内容:リヴェリア(ダンまち)が、堕とされて…
※以前書いたアイズとのものの続きでもあり、
そうでなくともたぶん、楽しめるかと…
―――リヴェリア・リヨス・アールヴ。
かつては第一級冒険者として、オラリオで名を馳せた冒険者だった。
しかし今は、その高貴なハイエルフの身を利用されるだけの…
ジュボジュボジュボジュボ!!
ジュルルルルルルルゥ!!
「ひぎゅひぎゅ♡ひぅうううううううう♡!!」
…その身はもはや、冒険者ともハイエルフとも言えるようなものを纏っていない。
今の彼女に取りつけられているのは、母乳を吸い上げる搾乳機に加え、愛液も何もかも搾り取る魔道具が股間に取りつけられており、敏感な豆や最奥部を道具によって振るわされ突かれ擦られ続けているだけの、液体製造機として利用されているのみである。
闇派閥の手によって、アイズとリヴェリアが攫われてからしばらく経過したが…今は、リヴェリアだけしか、この場にいない。
ハイエルフと言うこともあって、その身に宿す物は価値があると見いだされ、もはやどれほどの時間が経過したのかもわからないほど、搾り取られ続けていた。
身につけられたスキル封じの効果で呪文も使えず、腹に刻まれた淫紋の効果で常に体が発情状態となり、うずく雌の身体を道具によって責められ続ける。
そして噴き出す母乳や潮を採取され続け、今やその目の輝きも失われる日々を送っていた。
だがしかし…そんな悪夢のような、永遠に続くかと思われていた日々も、変化があった。
ズボズボズボズボグジュウウウウウウ!!
「ひぎゃああああああああああああ♡!!」
闇派閥の手のものによって、膣内に凶悪なバイブを食い込まされ、内部で振るわされつつ奥を叩きつけられるリヴェリア。
既に何度か噴き上げた後だが…その手が、突如として止まった。
「ああ…そういえば雌エルフ…リヴェリアだったか。お前、今日は後30回イかせた後は、所有権が変わるからな」
「ふへ…へぅ…?」
ブィイイイイイイイイイイイイイイ!!
「ぁぁぁぁぁぁぁ!?」
何を言っているのか疑問の声を出そうとした途端に、クリトリスと乳首に取り付けられたリング状の道具が高速で震えだし、その衝撃で意識が吹っ飛びそうになる。
しかし、今聞こえてきた言葉は何故か、はっきりと聞こえたのだ。
「ぐあぁぁぁあああああ♡♡♡、しょ、しょゆう、ひぎゅうううう!!変わるって、何が、あんっつあぁぁぁあぁ♡♡!?」
「お前さんがここにきて、相当な量のハイエルフ液を出してくれて十分に元が取れ過ぎたのもあるが…そろそろ、性奴隷として外に出しても問題が無いと判断したから別の奴に渡すことが決定したんだ。闇オークションで競りが行われていて…それがようやく決まった」
「や、闇オークしょ、」
ゴスゴスドジュウウウン!!
「んんんんっ♡♡!?」
声を出そうにも、子宮口を叩きつけられるような動きに身を震わせ、言いたいことが言えないリヴェリア。
そんな彼女を横目にしながらも、責め続けている男は説明する。
何でも、これまでリヴェリアをイかせ続けて噴出させまくったものが売れすぎてしまい、少々供給が過多になってしまったのもあり、いったん手放すことにしたそうだ。
ずっと同じ環境で過ごさせていたら採取できるものの質が悪くなるため、環境を変えることで質の低下を避けるための手法として使われることがあるらしい。
それゆえに、闇派閥による闇オークションで所有権が譲渡されるが…それは一時的なもの。
それでも、ハイエルフである彼女を狙うものは数多くあり、かなりの激戦になったようだ。
「金額だけではなくて、闇派閥への貢献度等も考慮した結果、あるやつに決まったが…多分、驚くぜぇ」
ジュボボボボボボボボボボボボ!!
「ひぎゅううううううううう♡!?」
ニマニマといやらしい笑みを浮かべながら説明されるが、今度は陰核を強く吸われてしまい、それどころではない。
その様子も楽しまれつつも、時間は過ぎ…そこで、彼女は誰がオークションで購入したのか、理解することになった。
「…ろ、ロイマン…だと」
「ああ、久しぶりだな。リヴェリア。最後に見た時からずいぶん変わり果てたようで…より淫欲な体つきになったと見える。今なら、娼婦と見間違えてもおかしくはないだろう」
そう告げるのは、ギルド長の…同胞からも嫌われている、同族と認めたくはない男、ロイマン。
まさか彼が、闇派閥の主催したオークションで購入してくるとは、リヴェリアは予想もしていなかった。
曲がりなりにも、一応はギルド長だというのに…このような者たちと、つながりを持っていたというのか。
「ああ、持っていたよ。最初こそはオラリオの戦力確保のために、見つけ出そうとしたが、彼らの目的を聞いてね」
「それで、捜索の協力をする様に見せかけて裏で妨害してもらったから、特別にオークションで競り勝たせてあげたのさ」
ロイマンの説明を継ぐように、ここまで連れてきた闇派閥の男…リヴェリアを調教してきた人物の一人、調教師がそう説明する。
なんでも、全力で捜査をしているように見せかけ…闇派閥の邪魔になるギルドを、ゆっくりと解体していたらしい。
「ほら、見てよコレ。ロキファミリアの主要な女性陣も、彼のおかげでうまく全員捕まえたから、リスト化したんだよね」
そう言われ、見せられたリストに綴られた名前は、確かに見覚えのある者たちばかり。
「ヒリュテ姉妹、レフィーヤ、アリシア、アナキティ…いや、ロキファミリア以外にも、高名な他の女性冒険者たちも…」
「ああ、一部は逃したが…それでも、大体は…性奴隷として捕獲したよ」
その言葉に、淫らに疲れ切った身体から、ステータスが封じられたはずの肉体に、怒りの日が灯った。
「き、貴様ぁぁぁぁぁ!!」
激昂し、リヴェリアは拳を握り、全力でロイマンを殴ろうとした。
ステータスも何もかも封じられた身とはいえ、許せぬものへ…制裁を下そうとしたが、それは叶うことはない。
バチバチィっ!!
「ひぎゅっ!?」
悲しいことに、彼女に今、取りつけられていた首輪は調教用の代物で、反抗とみなした性奴隷に対してのしつけとして、素早く乳首とクリトリスについた道具へ通達し、電撃を浴びせるようになっている。
盛大に敏感な豆へ与えられた凶悪な電撃に…ただの痛みを与えるものではなく、快楽の身を与えるように調整された雷撃を与えられては、ひとたまりもない。
ブシャァァァァァァ!!
「ーーーーーーっ!?」
声もなく盛大に潮を噴き上げ、そのまま失神するリヴェリア。
そして、目覚めた時には‥‥
ブブブブブブブブブブブウ!!
「ーーーっ、ひぎゃああああああああ♡!?」
「おお、起きたか。どれほど快楽を与えても、蜜を吹き出すだけで、中々目覚めなかったからな」
どことも知れない、謎の部屋。
どうやら闇派閥がサービスでロイマンに与えた調教部屋らしく、気絶している間にさんざん嬲ったのか、周囲は濡れまくっており、彼自身はリヴェリアの股間に口を付け、じゅるるるるっと汁を啜っていた。
「さて、ならばここからが本番だ…寝起きで悪いが…こちらも、我慢していたからな」
そう言いながらロイマンは服を脱ぎ…凶悪な肉棒を突き刺した。
ズヂュゥウウウウン!!
「ひやぁぁぁぁぁ♡!」
そのままバスバスと激しく突かれ、結合部から潮を噴き上げ、母乳を飛ばさせられる。
熱いものが奥へ注がれるものを感じつつも、その勢いは留まるところを知らない。
「ふはははは!!流石、闇派閥の薬だ!!どれほど中に出しても、尽きぬ!!」
ゴスゴスゴスオドビュウウウウウウウウ!!
「ひぎゅ♡ふぎゅ♡いやぁぁぁぁ!!」
何度も何度も中出しを喰らい、そのたびにイかされつづける。
時には道具を使って強制的に昂らせ、責めの激しさはエルフにあるまじき獣のようだ。
それから数時間ほど経過し…抵抗する気力を、奪いつくされた。
「かひゅっ…お願い…も、もう…やめ…」
ドジュンッツ!!
「ひぅ!?」
「ならば、もうわしのものになるか?」
ゴッスゴッスゴスウ!!
「ひぎゅっ♡あぐっ♡あうぅうううっつ♡!!な、なりますから、貴方のものに」
パァァァン!!
「ロイマン様の、性奴隷になると言え!!」
バスバスバスバスバス!!
「ひぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!なりますから、ロイマン様の…性奴隷に…」
ズゥン!!
「ぐっ…、な、なります…から…」
心が折れ、屈服の声を上げるリヴェリア。
その姿にはもうかつての高貴な雰囲気が無い。
しかし、その身にはまだこの地獄を終わらせないというような仕掛けが…施されていた。
しゅぅ、ジュジュジュ…
「ひぅ!?な、何、お腹の中が…ジンジンと…!!」
突然、施されていた淫紋が輝き始める。
驚くリヴェリアに、ロイマンがその淫紋に関しての真実を…残酷にも告げた。
「ああ、それには仕掛けがあってな…お前が屈服した段階で強制的に排卵させる効果がある」
「はい…ら…」
「つまり、この次の中出しで…お前は、孕む」
告げられた言葉に、理解が及ばなかった。
しかし、じわりじわりと熱くうずく子宮から、真実だと肉体が理解し…
「嫌、いやいやいやああやいやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
悍ましい事実に、リヴェリアは恐怖で逃げようとした。
しかし、逃走を阻まれて足を掴まれ、引き寄せられた。
もはや、冒険者としての力も何もなく、ただの一匹の雌。
それを理解させるように姿勢を変え、足を持ちあげられてまんぐり返しにされ‥勢いよくロイマンが腰を落とし、リヴェリアの子宮口へ極太ペニスが叩きつけられた。
バスゥゥゥン!!
ブシャシャァァァァァ!!
「いぎゃぁぁぁぁぁぁ♡!!」
叩きつけられる、凶悪な破城槌。
この一撃が子宮口を突破すれば、もう助かることはない。
じゅうるるるるるるる!!」
「ひぎゅうううううう!!」
「ふははは、恐怖で味が変わったか、お前の母乳も美味しくなったぞ!!」
ピストンと同時に搾乳され、母乳を撒き散らしながら吸い上げられるリヴェリア。
「やめてやめてやめてやめてやめてぇぇぇぇ!!」
「やめてと言われてやめる馬鹿がどこにいる!!お前は、ハイエルフでも何でもない、ただの雌だ!!」
ドスドスドスドス!!
「っつあぁぁぁぁぁぁぁあ♡♡♡!!」
涙を流して許しを請うが、聞き入れられることはない。
既に屈服してしまった身体は言うことを聞かず、快楽と絶望が入り混じり…そして、爆発する。
ドジュウウウウウウウウン!!ビュルルルルルルルルル!!
「ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡♡♡!!」
中に灼熱の液体を注ぎ込まれ、ぐりぐりと最後の一滴まで押し込まれ、嫌でも彼女は理解させられてしまう。
これでもう、この淫獄から逃れられないと。
既に砕け散ったはずの心が二度と治らないように…絶望するリヴェリアの耳元で、ロイマンが告げる。
「…ははは、これで私の血を引くハイエルフの子が生まれますな」
バスゥウウウウウウン!!
「ぴぎゅううううううううううううう♡♡♡!」
……この放出だけでは終わらない。
更に打ち付けられて、その後も何度も何度も欲望を吐き出され続け、彼女は壊され続けていく。
それから、半年後。
ロイマンは闇派閥からどうにか、落札したレフィーヤとアリシアの前にいた。
「そんな…!!」
「リヴェリア…様」
そこで彼は…完全屈服したリヴェリアとの、獣のような交わりを見せつけるのであった。
パンパンパンパンパンパンパン!!
「っつあぁああああああああああああああーーーーーーーーー・・・・」
リクエスト、ありがとうございました
リクエストに沿って書いて…
…救いようが無さすぎる
いやまぁ、陵辱ものだから間違いはないが…うん、まぁ、これは結構…
想像に沿えていれば幸いです
リクエスト、他対応中
遅筆ですが、少しづつ出します