※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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※リクエスト作品となります。

内容:中等部に犯され、そこから続く悲劇…


シシリー=フォン=クロード(賢者の孫) 抗えぬ記憶

…人には悲しいことに、一度弱みを握られたら、以降は相手の言いなりにさせられることがある。

 

 

シシリー=フォン=クロード、彼女も例外ではない。

クロード子爵家三女である彼女もまた、弱みを握られていた。

 

 

 

 

「おい、シシリー、来い!!」

「い、嫌です…もう、やめてください」

「そうか?だったら、あの時の話をすべてばらして…」

「や、やめて!!」

 

 

 

彼女に脅しをかけているのは、カート=フォン=リッツバーグ。

立場としても伯爵家のもので、彼女よりも高い立場にあるが、その権力によって従わされているだけではない。

 

 

 

かつて…魔法学園の中等部時代に、彼女はカートの手によって辱められたことがあるのだ。

 

当時の時点で、既に美少女で引く手数多だったシシリー。

その美貌に思いをはせるものも多くいたが、同時にそれが男たちの欲望を招く。

 

カートもまたその男たちの例にもれず…ある日、男たちを雇って彼女を攫い、そこで花を散らしたのである。

悪質なことに、その場の衝動で普段動いている部分が多かったカートでも、将来を見越しての襲撃だった。

 

 

 

 

 

その最悪の事件以来、彼女は日々彼の欲が溜まり次第、物陰や路地裏にて、恥ずかしめられる日々を送らされる。

 

 

ある時は、テストの点数が悪かったことへの腹いせとばかリに、怒張をたぎらせ、彼女の口に突っ込んで、無理やり中で放出し、飲み込ませる。

 

ある時は、気に食わない奴がいたといういらだちから、大きくなりつつある胸を弄びいじくりまわす。

 

 

またある時は、座学の授業で点数が良い様に取れず、彼女のショーツを脱がせ、その花園を乱暴に指でかき混ぜる。

 

 

様々な憂さ晴らし、ストレス解消等…それらを受けた数は知れず、心に傷を負わせられるシシリー。

 

 

だが、そこにさらに追加が入った。

 

 

 

 

成長し、高等部に上がったころ合いに、やってきた人物…シン。

彼とひょんなことから仲良くなったのだが…カートとしては、彼が入学してきてからずっと不満しかなく、簡単にあしらわれる状態にいらだちを募らせる。

 

 

だからこそ、より行為は過激さを増していく。

 

 

 

 

 

大通りでの買い物中、再びシシリーは呼ばれ、路地裏に連れ込まれる。

すぐそばにシンがいるのに、恐怖心で叫び声をあげられない。

 

いや、ここで受けさせられる辱めの、その光景を見せたくはない。

 

手で口を防ぎ、声を漏らさないようにする彼女の姿に、カートは情欲の炎を燃え滾らせる。

 

 

グチョグチョグチョ…

「ふっ、っぐっ…ふっ…」

ぎゅりぃっ!!

「んっぐっつつつつ!!」

 

 

ショーツの中に手を突っ込まれ、割れ目に指が入り込む。

何度も蹂躙されているからこそ弱い場所がわかっており、そこを強く押し込まれる。

 

 

ぷしゅぷしゅと潮の音が聞こえ始めれば、カートは攻めの手を変える。

 

 

シシリーを押し倒し、ショーツをはぎ取って開脚させ、その花園へ舌を這わせる。

指とは違う感覚に悶えるが、近くにシンがいるからこそ声は我慢しなければいけない。

 

 

ヂジュルルルルルルルル!!

カミカミカミィ!!

「んっぐぅ♡♡!!」

 

無防備な肉芽に吸い付かれ、口内で舌に蹂躙される。

舐めしごかれ、歯で噛まれ、名一杯強く吸い上げられ、びくびくと腰を振るわせて逃げようとするが、がっしりとつかまれて逃げられない。

 

 

ブシュゥウウウウ!!っとこの日一番の潮を吹きだした後、彼女は足を開かされたまま持ち上げられ、広げられた割れ目に怒張を差し込まれ、貫かれる。

 

 

ずんずんっと激しく付かれ、子宮口にぐりぐりと先を押し当てられ、ゆっくり抜かれたかと思えば、次の瞬間には勢いよく連打を喰らう。

無防備な肉芽も、上下ともに指でつまみ上げられ、こねくり回される。

 

 

「ぐっ、そろそろ限界か…出すぞ!!」

「んぐ、や、やめ…」

 

パン!!パン!!パァン!!

奥まで何度も激しく犯され、抵抗の声をようやく上げられそうになったが、既に遅い。

 

 

ドジュン!!ブッパァァァァン!!

「んぐううううううううううううううううううううううううううううううう!!」

 

中に灼熱の白濁益を注ぎ込まれ、びくびくと身を震わせるシシリー。

 

 

 

これでようやく終わりかと思ったが…

 

 

「おーい、こっちの方で音がしたけど、シシリーいるのか?」

「っ!!き、来ちゃダメ、シ」

ドジュン!!ぎゅりぃ!!

「んぐっン!!」

「…いや、見てもらおうぜ、このままな!!」

 

来ないように言おうとしたら口をふさがれ、追撃が始まる。

逃げ出そうにも両足をつかまれて、怒張で中から貫かれて支えられた状態になっているのでできず、無防備なポルチオへ怒張の猛攻を味あわされる。

 

 

 

 

…彼がその場にたどり着くまで、ほんのわずかな間。

全力でどうにか抵抗を試みたが…残念ながら、その希望の目は失われる。

 

 

「あ、ここにいたのかし…何してんだお前は!!」

「おう?単純に、こいつを犯しているだけさ!!」

 

 

 

ズゥゥゥゥン!!ぶびゅるるるるるるるるる!!

「んぎゅううううううううううう!!」

プッシャァァァ!!

 

 

…見られた瞬間に、最後の一突きが刺され、再び灼熱を感じ取る。

それと同時にイキ潮を激しく噴き出し、シシリーはもう、再起不能であった…




リクエスト、ありがとうございました。

他の物も、出来上がり次第出していきたいです。
何を出すのか、色々確認しながらになりますが…どうぞ、お楽しみください。
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