内容:エリーゼ(外科医エリーゼ)が孤児たちに…おねショタ、ショタおね?
―――ブリチア帝国クロレンス侯爵家の長女エリーゼ・ド・クロレンス。
一度目の人生と二度目の高木だった人生、そして三度目に起きた1度目の人生のやり直しという、数奇な運命を背負いながらも、彼女は死の運命を繰り返さないために働いていた。
あの恐ろしい運命を覆すため、二度目の人生で得た医療技術を活用し、医師見習いとしての日々を過ごす中、本日は身寄りのない孤児たちの健康を守るために、健康診断を行うために施設に訪れていた。
「…よし、皆健康ね。ここ最近、怪しい風邪が流行っていたりすると聞いていたけれども、今のままなら大丈夫のはずよ」
一通りの検診を終え、不安材料はない様子。
子供たちは元気いっぱいであり、病も何も縁がなさそうな様子だった。
これでひと段落したため、他に来ていた同僚たちと帰路に付こうとしていた中…
「あ、あのお姉ちゃん…ちょっと、見てほしいのがあるけれども、来てくれない?」
「あら、どうしたの坊や」
「お友達が…ちょっと不安で」
そでを引かれたかと思えば、そこにいたのは孤児の一人。
健康診断で見る限りでは異常が無かったはずだが…異常が無いように見せかけて、何かを隠している可能性もある。
ひとまず自分が見ることにして、何かヤバそうなものだった後で医師の方へ連絡を取ることにして、同僚たちと別れ、彼女は施設の奥へ案内された。
そこにいたのは、まだまだ幼げな子供たちだったが…すぐに、その異常に気が付いた。
「お姉ちゃん…どうしよう、ここが痛いよ…」
「見られて、何故か起ちあがって…」
「…」
そこにいた孤児の男の子たちは…皆、下のものが立ち上がっていた。
どうやら初めての勃起に戸惑っている様子であり、まだ幼いような容姿のはずなのに、性の部分だけが成熟した様子にエリーゼは驚かされる。
(これは…異常なの?それとも、この生ではしらなかっただけで、成熟が早いの?)
どちらなのか、すぐに診断ができない。
前世の医療知識があるとはいえ、全てが同じとは限らず、何かしらの異常がある可能性だって否定できない。
「助けて、お姉ちゃん…ちょっと痛い」
「おちんちん、このまま爆発するんだぁ…前に見た、路地裏のヤバいお兄さんが、女性に蹴られて生々しく破裂したアレみたいになるんだ…嫌だぁよぉ…!!」
その路地裏の生々しい惨劇はさておき、突然のことで不安になっている様子。
生理的現象のようであり、不安になればなるほど子供たちへの負担は増える。
「…わかったわ。どうにか、してあげる」
こういうものは、専門外ではある。
しかし、前世の知識の方で多少は知っており…それゆえに、処理を少しだけ手伝うことにした。
とりあえず、一度たまったものを出すことができれば、それで何とかなるだろう。
後はその感覚を覚えてもらい、自力で今後処理をしてもらうしかあるまい。
それでもしきれない場合は、より専門的な方々へお願いすることにして…今は自分で、出来ることをやるしかない。
「さて、優しく触ってあげるから、緊張しないで」
「う、うん…」
手袋をはめ、孤児たちの陰茎をそっと握るエリーゼ。
張り詰めているようだが、初めて故かまだ放つことができず、苦しがっているようだ。
ぎゅぎゅ…ぎゅぅ
「うっつ、っふぅ…な、何か変な感じがするよぉ」
「我慢…いえ、出来なくなったら、言ってちょうだい。こういうのは、一度出しさえすれば、その後はどうにかなるはずなの」
「本当に?路地裏のおっさんみたいに、突然股間が爆発してお姉さんモドキになることはないの?」
「ええ、大丈夫よ。‥‥その路地裏の何かが気になるけれども」
本当に何を見ているのかが分からないが、相当なトラウマになっている様子。
ひとまずは手コキを行い、何人かはすぐに出してきた。
びゅぶっぶびゅっつ
「うわっ、しろいものが…」
「でも、すっきりしたかも…」
初めての射精に驚く子供たちだが、それでも爆発の危機は去った模様。
それでもまだ、手コキだけではうまく出せない子供もいるようだ。
「痛い…もっと柔らかいモノ、内の…!!」
「これは…ええ、ちょっとまって」
触るだけでも相当張り詰めており、痛みを訴えられる。
何か柔らかいスポンジのような物があればいいのだが、あいにくそのような物がない。
ならば代わりとして出せるのは…この胸、ぐらいだろうか。
ぎゅむぅっつ
「ううっ。いた…くない。お姉ちゃん、ありがとう」
「今は、出すことの方に意識を向けて」
自身の胸を使い、パイずりによる放出を試みる。
前世の知識のほうで知っていたとはいえ、今世でまさかやるとは思わなかったが、それでも役に立って…
「ううっ!!出そう!!」
「それなら別の場所に・・・もぐっ!?」
「ごめんなさい、こっちのほうが気持ちいいかも!!」
突然子供が荒々しく動き、彼女の口に突っ込んだ。
そのまま数回ほど動き、中で熱いものが放出される。
「もごっぐぅ…ぶはぁ、ごほっ、ごほっ…と、突然のことでびっくりしたのね…」
せき込み、吐き出すエリーゼ。
それでも子供たちの不安がこれで晴れるのかと我慢したが…どうやら、今の彼女の様子を見て、子供たちの何かのタガが外れた。
「ご、ごめんなさい、お姉ちゃん…」
「え?」
「もう、我慢できない!」
「きやぁっ!?」
性処理を続けていた様子に、もう我慢できなくなった子供たち。
無理やり押し倒され、手足が押さえつけられて身動きが取れなくなる。
「や、やめなさい!!これ以上は、やってはいけないのよ!!」
「でもなぜか、身体が勝手に動く!!」
「お姉ちゃんにもっと、治してほしい!!」
抵抗しようにも何かのタガが外れたせいか、子供とは思えない力に押し負け、衣服がはぎとられていく。
ショーツ一枚の姿にされ、大きく足を広げた状態で押さえつけられた。
その様子に、興奮した様子の子供たち。
エリーゼの股間へ視線が集中し、嫌でも見られている圧力がかかってくる。
「実は少しだけ知っていたの」
「これ、女の人のここに入れたらいいんだよね」
ぷにぐにぃ
「あ、あんっ♡!?」
布地越しとはいえ、エリーゼの割れ目に指を立てぐりぐりと刺激され、つい甘い声がでてしまう。
前世ではさほど縁がない生活だったが、身体は女としてしっかり育っており、子供たちへの奉仕をしていた影響なのか、知らずのうちにエリーゼの身も影響を受けていたのだろうか。
「や、やめなさい!!今ならまだ、口でしてあげ、」
「嫌だ嫌だ!こっちの方が気持ちがいいって話を聞くもん!」
ぐにぃ、きゅっ!!
「はぅん!?」
「いうことを聞いてくれないと、女のおちんちん、虐めるよ!!」
「ち、ちが、そこは陰か、」
ギュッギュ、コリコリコリィ!!
「きゅうっっ!?」
エリーゼの陰核を摘み上げ、浮き上がってきたそこを子供たちは弄りまくる。
まだ経験がないとはいえ、前世で多少の知識があったとはいえ、想像以上に来る快楽に、仰け反るエリーゼ。
子供たちは、性の知識が無知ではなかったのだ。
先ほどから少しづつ出ていた路地裏にて、行われていたレイプや輪姦といったもの。
そういったものを密かに見て学んでいたことなんてエリーゼは知らなかったが、その経験が今、彼女の手によって子供たちの身体を活性化させ、覚えてしまったテクを発現させていく。
コリコリコリコリコリ!!
「っぁぁぁぁぁぁ!!」
こねくり回され、皮を剥かれ、陰核を淫らに刺激されて嬌声を上げるエリーゼ。
彼女自身の経験が無いのもあり、抑えるすべが分からない。
プシプシィ!!
「っと、お姉ちゃんも出てきたよ!!」
「知っている、これって感じているんだよね!!」
「なめまわす大人もいたけど、美味しいのかな…?」
「い、いや、やめ…」
ジュルルルルルルルルルゥ!!
「ひぅうううううう♡!!」
「ここも一緒にやっちゃおう」
ジュボボボボガブグニギニュゥ!!
「ひゃひゅう♡!?ふぇ、らめ、甘噛みしないれぇぇぇ!!」
吸い付かれ、皮も剥かれたクリトリスは別の子が吸い上げ、口内で引き伸ばされ、甘噛みされまくり、伝えられる快楽の刺激はたまったものではなかった。
それから後退しながら攻められ、ぷしゃっと潮を噴き上げつつヒクヒクと身を震わせ、絶頂により力が抜けるエリーゼ。
既に抵抗ができないほど弱った彼女に対して、さらに下着が脱がされ、エリーゼの秘部が子供たちの前にさらわれ、ぐばっと広げられる。
「すごい、とろとろしているけど…ここにいれるの?」
「そうらしいが、もっとほぐしたほうが良いかも」
「りゃ、やめ…」
ぐちゅぐちゅぐちゅぅ!!
「ぴぅううううううう!!」
割れ目に指を入れ、かき混ぜられる。
ぐりぐりと弱い個所を探られて押され、既に何度イかされただろうか。
「それじゃ、そろそろやっちゃおう、お願いね、お姉ちゃん」
「だ、だめぇ‥‥!!」
四つん這いにさせられ、バックから入れられそうになるが、何とか腰を動かし、攻撃をかわす。
肉棒が割れ目をかすめるたびに刺激を感じ、肉体の限界は近い。
最後の抵抗だったが…むなしく腰をつかまれて、固定されてはもう逃げ場もない。
必死に足を閉じるも、足の間に肉棒を挟み込む形にされる。
それでもどうにか入れないように必死になるが、素股の形となり、肉棒が割れ目を往復する。
時々敏感な肉芽に直撃し、ぷしゃぷしゃと漏れて滑りが良くなり、さらに高速で抽送され、刺激がより一層激しくなり、次第に力が抜けてくる。
この最後の必死の抵抗も完全に終わらせるために、子供たちは彼女の胸に纏わりつき、乳首を吸い上げる。
ジュルルルルルル!!
「ひぅひぅひぅ…!!」
「いい加減にしてお姉ちゃん!!こうするよ!!」
ビシィイイイイイイン!!
「ぴぎゅううううう!?」
クリトリスに狙いをつけ、でこぴんが放たれ、殴打される敏感な肉芽。
ビシィィィッ!!ビシバシビシィイ!!
「ひぎぃぃぃ !!あぁぁぁぁ!!も、もうダメ…!!」
プシャァァァア!!
「いまだぁ!!」
ズブゥゥゥン!!
「------っ♡♡♡!!」
完全に貫かれ、媚肉に突き刺さる肉棒。
そのまま腰を動かし、激しく突かれ始める。
バチュバチュバュ!!
「ひぐっ、あんっ、あんんっや、やめてぇ…!!」
中をガンガンつかれ、放出される感触があり、ずぼっと抜ける。
まだ小さな肉棒だったようだが…交代してきた子供の次のものは、凶悪な物。
逃げようにも既に腰も何もかも砕かれ、向きを変えられ…一気に奥まで叩きつけられた。
ズチュゥゥン!!
「はぐぅうううう!!」
一発で子宮口まで叩きつけられ、びんっと足を延ばして痙攣するエリーゼの肉体。
彼女の身体はもう、堕とされていく。
バスバスバスゴッスゴスゴスドチュドチュドチュゥ!!
激しくピストンで子宮口に何度も何度も叩きつけられ、他の敏感な肉芽も襲われる。
両乳首が吸われ、クリトリスが下で挟まれ舐めしゃぶられ、ぐりぐりと無理やり奥まで押しつけられ、ずぬっと引き抜き…トドメの一撃が振り下ろされる。
バァァァァァァァン!!ブビュァァアアアアアアア!!
「-----♡♡♡!?」
穿たれ、大事な場所に押し込まれる熱き想い。
もはや、叫ぶだけの声も出ない絶大な快楽。
頭がしびれるかのような一撃に、エリーゼはもはや成すすべもない。
しかも、それで終わりではなく、他の子供たちが次々に、再び彼女を雌として蹂躙し…
…それからしばらくして、再び医師見習いたちは施設を訪れ、定期的な健康診断が根付き、子供たちの健康は守られることになる。
しかし、その一方で奥深く…限られたものしか許可されない部屋があり…そこで行われる淫らな宴もまた、孤児たちの性犯罪や性病防止のために役立っているとは、誰も知らないのであった…
リクエストありがとうございました
別件でちょっと似たようなのを書いたのですが、
今回は前半は彼女の方を強くしました
…これ、ジャンルとしては前後で逆になるのかな
深く掘り下げたら、争いが起きそうなので気にしないほうが良いのか…
ある程度希望通りにできていたら幸いです
リクエスト対応し、執筆中
詰まったら、リクエスト外のものも出す予定