内容:日向咲(キボウノチカラ~オトナプリキュア'23~) が、異国にて男に襲われ‥
‥友との別れも済ませ、やってきたフランスに足を下ろす日向咲。
異国の地で日向咲は過ごしつつ、慣れない中でも精いっぱい過ごして、パンの修行にも励み、夢に向かって突き進んでいた。
だがしかし…それでも、その夢には障害はつきものであり、大人の今は子供とは違うものがある、
特に、彼女自身は無自覚ではあったが、若くて巨乳でエロくて婚約者のいる女が一人暮らしと言う事もあり、狙うものは多かった。
その中でも、行動力あるものが…愚かな男が、押しかけてきた。
「オラァァァl!!」
「な、何をするの!!」
咲に目を着けた男がある日、彼女の部屋に侵入し、襲ってきた。
男の力は強く、必死に抵抗するも昔の…かつての力は使えず、なすがままにベッドに押し倒されてしまう。
必死に抵抗する咲に対して、男は乱暴に服を剥ぎ取っていく。
「お願い、やめて!!」
ビリビリィイイ!!ビルイィイ!!
「やめろと言われてやめる馬鹿がドコニイル!!ソノマエニワタシニホンゴワカリマセーン!!」
どう考えてもわかっているだろと言いたくなるような、ふざけたカタコト言葉。
罵声を浴びせられつつ、抵抗もむなしく衣服を引き剥がされて、身を守るのは下着のみ。
これ以上は絶対にダメと思いながらも、力ではかなわず、悲鳴を上げてより外へ助けを求めようと咲は試みる。
「だれかぁ!!だれでもいいからたす、」
「ダマレ!!」
ブチュウウウウウウウウウウウウウウウ!!!
「んんぐぶぅううう!?」
悲鳴を上げて嫌がる咲に対して、その声が外に出ないように無理矢理キスして黙らせる男。
吸い上げるかのような口づけに嫌悪するも力強く、唇を奪われながらも男の腕は彼女の身体を這いずり回る。
ぎゅむぎゅむぎゅむぅ!!!ぎゅりぃいい!!
「むぐむぐむぅうううううう!!」
その豊満な胸を揉みしだき、ぎゅうううっと力強くわしづかみにされる。
ブラ越しとはいえ乳首を探りあて引っ張り上げられれば、この状況でも彼女の身体に十分な刺激が届くだろう。
ぐちゅぅり!!
「むぐっつ!?」
ショーツの中に手が入り込み、一気にずぶりと指が中に入り込む。
激しくかき混ぜられ、弱い個所を探り当てればそこへ強く指を押し込む。
ぐちゅぐりぃいいいい!!
「むぅー――――ううっつふぎゅぅううう!!」
ぐりぐりと押し上げられつつ、親指でその上の陰核を押しつぶされてはたまったものではない。
婚約者がいる身とはいえ、まだ体を完全に許したことはなく、それゆえにこの刺激は激しく乱暴でありながらも、与えられる快楽の刺激に困惑させられ、身を震わせる。
ぐりぐちゅぐりぐちゅう!!ぎゅりぃいいいい!!
「ーーーーっ♡!?」
ブシャァァァァァァl!!
「んんんぅ、ぶはぁぁ!良い感じに、絶頂デキタダロ?」
ついに限界を迎え、中を激しく押し上げられ、クリトリスを引っ張り上げられて絶頂してしまう咲。
ここでようやく男が口を開放したが、そのまま力なく彼女はひゅーひゅーと息を漏らすしかできない。
絶頂による快楽の余韻と、イかされたという事実。
その二つに打ちのめされて答えるどころではなかったのだが、その開いた口と大きな胸を見て男はさらに動く。
すにゅん!!ぐぼぅ!!
「ひっ、んんぐぼぅ!?」
「オー、良いカンジィィィ!!」
男は服を脱いで自らも全裸になり外国人故の巨根を見せつけ、
ヒッ!と悲鳴を咲があげるよりもはやく口へつ込み、その巨乳に挟み込みながら動かす。
ぐにずりずずりずりぃ!!
「ぐむっつ、ぐぼっっ、ぐぎゅぅうう!!l」
ぎゅむうううう!!
「むぎゅぅうううううう!!」
その巨根を巨乳に挟みながら前後に動かし、彼女の口の中も蹂躙していく。
大きな胸をより激しく動かすために、わしづかんでこねくり回し、乳首を引っ張って動かし、その刺激に彼女は翻弄されつつ涙を流す。
やめてほしい、今すぐにでも、解放してほしい。
そう心の中で泣き叫ぶも、その声は届かない。
「ウォォォォ!!」
ずむんっ、ぐびゅぅうううーーーー!!
「んんんんんぐげごほぉぉっ!!」
放出された男の欲望に、咽る咲。
吐き出しつつも頭を押さえつけられ、無理やり入れられる。
かなりの量が出ていたようで、呼吸もままならない間にも男は動く。
足を大きく開かせ、最後の一枚をはぎ取られ、あらわにされる彼女の秘所。
その意図を察した咲は嫌がって必死に抵抗を試みる。
割れ目に添えられる肉棒を腰を捻ってかわし、何度か突き入れを回避する。
しかしそれでも男には余裕があり、まるで弄ぶかのように突き入れを試みまくる。
ずにゅぅ!!ぬぷぅ!!ずりぃい!!
「んんっつ!!ふぅっ!!ひぃいぅううう!!」
先端だけが入り込み、抜かれる。
割れ目に密着し素股のように擦り上げられ、肉芽が轢かれる。
べちぃんっと叩きつけられ、びくりと震える。
次第に追い詰められ、遂に男は彼女の腰をつかみ、完全に逃げられないようにする。
ずぬぷぅ…!!
「お願い…やめて…!!」
心からの必死な懇願。
既に先端がめり込み、あと一息で完全に入り込みそうな状態になり、既に蕩けてぐじゅぐじゅとしたマン肉は、抵抗することもできない。
そんな彼女を見ながらも、男は無慈悲に…
ズチュウウウウン!!
「ーーーーーーーあぁぁぁぁぁぁぁ!!」
あっけなく挿入されてる極太の肉棒。
一気に奥にまで突き上げられ、絶叫する咲。
そのうえ、それで終わりではない。
パンパンパンパァァァンパンパァァン!!
パァァァン!!
「いぎゅっ、ひぎゅっつふぎゅぅうううう!!」
「フォォォl、イイネイイイネェェェ!!」
激しく拘束でピストンを行い、どれほど奥に打ち付けてくるのか。
咲の中を堪能する男だが、彼女はこの絶望と快楽に挟まれ、それどころではない。
パンパンパンパンパンパンパァァン!!
「そろそろ、ナカニダシテヤルヨォ!!」
「そ、それだけは嫌、やめて、いやぁぁぁあ!!やめてやめてやめてぇぇ!!」
男の言葉に戦慄して泣き叫ぶも、男は聞く耳を持たない。
躾けるように乳首を吸い上げ、クリトリスをしごきまくり、その合間に結合部は激しく杭を、肉の鉄槌を打ち付けられまくる。
パンパンパンパン!!ズッパァァァァァン!!
ブビューーーーーーーーーーーーーーーーーッツ!!
「あああああああああああああああああああああああああ!!」
敢えなく中出しされ、奥に注ぎ込まれる熱い液体を感じ、絶望の声を上げる咲。
だが、これではまだ満足できない男は、グリグリと子宮口の位置を先端で推し探り、狙いを定める。
ぐりりりぃ、ずぬぷぷぷ‥‥!!
ゆっくりと引き絞り、確実に当てる気で狙いを定めてひきしぼり…射貫いた。
ズチュバァァァン!!ゴッスゥウウウン!!
「ふっ!?-------っつぅううう♡♡!?」
ぱぁん!!ぱぁぁん!!
再度犯し始め、奥を徹底的に撃ち抜かれまくる。
中の弱い個所も余すところなく探り当てて突き上げ、次第に快楽が彼女の身体を蝕んでいく。
次第に咲の抵抗は弱くなっていき、ドンドンと肉体は快楽に溺れていく。
バスバスバスバスバスゥウウ!!
「あっ♡あんっ♡あっあっああぁぁぁっ!!」
ブジュウウウウウウウ!!
バチュウウウン!!
「ひぅうううううう♡♡♡!!」
これ以上気持ち良くはなりたくはない。
けれども肉体は正直に堕ちて、その快楽に精神が焼き尽くされていく。
家族が、婚約者が、自身の夢が、男の一突きと中出しごとに、その与えられる絶頂の一つ一つに塗りつぶされ、失われていく。
その代わりに目の前の男に対しての、意識だけが強められ、もはや何もかも失われ、彼にすがることしかできなくなってしまう。
「お願い…もう…堕として…」
「---オッケェイ!!」
グリィイイイ!!ゴスゴスゴスゴッスゥドジュウウウウウウン!!
咲を犯す男に自ら足を絡め、彼女は男に頼む。
ようやく堕ちてきた彼女に男は満足そうにうなずき…答えるように、さらに激しく残っていた理性も叩き潰すかのように打ち付け、徹底的に欲望を彼女の中へ注ぎ込み、色欲へと染め上げていった…
…そして彼女は、二度と帰国することはなかった。
男に堕とされ、穢された身。
これはもう、友人に対して顔向けができないと、表向きの理由としてあげる。
しかし、その本当の理由としては…彼に、もはや身も心も囚われてしまったのだから…
リクエスト、ありがとうございました
内容的に、外人に襲われて…って感じでしたが、
うまい言葉が思いつかず、今回こんな話し方になりましたが、
楽しめていただければ幸いです
遅筆ながらも、地道に対応中
…大体リクエスト通りにしつつ、
ちょっと修正、ムード的に犯される人追加も若干ありますが、ご了承をお願いいたします。