内容:椰子なごみ(つよきす)が半グレに…
―――家から夜街中にふらふら出ている非行少女の一面があった彼女、椰子なごみ。
その気強さと相まって、彼女自身のスタイルも抜群であり、魅了されるものは多い。
特に、ヤンキーなどにもナンパされがちだが、彼女自身が目力が非常に強く、一度睨むだけで自然と腰が引け、弱き者たちは逃げ去り、それにもひるまずに襲い掛かってくるものへは実力行使で返り討ちなどにしていた。
しかし、そんな彼女とて、無敵ではない。
前々から目を付けていた半グレグループの一つが彼女に目を付け…襲うことにしたのだ。
他のヤンキーと比較して、半グレは非常に凶悪な集団。
多少の礼儀すらもわきまえておらず、卑怯な手も上等。
それゆえに、いかに彼女が強くとも大人数で攻め込み、眼力でひるまされようとも目隠しすれば問題も無く、たった一人の少女として、捕えることに成功した。
そうなれば当然、待ち受けているのは…
ヴィィィィィ!!
「むぐぅぅぅぅっ!?」
プシッ、プシャァァァァァ!!
押さえつけられ、ショーツ越しにグリグリと肉芽を押し潰すようにして電マを当てられ、容易く潮を噴かされる。
目隠しによって周囲の状況が見えない今、なごみは男たちに押さえつけられている感覚を感じ取りつつも、何をされているのかは見えず、男たちの責め苦に翻弄されていた。
「中々強かったが、やっぱり女だな。ここから先は、大して変わらねぇぜ」
「まったく、苦労かけさせやがってこのアマは!!」
ぎゅうううううううう!!
「むぎゅうううううう!?」
怒りを込めて、彼女の豊満な乳房をめいいっぱいわしづかみにする男。
痛みと同時に謎の感覚もあり、仰け反ってしまう。
乳首にはローターが取り付けられ、振動が襲う。
濡れまくったショーツを引きちぎり、あらわにされたなごみの秘部。
まだ処女な彼女のマンコに対し、半グレたちは、奪う前の味を堪能するために舌を蠢かすことにした。
ジュブジュブジュブゥベロゥ!!
「はぎゅっぅぅ!!」
「強かったけど、マンコは雑魚じゃん」
「クリ弱っ、笑えるー!!」
「だ、誰が弱っ」
ガジュッ!!
「ぴぎゅぅぅ!?」
プシャァァァアッ!!
かぶりつかれ、割れ目を広げられ、中を舐めしゃぶられるなごみ。
かわるがわる舌を入れられ、一噴きごとに交代しながら責めが続く。
じゅるるぅ!!
「もっ、そこっ、なめるの、いやっ、やめて!!」
「うるせぇ!!マン汁うまいから、大人しくもっと出せや!!」
ぢゅぃーーーーっ!
「ひぐぅぅぅ!?」
割れ目に舌が這いずり回り、湧き出す愛液を舐めしゃぶられ、
ヴィィィィィィ!!
「あひぃぃぃ!!」
「はははっ、電マを強く押し当てても、潰しきれないな」
「挟み撃ちにしようぜ!!」
ブババババババハッ!!
恨みある奴には快楽神経を押しつぶす勢いで電マを押し当てられ、震わされ、
グチュグリグリイ!!
「あーーーっ!!」
プシューッ!!
グリグリグリィ!!
「はぅぅ!!お願い、そこやめっ、」
グリリィ!ヂュウボボボボッ!!
「あひぃいっ!?」
絶頂するスポットをいじめぬき、クリトリス裏を押し上げより出てきたクリトリスをきつく吸い上げられる。
何度も絶頂し、ひくひくと蜜壺が蜜をこぼしてくるだろう。
その淫靡な様子に刺激を受け、男たちの怒張は立ち上がり、彼女の割れ目を押し広げ、狙いを定め…腰を一気にたたきつけた。
ズゥンッ!!
「いぎっーーー!!」
容赦なく肉槍を突き刺し、激しく叩きつける。
バス!バス!バスゥーン!
「あーーっ!!あひぃっ!!いやぁぁぁぁぁ!」
打ち付けられ、泣き叫ぶなごみ。
しかし、彼らはやめることはない。
「いい具合だ。このままこいつ俺たちのチンポケースにしようぜ!!」
「いや、足りねぇだろ、人数が…」
ドチュドチュ!!ぶびゅー!!
「ひうひう、はぁぅぅぅ!!」
「なら、こいつの実家に行き、母ちゃんを犯そ!!」
「あ、確かにきれいだったはずだし、ありか!」
「なっ、や、やめ、」
「黙れ肉オナ女!!」
ゴッスゥ!!ゴスッ!ゴスッ!ドズブゥン!!
「いぎーっ!!はぎゅ、うぎゅ、っーー!!」
打ち付けられ、もはや逃げる術もない。
抵抗むなし、なごみは彼らに突き上げられ中出しされながら、実家の方まで向かわされ、綺麗な母と共に親子丼レイプを受ける未来に従うしかないのであった…
リクエスト、ありがとうございました
半グレならもっとしゃぶとかヤバいものを出せばよかったかな…?
リクエスト執筆中
いろいろ検討しつつ、遅いですがお楽しみいただければ幸いです