※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのものになります

内容:アリサ・バニングス、月村すずか(リリカルなのは)、時間が経過し、大学生になった時に…


アリサ・バニングス、月村すずか(リリカルなのは) 魔法は大人で解決できない

ーーー短いようで長くもあった、あのJS事件が終結し、機動六課が解散してから数ヶ月、地球にいたアリサ・バニングスと月村すずかはしっかりと成長を遂げ、立派な女子大生として大学に通っていた。

 

身体はすくすく成長しており、過去と比較にはならないほど。

知り合いにもナイススタイルな少女たちがいたが、彼女たちと比べても豊かに、見事な爆乳に育った2人。

 

 

周囲の目線が少々気になりつつも、それでも大学での楽しい生活を送り、もはや争いとは無縁な平和な日々を送っていた。

 

 

しかし…平穏とは、脆いモノ。

確実に得たはずの日々に、幕を下ろす者が、忍び寄ってきていた。

 

 

 

 

 

いつものように、大学での講義を終え、帰路で喫茶店に二人が寄り道をしていると…ある男が、声をかけてきた。

 

「あー、お二人も、久しぶりだねぇ」

 

「…だれ?」

「…何なの?」

「おいおい、ひどいなぁ…忘れちゃったの?」

 

見知らぬ男に声をかけられ、警戒したが…よくよく見れば、その相手に彼女たちは見覚えがあった。

 

かつて自分やなのは達にしつこく付きまとってきた、名前も忘れたが、何故か姿は覚えていた銀髪オッドアイの幼馴染の男だった。

 

軽薄そうでいやらしい目つきをしていた印象もあるからこそ触れることもなく、気が付けば中学に入ってからは顔を合わせる事もないまま転校し、姿を消していたはず。

 

だがしかし、それでも何かしらの才能は秀で出ていたようで、かなり前になのは達から空戦SSランクという才能を生かしてミッドで嘱託魔導師として活躍しているらしいと…ほんの少しだけ風の便りのような形で聞かされていたが、ここ最近は話題にもならず、今迄存在すら忘れていた。

 

 

そんな今は別の場所にいる筈の彼がここにいる事は、違和感しかないだろう。

 

何よりも、こんな軽薄そうな男が声をかけてくるのは怪しいとしか言いようがない。

 

 

 

そう考え、警戒していたアリサはとっさにすずかの前に立って、彼が近づかない様に警告を発した。

 

「何か、嫌な予感しかしないのよね…近づかないで」

「えー、ひどいなぁ…まぁ、無理も無いよね。長い間、見もしなかった相手が声をかけてくるのに警戒するなと言われても……正解だよ」

「っ!!」

 

にやりと笑みを浮かべた男に、最大限の警鐘が頭の中に鳴り響く。

二人はとっさに彼から離れようとしたが…既に、遅かったようだ。

 

 

「【バインド】」

ギュチィッツ!!

 

「しまった!!」

「拘束の…いえ、普通の物とは、かなり違う…!!」

 

目には見えない。

しかしながら確実に、何かが彼女たちの手足を拘束する感触がある。

 

不可視の拘束…警戒していたとはいえ、二人を出し抜くとは相当な手練れのようだ。

 

 

(でも、あくまでも拘束するだけの…見えない枷のようなものをはめるような感じになっているけど、この程度ならば問題は…)

「無いと思っているでしょ?」

「!?」

「あ、心を読まれてびっくりしているね?うんうん、叫び声を上げられても困るし…そこも【バインド】っと」

 

ギュムゥ!!

「むぐっ!?」

(く、口枷のような物が…!!)

 

見えない、でも確実ある枷のようなもの。

 

そう簡単に身動きが通れないように拘束された上に、叫び声をあげる手段を封じられてしまったアリサとすずか。

どうにかしようともがくのだが、びくともせず…男は彼女たちに近づき、その胸を揉んだ。

 

もみぃ!!

「ふぐっ!?」

「んっぐ!?」

 

 

「いやいや、すっごい大きく育っているねぇ二人とも。だからこそ、ここも暴れると危ないから…【バインド】」

 

ぎゅむうっ!!

「ひぃっ!?」

「ああっ!?」

「あははは!!おっぱいバインドしたらよりむぎゅっと強調されてエッろー!!」

 

「こ、この、」

ぎゅむっちっ!!

「はぅんっ!?」

「ち、乳首がっ…!?」

 

男がバインドを使うだけで、彼女たちの豊満な胸が搾り上げられる形で拘束され、さらにその先端部の敏感な乳首までもがバインドで縛り上げられる。

 

ぎゅむっぎゅむぅっ!!

「あんっ、あっあっぁぁ!!」

「や、やめなさいよっ!!」

 

単なる拘束にとどまらず、不可視の枷と化しているバインドの魔改造したような技は、緩急をつけ、搾り取るような動きを行い、二人の巨乳が合わせて動かされ、胸の形が変わり、二人は悶える。

しかし、それではまだ足りないと思ったのか、男はすぐに指を動かし、彼女たちの股間に指を食い込ませた。

 

ぐにゅうっ!!ぐりゅぅっ!!

「あんっ!!」

「せっかくだからこっちのお豆ちゃんにも」

「い、いやっ!!やめっ」

 

グリグリと割れ目を刺激されつつ、向けられた場所に気がつき、やめさせようとしたが、すでに遅かった。

 

ぎゅちぃっ!!ぎゅむぅぅ!!

「「っぁぁぁぁぁぁーーーーー♡♡♡!?」」

 

ショーツ越しとはいえ、正確に小さな肉芽に…クリトリスを拘束されて締め付けられる二人。

 

敏感な神経の塊は痛みを訴えそうなものなのだが、どういうわけか快楽神経だけが強く動かされているようであり、ぷっくり膨れた突起が布地の上からでも浮かび上がり、さらに重ねがけされていく。

 

ぎゆっちぃ!!ぎゅむぅ!!ぎゅちちっ!!

「ひぅ!?はぅ!!ひぎゅぃぃぃ!!」

「く、クリがっ、あああっー!!」

 

「あはははは!!もう観念してくれよ。大人しく、ついてこい」

「だ、誰があなたなんかに」

「ほいっと」

ギュゥゥゥ、ブィィィィィ!!

「にぃゅぅぅぅっ!?」

「バインドなのに、なに、このっ、振動はっ、ああんっ♡!!」

ブシップシャァァァァァ!!

 

「あははは!!この程度で潮をふくの!!面白いなぁ、もっともっと見せてよ!!」

 

ギュムゥッツ!!

「ひぎゅううう!!」

ギチチチチチチィ!!

「っつあぁぁぁっ!!」

 

 

鍛え上げられたバインドは自由自在に動かせるのか、身体の底から実感してもらうかのように伸縮し、震わせ、引っ張り上げられる。

 

敏感な場所を責め立てられればなすすべもなく、彼女達が自ら住んでいるマンションに連れて行くように強要され、そこへ向かうことになった。

 

住んでいる場所を知られるのは、この状況では非常に不味い。

だからこそ、どこかへ逃げようとするも、男は許さない。

 

ぎゅちぃ!!ぎゅーーっ!!

「あひぃっーーーー!?」

 

肉芽をバインドで締め付けられ、緩急を付けて嬲られる。

 

「逃げようとしたから、こっちもお仕置きっと」

ギュチィッツ!!ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!

「ふぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡!?」

 

 

何度も何度もバインドを器用に操りながら、案内をさせられ、アリサとすずかは男を自分たちの住まうマンションへ案内させられる。

 

抵抗の意志を見せれば即座に躾けられるようにバインドが蠢き、拒絶しきれなかった。

 

 

 

 

二人が男を部屋に入れれば、そこで一瞬だけバインドが解除された。

 

ぱしゅん

「かふっ…あ、あなたは一体、何をしたいの…」

「私たちを、ここへ連れてこさせるなんて…」

 

「いやぁ、実は前々からお二人には手を出したいなぁと思っていたんだけど…ちょっと問題があってね」

 

 

何かしらの事情を口にする男だが、その内容が理解できない。

 

 

「もっと早く動きたかったけど、その前にやることが多くあったんだ」

「StrikerSが終わったからこれでやっと手が出せる」、

「あの野郎の踏み台にされた恨みを、お前たちの肉体で晴らしたくて…つい、やっちゃったんだ」

 

 

等とよく分からない事を説明し…長々と続く話に辟易してきたが、考えれば真面目に聞く必要はないだろう。

 

「バインドを解除したのが運の尽きよ!!ここでくたば。」

「【バインド】」

ギュチィイイイイイイイッツ!!

「ひぎゅううううううううううううう!?」

「アリサ!?」

 

「馬鹿だねぇ、本当に馬鹿だねぇ。話をゆったりと聞いてもらいたくて、ちょっとリラックスさせるために解除しただけで、いつでもすぐにできるんだよ。わかっていないとは、呆れたねぇ」

「こ、この…」

 

 

わざと収めていたようだが、どうやらこれで完全に手加減する気もなくなったらしい。

すぐさま、彼は彼女たちに対して、一番の目的を…陵辱を行い始めた。

 

ジュコジュコジュコ!!

バチィギュムゥ!!

ジュボジュボジュボォウ!!

「「ああああああああああっ!?」」

 

 

バインドを悪用した豆扱きにより、敏感な乳首やクリトリスがしごかれ、身もだえさせられてしまう。

しかも、それぞれに合わせて、動き方も時折変えられる。

 

ヴィィィィィ!!

「ひぅうううう!!」

「アリサちゃんには、しごきながら振動で」

ゾリゾリゾリィイイイ!!

「あひぃいいいいいい!!」

「すずかちゃんには、バインドの内側にさらに細かなバインドで作ったブラシ攻め~♪」

 

 

ふざけたような物言いに対して全力で殴りたくもなるが、感じる場所を抑えられては抵抗もできない。

男の陵辱も、次第に加速していった。

 

ぎゅむむぅ

「くぅっっ…!!」

「モリマンみたいだし、なかなか触り心地いいじゃん」

 

媚肉をバインドし、プニプニ触られまくる。

割れ目を擦り上げるようにしゅりしゅりと指を前後に擦られれば、びくびくと身を震わされる。

 

 

んべろぅっ、ぢゅぅぅぅ!!じゅるるぅ!!

「う”う”ぅっ……!」

「ぶはあっ!!アリサちゃんは甘いな。すすかちゃんはどうかなぁ」

ぢゅーーーーーーうっ!!

「ひぎゅぅぅぅ!!」

 

下着を剥ぎ取られ、生の媚肉を舐めあげ、溢れ出る愛液をクリトリスごと強く吸いあげ比べられながら花園を男は堪能する。

ツマミになる豆を噛みしゃぶりあげ、思いっきり甘噛みして動きが鬱陶しくなれば、手足を更にバインドで拘束し、マンぐり返しにして、さらに責めたてていく。

 

 

ずぬぶぅ!!ずぶちゅぅ!、

ぎゅぷっん!!ぐりぐりぃ!!

「「ぁぁぁぁぁぁあっ!!」」

ブシャブシャァァアーーーーーーッ!!

 

中に指を入れ、探りあてた弱いところにバインドして、当てやすいように引っ張り上げ固定しぐりぐり押し込み、潮吹きを強要されまくる。

 

たかがバインド、されどバインド。

使い様によっては悪魔に化ける。

 

バチュンッ!!バチュンッ!!

「ひぎぃっ!!うぎゅぅっ!!」

 

気が付けば灼熱の怒張を中に穿たれ、奥を肉棒で貫き、叩きつけられる。

忘れずにバインドで逃げられないように位置を固定し、一番効果的な角度で二人を弄んでいく。。

 

流石に肉棒は増やせないため、交代で攻め抜くが、休憩する隙を与えない。

 

ヴバババババババァ!!

ブシャーーーーー!!

「いぎゅぅぅぅ!!」

 

きちんとえぐいディルドを突き刺して、バインドで外れないように固定し、快楽を与え続け、一発出したらすぐさま交代し、何度も何度も欲望を中へ吐きだし続けた。

 

 

ドチュドチュドチュ、ドジュンッツ!!ブビュウウウウウウウ!!

「あぁぁぁぁぁぁ♡!!いやぁぁぁ!!」

パンパンパンパンパァァン!!ビュブァァァァァァ!!

「うぎゅふぎゅっつ、いっぎゅうううううううう!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

…それから数時間ほど陵辱は続き、終わった時には二人は虫の息になっていた。

涙を流しつつも、あふれ出る白い液体はこぽこぽと、その証拠を見せつけてくる。

 

「ふぅ…まぁ、案内されなくとも事前にここには、無数のサーチャーを仕掛けていたけどね。うん、バッチリいい感じに撮れているから…見られたくなければ、これからもちょっと言うことを聞いてね」

「だ、誰が…でも、映像が…」

「いやぁ、いやよぉ…うううっ」

 

 

記録された映像で脅され、拒絶したいアリサとすずか。

しかし、それでも一介の女子大生に過ぎない身となっている今、その心は打ちのめされている。

 

「まぁ、そう簡単にはうなずいてくれないし…ここはちょっと、支配で…」

 

そう言いながら、男は抵抗の意志をわずかながらにも見せている二人に対して、秘匿していたレアスキルの支配…催眠術のような物に似てるが、少し異なっており、忘れさせることは絶対にせず、命令への服従を行うように、中へ侵食させた。

 

二人のマンションにそのまま居つき…後は普段通りに日常生活を送らせながら調教を続けていく。

 

 

 

 

ヴィイイイイイイイイイイイイイ!!

(ふぐっ‥‥うぐっ…!!)

(こ、こんなところで…!!)

 

講義中に、突き刺したバイブを遠隔操作で震わせ、我慢をしいられる。

音は隠しきれず、羞恥しつつもバレないように必死で願うが、男の攻めは道具だけでは終わらない。

 

「【バインド】」

ギュチィイイイイ!!ジュコジュコジュコジュコォ!!

「ーーーーっ!?」

「くっ…っふっ‥‥♡!?」

 

肉芽に仕掛けられたバインドがしごき上げ、中のバイブに仕掛けられたバインドが内側から押し上げて来て、その衝撃に思わず声が漏れそうになる。

 

ぷしっ、ぷしぃ…!!

ギュチィイイイイイイイイ!!

((んんんんんぅうううううう!!))

 

 

授業中にバイブ

 

 

危うく絶頂仕掛ければ、噴き出す入り口が締め付けられ、漏らすことはない。

だが、それは同時に快楽を外へ逃がすことなく留められることにもなっていた。

 

何度も何度も、休み時間になればトイレへ呼び出されてバイブを極太のディルドに切り替えて奥を打ち付けられる。

昼休みには食堂で大勢がいる中で、何かのスキルで透明になった男が手マンを仕掛けて、激しい水音が周囲に響き渡る。

 

放課後になれば直行で帰路につかせ、そのままベッドに押し倒されてはバックで激しく中を突き上げられ、種付けプレスで子宮を叩き潰され、バインドで固定された最悪の角度で最高の快楽を打ち付けられる日々。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…そんな生活がしばらく続いたある日、急にアリサとすずかは体調の異変に気が付いた。

 

何かがおかしい。いつもならば、こんな感覚はしなかったはず。

そう思いながら過ごすと、ふと男は二人の様子を見て、ある可能性が思い当たった。

 

「もしかして…お前ら、これを今すぐ使え」

「妊娠検査薬って、まさかっ!?」

「いやよっ!!絶対そうじゃないと、思、」

ぎゅちぃっ!!

「いぎゅっーーー!?」

「いいから、目の前で使え!!」

 

脅され、無理矢理目の前で妊娠検査薬を使わせられ…そこには無惨にも、2人共陽性反応が出ていた。

 

「うそっ………!!」

「あっ、あっ、ぁぁぁぁぁぁ!!」

 

ブルルルゥ~♪

 

 

 

「ん?電話だな…出ろ」

 

 

そんな時、かかってきた電話。

現実をアリサとすずかが受け入れられない中、声は素通りしかけただろう。

 

だがしかし、その電話はなのはからかかってきた物であり…どうやら今度、任務で地球に来るらしい。

 

 

「なるほど…なら、出迎えてやろうか。お前たちと一緒にな」

「なのはに、手を出さないで…!!」

ギュチィイイイイイ!!

「ぷぎゅううううううううう!!」

 

「はっはっはっは!!今更、そんなことが言える立場にあるとでもぉ?ああ、お前の方もついでに躾だ」

ジュコジュコジュコォオオオブィイイイイイイイイ!!

「ひぎゅううううううううあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

 

 

 

 

 

絶望しながら、彼女たちはなのはに連絡を取り、場所を指定した。

 

そこは、男が様々なバインドによる罠を仕掛けた別荘のコテージ。

 

 

この罠が発動したらなのはがどうなるのかは……想像するにたやすいだろう。

 

せめて逃げてほしい、この状況をどうにかしてと、懇願したい。

 

 

しかし、その声を叫ぶこともできず、狡猾な毒蜘蛛の罠へと美しい蝶は誘き寄せられていく。

 

 

 

 

 

…そして、最悪の結果が、起きてしまった。

 

バチギュチィ!!ジュゴジュゴジュゴジュ!!

「ひぃやぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ!?」

 

 

 

 

 

 

コテージ内に響き渡った、新たに罠にかけられた少女の絶叫。

彼女たちに対して終わらぬ地獄の中、大きく響き渡るのであった…




リクエスト、ありがとうございました

バインドと言えば、拘束が定番
でも、こういう陵辱ものだと、変な方向へ魔改造しているのもあるかなと…
お楽しみいただければ、幸いです


リクエスト、遅筆ながらも地道に執筆中
出来上がったもの、筆のノリによって差が出ますが、
それでも出せるようになれば出していきます





…ちょっと現在、考えていることとして、
一部リクエストの話がちょっと多いので、思い切ってfate系同様に独立させたものを作るべきか考え中だったりします。

例としては、IS(ツクモや改造一夏関係)、バイオハザード(ジル)、ド畜生プロデューサー、パラサイトシティ(続編が出ないのでいっそオリジナルのキャラで作るべきか)等、話数やつながりの関係から独立させた方が良いような、まだこのままが良いような…迷い中ではありますので、決めたらまた、活動報告等でお知らせ予定です。

何もない場合もありますが、それでも書いていきますので、お願いいたします。
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