内容:小野田優良 (ふたりエッチ)が、引っ越してきた学生の手伝いをしたら…
※これ投稿時点で、何話か本日投稿済
勢いで、一気に完成まで行ったのも多いかな…楽しめたら幸いです
―――マンションに、あたらしい入居者がやってきた。
「えっと、こっちの荷物はここで良いのかしら」
「あ、はい。そうです!!あの、手伝ってくださって、ありがとうございます!!」
「良いのよの良いのよ、今日からお隣同士だから、助け合うのは当り前よ」
ふふふっと笑いながら、引っ越してきたが体の良い学生の相手をしている小野田優良。
本日引っ越してきた入居者が荷物を入れているのを見て、手助けを申し出たのである。
えっさほいさっと荷物を運び入れる中…彼女の美しい姿に、学生は少々ドキドキしていた。
荷物を運ぶたびに、タンクトップ越しに張る胸が揺れ動き、ぐっと腰をかがめることでやジーンズの上からでも解る柔らかそうなお尻に、自身の欲望がうずく。
彼女は親切心でやってくれているのだと自制をかけるも…その誘惑に、若い性欲は抗え良きれない。
さわっ
「っ!!」
腰をかがめて荷物を置いている中、無防備な尻に思わず手が伸び、そっと触ってしまう。
いっしゅんだけびくっと動かれたが、すぐに拒絶はされない。
(今のは…偶然、よね?)
内心そう思う優良。
彼女は気にしないで続けたが、一度の許しは少しづつ免罪符としての効果を上げていく。
「おっと、こっちの段ボールはあっちの部屋ですよ」
さわわっ
「え、ええ、わかったわ」
「ああ、いけません!!これめっちゃ重いので自分で持ちますから!!」
ぐにぃ!!
「きゃっ!!」
「すみません、間違えました!!」
ドササァァ!!
「あら、本が…きゃっ!」
「うわーっ!!それは見ないでください、あっちへ行ってください、片付けますから!!」
ぐいぐいぐにゅ!!
荷物の指示をする際に撫で上げ、モノを持つ際に誤ったふりをして胸を持ち、本当の事故で秘蔵のエロ本がこぼれた時には押しのけるふりをして肉体を触る。
じわりじわりとやることが増えてきているが、優良の強い拒否の無さから、次第に調子づいてしまう。
「あ、危ないですよ、そこ出っ張ってますから」
「大丈夫よ、足元は見え‥きゃぁっ!!」
「あぶないっ!!」
そんな中、躓いた彼女に手を伸ばし…
ズルゥウウウウ!!
「!!」
「あ…」
…ひっかけたことで、盛大にジーンズが脱げ、彼女の形のいいお尻が、下着と共にあらわになった。
流石にこれは、恥ずかしいのか、お互いにすぐに動けない。
しかし、このハプニングに…もう、限界だった学生は動いてしまった。
「えっと、大丈夫ですか優良 さん。手が荷物で押されて動けないようなので、引っ張って持ち上げますね」
そう言いながら学生は彼女の後ろに回り込み…ぐっとその豊満な胸をわしづかみにする。
「ひゃぁんっ!!ちょ、ちょっと先に荷物を…」
もみもみもみぎゅぅ
「ひぅっ、はうぅんっ…!!」
揉みしだかれ、優良は思わず感じてしまい、びくびくと震える。
しかし、学生の手は止まらずに揉みしだき、自身のズボンを脱いで竿を取り出す。
それをそっと彼女の股の間に通し、胸を揉みながらパンツ越しにこすりつけはじめた。
もみもみもみぃ…ずりずりずりずちゅずちゅ…
「ふっ…んっ…あんっ…」
揉まれる中、パンツ越しとはいえ擦り上げられる学生の剛直。
それが食い込むようにして擦り上げられ、じわりじわりと中から熱くなってくる。
流石にこれはおかしいと、今すぐにでも振りほどきたいところだが、女としての本能や欲望が出てしまい、強く拒絶ができない。
そのため、この行動をやめさせられず、次第に濡れてくる。
ずちゅずちゅずちゅずちゅこりぃっ
「はっ、はっ、はっ…はぅううっ…!!」
起ちあがってきた肉芽に、当たる肉棒。
擦り上げられ、前後に動かされ、敏感な割れ目と豆が動かされることでびくびくと身を震わせて次第に何かが高まってくる。
それを見て、学生の箍の外れた性欲は本能の赴くままに肉体を動かし、片方の手は揉みしだきつつ、乳首をこねくり回し始める。
さらに、パンツの中に手を入れ探るように動き…指でクリトリスを見つけだし、肉竿の動きに合わせて押しつぶすようにして、一緒に転がしていく。
ズチュズチュズチュズチュ…
グニグニグニグニキュムゥ…
コリコリコリコリ…
「ふっ♡んっ♡ああっ、はうぅ、あんっ♡…!!」
次第に高まり、水音も大きくなってくる彼女の肉体。
割れ目の中に指を潜りこませれば素手に濡れており、探るようにしてかき混ぜる。
びくびくと締め付けてきて、そろそろ限界だと思った頃合いを見計らい…一度、とどめを刺した。
ギュウウウウウウウウウウウ!!
「はぁぁうううううううううううううんっ♡♡♡!!」
中から押し上げ、皮を押し上げてむき出しになったクリトリスを盛大に摘まみ上げられたことで絶頂する優良。
ぶしゃぁぁっと軽く音を立てて潮が噴き上がり、そのまま余韻で震えながら、ぐったりと倒れ伏す。
息は荒く、今の絶頂でだいぶ肉体が準備できたようで…既にむらむらとしていた学生は、欲望を泊めることができない。
本人の意思とは関係なく、肉体はすでにその気になっているようなので、そのまま彼女をベッドに押し倒す。
下着を脱がさ、大きく足を開けば、既にほぐれた秘所が露わになるだろう。
「ご、ごめんなさい、優良…どうしても、我慢ができません!!ヤらせてください!!」
「だ。駄目よ…今ならまだ、引きか、」
グチュン!!
「ひぅ!?」
「良いって言うまで、気持ち良くさせますので、どうかどうか!!」
グチュグチュグチュグチュゥ!!
「あっ、ひぅっ、あっあっつああああんっ♡!?」
指を突き入れ、盛大に中をかき混ぜ、見つけた弱い場所を徹底的に押し上げる。
否定すれば行かせるために指を動かし、乳首を吸い上げ、陰核を引っ張り上げ、中をぐりぐりと押し上げては潮を何度も何度も噴かせ、絶頂を無理やりさせる。
嫌々と否定するたびに、Gスポットを強く押し上げ、また否定すれば口を近づけ口内でクリトリスを吸い上げて舐めまわし、否定すれば荷物の中に何故かあった電マを押し当て震わせて、更に否定すればバイブを突き刺し抜き差ししまくる。
絶頂を多く繰り返し、懇願する学生。
自分からでないと犯罪になる…いや、既に十分駄目なのだが、そのギリギリの自制心でどうにか彼女をイかせ続けることで、保ち続ける。
そんな目に遭わされまくっている優良のほうはたまったものではなく、肉体は次第に堕とされていく。
胸を搾乳するように搾り上げられ、中を激しくかき混ぜられ、クリトリスをびしばしと上下左右に弾かれて鳴き続け、どれほどの時間が経過しただろうか。
気が付けば洪水のように周囲は濡れまくっており、もはや彼女の身体は限界であった。
「わ、わかっ…」
グチュグチュッブブブブブブブブブゥ!!
「ひぎゅうううう!!わ、わかったから!!入れて良いから、もう、お願い…!!」
その言葉を聞いて、ようやく学生の自制心は吹き飛ばされ、代わりに色欲の獣の心が宿る。
彼女をひっくり返し、背後から手をつかみ、引っ張り上げて盛大に突き上げた。
バジュウウウウン!!パンパンパンパンパンパンパン!!
「あああぁぁぁぁっ♡!!」
ようやくきた肉棒の感触に、嬌声をあげる優良。
精神的に追い詰められ、肉体も限界であり、この激しい突き入れは痺れるような快楽を伝えてくる。
パンパンパンドジュウゥウン!!ブビュウウウウウウウウウ!!
「ーーーーっ!!」
中にぐりぐりと押し当てられ、ようやく熱いものが流れ込んだ感触から、終わったと思った。
しかし…若者の性欲は、これで終わりではなかった。
ぐいっと彼女を持ち上げ、今度は前を向いて真っすぐになるようにし、再び突き入れる。
ズチュン!!ズブズブズブズブズブズブズブ!!
「あひぃいい!!ま、まだ、やるの…!!あああんっ♡!!」
正常位の姿勢でガンガンつかれ始め、中のしびれが取れない。
いや、むしろ快楽の電撃は全身を支配し始め、既に抵抗すらもできない。
ズチュンズチュンズチュン!!ブビューーーッツ!!
「あああぁぁぁっ♡♡♡…よ、ようやく…おわっ…」
「いいえ…すみません、まだです!!」
「ひぎゅっ♡!?」
押し倒される形で、一度ぐりぐりと子宮口の位置を確かめるように押され、びくびく震える優良。
学生はその位置をしっかりと確認し、ぬぶっと肉棒を抜き取り、彼女の足を大きく広げてつかみ、逃げられないようにする。
「撃ち込みます!!」
ズバァァァァン!!ゴスゴスゴスゴスゴスゥ!!
「-----っ♡!?ーーーっつあぁぁっぁぁぁぁぁひぃ♡!?」
激しい種付けプレスによって、徹底的に貫かれる最奥部。
さらに口で両乳を同時に吸い上げ、片足を手から離し、結合部の肉芽も摘まみ上げ転がし、徹底的な快楽を叩き込む。
バスバスバスバスバスバスバスバスゥ!!
激しいピストンに、何度も肉体が潮を噴き上げ降参を行うが、破城槌と化した肉棒の動きは止まらず、雌として躾けるために打ち込み続ける。
どれほどヤメテと懇願して、声が出なくなるほど嘆いても、激しい快楽に押し流されていく。
最奥部にズゥウン!!っと激しい衝撃と共に、再び熱いものが放出されても、お構いなし。
姿勢を変え、打ち込む角度を変え、何度も執拗に肉棒が雌肉に撃ち込まれて、徹底的に嬲り倒す。
…それからようやく学生の体力が尽きたころには、既に彼女は虫の息になっていた。
犯され尽くし、ぶびゅっと噴き上げる潮も既に尽き、びくびくと震える媚肉。
割れ目を指で開けば、出した分だけ詰まっていたが…それでも学生は、再び動き出す。
当の前に、体力の限界は超えてしまった。
しかし、その雌としてのありように湧き上がる性欲は留まるところを知らず、再び突き入れる。
ズチュウウウウウン!!!
びくびくと足を延ばし、震えようが収まらない。
激しく突き動かし、どれほどイったとしても収まらぬ性欲が悪いのだと言い訳を行い、性欲を彼女へありったけぶつけまくり、優良の肉体を堕とし犯し尽くしていった…
―――その後、お隣として友好な関係は構築された。
あれだけのことがあっても、雌と化した彼女は許してしまった。
それからの日々は、時折肉欲を交えることになったが…次第にその学生は、彼女の周囲にはほかにも麗しい雌がいると察知し、次第に狙い始めるのであった…
ズブゥン!!
「あひぃっ♡!!ま、まだ昼間よ、ここでやるのは…」
「抑えられないので、無理です!!」
ズジュンズジュンズジュン!!ビユゥウウーーーーーーー‥‥
リクエスト、ありがとうございました
振り払う意志が無いと、流されてこんな目に…
…割と合いそうな人が多い気がしなくもない
リクエスト作品、執筆中
ノリが良ければかなり早く、
そうでなければ遅くもありますが、
できるものならば出していきたいかなと思います