※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのものになります

内容:リュー(ダンまち※長いので略称)が、ダンジョン内で襲われて…


リュー・リオン(ダンまち) 疾風の陵辱劇

「はあっ!!」

 

―――一陣の風と共に刃が振るわれ、モンスターが討伐される。

 

 

「ふぅ…これで、大体集まったか」

 

ダンジョンに一人やってきた、リュー・リオン。

本来であれば過去の経歴上冒険者としての活動は控えるべきなのだが、この時ばかりは精を出していた。

 

 

理由は単純にただ一つ。

自身の親友であるシルのため…と言うよりも、彼女の独特な料理の試食に耐えるためである。

 

 

毎回毎回、ベルへの弁当の試食に付き合い、胃が限界を迎えそうになる。

そんな中で、耳にしたお腹の中だけ無敵になるという方向性が何でそうなったと思えるような、それでいて非常にありがたそうなポーションの話を耳にしたのだ。

 

実際に一つだけ試飲してみたところ…驚くべきことに誇張でもなんでもなく、リューの腹は耐えきったのだ。

 

 

 

 

 

 

それゆえに、後100本は購入して今後に役立てようと思い、その目的のためには稼ぐ必要があるゆえ、手っ取り早くここでモンスターを討伐し、その魔石を狩っているのである。

 

 

「このぐらいで…そろそろ帰りましょうか」

 

荷運びのものがいれば楽だが、今は一人の身。

そのため流石に戦闘に支障が無いほどの量しか収集できないもどかしさもあるが、霧の良いところで引き揚げたほうが良い。

 

 

こういう時に仲間が…かつてのファミリアの面子がいればもっと、多くとれたかもしれない。

いや、いたらいたで、あの料理を共に味わう羽目になるような…済まない、皆、これは私だけで十分だ。

 

 

 

そう考えつつ、この量だけでも、おそらく3~4本は買えるからと思い、帰路につこうとして…その時だった。

 

 

 

 

ぶしゅうううううううーーーーー!!

「ん?」

 

何かが噴き出す音が聞こえ、見れば周囲に靄のような物が立ち込め始めた。

霧かブレスか、はたまたは何かの胞子か…状態異常になるような代物だとしたら不味いだろう。

 

しかし、この階層にこのような攻撃をするモンスターがいただろうか。

可能なモンスターはいくつか存在しているが、ここには…

 

ヒュィン!!

「っつ!?」

 

靄の合間から、鳴った風を切る音。

目隠しになっている靄が邪魔して、完全に回避しきれず、少しだけかすった。

 

「何者だ!!」

 

 

そう彼女が叫ぶと、靄の奥から人影がいくつか見えてきた。

どうやらこの階層に潜む者たちがいたようで、スキルで身を隠していたようだ。

 

「くひひひ‥‥久しぶりだな、疾風」

「とはいえ、お前は覚えていないだろうなぁ」

「何しろ、お前にまとめてぼっこぼこにされたからなぁ…」

 

「…」

 

何者かはわからないが、それなりの人数がいるらしい。

思い当たるものとすれば…疾風として活動していた時代に、襲撃した闇派閥。

 

 

(これは、不味いか…?)

 

 

腕に覚えもあり、彼らよりもレベルは上のはず。

しかし、それでも何が起こるのかが分からないのがダンジョン。

 

だからこそ、この場は逃げの手を取ろうとしたが…その時、彼女は気が付いた。

 

 

「なっ…痺れ、が‥‥!?:

 

手に持ったナイフで何人か切り飛ばしつつ逃走を図ろうとした矢先、自身の異常に気が付いた。

 

 

「しまった…この靄…いや、矢か…」

 

 

 

 

…この靄は、単なるフェイク。

本命は矢に塗られた毒で、かすめただけでも効果を発揮するほど強力な…ん?

 

「…熱い?っ、毒じゃなくて、これはまさか…!!」

 

ふらつき地面に倒れながらも、違和感に彼女は気が付いた。

大抵の毒であれば耐性のほうがある程度抑え込むはずだが、やけに効きすぎる。

 

身体の芯から熱くなるようなこの感覚は…

 

「そうだぜ、媚薬だ!!」

「闇派閥お手製の強力なもので、エルフ用に調整された特別製!!」

「毒で殺すなんて、それはもったいないの精神で生まれた、環境にも雌にも優しい代物!!」

 

…毒ではなく、強力な媚薬。

しかも、男たちの口ぶりからして、種族に特化させた代物らしく、その効果は非常に強い。

 

「ぐっ…!!」

 

痺れるような感覚は違う。これは、発情して体がうずき、抑えられなくなっているからだ。

まだ触ってもいない乳首が立ち上がって布地が擦れるだけでびくりと身が震え、じとっと自然に濡れてくる。

 

 

「され、野郎ども…この忌まわしい疾風だが、その身は今や媚薬に侵されている!!」

「だからこそ、その雌を味わってやろうぜぇ!!」

「「「いやっはぁぁぁ!!」」」

 

 

靄が晴れ、ようやく見えてきた男たちの姿。

数は多く、自由が利かない身では抵抗ができない。

 

 

そのため、襲われてもうずくこの肉体では、リューは対処することができなかった。

 

 

ガシガシガシィ!!

「念には念を入れて、押さえつけるが…へへ、憎い相手だったとはいえ、発情しているその顔は中々そそるものがあるなぁ」

「ぐっ…!!け、穢わらしい…触るな…!!」

「そうは言われても、触らない馬鹿がどこにいる」

ぐにぃ!!

「あんっ!?っーーーーーー!!」

「「「ひゃははは!!今の聞いたか!!」」」

 

胸をぎゅっと強く揉まれ、思わず出てしまった声。

自身が出した信じられないものにリューは顔を真っ赤にし、男たちは嘲笑する。

 

もみもみもみもみもみもみぃ!!

「ひぃ、ふっ、うううっ!!!」

「おうおう、エルフだからこう、スレンダーなイメージを抱いていたが…中々、ある方じゃないか」

ぎゅむぅ!!

「ひぅううう!?」

「立ち上がった乳首もまぁ、敏感なものだなぁ」

 

下卑た笑みで服越しに彼女の胸を揉みしだき、媚薬の効果で浮き上がっている乳首をつねり上げる。

 

 

「だが、こっちのほうが肉付きが良い。鍛えていてそれでいて程よいムチムチのすべすべだぁ」

むにむにむにぃ!!

「ひぃいいいいい!?や、やめろ、なんかおぞましすぎる!!」

「うるせぇ!!お前のニーソが悲鳴を上げているから、少しは小さくなるように助けているんだよ!!」

むにむにむにぃいい!!

 

 

リューの足元で、その太ももを揉みしだき、叫ぶ男。

胸の柔らかさも良いが、こちらのほうも良く発達しており、触り心地は良いのだろう。

 

 

「ははは、すこしこのブルマが湿ってきているぜ!!直接中にまで触れていないのに、もう漏らし気味かよ!!」

ぐにうにぐにぃいい!!

「いぅいぅいぅううううう!?」

 

ブルマ越しに、自身の割れ目をぐりぐりと押され、確かめるように擦られ、未知の快楽に目を白黒させながら叫ぶリュー。

堅物エルフと呼ばれることもあるだけあって、性への経験は少なく…男たちの手腕に翻弄される。

 

 

「まだこれでここまでなら、直接ならどうなるか…おら、脱がせるぞ!!」

「やめろぉおおお!!」

「うるせぇ!!」

ビシィィィン!!

「ひぎゅっ!?」

 

浮き上がってきたクリトリスに強烈なデコピンを喰らい、一瞬腰を跳ねさせるリュー。

あまりの衝撃の強さにぶしっと水音を立てて痙攣させつつも、男たちはすぐに彼女の下半身をあらわにした。

 

 

「おー…すげぇな、まだ本格的に弄りまくってないのに、もう濡れ濡れじゃん」

「お堅いふりして、実はその肉体は淫猥すぎ立ってた」

「だ、だまれぇ…!!見るなぁ‥!!」

「と言われても、もっと見せてもらうがな」

ぐばぁ‥‥

「ううううっ…!!」

 

指でつまみ上げられ、ぷにぷにとした感触を確かめられたあとに、隠唇を開かれる。

ぐばぁっと既に発情して蜜を湛えそうな彼女の秘所に、男たちの目が向けられる。

 

 

「うぉぉ、凄いがまだこれで本番じゃないのが…凄いな、この媚薬」

「でも思ったが、かすめてこれなら、直接注ぐとどうなるんだ?」

「ひっ!?嫌、や、やめっ」

ドロォォォゥ

「うううううっ!?」

 

リューの静止の声も聞かず、疑問はすぐに解消しようと男たちは持っていた媚薬を上からかけた。

たっぷりとその中身をすべて使うように、全体にまんべんなくふりかけ…指を使ってさらに塗り込んでいく。

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぅう!!

ぐりぐりうりぃ!!

「ひぃぃぅ!?はうあんっ、ああああっん♡!?」

「中まで丁寧に塗り込んでやるから、じっくり味わえよぉ」

「クリトリスの皮も剥き上げ、直接こうぐりぐりと塗って…」

ぐりぐりぐちゅぐちゅぐちゅぃ…!!

 

 

男たちにかわるがわる媚薬を塗りこまれ、すぐにその効果が発揮される。

 

 

「ああああああああぁぁぁっ!?熱いかゆい気持ちいいひぎゅううう!!何もしていないのに、なんでなんんでなんでなんでぇぇぇl!?」

 

 

びくびくと身を振るわせ、ぶしゃぶしゃと潮を噴き上げ始める肉体。

本来の使用方法は希釈して使うものなのだが、その原液を塗りたくられたことで、彼女の大事な場所は燃えるように快楽を求めてしまう。

 

「ふーむ、凄まじい効き目だが…おい、収めてほしければ、これを言いな」

 

男の一人が何かを考えこむようなそぶりを見せ、そっと彼女へ囁く。

 

「っつぅ!?そんなこと、だ、誰がいうものか!!」

 

媚薬に侵された身とはいえ、それでもまだ精神は強靭なようだ。

男の提示した内容を一蹴し、リューは抵抗の意志を見せる。

 

「そっか、なら残念だ…これで、お前が懇願するまで、俺たちが攻めまくる大義名分が出来たのは喜ばしいことだがな」

 

そんな彼女に、男たちはにやりと笑みを浮かべ‥その身体に、むさぼりつき始めた。

 

 

 

 

 

もみもみもみもみぎゅうううううううう!!

「ひぎぃいいいいいい!?」

 

胸を直接揉みしだき、その乳首を引っ張り上げる。

粘膜摂取により既に身に大量の媚薬が回った今、刺激は先ほどの火にはならないものだろう。

 

じゅうううううう!!

「あああーーーっ♡!?あーーーーーっ♡!?吸うな吸うなぁぁぁぁl!!」

「ちっ、流石に母乳は出ないか」

「それはハイエルフ用調合されたものだろ。こいつに使ったのは単純に、発情と感度倍増効果しかない」

「それでも、あの堅物野郎が乳を吸われただけで、泣きわめくのは面白いな。次は噛んでっと…」

がぶじゅうるるるるるるるるるるr!!

「いぎゅううううううううう!?」

 

 

下半身のほうもまた、男たちは攻め続ける。

足を閉じられないように間に体を割り込ませ、その頭を股へ向けて進め、秘所へかぶりつく。

 

 

がぶじゅるぅ!!ぐじゅぐじゅぅうううう!!

 

「ひぎぃいいいいぅ!?」

 

膣内を舌が蹂躙し、まさぐるような動きを見せる。

蠢く舌の生暖かい感触がはっきりと伝えられ、びくびくと蜜を漏らしていく。

 

 

「おらぁ!!この豆も噛んでやるぜぇ!!」

グニュガブガブガブジュウウウウウウ!!

「ふぎゅぅううううううううううううう♡♡♡!?」

 

口内に吸い上げられ、舌でどつかれた後に歯で挟み込まれ、陰核を好き勝手に弄ばれる。

媚薬で引き揚げられた感度によって、並大抵の快楽ではなく、紫電のように彼女の中をほとばしらせる。

 

 

 

「おらおらおら!ここまで来たら、中に入れてもらいたいんじゃないかぁ?そうなら、あの言葉を言えよ!!」

「い、いひゅもんかぁ…!」

ジュウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

「ぁぁぁぁーーーーーーっ♡!!」

 

 

激しく吸い上げられ、伸び切る豆。

そこに歯がかじりつき、浴びせられる嵐のような快楽にリューの身体はなすすべもなく蹂躙されていく。

 

 

「だが、こちらもだいぶきついな。先っちょだけいれるぞ!!」

にゅぶぅん!!

「ひぅっ!?」

「おっと、奥を破るな、ギリギリを見定めろ!!」

「指で探った時、手前上側が良かったから、そこを狙え」

ジュボンジュボンジュボンニュグボォン!!

「ふぎゅぅ!?ひぎっ、あっあっあっん!?」

 

リューよりも先に男たちのほうが我慢の限界に来そうなのか、処女を破らないギリギリのところで肉棒の先が入り込み、入り口をにゅぼにゅぼ抜き差しされてしまう。

媚薬で犯された身では全部来なくともに雌肉に感じ取れる雄の強さがあり、激しく擦り上げられる。

 

ニュボニュボニュゴンニュボォォン!!

グリグリグリィイイイ!!

ヂュウウウウウウウ1!!

 

「ひぅひぃふぅうーーーーっ!!ううううぅーーーーっ!!」

 

身体を余すところなく攻められまくり、もはや限界寸前。

舌を噛み切ろうとするほどの恥辱を味わうが、噛み切れるだけの力を口は持たず、声を上げることしかできない。

 

 

「さぁ、そろそろ言えよ!!そうじゃねぇと終わらねぇぞ!!」

「うっ、っぐっ…ぅ!!だ、誰が…」

ビシバシビシィイイイン!!

ジュブブブブブブブブゥ!!

ニュヌボグィイイイイイ!!

「いぎぃいいいいいいいいいっ!?」

 

クリトリスが激しく殴打され、乳首を痛みよりも快楽で引き延ばされ、膣内のギリギリの弱点を押し上げられて、もはやこらえることなんて、彼女にはできなかった。

 

 

「くっ、うぅっ……い、いれ」

「良く聞こえねぇなぁ!!」

 

ギュチィイイイイイイ!!ズヌゥズヌズゥヌ!!

「ひぎゅぅぅーーーーっ!?お、お願い、お願いです!!どうか、このいやらしいドスケベ雌エルフの肉穴に挿れてください!!」

「ぶ、ぶはははっはははははっはははっ!!」

「ついに言いやがったぜ、あの鋼鉄よりもお堅い疾風が!!」

「ならばリクエストに応えて、やってやるさぁ!!」

 

ズチュウウウウウウン!!

「あぎぅうううううううううううう♡!!」

 

男たちに笑われた後、突き入れられた凶悪な肉の鉄槌。

それはいともたやすく彼女の純潔を散らし、奥を貫いた。

 

お腹の奥からくるその快楽の衝撃に、ぶしゅうううっと激しく潮を噴き上げるも、男たちはすぐさま動き出す。

 

バスゥ!!バジュンゥ!!ドジュドジュゥン!!

「あーーーーっ♡あ”あ”あ”----っ!?い、いやだぁぁぁぁぁ!!」

 

追い詰められていってしまった自身の言葉への後悔と、やってくる凶悪な快楽の破城槌。

それに感情が滅茶苦茶になり、リューは泣き叫びまくるも、収まらない。

 

勢いよく突き上げられ、奥に当たる。

前後で挟み込み、激しく犯される。

 

どれほど噴き上げようと、どれほど泣きわめこうと、どれほどイかされようと、男たちの責め苦は収まることを知らない。

 

 

ドヂュドヂュドヂュ!!

「おらぁ!!イきやがれぇぇ!!」

ゴジュゥウウウウウン!!ブジュルルルルルルルゥ!!

「イギィイイイイイイイイイイイイヴヴヴウ!?」

 

奥に放出された熱に、嫌でも感じさせられ、リューは絶叫を上げる。

だが、一発放出されただけでは男の欲望は収まらず、すぐに引き抜かれ別のものが突き入れる。

 

ゴスゴスゴスゴスゴッズゥウウウン!!

「ひぎゅううううううう!だずげで、だずげでジルゥ、ベルゥウウウ!!」

 

ああ、かつていたファミリアよりも、大事な親友と…不埒とは思いつつもその思い人を思い浮かべて、叫んでしまうリュー。

 

しかし、その助けの声は届くことはない。

 

 

ヴィイイイイイイイイイイイイ!!

「ひぎゅうううううう!?なにごのじんどうはぁぁぁぁぁ、あああああああああ♡♡!?」

「他の留守になったおまめさんが寂しそうでな、道具も用意してやった!!お前ら、こいつを徹底的に快楽の沼地へ引きずり込めぇ!!」

「「「おおおおおおお!!」」」

 

男の号令と共に、突き入れられる中でもさらに別の刺激を与えられ、快楽の杭を撃ちづつけられるリュー。

ダンジョン内に彼女の声が響くも、それを気にするようなものはいない。

 

また一人、何かダンジョンの犠牲となっただけだと、思われることが多いだろう。

 

 

 

バジュバジュバジュバジュゴジュゥ!!

パンパンパンパンパァァァン!!

ジュボボボボボボボォ!!

「あひぎゅぅううあぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…それからしばらくして、その声は消え失せ、ダンジョンに静寂が戻った。

都市の内部では今日も変わらぬ活気があふれる中…裏路地の中では、あるエルフの今もなお犯され続けている映像記録が入ったマジックアイテムが取引されているという。

 

それは不思議と、行方不明になったあるエルフに似ており、肉体は堕ちても精神はまだ残り、それでも抵抗むなしく人やモンスターに犯され続けており…今も根強い彼女のファン、いや、元は彼女を恨む相手達からも大事に大事に…飼われているそうだ。

 

 

バスバスバスバスバスバスバスバスバスゥ!!

「ひぎゅうぅううう!!だ、だれがだずげ、」

ドジュウウウウン!!ブジュウウウウウウウウウウウウウ!!

「ーーーーーーーーーーっ♡♡♡」

 

 




リクエスト、ありがとうございました

本当はベルと一緒にダンジョンへ潜り込ませ、
彼をどうにかして人質にしてその目の前で凌辱兼NTR的な物…
みたいなものも考えてましたが、結局はこの感じになりました

お楽しみいただければ、幸いです

リクエスト、遅筆ながらも検討しつつ、
並行して書いて、書けたものから出しております

筆のノリ具合ですぐ出たり時間がかかったりしますが、
ご了承をお願いいたします




…没にしちゃった目の前版、リクエスト執筆でちょっと迷った時にもう一度書いてみるかもしれない
流石にキャラは変えるほうが良いか…そのままが良いのか…
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