※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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内容:エリーゼ(外科医エリーゼ)が孤児たちに…おねショタ、ショタおね?


エリーゼ(外科医エリーゼ)  三度目はこのために

―――ブリチア帝国クロレンス侯爵家の長女エリーゼ・ド・クロレンス。

 

 

一度目の人生と二度目の高木だった人生、そして三度目に起きた1度目の人生のやり直しという、数奇な運命を背負いながらも、彼女は死の運命を繰り返さないために働いていた。

 

あの恐ろしい運命を覆すため、二度目の人生で得た医療技術を活用し、医師見習いとしての日々を過ごす中、本日は身寄りのない孤児たちの健康を守るために、健康診断を行うために施設に訪れていた。

 

 

 

「…よし、皆健康ね。ここ最近、怪しい風邪が流行っていたりすると聞いていたけれども、今のままなら大丈夫のはずよ」

 

一通りの検診を終え、不安材料はない様子。

子供たちは元気いっぱいであり、病も何も縁がなさそうな様子だった。

 

これでひと段落したため、他に来ていた同僚たちと帰路に付こうとしていた中…

 

 

「あ、あのお姉ちゃん…ちょっと、見てほしいのがあるけれども、来てくれない?」

「あら、どうしたの坊や」

「お友達が…ちょっと不安で」

 

そでを引かれたかと思えば、そこにいたのは孤児の一人。

健康診断で見る限りでは異常が無かったはずだが…異常が無いように見せかけて、何かを隠している可能性もある。

 

ひとまず自分が見ることにして、何かヤバそうなものだった後で医師の方へ連絡を取ることにして、同僚たちと別れ、彼女は施設の奥へ案内された。

 

 

 

そこにいたのは、まだまだ幼げな子供たちだったが…すぐに、その異常に気が付いた。

 

「お姉ちゃん…どうしよう、ここが痛いよ…」

「見られて、何故か起ちあがって…」

 

「…」

 

そこにいた孤児の男の子たちは…皆、下のものが立ち上がっていた。

 

どうやら初めての勃起に戸惑っている様子であり、まだ幼いような容姿のはずなのに、性の部分だけが成熟した様子にエリーゼは驚かされる。

 

 

(これは…異常なの?それとも、この生ではしらなかっただけで、成熟が早いの?)

 

どちらなのか、すぐに診断ができない。

前世の医療知識があるとはいえ、全てが同じとは限らず、何かしらの異常がある可能性だって否定できない。

 

「助けて、お姉ちゃん…ちょっと痛い」

「おちんちん、このまま爆発するんだぁ…前に見た、路地裏のヤバいお兄さんが、女性に蹴られて生々しく破裂したアレみたいになるんだ…嫌だぁよぉ…!!」

 

その路地裏の生々しい惨劇はさておき、突然のことで不安になっている様子。

生理的現象のようであり、不安になればなるほど子供たちへの負担は増える。

 

「…わかったわ。どうにか、してあげる」

 

 

 

こういうものは、専門外ではある。

しかし、前世の知識の方で多少は知っており…それゆえに、処理を少しだけ手伝うことにした。

 

 

 

 

とりあえず、一度たまったものを出すことができれば、それで何とかなるだろう。

後はその感覚を覚えてもらい、自力で今後処理をしてもらうしかあるまい。

 

それでもしきれない場合は、より専門的な方々へお願いすることにして…今は自分で、出来ることをやるしかない。

 

 

「さて、優しく触ってあげるから、緊張しないで」

「う、うん…」

 

手袋をはめ、孤児たちの陰茎をそっと握るエリーゼ。

張り詰めているようだが、初めて故かまだ放つことができず、苦しがっているようだ。

 

ぎゅぎゅ…ぎゅぅ

「うっつ、っふぅ…な、何か変な感じがするよぉ」

「我慢…いえ、出来なくなったら、言ってちょうだい。こういうのは、一度出しさえすれば、その後はどうにかなるはずなの」

「本当に?路地裏のおっさんみたいに、突然股間が爆発してお姉さんモドキになることはないの?」

「ええ、大丈夫よ。‥‥その路地裏の何かが気になるけれども」

 

本当に何を見ているのかが分からないが、相当なトラウマになっている様子。

ひとまずは手コキを行い、何人かはすぐに出してきた。

 

びゅぶっぶびゅっつ

「うわっ、しろいものが…」

「でも、すっきりしたかも…」

 

初めての射精に驚く子供たちだが、それでも爆発の危機は去った模様。

それでもまだ、手コキだけではうまく出せない子供もいるようだ。

 

「痛い…もっと柔らかいモノ、内の…!!」

「これは…ええ、ちょっとまって」

 

触るだけでも相当張り詰めており、痛みを訴えられる。

何か柔らかいスポンジのような物があればいいのだが、あいにくそのような物がない。

 

ならば代わりとして出せるのは…この胸、ぐらいだろうか。

 

 

ぎゅむぅっつ

「ううっ。いた…くない。お姉ちゃん、ありがとう」

「今は、出すことの方に意識を向けて」

 

自身の胸を使い、パイずりによる放出を試みる。

前世の知識のほうで知っていたとはいえ、今世でまさかやるとは思わなかったが、それでも役に立って…

 

「ううっ!!出そう!!」

「それなら別の場所に・・・もぐっ!?」

「ごめんなさい、こっちのほうが気持ちいいかも!!」

 

突然子供が荒々しく動き、彼女の口に突っ込んだ。

そのまま数回ほど動き、中で熱いものが放出される。

 

「もごっぐぅ…ぶはぁ、ごほっ、ごほっ…と、突然のことでびっくりしたのね…」

 

せき込み、吐き出すエリーゼ。

それでも子供たちの不安がこれで晴れるのかと我慢したが…どうやら、今の彼女の様子を見て、子供たちの何かのタガが外れた。

 

 

「ご、ごめんなさい、お姉ちゃん…」

「え?」

「もう、我慢できない!」

「きやぁっ!?」

 

性処理を続けていた様子に、もう我慢できなくなった子供たち。

無理やり押し倒され、手足が押さえつけられて身動きが取れなくなる。

 

「や、やめなさい!!これ以上は、やってはいけないのよ!!」

「でもなぜか、身体が勝手に動く!!」

「お姉ちゃんにもっと、治してほしい!!」

 

抵抗しようにも何かのタガが外れたせいか、子供とは思えない力に押し負け、衣服がはぎとられていく。

ショーツ一枚の姿にされ、大きく足を広げた状態で押さえつけられた。

 

その様子に、興奮した様子の子供たち。

エリーゼの股間へ視線が集中し、嫌でも見られている圧力がかかってくる。

 

 

「実は少しだけ知っていたの」

「これ、女の人のここに入れたらいいんだよね」

ぷにぐにぃ

「あ、あんっ♡!?」

 

布地越しとはいえ、エリーゼの割れ目に指を立てぐりぐりと刺激され、つい甘い声がでてしまう。

前世ではさほど縁がない生活だったが、身体は女としてしっかり育っており、子供たちへの奉仕をしていた影響なのか、知らずのうちにエリーゼの身も影響を受けていたのだろうか。

 

「や、やめなさい!!今ならまだ、口でしてあげ、」

「嫌だ嫌だ!こっちの方が気持ちがいいって話を聞くもん!」

ぐにぃ、きゅっ!!

「はぅん!?」

「いうことを聞いてくれないと、女のおちんちん、虐めるよ!!」

「ち、ちが、そこは陰か、」

ギュッギュ、コリコリコリィ!!

「きゅうっっ!?」

 

エリーゼの陰核を摘み上げ、浮き上がってきたそこを子供たちは弄りまくる。

まだ経験がないとはいえ、前世で多少の知識があったとはいえ、想像以上に来る快楽に、仰け反るエリーゼ。

 

子供たちは、性の知識が無知ではなかったのだ。

先ほどから少しづつ出ていた路地裏にて、行われていたレイプや輪姦といったもの。

 

そういったものを密かに見て学んでいたことなんてエリーゼは知らなかったが、その経験が今、彼女の手によって子供たちの身体を活性化させ、覚えてしまったテクを発現させていく。

 

コリコリコリコリコリ!!

「っぁぁぁぁぁぁ!!」

 

こねくり回され、皮を剥かれ、陰核を淫らに刺激されて嬌声を上げるエリーゼ。

彼女自身の経験が無いのもあり、抑えるすべが分からない。

 

プシプシィ!!

「っと、お姉ちゃんも出てきたよ!!」

「知っている、これって感じているんだよね!!」

「なめまわす大人もいたけど、美味しいのかな…?」

「い、いや、やめ…」

ジュルルルルルルルルルゥ!!

「ひぅうううううう♡!!」

「ここも一緒にやっちゃおう」

ジュボボボボガブグニギニュゥ!!

「ひゃひゅう♡!?ふぇ、らめ、甘噛みしないれぇぇぇ!!」

 

 

吸い付かれ、皮も剥かれたクリトリスは別の子が吸い上げ、口内で引き伸ばされ、甘噛みされまくり、伝えられる快楽の刺激はたまったものではなかった。

 

それから後退しながら攻められ、ぷしゃっと潮を噴き上げつつヒクヒクと身を震わせ、絶頂により力が抜けるエリーゼ。

既に抵抗ができないほど弱った彼女に対して、さらに下着が脱がされ、エリーゼの秘部が子供たちの前にさらわれ、ぐばっと広げられる。

 

「すごい、とろとろしているけど…ここにいれるの?」

「そうらしいが、もっとほぐしたほうが良いかも」

「りゃ、やめ…」

ぐちゅぐちゅぐちゅぅ!!

「ぴぅううううううう!!」

 

割れ目に指を入れ、かき混ぜられる。

ぐりぐりと弱い個所を探られて押され、既に何度イかされただろうか。

 

「それじゃ、そろそろやっちゃおう、お願いね、お姉ちゃん」

「だ、だめぇ‥‥!!」

 

四つん這いにさせられ、バックから入れられそうになるが、何とか腰を動かし、攻撃をかわす。

肉棒が割れ目をかすめるたびに刺激を感じ、肉体の限界は近い。

 

最後の抵抗だったが…むなしく腰をつかまれて、固定されてはもう逃げ場もない。

必死に足を閉じるも、足の間に肉棒を挟み込む形にされる。

 

それでもどうにか入れないように必死になるが、素股の形となり、肉棒が割れ目を往復する。

時々敏感な肉芽に直撃し、ぷしゃぷしゃと漏れて滑りが良くなり、さらに高速で抽送され、刺激がより一層激しくなり、次第に力が抜けてくる。

 

この最後の必死の抵抗も完全に終わらせるために、子供たちは彼女の胸に纏わりつき、乳首を吸い上げる。

 

ジュルルルルルル!!

「ひぅひぅひぅ…!!」

「いい加減にしてお姉ちゃん!!こうするよ!!」

ビシィイイイイイイン!!

「ぴぎゅううううう!?」

クリトリスに狙いをつけ、でこぴんが放たれ、殴打される敏感な肉芽。

 

ビシィィィッ!!ビシバシビシィイ!!

「ひぎぃぃぃ !!あぁぁぁぁ!!も、もうダメ…!!」

プシャァァァア!!

「いまだぁ!!」

ズブゥゥゥン!!

「------っ♡♡♡!!」

 

完全に貫かれ、媚肉に突き刺さる肉棒。

そのまま腰を動かし、激しく突かれ始める。

 

バチュバチュバュ!!

「ひぐっ、あんっ、あんんっや、やめてぇ…!!」

 

中をガンガンつかれ、放出される感触があり、ずぼっと抜ける。

まだ小さな肉棒だったようだが…交代してきた子供の次のものは、凶悪な物。

 

逃げようにも既に腰も何もかも砕かれ、向きを変えられ…一気に奥まで叩きつけられた。

 

ズチュゥゥン!!

「はぐぅうううう!!」

 

一発で子宮口まで叩きつけられ、びんっと足を延ばして痙攣するエリーゼの肉体。

彼女の身体はもう、堕とされていく。

 

バスバスバスゴッスゴスゴスドチュドチュドチュゥ!!

 

激しくピストンで子宮口に何度も何度も叩きつけられ、他の敏感な肉芽も襲われる。

 

両乳首が吸われ、クリトリスが下で挟まれ舐めしゃぶられ、ぐりぐりと無理やり奥まで押しつけられ、ずぬっと引き抜き…トドメの一撃が振り下ろされる。

 

 

バァァァァァァァン!!ブビュァァアアアアアアア!!

「-----♡♡♡!?」

 

 

穿たれ、大事な場所に押し込まれる熱き想い。

もはや、叫ぶだけの声も出ない絶大な快楽。

 

頭がしびれるかのような一撃に、エリーゼはもはや成すすべもない。

しかも、それで終わりではなく、他の子供たちが次々に、再び彼女を雌として蹂躙し…

 

 

 

 

 

 

 

…それからしばらくして、再び医師見習いたちは施設を訪れ、定期的な健康診断が根付き、子供たちの健康は守られることになる。

 

しかし、その一方で奥深く…限られたものしか許可されない部屋があり…そこで行われる淫らな宴もまた、孤児たちの性犯罪や性病防止のために役立っているとは、誰も知らないのであった…

 

 




リクエストありがとうございました
別件でちょっと似たようなのを書いたのですが、
今回は前半は彼女の方を強くしました

…これ、ジャンルとしては前後で逆になるのかな
深く掘り下げたら、争いが起きそうなので気にしないほうが良いのか…

ある程度希望通りにできていたら幸いです



リクエスト対応し、執筆中
詰まったら、リクエスト外のものも出す予定

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