内容:エリーゼ(外科医エリーゼ)がマセガキの手で…
※前回の続きでもあり、知らなくても楽しめれば幸いです
---子供たちが将来非行に走らないように、孤児院で密かに行っていた奉仕活動。
襲われて言いなりになっているように見えて、一応は抑止になって悪いことが起きないようになっていた。
「…でも、流石にこんなことをしている話は、外にばれたらまずいよねぇお姉さん」
「うっ…」
だがしかし、そんな日々も…バレる時が来てしまった。
本日の奉仕活動の中でそのことを見破ったのは、よい話しを聞かない貴族のマセガキ。
他にここにきて普通の健康診断や問診を行う仲間たちの中でも、女の子に対してスカートめくりを仕掛けたり、更衣室に入ってこようとする問題児だ。
そんな相手に、エリーゼはやっていたことがばれてしまった。
元々は、子供たちが自身の成長に我慢できずに、襲われて、それを利用してのものだったが…絵面的にみれば、どう考えても問題しかないだろう。
エリーゼが何も言い返せない中、マセガキは少し考え…取引を持ち掛けてきた。
「まぁ、問題を起こしていなくなるのもこまるし…お姉さん、秘密にしたければ今度、うちは親の居ない1週間があるから、その間に付きっきりの世話役になれよ!!」
「せ、世話役?」
「そうじゃないと、このことを言いふらすよ」
「うっ…」
脅され、選択肢はないエリーゼ。
嫌々ながらも、指定された日付に彼の家に向かい、一週間の生活を行うことになった。
親が留守とはいえ、使用人は多少はいる様子。
ここで何かしでかせば、伝わるだろうしできるだけ穏やかに事を済ませたかったが…そうはいかないのが、子供の残虐さか、それとも生まれもったスケベ遺伝子ゆえか…卑猥な事をされる日々が始まった。
世話役としての1日目。
まだ来たばかりということで、メイド服に着替えさせられ、周囲の仕事を覚えることを優先された。
使用人たちは彼女が来たことに疑問に思いながらも、どうやらあのマセガキは時折似たようなことをしているらしく、特に問題は無いらしい。
ならば、まだおとなしく過ごせるかと思ったが…
「それぇ!!」
ぶわぁっ!!
「きやぁぁぁっ!?」
「へっへー!!白いパンツ見え見えだよー!!」
「こ、こらーー!!」
この日はスカート捲りが行われ、悲鳴をあげさせられるエリーゼ。
お仕置きをしたくとも、そのようなことをすればすぐに噂を広められかねないので、ぐっとこぶしを握り締めてこらえることにした。
甘かったのがいけなかったのか…2日目にして、マセガキは本性をさらけ出す。
もみぃ
さわさわ…
「っ…お願いします、今は仕事中ですので、そんなに触らないでください」
「え~いいじゃんいいじゃん、減るものじゃないんだし―」
メイド服の上から、尻を撫でてくるマセガキ。
前から突撃してきたかと思えば胸を揉んだりと、好き勝手に蠢く。
おとなしくしてほしいが、そうもいかず、そのまま何度も突撃されては触られまくり、時折本気で叱りたくとも、ちらちらと証拠の品をもって脅され、うまく動けなかった。
そのせいもあり、マセガキの行動はエスカレートしてきて3日目になった。
ぐりぐりぐりぃ
「うっ、ふっ、ぐぅっ…お、お願いですから、そこをそんなに触らないで…」
「なんか柔らかくて、お姉さんの反応が面白いからいやだ」
長いスカートの中に潜り込んで、秘部を下着越しに弄るマセガキ。
ショーツ越しにぐりぐりと割れ目の位置を探るように指を這わせ、見つければ刺激を与えてくる。
カリカリカリィ!!
「ひぅうう!?」
「お、この膨らんだ部分って…ああ、お姉さんの弱点?わかりやすいね」
カリカリカリィ!!
「ひぃぃい!!や、やめて、そこは大事な…」
「何なの?はっきり教えてくれないと分からないよ」
ぎゅむぅっ!!
「はうぅっつ♡!!」
ショーツ越しに陰核を探り当てられ、引っかかれ、摘まみ上げられる。
そのままむぎゅむぎゅとも見込まれればたまったものではなくびくびくと身を震わせるエリーゼ。
「そ、そこは大事な場所で…」
「だからなーに?」
コリコリコリィ!!
「ふぅくく!?い、陰…」
「他の言い方もあるよねぇ」
ジュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!
「あぁぁぁぁぁぁぁ♡!?く、クリトリスとも、良います!!女の子の大事な場所で、そんな風に弄んでは…」
「滅茶苦茶感じちゃうってことでしょ。安易だけどお手軽で楽だねー」
がみぃっ!!
「はぎゅっ!?」
プシュゥッツ!!
布地越しに吸い付かれ、その場所が何なのかいうように許容され、説明すれば甘噛みされる。
彼女の弱点ともいえる箇所を嬲られつつ、どうにかやりすごしたが…終わるころ合いには、腰がくけそうになっていた。
それから4日目…マセガキのほうがだいぶ溜まってきていたらしい。
「ねぇねぇ、いれたいんだけどだめかなー」
「だめです!!それは流石に、シャレにならなくて…」
「なら、孤児院でやっていたことを、ここでもやってよー」
「うううっ…」
マセガキが勃起した竿を見せ付けてSEXしようと迫ってくるが、このようなものでも一応貴族。
迂闊に関係を持てばそれこそ厄介なことになりかねないので、どうにか回避しようとエリーゼはがフェラチオとパイずりでやり過ごすことにした。
ずぬずぬずぬぅ
「んぐぐぐっ…!!大きい…子供なのに…!!」
「くっくっくっく…そうでしょ、これでも友達より圧倒的に大きいのが自慢なんだ」
自慢げに言うマセガキだが、割とシャレにならないサイズ。
大人でもあるかどうかほどのものであり、将来が不安になってくる。
それでもまずは入れられないように何度かしごき…放出させ、不安を無くそうと努力した。
それでも、5日目…パイずりフェラでは止まらなくなったようだ。
「はぁはぁ…せめて、入れないから…お姉さんのあそこを生で見せて…」
「そんなの、絶対にダメです」
「大丈夫大丈夫、いれないから!!ちょっとだけお願い!!」
懇願され、どうにかエリーゼは彼に我慢してもらうため、ショーツを脱いで見せることになった。
「こ、ここがそれで…大人になったら、いれることになりますよ…」
「おお、これが生の大人のおマンコ…ちょっとだけ」
「え」
がぶぅ!!
「はぅっ!?」
見せていると、衝動がきたのかマセガキ入れないという約束を守りつつも、彼女の秘部に食らいついた。
ジュルジュzルジュルベロロロォ!!
「ひぃぃぃやぁぁぁぁ♡!?」
「はぶはぶ…お姉さんのココ、なんかすごい噴き出て美味しいよ!!もっともっと飲ませてもらえば、我慢できるって!!」
ジュブゥジュロロロログィリ!!
「ひぎゅううううう!!」
マセガキの舌が中に入り込み、あちこちを舐めまわされる。
舌が中で蠢きぐにぐにと、通常の子供以上の竿を持っていたが舌もそれ以上の長さで、かなり奥まで入り込んできた。
ぐにゅううう!!
「ひぎゅうっ!?」
「お、ここがお姉さんの弱点かなー?もっともっと出してー!!」
ジュルルルルルrガブガブガブゥ!!
「ーーーーーっ♡!?」
ブシュウウウウウウウ!!ブシュウウウウウ!!
舌でGスポットを見つけられてぐりぐりと舐めまわされて押し上げられ、上のほうでひくひくとひくついていたクリトリスを甘噛みされまくり、エリーゼは絶頂しまくる。
「ここに早くいれたいなー、駄目かな駄目かな」
ぬぷぬぷぐちゅうう!!
「ひううううう!!!だ、駄目ですって…!!」
ぐりぃいい!!
「ひぎゅっ♡!!」
ブッシャァァァァ!!
盛大に潮を噴き上げながらも中に指を入れられて折り曲げて押し上げられ、敏感な豆には吸い付かれ噛みつかれ、噴き出す愛液をぐびぐびと飲み干されつつも、何とか約束は守られた。
だが、次第に限界はやってくるもの。
6日目にして、マセガキは人目の付きそうな場所でのSEXを強要してくるが、何個か交渉し、素股でやり過ごすことになった。
ずちゅずちゅずちゅ!!
「ふぅううう!!気持ちが良いけど、どうしても入れちゃ駄目なの?」
「だ、駄目です…絶対に…!!」
「お姉さんのココも、欲しがっていると思うのにー」
ずりりりりぃ!!ずぐりっ!!
「ひうっ!?」
ずりずりと割れ目を往復する肉竿。
ぐいぐい上に押し上げ、入れたがる様子を見せ、その形の熱量を彼女の秘部に教え込む。
そのうえ、何度が擦り上げられる間にそりあがってきた肉竿が、肉芽にあたりびくっとエリーゼが身震いし、その反応を見てマセガキはより動く。
むきぃっ!!
「あっ!?」
「お姉さん、入れさせてくれないとここを嬲るよ」
ズチュズチュズチュグリリリイリィズンズンズン!!
「ひぅはうはぎゅううううううっ♡!?」
陰核の皮を剥き上げられ、割れ目を盛大に擦り上げながら、敏感な肉芽を突き上げられまくる。
必死になってこらえるもあふれ出てくる愛液が滑りを向上させ、より徹底的に蹂躙してくるだろう。
…そして、7日目が来てしまった。
この日で終われば良いはずだったが…どうやら、無事で終わる未来は失われたようだ。
「んんんん!!!」
エリーゼが目を覚ますと拘束されており、声も出せない。
裸にされており、足を大きく開かされた状態で…マセガキが貫いた。
ズブウウウウウン!!
「んぐぅうううううう!!」
「き、気持ちが良い…!!この一週間、我慢できるだけ焦らしくまくって良かった…!!毎日の食事にこっそりと媚薬を入れていたかいもあったよ」
パンパンパンパンパンパンパン!!!
「んん-----------♡♡♡!!」
そう、彼女を手に入れるために、実は最初から仕組まれていた。
そのことに気が付かせないようにマセガキ自身も我慢しており、この収穫の時を迎えたのだ。
そのための精力剤を飲み干し、エリーゼには寝かせている間により濃厚な媚薬をぶっかけ、やり続けるだけの日となる。
バスバスバスバスゴッスゥ!!ブジュウウウウウウウウウ!!
「むぐぅううううっ!?」
「ああ、中に出すのも良いねぇ。もっともっと味わってよ!!」
バジュンバジュンバジュンバジュン!!ゴッスゴスゴスゴスゴスゴス!!
マセガキは腰を動かし、エリーゼの中へ己の欲望を叩きつけ、噴出しまくる。
責められているエリーゼにとってはたまったものではなく、どうにか収めようとしたかったが、なすすべもないだろう。
そのまま一日中、彼の手によって中へ放出され続け…日付が変わり、朝になってようやく終わりを見せた。
「…よかったよかった、これで終わったよお姉さん。ここまでやって堕ち切らないし、約束通り、孤児院の淫行はしゃべらないよ」
「は、はひっ…」
息も絶え絶えで、どぶりと中のものが溢れつつ、エリーゼは彼の言葉に安堵する。
これでようやく、解放されたかと思えば、良い方向に収まったのだろうか。
「あ、でも…これもつけてね」
バチンッ
「ひぎゅううう!?」
…ようやく何もかも終わり、帰り支度をするエリーゼ。
やっとここから抜け出せると思いつつも…そうはいかないことを、自覚させられる。
「それじゃ、またね」
ブィイイイイイーーッツ…
「ふぅうう♡…、ま、またね…!!
二度目があるかのように言われ、顔を青ざめながらもえりぜーは答える。
その下半身からはぼたぼたと下着では防げないものが漏らしつつ、肉芽に震えるものを撮りつけられた状態のまま…帰路に付くのであった。
リクエスト、ありがとうございました
筆のノリが今回良かったので、結構早めにできた
他の執筆中のも、地道に出していきたいところです
楽しめていただければ、幸いです
対応中のものは、出来上がり次第順次出していきますので、
ご了承をお願いいたします