内容:大岡紅葉(名探偵コナン 紅の恋文)が、最初の騒ぎに紛れて…
ーーー突然生じた爆弾騒ぎ。
数多くの人々がすぐさま避難する中、大岡紅葉は運悪く執事の伊織とはぐれてしまった。
「どないしようか、逃げなければいけないんやけど…」
避難が必要だか、一人ではどうしたらいいか。
土地勘もないので対応しきれず、一人途方に暮れていた時だった。
「すみません、まだ避難できてないですか?」
「なんや?たしかにできてないんやけどな」
声をかけてきたのは、テレビスタッフの人らしい。
いまだ避難できていない紅葉をみて、それなら車での避難を提案された。
「早く、こちらのバンへ!」
「助かるわ、おおきに!」
避難できれば問題ない。
そのまま指示に従って乗り込もうとしていたが…彼女は気が付かなかった。
なぜ、避難が呼びかけられるなか、彼女に都合よくうごけるものがいたのか。
実はこのスタッフは、正規のものではない。
この状況を利用し、前から目を付けてた紅葉を犯してやろうと考える男だったのだ。
「今だ!!」
「なっ!?」
紅葉がバンに乗り込んだ瞬間、襲いかかる男。
突然の出来事に身が一瞬硬直し、そのままなすすべなく押し倒され、車内に押し込まれる。
「な、何をするんや、あんた!!」
「うるせぇ!!この時を待っていたんだぁ!!」
彼女の言葉に耳を貸さず、運転手に指示を出され、車が動き出す。
それと同時にブシュ―っと音を立てて、車の窓が曇り、外から中の様子が見えないようになった。
中を見られないための仕掛けであり、これから行うことはじっくりと車内で楽しみたい。
そう考えながら、男は乱暴に紅葉の着物に手をかける。
必死になって彼女は抵抗するが、力の差でかなざわず、あっと言う間に着物を剥ぎ取り裸に剥かれてしまった。
下着を着けておらず、まろびでる豊満な胸。
それ以外にもきめ細やかな肌に、肉付きの良い体。
それらを見て、男は興奮しつつ、彼女を味わうための下準備をすぐに行う。
ばしゃっ!!」
「ひゃっ!!つ、冷た…っつぅ!?な、何やこの感じは…!!」
「へへっ、即効性の媚薬さ。最初から楽しむには、これが手っ取り早いからさぁ!!」
ぎゅむぅ!!
「ああっ!!」
着物の上からでも分かっていた圧巻の巨乳に感嘆としつつ、わしづかみにする男。
指が沈み込むその柔らかさと豊満さ堪能し、弄び始める。
ぎゅむぎゅむぎゅむぅ!!ぐにぃいいい!!
「あっあっあっ!!そ、そないに胸を、こねくり回さないで…!!」
「うるせぇ!!」
ぎゅううううううううう!!
「いーーーーっ!!」
豊満な胸を揉みしだき、反論されれば思いっきり乳首をつねり上げ、びくびくと悶える紅葉。
彼女の胸を強くわしづかみにして乳首を浮き出させ、指でつまみ上げ引っ張り上げる。
ぐにぐにとこねくりまわされ、形を変え、引っ張り上げられて持ち上げられる様子が面白く、男の動きは加速する。
「くくくっ、中の様子を見えないようにしたが…こういうのも面白そうだな」
ぐいぃいい!!
「ああああっつ!?」
わしづかみにしたまま彼女の姿勢を変え、豊満な胸を窓に押しつぶさせる。
「この大きな胸、当たる部分だけが外に見えそうだ」
「い、いややわ!!やめてー!!」
グリグリリィ!!
「ひぅううう!!」
乳首を摘まみ上げ、窓と挟み込むように押しつぶされて、ぐりぐりと刺激を与えられる。
見えないような細工をしているらしいが、ここまで密着している以上意味も無さそうであり、羞恥と快楽に挟まれて真っ赤になる紅葉。
ぐりぐりとこねくり回されて、わしづかみにされた巨乳を窓に擦り上げられまくった後は再び姿勢を変えさせられ、今度は男のイチモツが挟み込まれる。
グニグニグニズリズリィ!!
「はははっ、やわらけぇ!!気持ちが良いぞ!」
「気持ち悪い!!やめてや、本当に!!」
ぐぃいいい!!
「ひぅうう!!」
反論すれば乳首を強く押し込まれ、引っ張り上げられ、男のものを挟んだまま胸の形は変えられる。
「そろそろ出そうだが、下の具合も見ておきたいか…おら、くわえろ!!」
「ぐむっ!?」
紅葉の口に己の剛直を差し込み、位置を変える男。
下半身へ目を向け、足を持ちあげて引っ張り、彼女の秘部に目を向ける。
ズムズムズム!!
「んぐーー!!んぐぐぅ!!」
「はははは!!胸だけで大分濡れているが、もうちょっと足りねぇな…媚薬、追加!!」
そのまま媚薬入りの便を取り出し、彼女の割れ目へ突っ込んだ。
ズブン!!ゴブボブゴブゥ!!
「んんんぅううう!?」
どぶどぶと中へ注がれ、じゅううっと熱くなってくる感触を彼女は感じ取る。
逃れたくともつかまれた下半身は動かせず、なすがまま仲が濡れていく。
ブビュゥ!!
「んぐごぶふう!!ごふっ、ぐべっつ…!!」
男のものが放出され、ようやく口が自由になった。
しかし、それと同時に準備が出来上がり、引き浮いた剛直はそのまま彼女の股へ移動する。
「いや、やめてや、そこには大事な人が…!!」
足を大きく広げられ、むせたことで力無き彼女。
その抵抗もむなしく、腰を引き…盛大に奥へ打ち付ける。
「おらぁぁ!!」
バジュウウウウウウウウウン!!
「ひぎぃいいいいいいいい!?」
貫かれ、一気に奥を叩きつけられ、意識を飛ばしそうになる紅葉。
しかし、そんなことも許さないように男は激しく打ち付ける。
バジュンバジュンバジュン!!
「あーっ♡あっあっあ、やめてやぁぁぁ!!」
泣き叫び、必死になって懇願するも男の腰の動きは止まらない。
「ここも弱いだろ!!おっと荒ぶる乳ももったいないなぁ!!」
ジュウウウウウウウウ!!
「うぎゅううううう!!」
叩き潰すような体制で彼女を押しつぶし、動きであらぶっていた巨乳をわしづかみにし、両乳首を吸い上げる。
甘噛みを喰らわせ、ちょっと空いた手は結合部の上の陰核に回し、こねくり回す。
ジュッブブブブブブブブゥ!!
グリグリグリィイイイ!!
ドジュドヂュドジュドジュゥ!!
「イクゾイクゾイクゾォォォ!!」
バズウウウウウウウウン!!ブジュウウウウウウウウウ!!
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーっ!!」
奥へ打ち付けられ、放出される熱い欲望。
ぐりぐりと奥へ押し込むように肉槍の先端部が中を蠢き、叩きつける。
ずぼんっ
「ふぅ…良い気持ちだったが…車内がお前のせいで余計濡れているじゃねえか!!お仕置きだぁ!!」
バジュウウウウン!!バスバスバスバスバスバスゥ!!
「ひぎゅううううううーーーーーー♡!?」
理不尽な男の言い分に、もはや鳴くことしかできない紅葉。
そのまま何度も何度も打ち付けられては放出され、中を満たしていく。
そのまま車内での陵辱は続けられ、男の隠れ家へ向かって車は進むのであった…
リクエスト、ありがとうございました
ちょっと胸攻めのご要望が強かった様子なので
その色を強くしてみました
リクエスト消化執筆中
遅筆ですが、書けそうなものは書いて
出せる形になれば出していきます
…この騒ぎが無くとも、どこかで普通に攫う形でもできた気がしなくもない