だが、従わなければ司令官をこのまま解放しないらしい。

ならば嫌でも、この上官たちに身を預けるしかないだろう。

 

「それでは、ぞれぞれ一緒に別室で楽しむとしよう…」

 

 

 

 

 

 

 

 

「一人につき、二人の上官ね…よっぽど、暇なのかしら」

「ふふふふ、そうでもない。この後実は、君たちの司令官のために色々とやるには」

「相当な仕事があるからな…その負担軽減のために、ヤらせてもらうぞ」

 

…この部屋に連れてこられたのは、陸奥。

彼女を囲むように二人の上官が前後で挟み込み、それぞれで動き出す。

 

ぐにぐにぐに

「んっ、ふっ…!!」

「ほう、これはこれは中々の物を持っているようだが…」

「少年兵などが好みそうな、柔らかさだな。いや、これでも十分か」

 

陸奥の胸をそれぞれが手を伸ばし、揉みしだく。

沈み込むような指の動き、揉みしだかれるたびにびくびくっと身を震わせられる。

 

(司令官でない人たちなのに…何故か、身体が))

 

嫌々相手をしているのに、何故か感じてくる身体。

その感覚に、陸奥は少々戸惑いを覚えた。

 

「言い忘れていたが、先ほどお茶も飲んでもらったが…実はそれぞれ効能の異なる媚薬を入れていたんだ」

「なっ…媚薬ですって」

「そうだ。どうやらお前の場合は…単純な、感度の上昇か。一番平凡で当たり障りのない、まともなもので良かったな」

「そんなろくでもないものに、まともなんて」

ぎゅううううう!!

「いぎゅっっ!?」

 

叫ぼうとした途端、乳首を盛大につねられて止めさせられる陸奥。

彼女の感度は今、薬によって引き上げられているらしく、いつも以上に感じさせられてしまう。

 

「でもまあ、これでよかったじゃないか。他二つもえげつないものが多かったからな」

「そうそう、単純な感度上昇が一番幸運かもしれんぞ、ははははは」

ぎゅっぎゅ、じゅるるるtるるるる!!

「うぎゅっ、ひぐっ、むぅううううううう!!」

 

揉みしだかれつつ、乳首をいじられ、吸い上げられ、悔しさと羞恥で陸奥は涙を浮かべる。

 

その泣き顔がそそられるのか、上官たちの情欲は燃え上がり、下へと移していく。

 

 

「そうだな…気になっていたが、君はいささかスカートが短すぎではないかね」

「こんなもの、いらんだろ!」

ビリィィッ!!

「あっ!!」

 

短いスカートを指摘され、はぎ取られてしまう。

上着もいつの間にか脱がされており、彼女を守るのはその守りの少ないショーツ一枚のみにされてしまった。

 

「ふふ…誘っているのか、このいやらしい娘は」

「誘ってなんていないわよ!!」

ぐりぐりぃいいい

「ひぅうううう♡♡!?」

 

反論の声を上げたとたん、上官たちの指が彼女のクロッチへ殺到し、割れ目に指を押し付けるように動かされる。

 

ぐりぐりと食い込むように、しゅりしゅりと形を確かめるように擦られ、悶える陸奥。

しかし、その身が逃げるのを許さないというように、上官たちに腰をつかまれ、快楽の衝撃は外へ逃がせない。

 

ぐりぐりぐじゅぐじゅ…

「おっと、ちょっと濡れてきたか…良い感じにな」

「ぬ、ぬれてなんて…」

ぐりぐじゅぐりぐりぃっ、ぐりっ

「ひぅ!?」

 

と、そこで少し膨らんできた位置に上官の指が当たり、思わず腰が引けた陸奥。

そう、感じさせられているうちに彼女の弱点でもあるクリトリスが少しずつ膨らんでいたのだ。

 

その反応を、上官たちは見逃さない。

 

 

「おいおい、何だ今の反応は」

「戦艦でもあろうものが、簡単に撃沈される弱点でも晒すのか」

ぎゅりぃぐりぐりぐりぐりぃ!!

「ひぅひぅひぅひぎゅううううううううう♡♡♡!!」

 

執拗に布地越しに陰核を擦り上げられ、摘まみ上げられて皮を剥かれる。

ぐりぐりと淫らな豆を押しつぶすような動きを見せつつ、カリカリとひっかき、こねくり回すことで、陸奥のクリトリスには様々な刺激が常に与えられていく。

 

「布越しの衝撃だけでは物足りまい」

ズボッツ!!ぎゅむっ!!

「ひゃあぁぁぁうううううう!?」

 

ショーツの中に手を突っ込まれ、直接陰核へ指が押し寄せ、盛大に刺激する。

 

先ほどまでとは違い、直の衝撃におもわずぷしゃっと液が漏れだすが、かまわずに狙いを定め虐めんく上官たち。艦娘の戦闘力はすさまじいが、女としての弱点をこうも突かれるだけで、びくびくと身もだえする姿が面白くあるのだろう。

 

くにくにくに!!

ぎゅ、ずぶむっ

「あっ、や、やめ…」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぅうううううう!!

「ああああああああぁぁぁぁぁぁ!!」

 

豆だけではなく、その下の割れ目にも指が入り込み、裏側からも押し上げるように刺激し、中をかき混ぜる。

 

「ほらほら、どうした陸奥よ、こんな刺激にやられるようで、戦艦と言えるのか?」

「この脆さ、紙装甲ともいえるぞ」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぅ!!

ぐりぐりぎゅむぎゅむぎゅうっ!!

「ーーーーーっつ♡♡♡!!」

ぷしゃぁぁ!!ぷしゃぁぁぁぁ!!

 

前後から淫らな穴を、豆を、その中を刺激されて、ぶしゃぶしゃと潮を噴き上げ、絶頂をさせられ続ける。

勿論、胸への刺激も忘れずに行われ、上も下も快楽の爆撃が行われていく。

 

 

 

「ふぅ…それでも流石に指だけでは疲れるな」

「ならば、これはどうだ」

 

何度も何度も激しくイかされ続け、陸奥が倒れて息も絶え絶えになった頃、上官たちも流石にこの責めは疲れたらしい。

ようやくこれで解放されるかもと思ったが…その考えは甘かった。

 

ぐぃぃがばっ

「---ふぇ?」

「ああ、これでいいまんぐり返しの姿勢だな」

「しっかりこれで固定してと…」

ぐばぁぁぁ…

「とろとろに、だいぶ蕩けているようだが、まだまだ甘いな」

「では、舐めまわしてよりほぐすとしましょうか」

「ふぇ、え…い、いや、もうやめ…」

 

何をされるのか、思考が追い付き、陸奥は止めようと手を動かす。

しかし、それが届くことななく…無慈悲にも、上官たちは彼女の女陰へ頭を付け、それぞれから舌をだし、蜜壺の蹂躙を行無い始めた。

 

じゅぼぼぼぼぼぼぼ!!

じゅるじゅるぐっちゅぐちゅぐちゅぅ!!

「ひぎゅひぎゅ、ぴぅううううううううううううううう♡♡♡!?」

 

かぶりつかれ、舐めしゃぶられ、舌で敏感な豆も弾かれ、中もじっくりねっとり柔らかいものが蠢き、その快楽の衝撃たるや指以上のもの。

 

「ほうほう、クリトリスがココまで弱いとは、深海棲艦に攻められたらどうする気だった!!」

じゅぼぼぼぼぼぼぼぅ!!

「あっ♡ひっぎゅ♡ひぅうううう♡!!」

がみぐにぐりぃ!!

 

ぶしゃぶしゃと噴き出し続けるも、彼らはやめるそぶりはなく、見つけた弱点を苛め抜く。

 

 

ドチュウウン!!

「ひぎゅうううううう!?」

 

徹底的に陰核を苛め抜いた後は、しっかりと肉棒を刺し、栓をされる。

そのままずちゅずちゅと奥へ奥へと穿たれ続ける。

 

パンパンパンパンパンパン!!

「いやっ、も、もう、やめ、やめって」

「ほぅ?逆らうのか?」

「そんな子には…お仕置きだ」

じゅるるるるるるるるるる!!

「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡!!」

 

悶え続けるその姿は、艶めかしく、そして面白いモノ。

都合の良い玩具のように、反応が楽しくて…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…加賀さんには、手を出さないで」

「ふぅむ?いや、自分は手をださぬよ。あいにく好みではなくてね」

 

…この部屋に連れてこられたのは赤城。

既に衣服は全て脱がされており、ベッドに横にされている状態。

 

「自分はそうだな…君のような娘が、良くてね!!」

ずぶん!!

「ふぐっ…!」

 

その声と共に、彼女の中に上官の肉槍が突き入れられる。

 

「い、いた…痛くない?いや、なんかじわじわと…」

「ほうほう、君にあたったのは…痛み止めの媚薬か」

「痛み止めの、媚薬?」

「そうだ、あいてがドMになるように調教用として、強い刺激をこうやって与えてもね!!

ズンズンズンズンズン!!

「いっ、ぎゅぅ、ぐぅ!?」

 

激しくたたきつけられ、それなのに中で快楽を感じさせられる赤城。

初めてのはずなのに痛みが一切なく、それどこから乱暴にされるほど快楽を感じてしまう。

 

「ど、どうなって、ひぅ♡」

「要は痛みを、快楽に転じさえる…まぁ、もとは深海棲艦への拷問用に開発されたそうだが、機会が無くてね。詳しいことわからぬ。ただ、こうやって…」

ぎゅううううううううう!!

「あ、あっ、あひぃいいいい♡!?」

「乳首を強く引っ張り上げても、痛いどころか物凄く気持ちが良いだろう?」

ぎゅっぎゅっぎゅーーーー!!

「ふぅううう!?」

 

乱暴に扱われているのに、痛みどころか気持ち良すぎる。

普段なら絶対に感じないような感じ方の変換に、思考が追い付かない。

 

「まぁ、乱暴なのはいささか趣味ではないが…それはそれで面白いとも思えよう。ほれ、この肉芽に強くデコピンすれば」

ビシィィン!!

「はぎぃいいい!?」

 

接合部の上にあった、無防備な陰核へ振るわれた強烈なデコピン。

痛すぎるもののはずが、元々の快楽神経の塊に加えて、より強烈な快楽の電撃が流される。

 

ドスドヅドスゥ!!

「ひっぐ、ひぎゅ、しぎゅうううう!!」

 

叩きつけるように種付けプレスを行えば、子宮口への肉槍の殴打にも拘らず、猛烈な快楽を感じさせられてしまい、ぶしゃぶしゃと愛液が自然と漏れ出してくるだろう。

痛みが無いが、それなのに快楽として感じさせられる無茶苦茶な転換に、思考が追い付けない。

 

「ほらほら、もっと激しくやってやるから、より悶え、痛みを薬抜きでも快楽として感じとれぇ!!」

バスゥウウウウウウウン!!

「ひぎぃいいいいいいいい!!」

 

もはや薬のせいなのか、調教されつつある肉体のせいなのかわからない赤城。

ただ一つ言えるのは、とんでもなくろくでもない上官によって変な扉が開きそうに…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ「!!

「ひぃいいいいい♡も、もう、やめ」

ヴィヴィイイイイイイイイイイ!!

「ああああふぅううううう♡♡♡」

 

「こうも暴れる乳を見るのは、中々壮観な光景だな」

 

がははっといやらしい笑いを浮かべる上官の横で、悶え苦しんでいるのは愛宕。

しかし、彼女の目には今、何も映っておらず、音がすれども何で攻められているのかわからない。

 

「何、何、何をあてられ、」

ヴヴヴヴヴヴヴン!!

「ひぅううううう!?」

 

「ふむ、こいつに与えられたのは…何をされているのか知覚できなくなる薬か。媚薬とは少しばかり方向性が違うように思えるが…ああ、でも見えぬ何者かに攻められる恐怖と快楽と言うのも、面白い話か」

 

ぐりぐりと愛宕の豊満な胸に電マを押し当て、逃げられないようにわしづかみにしてしっかりと押し付けまくる。

 

彼女の目には何も映っておらず、それでいて見えない何者かに攻められまくるというのは恐怖も羞恥心も快楽も混ざりあい、感情の整理がつかなくなるだろう。

 

にやりと笑みを浮かべ、彼女のスカートを脱がし、パンスト越しのデルタゾーンへ向けて盛大により強力な電マを押し付ける。

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!

「あぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡!?」

 

「ほれ、足を閉じるな、もっと開いて押し当てあせろ!!」

 

ぐばぁっと足を開かせて固定し、無防備になった女陰へぐりぐりと押し当てる。

びくびくと身もだえすれども逃れられず、見えない悍ましい振動が、愛宕の身を蝕んでいく。

 

「おっと、乳首への責め苦が抜けるか…ならば、これをつけよう」

ぱちんっ、ブブブブブブブブブ!!

「ひぎゅ♡な、なに、乳首が震えて‥‥!!」

 

彼女の胸に取り付けられたのは、リング状のバイブ。

どこかの筋で手に入れた玩具であり、一度はめ込めばそう簡単に撮れることはなく、振動数をランダムに変えて、慣れさせるのを背ぐ効果があるのだ。

 

 

「さて、布越しなのもアレなので…直接、こいつを使うか」

 

びりぃっと勢いよくまた部分の布地をはぎ取り、あらわになる愛宕の秘裂。

そこに差し込む形で…極太のディルドが差し込まれる。

 

ズブゥウウウン!!

「ふぎゅぅううう♡!?」

「それ、クリ吸引付きの特性ピストン機能付きのものだ。存分に、味わえ」

ジュボボボボボオ!!ズボズボズボズボズボズボ!!

「-----♡!?♡♡!!っ、ふっ、っつーーーーーーぁぁぁぁ!?」

 

 盛大の仰け反り、悶え苦しむ愛宕。

 彼女の中を擦り上げるようにディルドがえぐりまくり、そのクリトリスも囚われて、抜けそうになるたびに引っ張られ、押し込まれるたびに同時に押し込まれ、執拗な刺激を受けさせられる。

 

ぶしゃぶしゃと潮を噴き上げれば、それがより一層潤滑用のように働き、さらなるピストンが奥へ奥へと殴打されて…

 

 

 

 

 

 

 

 

「ひ。ぎゅ…っが…」

「あ…あぅ、はぅ…」

「あぁぁ…ぷぁ…」

 

「…それぞれの責め苦が終わったら、もはや艦娘としての力も出せぬほど、息も絶え絶えになるとは」

「思いのほか、柔いですな、彼女たちは」

 

…それぞれの責め苦が終わり、一室に集められ、寝かされた陸奥、赤城、愛宕。

 

どれほど激しかったのか、その何もかも失ったかのような表情を見て、少々やり過ぎたかと上官たちは思う。

 

しかし、それでもこの時間は彼らにとって非常に心地よく…楽しいモノであった。

 

「さてと、ならば彼女たちの献身に応じて…そうだな、司令官の拘束は少しばかり減らすか」

「10年としていたところを、1年と伝えよう。それだけでも喜ばれるだろう」

「だが、まだまだ他にも艦娘はいるから…ふむ、我々の方の時間が足りますかな?」

「「「はははは」」」

 

既に意識も失い、快楽へ堕とされた彼女たちへはその声は届かない。

けれども、まだまだ解放されたわけではなく、次なる犠牲者が選定されていくようだ。

 

勿論、毒牙にかけられて、ここでくたばって終わりということもなく…

 

「さて、それでは他の子を呼び出す前に…この娘たちはどうしようか」

「下へ渡していくとしよう。彼らの不満を解消するのも、上層部としての役割だからな」

「ああ、でもわたしは陸奥が欲しいですな。彼女にはまだまだ、責めたりない」

「それを言うなら、愛宕もこちらで楽しみたいのだが。赤城の中も良かったが、他の子も…」

「おいおい、ならばすぐに渡さずに…当分こちらで楽しんでから、流すことにするかね」

 

 

 

 

…彼女たちの絶望の日々は、始まったばかり。

これから先、堕とされ続ける先は…深海よりもさらに深い場所になるのかは…わからない

 




リクエスト、ありがとうございました。


リクエストで複数人同時にやる場合のもので、
色々と試行錯誤しており、今回はそれぞれ重点を置きながらにして見ました
同時に書くものとはまた違った印象になりますでしょうか?

リクエスト関係、まだまだ執筆及び対応中
遅筆ですが、ご了承をお願いいたします。


…リクエストが多くとも、似たり寄ったりの単調なものにならないように、
色々試し書きでできたものも出したりしています。
他の人ならばどう反応し、どう変えるのか…作品やキャラによって、変わりますね…
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