※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのものになります


内容:長谷部波瑠加が教師とその生徒によって…
+以前のリクエストの続きも兼ねて、重ねたものになっておりますが、
知らない人でも何となく、分かるようにできていたら幸いです




長谷部波瑠加(ようこそ実力至上主義の教室へ) 悪夢は今日も終わらない

…あの悪夢は、密かに続いていた。

忘れたくとも忘れられない、いやらしい目線に手つき、感触。

 

色々と動かせるものやさまざまなものを利用したとはいえ…記録というものは、一度流れ出せば回収は不可能なもの。

 

さらに言えば、その記録によって、新たな悪夢を呼び込んでしまい………

 

 

「この映像、間違い無く君のものだよね?長谷部波瑠加さん」

「っ……」

 

 

学園内の生徒指導室に呼び出された、長谷部波瑠加

顔色を悪くしている彼女の目の前で、とある映像を見せて問いかける教員。

その言葉に対し、彼女は答えられない。

 

 

「いやはや、なんと言うことだ。まさか、この学園の生徒が…こんな目に遭っていたとはな」

 

そこに映し出されていたのは、隠したかった過去の記録。

あの忌まわしい…

 

 

ズブゥ!!ズチュズチュズチュ!!ブブブブブブブブヴィイイイイイイイイイイ!!

『んっぐぅうううううううううううう!!』

 

映像内の彼女の姿は、悲惨なもの。

それは、痴漢に遭遇し…拘束されて、かわるがわる極太のバイブを挿入され、潮を噴き上げている恥辱の姿。

 

 

以前、襲われた集団痴漢の時の記録映像を、映し出されていたのである。

 

 

「ほら、ここに写っている学生証…長谷部波瑠加、って書いてあるけど言い逃れは、できるかい?」

「うっ…」

 

隠したかったのに、出来るかぎり手を尽くしていたはずなのに、それでもないことにはできなかった。

 

教師のいやらしい表情が、あの痴漢電車での奴らの顔と重なり、物凄く嫌な予感を感じさせるだろう。

 

 

「まぁ、これはこれでありだとして…模範となるべき、生徒としては、失格だ。そこで、これから罰を与えるとしよう。出番だ、君たち」

 

教師がパンっと手を叩くと、どこからともなく同級生の男子生徒たちが鵜型を現す。

最初から潜んでいたようで、この合図を待ち構えていたようだ。

 

 

「な、何をする気…?」

「決まっているだろう?ふさわしくない生徒には…それ相応の相応しさを得るための特別な、補習授業だ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…生徒たちに羽交い絞めにされ、無理やり場所を移動させられる。

叫ばれないように口をふさがれつつ、やってきたのは校内にあるプールだった。

 

今の時間、放課後であり、残っている生徒はこの場にいるものしかいないだろう。

それゆえに、他の者たちに見られる可能性はだいぶ減るのだが…この状況は、どう考えても非常に不味いものだ。

 

 

「さて、特別授業のために、着替えてもらったが…どうかね、サイズはあっているかね?」

ブブブブブブブブブブブゥ!!

「ふぐううううううううううう!!」

 

教師の問いかけに対して、答えることができない長谷部。

彼女の着ていた衣服は全て奪われて、代わりにスク水のような物を…その内部に震える布地を張り付けられており、局部を震わされまくっていた。

 

 

 

こんなのは、どう考えても補習授業でも何でもない。

あの悪夢の映像に触発されて、前々から彼女を狙っていた者たちの情欲の炎に火が付いて暴走しただけの…肉欲の宴だ。

 

「さぁ、始めよう。皆の準備は大丈夫かい?」

「はい!!問題ないです!!」

「見てください、このぶっといバイブ!!わざわざ授業に協力するために、買ってきました!!」

「予習のために、長谷部さんの痴漢映像も買い揃え、別角度からの特別な販売ルートのものも確保しております!!」

「あまりのやばさゆえに、ここでは違法な媚薬も、海外から取り寄せました!!」

「素晴らしい!!実力を高めるために、自主的に意欲を燃やして行うとは、なんと言うことでしょうか」

 

凶悪な物の数々を揃えてきた男子生徒たちに対して、そう称賛の声を上げる教師。

ある程度の協力関係を結ぶことにしたとはいえ、ここまで彼女のために…その身を貪り食いつくすためだけに、全力を尽くすための用意をしてくれたのが、ここから嬉しいのだ。

 

「さぁ、長谷部波瑠加さん!!彼らの自主性に感謝しつつ、じっくりと受けてくださいね」

「むーーーーー!!むーーーーー!!」

 

受ける気はないし、全力で逃げたい。

しかし、拘束されてしまい、陸に打ち上げられた魚のようにびくびくと震えることしかできない今、逃走の手立ては使えない。

 

 

逃げたいのに逃げられないもどかしさのなか…男子たちの手が迫り、彼女の身体に手をかける。

 

 

 

 

そこから、あの悪夢の続きが再開された…

 

 

 

 

 

ズブズブズブズブズブズブズブゴスウゥ!!

「んんぐぅううううううう!!」

ブシュブシュゥウウウ!!

「おー、映像で見るのと違って、実際にガンガンつき上げるとこういう反応なのかぁ」

「おい、もっとこのクリトリスに電マを押し当て…いや、おしつぶせ。振動も強めてな」

ブブブブ、ブバババババッババァ!!

「んんぎゅううううう♡!?」

 

ズゴズゴと激しくディルドを突き刺され、奥に叩きつけられながら、クリトリスや乳首に電マを押し当てられ、潮を噴き上げさせられまくる。

 

プールにしたのはいくら周囲を濡らしても怪しまれない場所だからという理由のようで、なおかつある程度濡れまくった後には…

 

 

「汚れで、汚くなるからな。すぐに水につけて、丁寧に洗ってやるよ」

グチュグチュグチュゥウウウ!!

「ひぎゅっ、ふぐっつ、ぐっぎゅうぅ!?」

「おっと、暴れるな。もっと足を大きく開け」

「より奥を、このブラシで…」

ヴィイイイイイゾリゾリゾリィ!!

ブシュウウウウウウ!!

「んんぅうううううう!!」

 

プールに付けられ、足を大きく開かれた状態で指を入れられてかき混ぜられたり、見たことない器具で擦り磨き上げられたりして責められる。

 

「下も良いが、長谷部ならこのデカ乳もだろ」

もぎゅぅうう!!

「むぐっ!?」

「この浮かんだ乳首に、吸盤式の回転ブラシでしっかり洗浄をしないとな」

ジュブブブブゥ!!ゾリゾリゾリゾリィ!!

「ーーーーーーっ♡♡♡!?」

 

「うわ、下よりも反応が良いなぁ。こいつ、胸のほうが弱いのか」

「ならこっちも良いかもな?海外禁制の筆だ」

「見た目が普通の筆だが?」

「こいつ、毛の一本一本に媚薬効果のある細かな針があって、これで擦るだけで…」

チクチクチク!!

「ふむううぅうううう!?」

プシュウウウウウウウ!!

「うおぉぉぉ!?母乳が噴き出た!?」

「禁制品だけあって、やばいらしいが、相当良いだろ?」

 

怪しい薬を塗り…いや、注入され、身体を更にいやらしく改造されていく。

 

「おいおい、乳でこれなら下でも結構良いんじゃないか?」

チクチクチクゾリゾリリリィ!!

「ンングフグユウウッツ!?」

 

「あ、流石にクリトリスから母乳は出ないが…うわぁ、ちょっと大きくなって、摘まみやすくなったなぁ」

ぎゅううううう!!

グニグニグニグニィ!!

ブシャァァァァァ!!ブシャァァァ!!

「ぐぅううううううううううううううううううううううう!!」

 

もはや声もまともに出ないほど、イかされ続ける長谷部。

その肉体を蝕む生徒たちの攻撃は、過激になってく。

 

 

縄で絞られて、より強調された胸に筆で撫で上げまくり、母乳を吹き出され、吸い上げられる。

 

ずぶずぶと突き刺されていたバイブもディルドもより凶悪なものに換装され、中の弱い個所をランダムに付き上げるようになり、慣れさせることはない。

 

 

「ふう、そろそろこっちも限界だ…そろそろ入れるぞ!!

「「「おおおおおおおおおお!!」」」

 

既に時刻は深夜へと回り、いつの間にか日も沈みあたりは星明りしかない。

それでも、彼らは行きも絶え絶えな彼女の身体を押さえつけ、その肉体へ己の剛直を突き立てる。

 

ズブゥウウウウン!ブシュウウウウウウウウ!!

 

突き刺さるだけで、潮を噴き上げ、足をぴんっと伸ばし痙攣する長谷部。

その肉体で感じ取れる許容量をとっくの前に超えており、限界をぶっ飛ばされてもなお、その責めは収まらない。

 

 

ゴスゴスゴスゴスゴスゥ!!

 

激しくポルチオまで、その奥の奥にまで貫く勢いで殴打を喰らうだけではない。

 

ジュボボボボボボゾリゾリィ!!

ブヴィイイイイイイイイイイイ!!

 

恥ずべき肉芽を攻められ、震わされ、追撃をかけられ、中を締め付けていく。

 

そしてまずは…一発、放出されてしまった。

 

ドスドスドスゥウウ!!ブビュウウウウウウウウウウウ!!

「んんんんんんんっ!!」

ずぼっ、ドズゥウウウウウン!!

ゴスゴスゴスゴスゥ!!

「ーーーっ♡!?んんぐぅんんっぐぎゅぅ!?」

 

内部にぐりぐりと押し付けられるように放出されたが、再び突き立てられ、激しい注挿が繰り返されていく。

彼らの性欲が尽きるまで、徹底的に嬲られて…気が付けば、朝を迎えていてもそれは終わっていなかった。

 

 

何度も何度も犯されつつ、既に肉体は陥落しており、精神にも影響が出て…それでも、まだまだ悪夢は終わりを見せなかった。

 

 

 

 

 

 

 

…それから数日後、彼女は退学扱いとなり、皆の前から姿を消した。

 

どこに行ったのか、彼らは表向きには知らないだろう。

 

 

だが、その行方に関して本心ではしっかりと知っており…彼らのもつ映像記録の中で、最新のものでは今日も彼女は誰かにベッドの上で、叩き潰されている姿が映し出されているのであった…

 

 

 

バスバスバスバスバスバスゥ!!

「あぁぁぁぁぁぁぁぁ------------------っ♡♡♡…」

 




リクエスト、ありがとうございました

以前の続き+犯したい教師によるリクエストの合体ですが、
楽しめていただければ幸いです

…何故プールだったのか、と言う部分が疑問でしたので、この解釈にしております
他の攻め方もあったといえばあったけど…まぁ、今回は輪姦要素もあるため、これが一番あっているのかなと思いました。


遅筆ですが、執筆中。
他も地道に積み重ねつつ…読者の皆様に楽しんでいただけるようにしていきます



…書いていて思うのが、セリフが結構大変。
こういう人たちの口調、難しくもあるけど、無いと物足りなくもある…陵辱ものに必要な、ちょっとした説明係も兼ねているからでしょうか?
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